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Ana Sayfaya Dön

何十年も前のことなのに つい昨日のことのように語られる シャアはまだ仮面をしていて アムロが「行きまーす」って言ってて ゲルググはなぜか名前だけで強そうだし 「ラルさんは別格だ」って言ってる 宇宙世紀という時代は終わる気配がまったくしない🤔 #機動戦士ガンダム #宇宙世紀探訪

191,544 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 görüntüleme • 4 ay önce

🇺🇸アメリカ人が語る、初代ガンダムに描かれた「宇宙の恐怖」と「戦う責任」。 実は実は初見では気づかなかったんだけど、アムロが父親と話しているあの場面。 アムロが誤ってコロニーの外壁に穴を開けてしまった時、宇宙に吸い出されていく人たちの中に彼の父親がいる。つまり、アムロは間接的とはいえ、父親を宇宙空間に放り出してしまったんだ。 その結果、父親は後に宇宙船障害のような状態になり、正気を失ってしまう。ガラクタをいじり続けるだけの、ほとんど中身のない存在になってしまう。この場面は本当に怖い。 そしてこれは、ガンダムにおける重要な要素の一つ、宇宙は危険なフロンティアだという考えにもつながっている。ほんの一瞬で人は宇宙に放り出され、死ぬか、精神を壊される。宇宙は決して安全な場所じゃない。 ここで重要なのは、アムロというキャラクターが知性によって生きている人間だということだ。ニュータイプ能力だけじゃない。敵を予測し、考え、対応する力こそがアムロの強さなんだ。 だからこそ、その知性を失った父親の姿を見ることは、アムロにとって最大級の恐怖になる。父親のことを考え、ずっと気にかけてきたからこそ、その衝撃は大きい。 長い時間をホワイトベースの仲間と過ごし、ようやく再会した父が、もはや父ではなくなっている。中身の抜け殻のような存在になっている。これは当時のアニメでは、よほど暗く重い作品でない限り、まず描かれなかった表現だ。 それでもガンダムは、あえてそれを描いた。本当に素晴らしいと思う。 そして次に来るのが、アムロと母親の再会だ。 アムロは地球に戻り、自分が幼少期を過ごした家に帰る。人生で一番人格が形作られた場所だ。そこで待っているのは、想像していた帰る場所とはまったく違う現実だった。 そこでアムロが目にするのは、決して懐かしい故郷の姿じゃない。連邦軍の兵士たちが家に入り込み、休暇気分で騒いでいる。 ほとんど乱痴気騒ぎみたいな状態だ。宿だと思って勝手に使い、女性たちまで連れ込んでいる。 この場面は、善と悪の単純な対立じゃないということをはっきり示している。 連邦軍、つまりいわゆる味方側の兵士でも、普通に不快でどうしようもない行動を取る。 ガンダムは常にこう言っている。善と悪は存在するけど、人間は簡単にどちらにも転ぶ。戦争の現実ってそういうものだ。 そしてアムロは母親と再会する。このシーンには本当にいろんな要素が詰まっている。 人々がアムロを信用していないこと。母親が必死に彼を守ろうとしていること。そして同時に、母親がアムロを怖がっていること。 愛しているのは間違いない。でも、目の前にいる息子はもはや以前の子供じゃない。アムロは兵士になってしまった。 母親は言う。人を殺してはいけないという、ごく単純な平和主義。でもアムロはそれを受け入れない。 じゃあ、母さんは僕がやられてもいいっていうのかい? 戦争なんだよ。 母親の考え方は理想的だけど、現実を見ていない。実はアムロ自身、以前はその考えに揺れていた。でも戦場を経験し、それが通用しない世界があることを知ってしまった。 ロボットアニメやメカ作品ではよくある考え方だ。みんなに優しくすれば争いはなくなる。でもアムロは分かっている。そうじゃない人間がいるということ。残念だけど、それが現実だ。 そして、あの象徴的なカットが来る。ホワイトベースが発進し、地上に母親を置き去りにする。正直、あれはかなりきつい映像だ。 雑誌ニュータイプだったと思うけど、当時のキャラクターデザイナーのコメントがある。彼は言っていた。あのカットこそが、初代ガンダムの核心だと。 子供時代、母親、過去の生活、それらすべてを置き去りにして、新しい人生へ進む。自分が守ると決めたもののために戦い、新しい仲間と生きていく。 母親を残すのは、彼女を守るためでもある。戦場に連れて行かないためだ。とても日本的な感覚も、多分そこに含まれている。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局(フォロー返します)

266,376 görüntüleme • 2 ay önce

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 görüntüleme • 10 ay önce

在日アメリカ人、「同胞が日本の悪口を言いふらしてるけど15年も住んで日本語が出来ないお前が特殊なだけだ」と語る。最近の在日外国人は何年住もうが基本の言語すら分からない 「東京で年配の白人に話しかけられた 『どこから来たんだい?』と言われて、『シカゴだ』と言うと『私はボルチモアだよ』と。 そして彼は言った、『15年ここに住み、日本人女性と結婚したが地獄だ』 突然、話が深刻になった この男はいきなり自分のトラウマを俺にぶちまけ始めた 俺は『なんでそんなこと俺に言うんだ?』って思った 『君はここにどれくらいいるんだい?』と言うから『2年半、もうすぐ3年だ』と返した すると彼は『ああ、君も嫌いになるよ』と言った もう、すでにステレオタイプにぴったりだ。痩せていて、ダサくて、イケてないルーザー風の白人男が日本に来て、結局日本が嫌いになり、会う人会う人に日本の悪口を言いふらすんだ 『何年も何年もずっと母国が恋しい、ヨーロッパが恋しい。日本は大嫌いだ、妻も大嫌いだ、もうお互い話もしない』 そして、この男は日本人に話しかけようとしたんだが、15年も住んでるのに、日本語で何一つ言えないんだ 話そうとさえしていない。何かを求めている相手に対して、ただ怒ったように英語でまくしたてているだけなんだ。相手は頑張って日本語で話しているのに、彼は何を言っているのかさっぱり分かっていない 15年もここに住んでいる男が、何を言っているのか全く分かっていないんだ だから俺がこの男のために通訳してやらなきゃいけなかった 俺だって、ここに2年半ちょっとしかいないのに。 毎日、目の前に完璧な日本語学習教材があるっていうのに。」

ロアネア@最多情報源バズニュース

2,179,512 görüntüleme • 7 ay önce

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

448,210 görüntüleme • 2 ay önce

「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

165,886 görüntüleme • 11 gün önce