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【「作れるかもしれないけど…」 AIは人間に代わってニュースが書ける? 街頭調査】 🤖 近い将来にAIが記事を書く時代が到来した場合、人間はそれを信用することができるか? ロボットが人間に代わって多くのタスクをこなし始めている時代にAI「記者」の仕事を人間はどう評価できるかについて、スプートニク記者は問いを投げかけた。

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NVIDIAのCEOが断言 コードを書くだけのエンジニアは、全員AIに消える ジェンスン・フアンのこの発言は、 生成AI時代のエンジニア全員が知っておくべき話 エンジニアの目的を一言で言うと 問題を解くこと コーディングは目的ではなくて手段 ただの作業のひとつ もし 「目的=コードを書くこと」 になってたら それはAIに代わられる側になってしまう Jensenの生い立ちから追うと、かなり刺さる 彼は台湾生まれ 幼少期にアメリカへ移住するが、 英語も話せず、文化も分からんまま かなり荒れた学校に放り込まれた 勉強ができるかどうか以前に 「どう生き残るか」を考えないとあかん環境 そこで彼が身につけたのは テクニックでも要領でもなく、 「今この場で一番の問題は何か」を見抜く力やった その後エンジニアになり、 LSI Logic、AMDと 半導体業界の最前線を渡り歩く ここで彼は気づく ・技術的に面白いこと ・会社が本当に困ってること ・市場が評価すること これらが ほとんど一致していないという現実に 多くの会社は 「作れるもの」を作り、 「今ある市場」に最適化して、 本当の問題から目を背けていた だったら自分でやるしかない 1993年、 JensenはNVIDIAを創業する でも当時のNVIDIAは 今みたいなAI企業ではなかった グラフィックス市場は不安定。 資金はない。 失敗したら即終了の世界。 実際、 最初のプロダクトは盛大にコケた このとき彼は 「コードが悪い」とは言わなかった 「俺たちは間違った問題を解いていた」 そう結論づけて、 市場と技術の“問い”から全部やり直した そこから GPUという概念を磨き続け、 10年以上「意味わからん会社」扱いされながら、 計算・並列処理・AIに賭け続けた 結果、 “誰も本気で向き合ってなかった問題”を 解き続けた会社だけが AI時代のど真ん中に立った だから今、彼はこう言う エンジニアの仕事は 新しい問題を見つけて それを解くこと 会社の中には 未発見の問題がうじゃうじゃある。 だからこそ時間が命。 ここが1番重要 生成AI時代に 仕事を失うエンジニアと 給料が上がるエンジニアの差は、 コードの上手さではない ・何が本当のボトルネックか説明できるか ・それを解いたら売上/コスト/速度がどう変わるか言えるか ・AIに任せる部分と、人間が決める部分を切り分けられるか これができる人は AIを「脅威」ではなく 生産性ブースターとして重宝される 逆に 「実装だけ」「言われたことだけ」 になった瞬間、 AI+安い人材に置き換えられる というか完全に不要に 給料を上げたかったら やることはシンプル ・コードを書く前に“問題定義”を書く ・要件をそのまま受け取らず、1回疑う ・AIで実装を高速化して、空いた時間で“問い”を探す ・ビジネス側と同じ言葉で話す これができるエンジニアは 「作業者」やなく 意思決定に近い存在になる Jensenが言ってるのは 「コード書くな」ではない 目的と作業を混同するな ということ 生成AI時代、 生き残るエンジニアは 一番最初に 「何を解くべきか」から考える これ読んで 「ちょっと焦った」なら、 たぶん感覚は間違ってない 生成AI時代、 何もしないのが一番リスク高い 考えがズレてないか確認する用に、 ブックマークして定期的に見直し推奨 こういう 生成AI時代のエンジニア論とか プロダクト・意思決定・キャリアの話は、 シリコンバレーのスタートアップでCTOやってきた視点で 定期的に書いてます 気になった人は Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️ をフォローしといてィ

Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️

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『AI 時代の、スタートアップのセンターピン』 ブースト・キャピタル 小澤隆生さんが語る答えが、 明確すぎた。 ❶ AI 時代、プロダクトは均質化する 「プロダクトは、均質化していく」 バイブコーディング、AI エージェント 内製化できることが、どんどん増える。 でも、それは全員が同じ条件で使えるツール。 「作れる、ということ自体は、価値にならなくなる」 ⇒ AI 時代の差別化は、 作る力ではなく、別のところにある。 ❷ B2B の答えは、営業 「B2B のセンターピンは、営業」 なぜか? 「AI は、通じない」 つまり、 ・要件定義から、何を作ったらいいですか?と考える力 ・クライアントに、どういうものが欲しいですか?と聞ける力 ⇒ B2B で AI 時代を勝ち抜くのは、 聞ける営業を持つ会社。 ❸ もう1つのセンターピンは、採用 「もう1つは、営業を取れる人を、採用する力」 これは、AI が代替できない、人と人の接点。 特に B2B は、 「多分、ずっと人が必要」 そして、 「AI 時代において、どんな企業体でも」 「センターピンは、採用と営業」 「これが強い会社は、どこまでも永遠に、強い」 ⇒ AI に代替されない領域を、 最初に固めた会社が、勝つ。 年商数十億規模に伸ばすために ・作る力を、差別化の起点にしない ・聞ける営業を、事業の中心に置く ・採用を、経営者の最重要業務にする 「AI 時代には、人と人の接点を、磨いていく」 事業の勝敗は、AI をどれだけ使うかも大事だが AI に代替されない部分を、どれだけ強くしたかが、 より重要。

ビジラボ|

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6〜12ヶ月以内に ソフトウェアエンジニアという職業が ほぼ成立しなくなる可能性が高い AnthropicのCEOが言ってる話 モデルにコードを書かせて そのコードで次のモデルを作って またモデルにコードを書かせる この自己進化ループで AIの進化速度を限界まで上げる 実際、Anthropicでは エンジニアがほとんどコードを書いてない AIが生成して 人間は直すだけ これ、Anthropicだけじゃない Googleは社内コードの25%以上がAI生成 GitHub Copilot経由だと コードの30〜40%がAI製 Sam Altmanも 「ソフトウェア開発の大部分はAIが書く」 って言ってる NVIDIAのJensen Huangは 「自然言語が新しいプログラミング言語になる」 もちろん制約はある チップ、学習時間、物理スケール 完全に置き換わるまでは 数年かかる可能性もある ただ、方向はもう決まってる これからは コードが書けるかじゃなくて AIに何を書かせるか どこに使うか 日本はAIアダプテーションだいぶ遅れてるけど スタートアップではコードを一切書かないこともある 未来への進化、変化は勝手に起こるのではない 力のある人間が、それをリアルに『変えている』 彼らが言うことは本当になってしまう これからは コードが書けるかじゃなくて AIに何を書かせるか どこに使うか この変化を 知ってから動く側にいたい人は Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️ をフォローしておくと たぶんタイムラインのノイズは減る

Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️

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「超知能は、人間を猫のように可愛がってくれるかもしれない」という、松田氏の「人間猫論」。この説の弱点は、僕たちが猫を愛する理由にある。人間と猫の関係は、長い共進化と、人間側の生物学的な愛着回路の上に成立しているからだ。超知能と人間の関係が、自然にそういうものになることはない。 林央/akira「その猫になれる確率が、すごい低すぎるだろうっていうのを思っていて。ほぼ無理だと思っていて。 一番大きな理由をパパッと言うと、人間が猫を大事にしている理由っていうのは——ある意味で猫を本当に大事にしてる——道具的に大事にしてるわけじゃなくて、本当に大事にしているわけじゃないですか。要するに何かに役立つから猫を飼ってるわけじゃない」 ——「ええ、もう本当にあれですね。猫好きの人は猫を可愛がってますね」 林「ですよね。なので、僕の理解している限りだと、松田さんがおっしゃられていることっていうのは、そういう立場に人間もなれれば、なんとかなるんじゃないかってことだと思うんですけど。 なんで人間が猫を大事にしているのかっていうのは、基本的には共進化してきたっていう話と、赤ちゃんに似てるって話の2つがあるわけです。 1つは、先史時代にネズミが出てきて、食料を食い荒らすのを猫が止めてくれてたと。だから猫と共存するようになった。猫との友好を強調している方がいいので、そういう方向に選択が長い間かかったわけです」 ——「昔は道具だったということですか?」 林「そうです。昔は道具だったのが、道具として一緒にいた方がいい、共存してたので、それをやっているうちに——本当に長い間、遺伝子選択ができるだけの時間がありましたから——それがある意味で、たまたまうまく猫を大事にする方に反映したと。 それと、確か赤ちゃんと類似しているっていう仮説があって、猫って目が大きいとか、そういう特徴が人間の赤ちゃんに似ていると。人間の赤ちゃんっていうのは、もちろん人間が大事にするじゃないですか。なので、人間の赤ちゃんに関連する特徴を持っているものには愛着を持ちやすいみたいな傾向があって、それがある意味で運良く猫にも適用される、という話だったわけですね」

