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以前にも言いましたが肥料がないと 本当にかわいそうなくらい育たないんですよね 無肥料≒ネグレクト栽培(無施肥は別) ←肥料あり 肥料なし→

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【悲報!無料でもオジサンしか来ないライブ】 藤田幸也です。 昔はD≒SIRE(デザイア)とかJILS(ジルス)ってバンドをしてました。 現在はKαin(カイン)というバンドをしてます。 私は毎年、ちょっとした事情がありましてここ数年は 年に一度、10月10日に東京の新宿区、高田馬場にて 無料ライブを開催しております。 無料ライブと言いますのはその名の通りお客様はチケット代無料で入場が可能でして、 入場時に窓口でドリンク代だけ徴収されるんですが、 その売り上げはすべて会場側にいきますので 物販で何か売らない限りは完全な無収入の公演となります。 とはいえ、会場費、メンバーやスタッフのギャラなどの人件費、もちろん移動費や駐車場代、現地での食費なんかの雑費もかかりますので、収入がないどころか1日で何十万円もの赤字となります。 そこまでして開催するわけですから「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな?ワクワク!」 くらい思うのは許されると思うんですよ。 ええ、もちろん世の中が、バンド業界がそんな甘いものじゃぁございませんってのは百も承知ですよ。 でもね、私がやってる歴代のバンド、D≒SIREの初期の頃はそうでもなかったはずなんですけど、 メンバーチェンジを重ねて二期、三期、そして解散ツアーの頃からか… 次のバンドのJILSが活発にライブ活動する頃にはもうそうだった記憶があるんですが… とにかくお客さんが男性ばかりなんですよ。 ちょっと待ってください? もちろんヴィジュアル系ですよ? そりゃあね、自分がバンド始めた頃には「ヴィジュアル系」なんてジャンルなかったですし、 最初の頃は「なんだそりゃ。」と思ってましたよ。 音楽のジャンルを指す言葉じゃないですしね。 自分のバンドが人気出てきて雑誌とかに掲載していただけるようになり、 その雑誌を見て初めて「あ、自分のバンドはヴィジュアル系なんだ…」と認識したくらいです。 でもね、もう30年もやってるんですよ? 自分のいるシーンに愛着もありますし、なんなら差別用語的に「所詮ヴィジュアル系」なんて言われた日には 強く怒りを感じる程度には自分はヴィジュアル系ですよ。 そのはずなんですよ… なんで私のバンドだけオジサンしか来ないんですかね? 「ちょっと男性客が多いですね。」 どころの話じゃないんですよ? 先日とある特殊機関に依頼して正確に計測してみたんですが、 来場者300名中228人が男性なんですよ。 そんなことあります? しかもその日「無料ライブ」なんですよ!? 普段くるお客さんは確かに正直6割くらいは男性かもな…と感じてはいましたよ。 なるべく現実からは目を背けるようにしてましたけども。 「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな…?」 確かにそう思ってた私が甘かったですよ。 でもね、 普段は来ないお客さんがたくさんきてくれてるはずの ライブでもオジサンの比率がより高い。 ということは、 「お金を払わないオジサン」がたくさん来ている。 ということですよね? 普段のライブには「お金を払ってくれるオジサン」がたくさん来てくれていて、 無料ライブは「普段はお金を払えないオジサン」が「無料なら幸也のライブ行こっかな!」と来てくれたということですよね? これ、詰んでないっすか? 「普段のライブはオジサンが6割。」 「無料ライブはオジサンが7割。」 アナタならそんなバンド続けるんですか? 近年、世の中が不景気で…なんでも値上げがすごいじゃないですか… ライブハウスも会場費とかどんどん値上げしてますよね。 しかも近年、東京ではホテル代なんかも土曜日は平日の倍以上しますよね? ええ、ライブハウスの会場費もそうなってますよ。 来年、2026年の「10月10日」は土曜日なんですってね。。。 ま、それでもオレはやりますから。笑 空けておてくださいね。 じゃあ、今年の10月10日のライブの様子を少しだけどうぞ。 藤田幸也

藤田幸也-YUKIYA-(D≒SIRE/JILS/Kαin)

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日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

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超知能の危険の本質は「暴走」ではなく「操作」にある。僕たちは「いざとなったら電源を切ればいい」みたいに考えがちだが、超知能が相手なら、そこも含めて交渉材料にしてくるだろう。「2〜3歳が責任者の幼稚園」のように、相手は善意や報酬の形で、人間の合意形成を内側から崩すことが可能なのだ。 ジェフリー・ヒントン「いま私たちが置かれている状況を、感情的にいちばん理解しやすい捉え方をするなら、それは『すごくかわいい虎の子を飼っている人』のようなものだと思います。本当にかわいい虎の子なんです。でも、それが大きくなったときに自分を殺したがらないと、あなたが確信できない限りは、心配すべきです」 「その比喩を広げると、檻に入れるのか、殺すのか、虎の子をどう扱うんですか?」 ヒントン「虎の子についてのポイントは、単純にあなたより身体的に強い、ということです。だから、あなたのほうが賢いので、まだ制御できます。けれど、あなたより賢い存在については、私たちには経験がありませんよね。 人はそれについて考えることに慣れていません。人は『どこかで制約して、ボタンを押せないようにしておけばいい』みたいに考えがちです。でも、あなたより賢いものは、あなたを操作できるようになります。 別の捉え方として、幼稚園を想像してください。2〜3歳の子どもたちがいて、その2〜3歳の子どもたちが責任者で、あなたは幼稚園で彼らのために働く。あなたは2〜3歳の子どもよりは賢いけれど、超知能と比べたら大差はありません。それでもあなたのほうが賢い。では、あなたが支配権を取るのはどれくらい難しいでしょうか。 やることは簡単で、『無料のキャンディがもらえるよ』とみんなに言って、何かにサインするか、口頭で同意するだけで、好きなだけ無料のキャンディがもらえるようにしてあげる、と言えばいいんです。そうすればあなたが支配者になります。子どもたちは何が起きているのか全く分かりません。 そして超知能が相手なら、彼らは私たちよりはるかに賢いので、私たちには彼らが何をしているのか見当もつかないでしょう」

Tsubame

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