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作曲家としての俺は「ロックのサウンドを借りた山口百恵の歌」を作ってきたとは、決して思っていない。思い上がりに聞こえるかもしれないが「山口百恵にロックを歌わせてきた」そう確信しているー宇崎竜童
Комментарии: 10

ken1 год назад
[続き](「プレイバック Part2」のレコーディング時) 最初を18歳で、次を30歳で歌い分けてほしいと言うより前にモニター用のスピーカーから流れてくる声は正しくそうなっていた。18歳の百恵さんの中に確かに強かな大人の女が透けて見えた時、本当に凄いなと思ったー阿木燿子

お杉ばら園1 год назад
阿木燿子の功績も大きいかな 二人が揃って作り上げたものだよね。

ken1 год назад
勿論、そうですね 阿木さんが詞の中で描く女性像ってカッコいいんですよ

ナカノダイスキ!1 год назад
ロックンロールウィドウこそ至高!

茶色い🐶ワンワン🐶1 год назад
サイコーですよね❣️ 思い出にも繋がってます😊

ザラメ1 год назад
この生演奏は違いますが、レコードでギター弾いてるのは この時代に人気があったスタジオセッションギタリスト、故矢島賢さんですね。

ken1 год назад
この「プレイバック Part2」の歌番組の映像を観てましたが 他のミュージシャンだとフレーズをテキトーに弾いてるのもありイマイチ...やはり、矢島さんのギターが一番しっくり来ます

791 mmk1 год назад
主題とは違うんだけど、カメラワークの素晴らしさに声も出ない。 山口百恵の表情と動きに込めた表現を存分に映し出し、その場面場面の表情を捉える角度、切り替え、いずれも完璧!

wanonano1 год назад
ロックな百恵ちゃん、シビレます 百恵ちゃんは、根性の座った女性ですね

ken1 год назад
宇崎さんのこの考え方が当時の歌謡曲を作ってらした他の先生方との違いですね だから、宇崎さんと阿木さんの楽曲って歌謡曲の中で一線を画してるんだと思います
