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仕事終えてすぐ帰りたいけど すこしスマブラ触っときたくて立ち回りが攻撃しか考えてないドンキーコングとゲームセット見た瞬間に帰宅するフィッシャーズリーダー まだこの時は忘れ物に気がついてない

409,579 views • 1 year ago •via X (Twitter)

7 Comments

cheli_blo's profile picture
cheli_blo1 year ago

お疲れ様です笑笑 ゆんちゃんのご飯無事食べれました?笑笑

RedDeer.Games IR's profile picture
RedDeer.Games IR2 years ago

🚨🐔 Your hen is missing, and there's no time to waste! Dive into this freaky rescue mission starting Freaky Trip now! 🎮 Join the adventure on: 🕹️ Nintendo Switch: 💻 Steam: #NintendoSwitch #Steam 🎥 Watch the trailer below! 👇

jason⛩🎎🎏♨️⛩'s profile picture
jason⛩🎎🎏♨️⛩1 year ago

😄😄😄

🦈ばぶ❤️'s profile picture
🦈ばぶ❤️1 year ago

スマブラを触っときたいってワードにスマブラーの血を感じる…笑笑 わたしも他のアカウントではスマブラメインでやってるからそういうところに目がいってしまう笑笑

まるおけんけん's profile picture
まるおけんけん1 year ago

もっと文章上手くなりませんか?

ハル's profile picture
ハル1 year ago

文章力ないな。

けんぴー's profile picture
けんぴー1 year ago

ネルの笑い方がダホそっくりすぎる

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6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 views • 3 months ago

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 views • 8 months ago

#拡散希望RTご協力お願いいたします 【動物のホスピス(緩和ケア)を作りたいと思います】 動物を家族に迎えたら、最後の時まで寄り添うこと。 どんな事情があっても、手放したり、見捨てたりしないこと。 『家族になる』とは、そういう事だと思っています。 でも残念なことに、「病気になり世話が大変」「病院代が払えない」「引っ越すから」…など、人間の身勝手な理由で、簡単に手放さたり、見捨てたりされているのが現実です。 先日は「終活の一つ」と言って、手放した飼い主もいました。 私が出会う動物たちの多くは、高齢や重い病気を抱えている、命の時間が短い子たち(終末期)です。 その子たちが安心して最後の時を迎えられるように、私の家族として迎えたり、チームうーにゃんで迎えたり、心ある方々に譲渡したりしてきました。 ひとつの命が終わりにむかっていく時間、私はとても大切な時間だと思っています。 残された時間が少ないことを、人も動物もわかっていて、1分1秒でも長くいて欲しいと願いながら一緒に過ごす…寂しいけど、温かくて愛しい時間です。 そして、命を終える最後の時は、温かい愛を映し、その目を閉じてほしいと願います。 しかしそれが叶わず、冷たく終えていった命たちを私はたくさん見てきました。 その命たちが抜けない杭となり、私の心に突き刺さっています。 そして私は、動物たちのホスピスを作りたいと思いました。 私の作りたいホスピスは、犬や猫だけではなく、うさぎ、ハムスター、鳥…など、種を問わず、全ての生き物を、と考えています。 そして、今の世の中を作っている大人たちや、この先の未来を作る子供たちへ、命の大切さや尊さを、「家族」と言うものについてなど、伝える場にもして行きたいと思っています。 そんな私の想いを『ペットのおうち』の、内海代表にお話させていただきました。ペットのおうち【公式】 「それならば、ペットのおうち千葉シェルターとして、作りませんか?」と、嬉しいお話をいただきました。 運営は、私たち「チームうーにゃん」が担当させていただきます。 これから、治療を必要とする飼育放棄されたペットたちの命を繋ぐシェルター、ホスピス開設に向けて動いていきます。 今、賛同していただける方を、ペットのおうちで募っています。 どうか、よろしくお願いします。 チームうーにゃん代表 うさ

うさ-Usa-

17,171 views • 1 year ago

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 views • 7 months ago

間違えないで欲しい:新しい技術に触れて、辞めたくなる人がいれば、はじめたくなる人もいる。踊る気持ちと踊りたくなる気持ちは違う。死にたい気持ちはつまり、踊る気持ちを持てるということでもある。人間が持つ、デフォルトの情けなさ。あなたはちゃんともっている。 横殴りの誹謗に触れて、腹が立つ人がいれば、悲しくなる人もいる。死にたい気持ちと心が死ぬことは違う。 心が死んだあと。踊りたくなる気持ちを持っているあなたへ、まだ生きているではないか。希望があるではないか。真面目だねと言われても、ああ真面目だよ。潰しなんて利かないよ。だからなんなんだと。言い返してやればいいのさ。 心を殺してまわる加害者など、無視すればいいのさ。ブロックすればいいのさ。ミュートすればいいのさ。ノイズキャンセリングすればいいのさ。キャンセリングした分、何かおいしいものをでも食べればいいのさ。 あなたがただ生きていることの方が、ちゃんと傷ついていることの方が、価値があるのさ。やがて、強さになるから。 だから、生きていて欲しい。死なないで欲しい。生きることと、死ぬことを。生かすことと殺すことを。どうか、どうか。このとおり。間違えないで欲しい。

川田十夢

211,450 views • 1 month ago