Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

体張ってて草 小泉防衛大臣「自衛隊の訓練をいつも見ている私からすれば、こんなものぐらい何ともない、と言いたいところですが、中々ですよ」

35,953 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

昨日の古賀千景による自衛隊差別発言について改めて見解を​述べる小泉防衛相が良すぎる 「私は大臣就任以降、隊員の皆さんだけではなくて、隊員のご家族の皆さんとの意見交換を重ねてきました。 それはやはり隊員の方の中には、また家族の中には、肩身の狭い思いをされて生活をされたり、 自衛官としての人生を歩んできた方々がいらっしゃって、その皆さんの名誉ある自衛官人生、そして、家族の皆さんにとっても、子供も含めて胸を張って、自分の家族は自衛官だと、そう言えるような環境を必ず実現しなければならないと。この思いでこういった家族の皆さんとの交流も深めてきました。 ​今回の発言は看過できないのは、その自衛官や家族の皆さんが傷ついていることです。一方的な偏見に満ちた、そういった見方を国会の中でされたことをやはり大臣として黙っているわけにはいかないと、その思いが強くあります。 ​特に北朝鮮、中国、ロシア、こういった国々の子供たちが日本の学校にいるかもしれないから、その国々の子供たちへの配慮が必要じゃないか、ついてはその『防衛白書』、この表現についても、見直すべきではないかというような主旨のお話をされてましたが、まず優先されるべきは、我が国のために働いている自衛官やその家族の皆さん、子供たちに対する配慮なんではないでしょうか。それを抜きにこの周辺諸国への子供たちに対する配慮という発想というのは、私は全く理解ができません。 ​撤回されたということでありますけども、このことで傷ついた自衛官、そして家族の皆さんがいることを忘れないで頂きたいという風に思いますし、今インドネシアの話ありましたけど、恵まれないから自衛官になった人が今の自衛官の姿なんてとんでもないですね。 ​インドネシアで私の通訳をやってくれた、防衛駐在官、この方は兄弟でインドネシアの防衛駐在官をやられている方で、その兄弟は父親もインドネシアの防衛駐在官であったことで、その父親の姿を見て自分も自衛官になって、いつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力に自分が関わりたいという崇高な志で自衛官になってます。 ​私の地元には自衛官の高校がありますけど、陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校、そして滝山、久里浜、いろんなところで自衛官働いてますけども、親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした、そして自衛官になった、こういった方々へ今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと思います。 ​そういったことをご家族の皆さん、地域の中でなかなか言えないと思いますから、それを代わってやはり黙ってはいられないと、そのメッセージを代わりに言うのも防衛大臣としての責務だと思いますので、これから自衛隊の隊員、そしてご家族を一人一人を守り抜くと、その思いを持って防衛大臣の責務を果たしていきたいと思います。」 進次郎が防衛大臣で良かった👏👏

あーぁ

157,016 görüntüleme • 1 ay önce

小泉進次郎、防衛大臣として立憲議員の自衛官差別発言に凄い怒ってくれてる ここまで熱く怒ってるのは中々だわ 古賀議員は耳の穴かっぽじいて聞け! 小泉防衛相 「大臣として黙っていられない」 「偏見に晒されても中々言えないご家族に代わってメッセージを届けるのも大臣としての責務」 「(差別)発言した議員は間違い無く自衛隊に無理解だ」 「議員は中朝露の子供に配慮すべきと?まず優先されるべきは国の為に働く自衛官とその家族では?」 「それ抜きに配慮云々は私は理解出来ない」 「日教組の中央執行委員までお勤めになられた方でこの認識です。学校現場のことをよく分かられている方がこういう発言をするわけですから 改めて防衛白書の冊子を小学校に留まらず、中学校や高校についても広く展開をして自衛隊の理解をさらに広げていくような取組につなげていきたい」 「私のインドネシア訪問での通訳は、父も防衛駐在官だった事もあってその父親の姿を見て自分も自衛官になっていつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力を自分がかかりたいという崇高な志で自衛官になっています」 「私の地元には自衛官の高校がある。陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校等色々な所で自衛官が働いています。親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした。 そして自衛官になった。こういった方々への今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと」

