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Ana Sayfaya Dön

何回聞いても意味分からへんwww MC 「立憲・公明の合流は失敗では?」 斉藤代表 「こういう選挙結果だからこそ中道の塊が大切だ。政界再編の大きなうねりをこれから作っていくキッカケを作ることができた。失敗ではない!」

981,164 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)

36 Yorum

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ヌムルレツペオ7 ay önce

斉藤鉄夫は何言ってるかいつも意味不明ですね🤣 でもたぶん、立憲を利用して議席を守ることができた公明党側としては『失敗ではない』ということでしょうね😁

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ドンマイおじさん7 ay önce

それか😂😂😂

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tesu7 ay önce

公明党候補はたくさん当選したから嬉しい。 で伝わります。

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シリウス ʻAʻā 〜Kaʻulua〜7 ay önce

ホンマ性格悪いよな、斎藤

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捻くれ者の考察7 ay önce

凄いですね。超他人事。 公明は議席の代わりに大切なものを失っている気がします。

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こばん7 ay önce

公明から見れば、虫の息だったのに立民を踏み台にして議席を確保できたし。恨み節を言えないほど立民がボロボロになったから安泰だし。失敗じゃないよ。

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さち@のんびり~7 ay önce

塊でもないし、うねりでもない。

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ドンマイおじさん7 ay önce

🤣🤣🤣

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隠者7 ay önce

立憲のことなんて何も考えてない感じがいいです。 そのまま立憲と共に衰退していってもらえれば良いと思います

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ふくろう🐤7 ay önce

「公明党にとってはオイシイよ!」と言ってます笑

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ありゅおJP🇯🇵7 ay önce

いやいや【失敗】ですねwww 立憲民主党さん、終わる㊗️ 公明党は疫病神だったことに気付くが、 時すでに遅し。 #さよなら立憲民主党👋 #さよなら野田佳彦👋

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みつめ7 ay önce

公明党の議員は増えたので大成功ですね。 学会員以外からの信用は地に落ちましたが…

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日本大神7 ay önce

良識がないと国民が判断してるから 大惨敗なんだけどな 分からねーから消滅させるしかねーなw

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チョコクリスピー7 ay önce

失敗とは言えないし、言わないでしょう こんなやり方では、創価公明が益々嫌われますね 与党に近づかないように見張らなきゃダメです

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かわらー7 ay önce

それにしても、立憲惨敗してるのに、比例で創価学会員が全員当選で、斉藤鉄夫嬉しそう🫩

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しまッち(shimacchi)7 ay önce

まあ再分裂なんて恥ずかしいこと言えるわけないよね

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Nirvana FX7 ay önce

中道に合流した議員はある意味 自らの理念の旗を踏みつけて合流したのです。 一生信用は取り戻せないでしょう。 原口一博先生は今回は落選しましたが、 彼こそがサムライであり、大和魂を持った日本の良心です。 魂を売った中道の残党を支持する事は 一生ありません。 左様なら

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JILL Undertaker7 ay önce

中道の塊はもう出来ておるではないか 300議席超の絶対安定多数という圧倒的な保守中道の塊が😳 中革連合の中で分断のうねりは間違いなく起きるだろうね(笑) 旧公明に美味いとこゴッソリ持ってかれて旧立民が黙っているとはとても思えん😑

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のんたろうチャンネル公式7 ay önce

いやーこれは白々しい。元公明党議員はほぼ比例当選確実。一方元立民の議員は比例当選できないので、野田さんは仲間が次々と戦場で撃たれて死んでいくのをただ見るしか出来ない。苦楽を共にした仲間を自分の愚かな選択(新党設立)により見殺しにしているこの事実。これは野田さん辛いな

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🎌日の本が大好きな人🐾7 ay önce

『失敗ではない』? 笑わせないでくれ。数字を見ろ、現実を見ろ! 君の判断ミスで失われた信頼と時間は、精神論で片付くレベルをとうに越えている。 ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