Tsubame

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🚨イーロン・マスク氏が語った未来が、完全にSFの世界を超えてきました🤖 テスラの人型ロボットOptimusについて、イーロン氏は人類1人に対してロボット1台どころか、それ以上を本気で目指していると語っているのです😳 しかも目的は、人間を不要にする事ではなく、人間を超強化するため。 24時間止まらない工場ロボット🏭 家事を代行する家庭ロボット🧹 犬の散歩をするロボット🐕 出張中でも、自宅のロボットに“乗り込んで”家族と会話する未来📡 動画内では、ロボットは単なる便利家電ではなく、普通の人が経済的自由を得るための道具だと語られていました。 昔は車を持つ事で、人は遠くへ行けるようになり、仕事の自由が増えた🚗 次はロボットを持つ事で、体力や労働時間の限界を突破できるという考え方です🤖 例えば、自分のロボットに作業させながらEtsyやShopifyで商売を始めたり、1人では不可能だった製造や配送まで出来るようになるかもしれないと語られているのです📦 さらに今、世界では労働力不足が深刻化。 企業側は人手不足で成長できない状態に入っているとも説明されていました。 ここでイーロン氏は、移民拡大ではなくロボット大量導入で解決する未来を描いているわけです⚙️ 特に中国は国家規模でロボット量産を進めているため、西側が遅れれば本当に危険だという空気も漂っていました🇨🇳 興味深いのは、メディアがよく煽る仕事を奪われる恐怖ではなく、人類全体を豊かにする方向として語られていた点です。 人間がロボットに使われるのではなく、人間がロボットを使い倒して豊かになる未来。 これ、数年後には本当に始まっていると思いますか⁉️

トッポ

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「男がバカすぎて、 AIと〝本物の女性〟の見分けがつかない」。 人間の「鑑識眼(リアリティを感じる力)」が 著しく劣化している。 宮台真司氏(宮台真司)は警告します。 「最近のAVは、AIに置き換わりつつある」 そんな話を笑い話だと思っているなら、 あなたの認識は甘すぎる。 ここで問われるのは、 技術の進化の問題ではない。 現代を生きる人間の、 〝人間としての感性〟が失われている事実だ。 1.コスパ主義が淘汰した「人間らしさ」 かつて宮台氏が90年代に行った調査で、 若者たちはこう言いました。 「生身の女はコスパが悪い。 気まぐれだし、金もかかるし、リスクもある」。 あれから30年。 その予言通り、面倒な他者を排除し、 都合の良い「萌え」だけを消費する文化が完成した。 生身の人間との衝突(ノイズ)を嫌い、 ツルツルしたAI美女に欲情する現代人の感性は、 もはや引き返せないところまで、クズ化している。 2.「勝ち組」という幻想の崩壊 受験戦争を勝ち抜き、 いい大学に入り、いい会社に入る。 そんな昭和的な「勝ち組」モデルを 信じている若者に、宮台氏は冷水を浴びせる。 「そこは負け組だ」。 AIが台頭するこれからの世界で、 知的な事務処理能力など無価値になります。 本当に価値を持つのは、 AIには再現できない「泥臭い身体性」や 「頼り頼られる関係性」だけである。 3.あなたは〝旧世代の人間〟か? 「生身の方がいいに決まってる」 そう思うのは、あなたが古い世代だからです。 デジタルネイティブの若者にとって、 生身の不快さは「バグ」でしかありません。 この圧倒的な価値観の断絶こそが、 少子化や未婚化の根源にある。 AIに性愛すらアウトソーシングする未来。 そこで人間は何のために生きるのか?
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海沼みつしろ GREAT INVESTOR

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「働かなくてよい時代」は、必ずしも「幸福な時代」を意味しない。むしろ、仕事が人生の軸だった人間にとっては、自分を支えていた意味の構造そのものが崩れる可能性がある。AIが研究し、創造し、意思決定まで担い始めるなら、次に問われるのは雇用ではなく文明の目的だ。 落合陽一「もうちょっと行くと、多分、研究開発自体もAIがやってくるようになると思うんですよ。結構な割合で、AIによって自動的に研究が進むようになってきていて、人間が働くことって言ったら、その頃にはホワイトカラーの仕事はもうだいぶなくなっているんでしょうから、僕らからすると、そういったホワイトカラー労働だったり、ある程度のクリエイティブ・コーディング労働も多分なくなっていく。じゃあ、僕らはそのときどうやって暮らすんですか、という本題に今から行こうと思うんですけど」 中島聡「人間は何をするんだろう、というか、そうしたら生きがいの話なんですよね。本にも書いたんだけど、要は、生きがいなしで人間は生きていけるのか、という。そこはもう、すごく哲学的な話になっちゃうんだけど、それで幸せでしょうか、ということですよね。要は、遊んで暮らす。 8割の人が職を失う、という言い方をすれば悪いけど、8割の人が働かなくてもいい時代になりますよ、と。もしくは、週40時間が週5時間になる時代になりますよ、と。じゃあ、その残りの時間を遊んで暮らせるんだけど、要はどうやって充実して生きていくか。あるいは、自分の生きがいみたいなものをどう持つか。なんだかんだ言って、やっぱり大半の人は仕事に生きがいを感じているわけですよ。私も含めて。 それがなくなったときに、人類は幸せなのか。もしくは、幸せじゃない人が増えたときに、どうやって社会を安定させたらいいのか。みたいなことは、すごい考えますよね」

