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何度見返しても面白い大谷翔平とマイク・トラウトの対決。フルバージョン。
10 条评论

最後は三振かホームランか、の勝負だった! トラウトがホームランでもしびれただろう。 だが大谷が164kmのストレートをボールにした後フルカウントからのスライダーでトラウトを三振に切ってとった瞬間、2009年のダルビッシュが優勝を決めた最後の1球と同じような軌道だったのと重なり、さらに胸熱!😆

この二人がそれぞれの国旗を掲げて入場し、そして最後はこの二人の真っ向勝負で決着がついた。熱烈な野球ファンじゃなくてもシビれた。勝敗がどっちに転んでもまさに歴史に残る名試合。

マジでこれは世紀の戦い。 ここまで最高な試合になるかよ。アメリカvs日本 アメリカの地で。メジャー1のバッターvsメジャー1の二刀流というか宇宙1。そしてチームメイト。そして9回2アウト。完ぺきすぎるよ。

トラウトもフルスイングで力の真剣勝負をしてきた。コツンと当てることも出来ただろうがしなかった。ストレートを思いっきり空振りしてたので、トラウトとしては最後もストレートでこいよと思ってたのかも。

大谷の使い勝手を熟知してる栗山は監督と言うより演出家。

送りバントで、1out2塁でマイクトラウトだったら、勝敗は違っていたかもしれない。でもそれをやらないアメリカ。結果最悪のダブルプレー。勝つためなら大谷でもバントをする日本。やっぱり日本の野球がアメリカのベースボールに勝ったんだよな。

野球の神様のいたずらですよね、本当にこれで、決まったし、やはり、二人とも、そういう世界を持ってるんだろうと感じた🤔

あのスイングの後の「足トン」はマジで悔しいときに出るやつ。 気合入ってましたねトラ兄。 できることならふたりに笑顔になってほしかった。 ので、間をとって一平さんの勝ちということでまた来年にしましょう。

@CYXuAxfGlfFzZCT 正に漫画の世界! 打って、走って、投げて、 全部が世界最高!! 最後トラウトが一回もバットに当たらないw 普通に漫画の世界を越えてるかも💦

この二人の真剣勝負 痺れました。

