Sensitive content

This media may contain sensitive content.

Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

依存することを"やめる"のは難しいので "依存先を増やしたり変えたりする" ということ #依存性 #自立

550,369 просмотров • 9 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

【サンフランシスコ国際映画祭ノミネート作品】 「依存症」と向き合う家族を描いた『ボトルジョージ』というコマ撮り短編映画を作りました。 依存症は「自己責任論(意志が弱い)」で片付けられることが多いですが、れっきとした脳の病気です。 僕自身、アルコールや薬物やギャンブルで人生を台無しにした有名人を見て、「バカだな。しっかりしろよ。周りの人達のことを考えろよ」と思ったことが過去にありました。 ひどい勉強不足でした。ごめんなさい。 依存症に対しての見方が変わったのは、数年前のこと。 僕の大切な友人がこの病気に苦しめられ、壊れていく姿を近くで見たのですが、そこにあったのは、たった一つのキッカケで病が完治へと向かうストーリーではなく、 抜け出そうとしても、何度も何度も暗い穴に引きずり込まれてしまう蟻地獄のような時間でした。 友人が最悪の選択をすることだけは何としてでも食い止めようと、ときどき外食に誘ったりもしましたが、友人にとっては、その時間が「気晴らしになった」ということでもなかったように思います。 「明日から頑張ってみるわ」という結論にはなりませんでした。 「依存症」は、本人はおろか、近くで支えている人間も、どうしてあげればいいのか分からなくて(通院はしていました)、友人として「時間をかけて付き合っていく」ということだけは決めました。 「大丈夫。大丈夫」と声をかけながら。 堤監督もお知り合いに「依存症」の方がいて、その苦しみを近く見てこられたので、「とってつけたようなエンディングではなくて、賛否は承知の上で、僕達が目の当たりにした依存症を正直に描きましょう」と二人で話し合いました。 コマ撮り短編映画『ボトルジョージ』には、そんな背景がありました。 この物語がたくさんの人に届き、そして「依存症」について考えるキッカケになることを心から願っています。 スタッフの皆で丁寧に丁寧に作りました。 2024年は世界中の映画祭にエントリーします。 応援よろしくお願いします。 西野亮廣(キングコング) 【※お知らせ】 4月27日にサンフランシスコで『ボトルジョージ』のワールドプレミア(世界初上映)がございます。 お近くにお住まいの方は是非ご参加ください。 詳細はコチラ↓ #ボトルジョージ #依存症

西野亮廣(キングコング)

699,640 просмотров • 2 лет назад