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令和の現代から考えると、外国人は見渡す限りは1人も居なく、この時代を生きた経験のある日本人にとっては、黄金時代でした。

2,522,371 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

10 Kommentare

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けいvor 1 Jahr

コレを壊したのが、 「小泉純一郎」 「岸田文雄」 「石破茂」 等など.... 5年位鎖国しても良いのでは? 何も困らない。

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青空🌈の向こう(旧名 虹)vor 1 Jahr

街並みも 人々も 🇯🇵日本人が 殆どで、ファッションの色も 明るくて (渋谷だと思いますが) まだキレイでした 令和の今の渋谷は ほぼ外国人で 溢れ、 街中は香水のニオイがキツく 30分くらいしか滞在出来ないです

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おしずvor 1 Jahr

平成初期の頃の日本は雰囲気が本当に良かった。

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703vor 1 Jahr

この時代は、政治も国民の為の政治をしてくれてました 今は、今だけ自分だけの政治になってしまってる 楽しかった40年前に戻してくれ!

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H.A.M🌗Svor 1 Jahr

この頃の日本とか、ちょっと昔の欧米とか… この頃はその国の人々だけが平和に暮らしていていい時代だったのかな… 余所者が大量になだれ込んできてから何もかもが崩れ去った…

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じょんちゃん🇯🇵vor 1 Jahr

今の日本は、 日本国民が政治に無関心で選挙に行かず 自民党をのさばらせた結果だ 昔は、戻らない 今こそ、選挙に行って 日本を取り戻しましょう!

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ピッコvor 1 Jahr

同じ思いです。お金が沢山なくても幸せでした。着飾らなくても幸せでした。美味しいものをたべて、学べて。 ここから40年前がいちばんの幸せの時代だったかと思います。

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Pochi Pochivor 1 Jahr

私、石破さんと同学年になるんですが(やだな)、バブルが弾けるまではいい時代でした。あの時代は石破さんにとっても良い時代だったと思うのですが、なんでこんな生きづらい世の中にしちゃったんだろう。

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リンこけvor 1 Jahr

昔は良かった。 石原慎太郎も安倍晋三もいない令和。悲しいけど諦めてはいけない。

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machizo11tenvor 1 Jahr

40年前、昭和60年(1985)、長い浪人からやっと大学生になったばかりでした🤣 バイトもたくさんありました🤣 外人は、東京(六本木付近)でも、たまーに白人を見かける程度でしたね。

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藤原直哉

25,540 Aufrufe • vor 1 Jahr

アメリカで有名なアニメ系YouTuberが、「日本のアニメに高校が多い理由」をこう説明している。 ・日本人にとって高校時代は人生で最も輝いていた時期 ・社会人になると地獄なので、高校時代を懐かしむ ・日本人は自国社会の暗い現実を見たくない でも、かなり雑な日本論だと思う。 そもそも、大人になっても学園アニメを好む人達が、「高校時代が楽しかった」なわけないだろ。 むしろ高校時代が本当に楽しかった人ほど、大人になってまで学園アニメに強く執着しない気がする。 現実には、学生時代の方が人間関係も行動範囲も狭く、逃げ場がなくて地獄だったという人も多いだろう。 それに、日本人はアニメしか見ていないわけではない。社会人生活、貧困、家庭問題、犯罪、医療、政治を扱うドラマや映画も普通に人気がある。 「日本人は暗い現実を見たくないからアニメに逃げている」という説明では、日本全体をまったく説明できていない。 漫画だってそう。闇金ウシジマくん見てからいえ。 海外のアニメファンには、日本を「少年アニメだけでできた国」のように語る人が多すぎなんだよ しかも日本在住を売りにしていても、日本人社会とほとんど接点がなく、外国人コミュニティーの中だけで生活している人達(動画の3人がそう) 日本に住んでいることと、日本社会を理解していることは別だからな? 数本のアニメと自分の体験だけで、1億人以上の価値観を説明した気になるなよ

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局(フォロー返します)