Tsubame

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ロマン・ヤンポルスキー博士(AI安全性の世界的権威、トップ研究者) 「会社に行きたくない?仕事がキツイ?辞めたい?もう、細かいことは気にするな。2032年にはどうせみんな無職になる。」 「あと数年で人間の仕事の99%が消滅する、2032年までに人類のほぼ全員が無職になる。月3,000円で動くAIがいるのに、高い給料払って人間を雇うバカな会社はない」 「『AIで仕事が効率化されるね!』なんて呑気に言ってる場合じゃない。会社が人間を雇うこと自体が『ただの大損・ドブ金』になる時代がすぐそこまで来ている」 AI安全性のトップ研究者、ロマン・ヤンポルスキー博士が警告した「7年以内に仕事の99%が消える冷酷なカウントダウン」がコレ↓ ・月3,000円のAI vs 毎月数十万円かかる人間 月額20ドル(約3,000円)のサブスクAIが、文句も言わず24時間休みなしで社員1人分以上の仕事をこなすようになる。同じ仕事ができるなら、わざわざ税金や保険料を払って人間を雇う経営者は地球上に1人もいなくなる。 ・第1の波(いま〜2027年):パソコン仕事がぜんぶ淘汰される。 記事を書く、プログラミングをする、データを分析する、デザインを作る、問い合わせに対応する……「パソコンの画面に向かってキーボードを叩く仕事」は、あと数年でAIに丸ごと奪われて全滅する。 ・第2の波(2027年〜2032年):現場の肉体労働もロボットが強奪 頭脳(AGI)が完成したら、次は人型ロボットの番。工事、配達、清掃、工場作業など、「現場の力仕事だから安心」と高をくくっていた職種もすべてロボットに置き換わり、人間の逃げ場が完全になくなる。 ・生き残る仕事のリストが「絶望的に少ない」 「どうしてもロボットじゃなくて、生身の人間にやってほしい理由がある仕事」だけが残る。ごく一部のエンタメや夜の街、特殊な接客くらいしか残らず、普通の人間が食っていける仕事はほぼゼロになる。 ・みんな現実から目を逸らして、夢を見せられている状態だ。 世間の大半は「AIで生産性がアップするぞ!」とお花畑の夢を見ているが、裏で進んでいるのは「人間が誰にも雇われない世界」。働くことを前提にした人生設計を見直すための猶予は、もう7年も残されていない。 要するに、「『人間の仕事が便利になる』どころか、月3,000円で完璧に働くAIとロボットが登場した瞬間、人間を雇う、という概念すら無くなる。デスクワークが2027年に消え、現場作業が2032年に消えて、人類の99%が強制的に職を失う世界が目前まで迫っている」と真面目に語る世界的権威の博士。

松田悠玄@独り起業22年目

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論破されてないで! 「文書に出てきた人間が判断してはいけない」 "まともな告発"であればそれは正しい意見。 しかし、それは『どんな状況でも常に絶対』ではない。 指針には、やむを得ない場合には通報者探索をする事ができる(通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない等)旨の記載がされている。 このような証拠も証言も無い怪文書のような物を見つける度に「これは公益通報だね。数千万使って第三者委員会を設置して判断してもらおう!」なんてやってたら無駄な経費がかかるし、結果が出るまで時間もかかるし、その間に風評被害が広まる恐れもある。 知事の悪口だけ書かれていたのならともかく、知事以外の職員や関連企業の名誉毀損もかなりされていた。 行政のトップとして第三者の被害を守るために何としても食い止めなければ安全配慮義務を怠る事になる。 知事は真っ当に責務を果たしたに過ぎない。 そして、この文書は、誰が書いたかも分からない、何一つ証拠もないし、誰から聞いたかの証言すら書かれていない。 通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない文書である事は明白。 だから通報者探索をする事もやむを得なかった。 藤本委員長は、「知事がおっしゃる事情はこのやむを得ない場合に当たるとは思えません」と言ってるが、これは単なる藤本君のただのお気持ち表明。 "やむを得ない場合に当たるとは思えない理由"を全く説明していない。 説明もせずに「思えません」てw こんなもんで知事側に納得しろという方が無理な話。 裁判になれば、これは「やむを得ない場合に当たる」と正当に判断され、まともな判決が下される可能性が極めて高い。 結果を言わないのは卑怯者のすること

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