松嶋 圭 profil fotoğrafı
松嶋 圭7 ay önce

けんせんきょけっくぁwwwwww

ひろ。3rd profil fotoğrafı
ひろ。3rd7 ay önce

何回聞いても屁理屈で、往生際が悪いのがよく分かります。 野田佳彦は言い訳だけど、斉藤鉄夫は腹の中で笑ってそうな気がした。

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小夜啼鳥弍7 ay önce

立憲は明らかに貧乏くじを引かされたよね

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ほせ7 ay önce

斉藤からしたら学会員増えて公明の衆議院議員が増えたから成功なんでしょ。要は立憲がいいように利用されただけで野田は目も当てられない😅

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neco7 ay önce

野田さん最後ポエムばっかポストしてましたもんね笑

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辰兄7 ay önce

斎藤としては公明党候補は当選しているので中道が失敗だったとは思ってないでしょう。

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日本国🇯🇵は日本人の国🇯🇵7 ay önce

次の参議院選挙も中道改革でお願いしますまた比例上位は公明党でそうなれば蓮舫、辻元清美落選させられる👍

北川賢一 profil fotoğrafı
北川賢一7 ay önce

公明党としては衆院で延命どころか躍進できたという事でしょう。2回目はありませんけど。

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まみたすん課長7 ay önce

斉藤代表の顔が敗北者の顔じゃない所が全てを物語ってる。 内心ウハウハでたまらんやろうねぇ。

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dg7 ay önce

公明は単独だとこんなに議席取れなかったから大勝だよな しかも旧立憲議員より多い28議席獲得で内部から操れる、尚且つ分裂すれば野党第一党を国民民主に取られるという絶妙なライン 公明の完勝

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いたがき歯科クリニック7 ay önce

中道改革連合を結成するにあたり、旧公明党系は、比例1位を条件にして、公明出身者の獲得議席は公示前の21議席を上回り28議席獲得。 自民党との連立解消で厳しい選挙戦を、議席増にした斉藤鉄夫という人物は、めちゃスゴイと思いますよ。 令和の真田昌幸かも。 第一次上田合戦みたいな戦い方です。

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NISHI NISHI7 ay önce

敗因は、これまでの敗因分析が、まったくできていないことに尽きる。 それこそ、原因は、他力本願の体質。 岩盤支持者への依存と甘え。 体質改善しないと消え去るのみ。

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高瀬楓@アプリ・システム開発7 ay önce

斎藤代表にとっては成功だと思ってるかも 公明系の議員がほとんど当選してるので 立憲の人がいくら落選しようが、斎藤代表には関係ないって感じなのかも

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キバゴっこ7 ay önce

旧立憲を踏み台にして(生贄にして)、しぶとく生き残った旧公明の安堵感に満ちたお顔。言ってることは、現世の人間には理解不能です。

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日本チャチャチャ7 ay önce

比例上位を公明党で独占し、結果的に立憲民主の方々を落選させたので、その意味では成功ですね! 与党からも抜けてくれて、政界再編のうねりも作ってくれました!

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ゆうたろう7 ay önce

政界再編の大きなうねりって 立憲を殲滅してるやんけ いやまぁまともな野党が育てばいいんだけどさ

Benzer Videolar

【長文失礼します】 最後まで読んでくれたら嬉しいです ――――――― 2024年・衆院選、公明党は大敗した。 理由はいくつもある。 言い訳も、分析もできる。 でも事実はひとつ。 負けた。 ――――――― 2025年・参院選、さらに公明党は大敗した。 支援者の胸に広がったのは、 驚きよりも、 不安と、怒りと、言葉にならない空虚感だった。 ――――――― そして―― 26年間の自公連立解消。 これまで積み上げてきたものが、 音を立てて崩れていく感覚。 「この先、どうなるんだ」 「自分たちは、どこへ向かうんだ」 そんな声が、あちこちで聞こえ始めた。 ――――――― 「公明党と立憲民主党が、新党結党」 この一文に、さらに追い打ちをかけるように 驚き、戸惑い、怒り―― さまざまな感情が湧いた人も多いはずだ。 これまで対立し、ぶつかり合ってきた歴史があるのに、応援できるのか。 ――――――― それでも、手を取った。 仲良しだからじゃない。 都合が合ったからでもない。 立場や過去よりも「生活者の未来」を選んだ。 これは迎合でも、裏切りでもない。 中道という現実解を、政治の真ん中に据え直す覚悟。 ここから始まるのは、妥協の政治じゃない。 覚悟の政治だ。 ――――――― 生活は楽になっていない。 働いても、未来が見えない。 子育ても、介護も、 「自己責任」で片付けられる。 右か左か。 敵か味方か。 そんな単純な話じゃない。 生活者は、置き去りにされてきた。 ――――――― だから生まれた。 ≪中道改革連合≫ 負けたから作った政党じゃない。 逃げるための新党でもない。 対立に疲れたこの国で、 もう一度、現実と向き合うための選択だ。 ――――――― 右でもない。 左でもない。 声が大きい方でもない。 生活の重さを知っている側に立つ。 それが、中道。 ――――――― 勝たなければならない。 何としても。 それは、議席のためじゃない。 「中道は負けない」という事実を、 この国に示すためだ。 ――――――― 分断ではなく、対話を。 感情ではなく、現実を。 理想論ではなく、実行力を。 それを体現するのが、 中道改革連合。 ――――――― だから、伝えてほしい。 この意味を。 この覚悟を。 ――――――― 比例区は、中道。 この一票が、 この国の空気を変える。 この選択が、 次の政治をつくる。 ――――――― ここからだ。 本当の勝負は。 #中道改革連合 #比例区は中道 #生活者ファースト #中道いいじゃん