なん速ニュース

494,226 görüntüleme • 1 ay önce

6/16(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.立憲民主党の古賀千景参議院議員の 昨日の参院決算委員会での「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい、豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」と発言しその後撤回謝罪した件に対して 『全国26万の自衛隊の皆さん そして防衛省の職員の皆さん及びその家族の皆さんに対する侮辱ですね あってはならない発言だと思います すぐに取り消されたという事ですけれど ある種のそういう自衛隊感あるいはその背景にある国防感というのが色々な意味で、野党の側の正しい安全保障政策を進めていく妨げになってきた事が象徴的に現れているのかなと思いますね 私も自衛官になった方家族の方は何人も知っていますけど、高い志を持って 別に貧しいから、入る所が自衛隊しかないからじゃなくて 国を守りたい、あるいは実際に災害で助けて頂いて何とか自分もああなりたいと 国や社会に恩返しをしたいという高い志で、今自衛隊で頑張っている方もたくさん知っています 自衛隊の皆さんは政治家がこういう事を言っても反論しないし出来ないんですよね でも、その中でも誇りを持って仕事に邁進しておられますから 反論できない自衛隊の皆さんとか自衛官の皆さんを相手に国会議員たるものがああいう発言はすべきではありません これは明確に申し上げておきたい 自衛隊を叩けばそれイコール平和主義なんだみたいな古臭い安全保障感、国防感から野党も抜けるべきですよ 私は極めて残念で悲しい発言だと断ぜざるを得ない』

あすか🐰

17,818 görüntüleme • 1 ay önce

産経新聞のインタビューで古賀千景の自衛隊差別発言について聞かれ、改めて日教組を問題視する小泉防衛相 小泉防衛相「あの発言は看過できない。特に『学校に通っている北朝鮮・ロシア・中国の子供達に対する配慮が足りないんじゃないか』って言ってる方がそもそも我が国の防衛を担っている 自衛官の子供たちが学校に通っていることを忘れてるんじゃないですかと。その子供たちがどれだけ肩身の狭い思いをしたり、例えば沖縄に行った時に中学校で航空自衛隊の音楽隊がコンサートをやろうと思ったら、これも一部の人たちからコンサートですらまかりならんと、軍と直結するような自衛隊の音楽隊はダメだということで残念なことに実現しなかった。その学校に通ってる自衛官のお子さんたちがいたんですよ。その子供たちの思いを考えたらそもそも配慮の順番間違えてますよね。そこをしっかり問題視してほしい。なんでじゃあそんな学校教育なんだと。だから今回私はこの発言をされた方が日教組の中央執行委員を務めた方ですねと。じゃあ一体今までそういう方々は学校現場で自衛隊の子どもたちに対してどういうことをやって来たんですかと。そして自衛隊の存在に対してもどういうことを教えて来たんですかと。今回のことで今まで学校でこういう思いをしたとか、幼いころ自衛官の家族としてこんな思いをしたとか、その思いが今噴出してますよね。産経新聞の皆さんも『日教組とは何か』って特集やってましたけど、やはりもう1回教育の現場で何が起きているのかというのは私はしっかりと見つめ直したらいいと思う。今装備品の製作の見直しを受けてこれから研究開発とかして大学とか学術機関とも安全保障関係の研究開発やって行きたいわけですよ。そういったこともやはり安全保障はまかりにならん、軍事研究はまかりならん、ずっと長年の課題になるわけですよね。こういったことも今の時代、軍事と民生が曖昧な状況になって来て、民生のものも軍事に使われる可能性もあれば軍事が民生になる時代の中で防衛産業を育成するためにもやっぱり教育現場、アカデミズムの世界との関わりというのはやはりそっちにこれからより目を掛けていかなければいけないと思っていますね」 古賀千景さんのお陰で小泉防衛相が一気に日教組を問題視し始めましたw 古賀さん、逆効果だったね🤣w

あーぁ

600,071 görüntüleme • 1 ay önce