6,134,364 Aufrufe • vor 7 Tagen

「移民反対」は非論理的? 現場ではもう、日本人が一番「使えない」 「移民が増えると治安が悪くなる」 「日本人の雇用が奪われる」。 そんなネットの書き込みを信じている間に、 現実の経済現場では何が起きているか? 宮台真司氏(宮台真司)が突きつけるのは、 「日本人こそがコスパ最悪のお荷物である」 という、認めたくない真実だ。 なぜ企業は「日本人」を捨てて、 「外国人」を選ぶのか? 1.「日本人」という名の怠惰な特権階級 ある畜産現場の話。 休憩室を汚し、誰も見ていないと手を抜き、 文句ばかり言う日本人社員。 対して、素直に教えを乞い、 誠実に技術を吸収するベトナム人実習生。 経営者がどちらを雇用したいかは明白だ。 「日本人を優先しろ」 そんな寝言を言う会社は、 市場競争に負けて潰れるだけである。 2.80年代から始まっていた「日本人の劣化」 宮台氏は証言します。 IT黎明期の80年代、 優秀なベンチャー経営者たちは すでに日本人学生を見限っていた。 「日本人よりも、 台湾・韓国・インドの学生の方が話が通じる」。 それはなぜか? 彼らには「解決するまで寝ない」という ガッツ(エンゲージメント)があったからだ。 対して、その頃から日本人は 「言われたことしかできない」という、 魂の抜けた「マニュアル人間」に 成り下がっていたのだ。 3.「指示待ち」しかできない若者たち 「言われないと分かりません」。 そう開き直る若者が増えたのは、 今に始まったことではない。 30年以上かけて、 この国は「自ら考え、動く力」を 教育と社会構造によって去勢してきた。 「外国人労働者を入れるな」と叫ぶ前に、 足元を見て考えよう。 世界で戦える「実力」と「魂」が、 今の日本にあるのか?