中道ドットコム(元・公明ドットコム)

49,376 görüntüleme • 8 ay önce

【『中道改革連合』野田・斉藤代表に聞く】『総理候補は野田氏に』 | ▼今回の選挙は“政権選択”の選挙であるか 立憲民主党 野田佳彦代表 「当然のことながら、これは我々中道の下に結集をして、それを極大化していきたい、うねりを作っていきたい、その結果、我々が政権を取れるぐらいの議席数になるならば、それは当然そういう事象が起こる、ということだと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、中道の大きな塊をつくりたいと、このような主張で今回、我々が訴えてきた中道改革の軸になりたいということで訴えてきた、その呼びかけに応じていただきました」 「この中道勢力を、まず多党化時代において、しっかり大きくしていきたいという目標でまず頑張りたいとこのように思います」 ▼政権選択の選挙に臨むにあたり“総理大臣候補”となるのは? 公明党 斉藤鉄夫代表 「野田代表は総理大臣経験者でありますし、これまで大きな政策を実行されてきた行政能力も太鼓判です」 「野田代表がなられるというのが憲政の常道です」 立憲民主党 野田佳彦代表 「よく相談をしてやっていきたいと思います」 大越健介キャスター 「先ほどもし仮にそういう事象が起こるんであれば政権を担うという結果になるとちょっと奥歯に物も挟まった言い方なんですが…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「新党と作って、そしてそれはそれぞれの党は離党して、賛同する人が集まる形です」 「全員がそろった場合の頭数の話でしたけれども、それだけではなくて今公募もやり始めている。公募でどれぐらいの方が、空白区の中に位置づけられるかによって人数変わってくるじゃないですか」 「だから当選していただくためには、公認候補全員当選させるっていうのは我々目標になりますので、その結果どうなるかということですので、議席数とかなんかはまだ何とも言えないということなんです」 ▼擁立の数が“200”では足りないのでは? 立憲民主党 野田佳彦代表 「空白区を埋めていく作業を急ピッチでやらなければいけないですよね。解散もうまもなく。公示もすぐやって来るとなると、限界があるんですけれども、でもできるだけ空白区を埋めないと比例票が出てきませんから」 「目標としてはやっぱり200くらいは出したいと思いますけれども、そうするとでも、比較第1党になる可能性があるんですよ。その議席数によっては」 「比較第1党になって、じゃあどういう形の構成の政権をつくるかという、そういう次の段階には行ける可能性はあるというふうに思います」 「多党化してるんで、単独過半数というのは、これは自民党にしろ我々にしろそう簡単ではないという風に思います」 ▼新党結成の経緯について― 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、昨年10月に政権離脱をいたしました。その後、私たち、大きな政治方針として中道改革の軸になる、このような大きな政治方針を固め、その旗印として5つの政策、非常に現実的な政権担当能力もある、5つの政策を掲げました」 「この旗に集まってくる方を集める形で、中道勢力、今非常に、日本の状況の中で中道勢力をしっかり固めることが、大きくする事が大事だという理念のもと、色んな方にお話をしてきたわけです」 「立憲民主党、国民民主党、そして自民党の中にも私たちの中道勢力の塊を大きくしていきたい、ぜひ賛同してください、という話はずっとしてまいりました」 「しかしこれはもちろん、ゆっくりやっていた訳です。ところが今回こういう形で急に不意打ちのような形で、解散ということになりました」 「その話が加速して立憲民主党さんのほうから、ぜひそれを一緒に作っていこうと、政治生命をかけると、いう話も野田代表のほうからありました」 「であるならば、我々が提案して、この中道の旗の下に集まってくださいと言ってきた公明党の責任上、政治生命を懸けて、立憲を離党してまでやる。こういうことを受けまして、私たち公明党も61年続いた政党です。その公明党を離党するということは非常に大きな私も政治決断が必要ですし、党としても大変な決意なわけでございますが、その決意のもとに一緒にやっていこうと、いうのが私どもから見た今回の経緯です」 ▼自民党・鈴木俊一幹事長の『中道改革連合』受け止め 「基本政策が後回しになった“選挙互助会”のような組織だ」 「今までも政策の離合集散を見てきたが、このあと一体いつまで続いていくのか、はなはだ疑問だ」 「そういう政党に日本の命運を託していいのか」 ▼“中道”という言葉の意味についてー 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道というのは政治の位置がど真ん中にあるということだけではなくて、これはやっぱり理念、考え方として国家であるとか、あるいは極めて個性的で強いイデオロギーとかに、人間が従属するんじゃなくて、個人の尊厳、人間を尊重していくというところに軸足を置いていると、いうのが中道だと思います」 「ということは今、非常に分かりやすいのがね、株が上がってるじゃないですか。一方で為替のほうを見ると残念ながら円安が続いていて物価高でしょう。資産を持っている人たちにとってはプラスです」 「だけど、そうじゃない人たちにとってはこれ極めて厳しい状況じゃないですか。その時に強い経済といって株価が上がって、それでも恩恵を受けないで、逆に苦しむ人たちがいるじゃないですか」 「だとすると、生活者の視点に立つとこれは危機的な状況だと。その危機に対して具体的な政策で、その課題を乗り越えていこうというのは、中道の生活者ファーストの考え方だと思います」 (Q.高市政権に対する“アンチテーゼ”の意味も含まれる?) 公明党 斉藤鉄夫代表 「そういう意味合いはありません」 「我々が考える中道は、まさに今、野田さんがおっしゃったような基本理念のもとで、具体的には今の日本の状況に鑑みれば、1つはまさに個人の生活に焦点を当てた生活者ファーストということ」 「それから世界に目を転じれば日本の平和を守る、国際協調主義の下で、もちろん必要な防衛力は必要です。しかし、どの国とも戦略的意思疎通といいましょうか、そういうパイプはしっかり残して、絶対に戦争にならない。ちょっとした出来事を紛争に拡大させない。そういう平和のシステムを作り上げていく、日本の平和と生活者ファースト、これが、具体的な…もっともっといっぱいありますが、端的に言えばそういうことかと思います」 「中道は理念を、改革はその中道の理念をどう政策にしていくかという行動を表してると思います ▼有権者に“中道”に信を託してもらうため、どんなことが必要に? 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道と言っても、今の安保環境の問題を含めて、外交については現実的な外交安全保障政策をやっていこうと。理念としては個人に軸足を置いていますけれども、理念の中にはそれぞれの人々の生存、命を守ること、ということも入ってきます」 「当然のことながら、外交政策においても、厳しい安保環境の中でどう対応するかという政策を打ち出していかなければいけないと思ってます」 ▼具体的政策について…“消費減税”は? 大越健介キャスター 「2人のお話の中で、理念を実行するための改革だ。それで中道と改革という名前なんだという理解をしたんですけれども、『生活者ファースト』と言う言葉がお2人から出てきましたね」 「この『生活者ファースト』でいいますと、具体的に言うと消費税です。消費税、お2人とも前の選挙のときから軽減、軽くしようと立憲民主党は…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「食料品ゼロ、時限的に」 大越健介キャスター 「それは乗れますか?」 公明党 斉藤鉄夫代表 「公明党は参議院選挙で財源、つまりこれは赤字国債や、税金を上げるということではなくて、赤字国債ではなくて、新たな財源、これは私たち政府系ファンド。今650兆ともいわれておりますが、例えばそのうちの500兆を政府が持ってる資産を運用すれば、例えば10兆円の運用益が生まれてくる」 「そのうちの半分を例えば政策実現に充てる、そういう形で、例えば消費税の軽減税率を低減させる、私たちは恒久的にというふうに参議院選挙の時以来言ってまいりました」 「財源を提示して、他を増税して下げるのではなくて、財源を提示してこの軽減税率を行う、この提案をさせて頂いてきましたので、この軽減税率を下げるという部分ではこれまでの立憲の政策とある意味で共通性がありますので、今どういう形でこの軽減税率をどこまで下げることができるのか、財源も明示して下げることができるのか、これを今最後の詰めを行っているところです」 立憲民主党 野田佳彦代表 「共通したのは両方とも赤字国債を発行して、対応するということはないということです」 ▼解散総選挙に挑む“覚悟”についてー 大越健介キャスター 「先程来ですね、斉藤さんの、この2人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうにおっしゃっていました」 「確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを党内手続きを、急きょ踏みながらですが、合意したということ、つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか」 「今回の選挙で、どういう状況であれば。例えばその一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか、あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をおやめになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さんどういう意味なんでしょう」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私自身はこの中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと」 「それは次の参議院選挙にもつながる、地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて地方議会のメンバーがいて初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ」 「中道は今、公明党を離党される皆さんと立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には、いろんな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども、この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる、中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾きすぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「今、まさに分断と対立を、あえてエネルギーにして、政治勢力を増やしていくという手法がまかり通っています」 「そうではなくて、いろいろな異なる意見をまとめていく、そういう政治の姿勢、これも中道の政治姿勢です」 「いま右傾化が言われている中で、こういう勢力が大きくなっていくことが、私は日本を大きく発展させていくことにつながる、今の若い人たちの将来に向けた社会づくりをしていくことができる、このように確信をしておりまして、この中道の勢力を拡大していきたい、分断と対立ではなくて包摂であり共生であり協調でありそういう社会を作っていきたいと思います」 ▼政界再編も視野に入れている? 大越健介キャスター 「包摂そして共生、協調、キーワードがそこらへんかと思うんですけれども、どうでしょうか自民党の中にも、いわゆる穏健な保守の方というふうにおっしゃいましたけれども、そういった声がもし広がるということになりますと、政界再編の可能性も出てくる。当然お二人とも政治家ですから、そうしたことは視野に入れてらっしゃるということですか」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私は視野に入れていきたいと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「実はこの話を、我々政権離脱以来、中道改革の軸をつくるという考え方のもと、自民党の方にもいろいろ話をしてきました」 「皆さんですね、是非そういう中道の塊が大きくなることが必要だという考え方については、大きな賛同を得ているところです」 「今後、そういう方も参加していただけるようになればいいですし、またそういう方とも連携しながら、新しい政策を実行していく、中道の政策を実行していく、という体制が作ることが今回の第1歩だと思います」