海沼みつしろ GREAT INVESTOR

211,447 Aufrufe • vor 7 Monaten

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年8月20日 民衆の時代の政治 要約 藤原直哉氏は「民衆時代の政治」というテーマで講演を行いました。講演では、米ロ協調の新時代の始まりについて触れ、協調とは「1足す1を3にする」相乗効果を生み出すものだと説明しました。過去約100年間の対立の時代を経て、世界が協調の時代に入ったことを強調しています。 藤原氏は、世界中で文明や価値観が似てきたことが協調を促進する要因となっていると指摘し、多文化共生が当たり前になった現代社会では、人種や宗教の区別が曖昧になっていると述べました。米ロ協調は新時代の始まりであり、お互いの足りないところを補い合うことで大きなプラスを生み出す可能性があると説明しています。 講演では、ベルリンの壁崩壊後の東西ドイツ統合の例を挙げ、協調によって急速な発展が可能になることを示しました。藤原氏は、政治や軍事において「永遠の敵」や「永遠の味方」はなく、時代に応じて関係性が変化することを強調しています。 日本については、「外から風が吹いてくる国」であり、外部からの変化に対して最初は適応が遅いものの、一度動き出すと急速に変化に対応する特性があると述べました。藤原氏は、新しい時代の中で国内をより活性化させる方法を考えることが重要だと主張しています。 講演の後半では、ポルトガルへの旅行体験を通じて大航海時代の歴史や、ユダヤ人の役割、リスボンの大地震による影響などについて言及しました。また、ファティマの予言とロシアの復活、キリスト教圏の変化についても触れています。 最後に藤原氏は、これからの時代は各国の人々が土地に根ざして生きていけるかが重要であり、土地の取り合いではなく、土地を生かすことが必要だと強調しました。民衆の時代の政治においては、我々一人一人の責任が重く、しっかり考えて行動することが大事だと締めくくりました。 チャプター 米ロ協調と新時代の始まり 00:00:01 藤原直哉氏は講演を始め、アラスカやワシントンDCでの米ロ会談について触れ、米ロが本格的に協調する時代に入ったと述べました。協調とは「1足す1を3にする」ことであり、相乗効果を生み出すものだと説明しています。過去約100年間の対立の時代を経て、世界中で文明や価値観が似てきたことが協調を促進する要因となっていると指摘しました。また、キリスト教という共通の価値観も協調に寄与していると述べています。 多文化共生と世界の変化 00:01:52 藤原氏は、現代社会では多文化共生が当たり前になり、人種や宗教の区別が曖昧になっていると説明しました。トランプ大統領が言う「信仰心」とは、日本人から見れば「常識的な人間」という意味であり、非常識な人は困るという考えを示しています。米ロ協調は新時代の始まりであり、お互いの足りないところを補い合うことで大きなプラスを生み出す可能性があると述べました。 ベルリンの壁崩壊と協調の効果 00:03:18 藤原氏は、ベルリンの壁崩壊後の東西ドイツ統合を例に挙げ、協調によって急速な発展が可能になることを示しました。東西ベルリンが大きく異なっていた状況から、壁の撤廃後に一体となった再開発が進んだことを説明しています。敵を味方に変えていくことで進化が進むという考えを示し、政治や軍事において「永遠の敵」や「永遠の味方」はなく、時代に応じて関係性が変化することを強調しました。 日本の特性と新時代への適応 00:05:07 藤原氏は、日本を「外から風が吹いてくる国」と表現し、外部からの変化に対して最初は適応が遅いものの、一度動き出すと急速に変化に対応する特性があると述べました。インターネットの普及を例に挙げ、立ち上がりは遅かったが適用は早かったと説明しています。新しい時代の中で国内をより活性化させる方法を考えることが重要だと主張しました。 民衆の時代の政治とボトムアップの力 00:06:21 藤原氏は、米ロ協調の時代においては、政治だけでなく一般民衆までもが協調していく必要があると述べました。ボトムアップの政治が重要であり、下からの協調がなければ上からの協調も難しいと説明しています。民衆の時代はボトムアップの力がなければ始まらないと強調しました。 ポルトガルの歴史と大航海時代 00:07:02 藤原氏は、ポルトガルへの旅行体験を通じて大航海時代の歴史について語りました。ブラジルから金を掘り、アフリカから奴隷を連れてくるポルトガルの活動や、その金をイギリスが横領した話、ユダヤ人の役割などについて説明しています。大航海時代はポルトガルから始まり、最後は帝政ロシアで終わったと述べました。 リスボンの大地震とポルトガルの変化 00:12:14 藤原氏は、1755年のリスボン大地震によってポルトガルが集めた財宝のほとんどを失ったことを説明しました。その後イエズス会が追放され、ポルトガルは静かな国になったと述べています。現在のポルトガルは王政が終わって100年以上経ち、民衆の時代の政治でやっていると評価しました。 ファティマの予言とキリスト教圏の変化 00:15:58 藤原氏は、1917年にポルトガルのファティマで起きた予言について触れ、特にロシアの復活に関する予言が2000年5月のプーチン大統領就任以降実現したと述べました。キリスト教圏の世界で「やるべき大きなところ」はだいたい終わったという見解を示しています。 土地に根ざした生活の重要性 00:17:53 藤原氏は、これからの時代は各国の人々が土地に根ざして生きていけるかが重要だと強調しました。土地の取り合いではなく、土地を生かすことが必要であり、「報徳思想」のような考え方がなければ世界は成功しないと述べています。理屈や勝ち負けの世界ではなく、土地と共に生きることの重要性を説きました。最後に、民衆の時代の政治においては我々一人一人の責任が重く、しっかり考えて行動することが大事だと締めくくりました。 行動項目 藤原直哉氏は、新時代において国内をより活性化させる方法を考えることを提案しました。 00:06:06 藤原直哉氏は、ボトムアップの政治を実現するために民衆が協調していくことの重要性を強調しました。 00:06:47 藤原直哉氏は、土地に根ざした生活を実現するために「報徳思想」のような考え方を取り入れることを提案しました。 00:18:58 藤原直哉氏は、民衆の時代の政治において、一人一人がしっかり考えて行動することの重要性を指摘しました。 00:19:55

藤原直哉

26,340 Aufrufe • vor 11 Monaten