報道ステーション+サタステ

406,458 görüntüleme • 8 ay önce

参政党の神谷代表が、自公も自維も古い人たちの寄せ集まりで結局ダメ、参政党はあなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前とし、「俺たちの票割りに来た」というのはおかしい、そんな考えでいるから負けると発言。参政党の気遣いは、あまり期待しない方が良さそうだ。 ---文字起こし--- 2026/1/22収録 文藝春秋PLUS 神「結局もう世論は自公ダメよねということで、この間負けて、苦し紛れに作ったけど。でも結局古い人たちの寄せ集まりでしょうと、結局ダメよねと。やっぱり変えてほしいから新しいとこよね、という選択肢に国民民主党が、参政党が上がってきてるのは必然なので。 参政党が立てたから落ちましたじゃなくて、あんた方がやってきたことが国民に支持されなかったから流れてるだけの話で、立てるこっちに言うのは、なんか大人気ないですよね。 なんで自分たちが勝つ前提、自分たちが主人公で我々が邪魔者だみたいなですね、するんですかと。我々からしたら我々が主人公で、あなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前でしょ?ということをちゃんと。それが選挙ですから。 そういう争点を作ることっていうか、今までいた人たちが落選することが悪いことだみたいな。それが分断を生み、混乱を生むんだみたいな。いやそんなことだったら選挙やる意味ないじゃないですか。いつも安定して同じ人たちがやってる、国民の投票率がどんどん下がっていく。 これがダメだから、投票率を上げるために新しい選択肢だって作ってるのに。それで我々が新しいとこ行ったらですね、俺たちの票割りに来たというからですね、何言うとんですかと、そんな考えでいるから負けるんですよ、ということですよね」

maku

40,975 görüntüleme • 8 ay önce

石破前首相が、高市首相の台湾有事発言について。歴代政権は日中関係については細心の注意を払いながらやってきた、外交は言いたいことを言えばいいというものでも、支持率が上がればいいというものでもない、世の中からボロクソに言われても、国益のために守らなきゃいけないことがあると発言。 ---文字起こし--- 2025/11/23 ABEMA的ニュースショー 石「歴代政権は注意しながら、注意しながら、注意しながら、日中関係っていうのはマネジメントしてきたんでね。言いたいこと、感情的にこう思いが高まることはあるんだけども。 みんなこう、本当に細心の注意を払いながらやってきたわけですよね。でそれほど日中関係って微妙なものだし、日本政府はどういう立場をとってきたかということが基本にあるわけで。 だから現政権もそこは本当によく認識をしながら、これから先やっていただきたいなと。だからバーンと言いたいこと言ってやったぜとかね。そういう話ではないんだな、外交ってのは。 でその支持率が上がりゃいいってもんでもないんだな。だから世の中からボロクソ言われても、国益のために守らなきゃいけないことってのはあるんだっていうのは、それは我々ずっと教わってきたことですね」

maku

1,250,365 görüntüleme • 10 ay önce

ここであらためて思い返されるのは、何と言っても「野田佳彦」という政治家の存在だ。 彼は旧民主党政権を終焉に導き、公明党の斉藤鉄夫と並び、今度は中道改革連合まで事実上の解体に追い込んだ一人である。 それでいて元総理経験者でありながら、現在においても駅頭に立ち、地味なビラ配りを継続している。 彼は「駅頭に立つ。街頭に立つ」ことこそが、自身の原点であると強く認識している。それが功を奏し、野田氏は選挙だけは異様なほど強かったりする──“ドジョウ” どころか、ある意味 “モンスター” ではないのか? 9日の会見では、小川代表に野田佳彦氏の政治責任についても、次のように質問した。 『中道改革連合の結成を主導した一人が野田佳彦氏だと思う。今回こういう結果になったことについて、野田氏に政治的な責任があるとお考えか? また、野田氏本人から、今回の結果について何らかの謝罪、あるいは総括のようなものはあったか?』 小川代表の回答は次のようなものだった。 『野田さんには野田さんなりの、党の結成に至ったさまざまな思いや経緯があったと思う。私にとっては、ある意味 ”青天の霹靂” というか、そういう新党の結成でもあった』 『野田さんは既に代表を辞任されて、党の結成、そして総選挙の結果について責任を取られたということだと思っている』 ここで興味深いのは、小川代表自身が中道改革連合の結成を「私にとっては青天の霹靂」という趣旨で語った点である。この発言は、かなり重いと言えよう。 なぜなら、現在の代表自身が、そもそもの党結成について「自分が主体的に関わった政党ではなかった」という距離感を示したことになるからだ。 ここに、中道改革連合の失敗の本質が見え隠れしている。

白坂和哉|Kazuya Shirasaka

111,911 görüntüleme • 23 gün önce

コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

3,676,896 görüntüleme • 11 ay önce

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

シカホワ (PLAYOFF BOUND!)

55,672 görüntüleme • 24 gün önce

片山財務大臣が、「日本の長期金利上昇に財政要因はない」とする高橋洋一氏に「それは本当にその通り」と賛同。長期金利は市場において複合的な要因で決まるはずだが、その中で「財政要因はない」などと、なぜ断言できるのか。財務大臣がこのような認識で大丈夫なのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/9/23 静岡朝日テレビニュース 高「私、長期金利の分析って結構やってるんだけど。『財政で上がってる』、それはない、ない、全然ない。だからそれね、結構ね、要因分解って結構簡単にできるんだけど、それはない。私は内閣府の決定モデルってのから全部要因分解してるんだけど、財政の要因はない。 どちらかていうと財政は良くなってるから、全然これには働いてませんね。そこだけ言っときますよ」 片「それは本当にその通り」 高「新聞読むとね、『財政だ』って言うんだけど、それどこがそうなの?と。みんなね、適当に言うんだけど、案外ね、そうじゃないです。これはね、1番結構大きいのは中央銀行がこれから金利上げていくっていうのを読み込むと結構上がりやすくなるんだけどね。多分それが大きい。 財政だけは明らかにないから。『財政が』っていう風な新聞記事読んだらね、ちょっと違うと思っていただいてもいいかもしれないですよ」 片「いや本当に、ベッセント長官とは10回以上対面、オンライン含めて会議をやってますけれども、その中で日本が放漫財政をしてるとかね、日本の投資戦略に反対だとか、そういうこと言われたことは1度もないし、この消費税問題も含めてですね、そういうことでは。 申し訳ないけど別の分についてはおっしゃることもあるんだけども。財政についてはないですね。むしろ似たような政策を別の形でアメリカはもっと大規模に何十兆円減税とかね、やっておられるんで」

maku

155,454 görüntüleme • 10 gün önce