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Ana Sayfaya Dön

俺の美声がスナック中に響き渡る サビ以外も歌わせろや! この2人カラオケでは息統合 ハウエバー全部歌える人います?? 津田篤志(つだつだ)@福祉業界のイメージを変える ドバシー社長(土橋和貴)🔥令和の虎 にしけん🔥@テクニケーションシード ど素人ホテル再建計画 / バズ塾主宰 山本雅俊┃リフォームといえば!やまもとくん 畠山大輝(はたにぃ)@インターンを当たり前に

10,419 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【裏話】 実は私少し前まで令和の虎の虎を辞めようと思っていました。ガチです。 出演協力金30万円について 「みんな一律なのはおかしくないか?」 と騒いでいた、まさにあの時期です。 林主宰とはガチで合わないし なんかイメージアップしたくないし 言わないつもりでしたが… それは私の流儀に反するので 皆様に事実をお伝えいたします🙇🏻 令和の虎を辞めようとしている そんな私を引き留めてくださったのが、 詠子社長と林主宰でした。 お二人はわざわざ面談の時間を設け、 私が単に出演費用にこだわっているのではなく、私が虎として出演する意味は何なのか?この番組を通じて、何を残せるのか? そこまで悩んでいることを 見抜いてくださいました。 そして結論として 令和の虎チャンネルの切り抜き動画を、 福祉の現場に仕事としてご依頼いただけることになりました。 これによって 利用者さんに仕事を提供できる。 でも、得られるものは 工賃だけではありません。 自分が社会の役に立っている 自分の仕事が多くの人に見てもらえる そんな、やり甲斐や存在意義まで 届けられる仕事になると思っています。 出演協力金30万円への疑問から始まった話が福祉の現場に新しい仕事を生み出した。 私が欲しかったのは、お金ではない。 虎として出演する意味だったんです。 だって、令和の虎は収益の一部を社会福祉に使っている番組だよ! もう一度言います。 社会貢献活動もしてる令和の虎🐯 これが 私が虎を続けると決めた理由です。 林主宰、詠子社長 本当に有難うございました。 とはいえ 最近また色々問題多いから また辞めると言い出すかもしれません 以下は実際に令和の虎切り抜き作業 して頂いている利用者さんのインタビューとなります。

谷本吉紹|エースタイルGroup

338,968 görüntüleme • 1 ay önce

大阪朝鮮中高級学校で行われた納涼祭に参加した。この歌が流れると、ステージ前に座る子どもたちも歌い出す。朝鮮学校への幼保無償化や高校無償化の適用を求める集会や文科省の前で歌われる歌だ。 「どれだけ叫べばいいのだろう 奪われ続けた声がある」 「聞こえないふりに傷ついで かすれる叫ぴはあてどなく」 日本の政治は、なぜ子どもたちにこんな思いをさせ続けるのだろうか。今、拡大する排外主義、官製ヘイトの元凶は、2011年、橋下徹氏が大阪府知事の時に朝鮮学校への補助金を不支給したことにあると思う。そこからどんどん歯止めが効かなくなってきた。政治を変えるしか、子どもたちの人権を守ることは出来ない。 声よ集まれ、歌となれ 1. どれだけ叫べばいいのだろう 奪われ続けた声がある 聞こえるかい?聞いているかい? 怒りが今また声となる (ソリヨ モヨラ ノレヨ オノラ) 声よ集まれ 歌となれ(トンムヨ モヨラ ノレ プルジャ) 声を合わせよう ともに歌おう 2. 聞こえないふりに傷ついで かすれる叫ぴはあてどなく それでも誰かと歌いたいんだ 一人の声では届かないlだから](ソリヨ モヨラ ノレヨ オノラ) ふるえる声でも歌となる (トンムヨ モヨラ ノレ プルジャ) 声を合わせよう ともに歌おう ソリヨ モヨラ ノレヨ オノラ ただ当たり前に生きたいんだ(トンムヨ モヨラ ノレ プルシャ) ただ当たり前を歌いたいんだ 3. いますぐその足をどけてくれ 4.24(サ・イサ)の怒りがよみがえる踏まれてもくりかえし立ち上がる 君といっしょならたたかえる(ソリヨ モヨラ ノレヨ オノラ) 声よ歌となれ響きわたれ(トンムヨ モヨラ ノレ プルジヤ) 声を合わせよう ともに歌おう

🌺大椿ゆうこ 社民党 前参議院議員🌺

56,494 görüntüleme • 2 ay önce

大石あきこが考える 山本太郎という”システムエラー” 私は、山本太郎に共感を寄せるたくさんの人びとの一人です。 山本太郎に共感するのは、命を燃やして生きている感じがするからです。多くの人が感動するのはそういうところだと思うんです。 今の社会は、ゲーム理論で表されるような、利己的な人間のモデルが前提になっています。 つまり、人は、個人の利益を最大化する、または個人の損益を最小化するように動くという想定で社会システムがつくられています。 そういう社会で生きる限り、基本的には誰しも個人主義的な生き方をせざるを得ません。 敷かれたレールから外れて「負け組」にならないようにする。そうやって、乾いたシステムの中で、多くの人々は日々を生きています。 しかし、私たちは人間です。そのシステムを踏み破る瞬間というのが、たまに起きるんです。 誰しも個々人の人生の中で、そういう瞬間はあるかもしれません。または、みんなが「うわー、やったか」と思うほどの踏み越え方をする人が登場する時があります。 その最高峰が山本太郎だと思うんです。 権力者がやっていることが許せないという思い一つで、俳優業をおいて、反原発の行動を起こした。 泥くさいどころか、泥まみれの人間が、国会に転がり込んだんです。 3・11大震災が起き、原発爆発事故が起き、誰しも心が折れてしまいそうな危機の中、山本太郎という、システムそのものをぶち壊すようなエラーが発生しました。 私のできないことをやってくれたと、感謝していました。 もちろん、みんなが心を揺さぶられるわけでもないのでしょう。すっと引いていく人も中にはいると思います。 でも、明日のあなたは違うかもしれません。もう、このシステムの中でとどまっていることはできないと決意して、山本太郎と同じように、想定外の”システムエラー”を起こすかもしれません。 タイミングをいつにするかは有権者次第だけれども、怒りと現状変革を求める人の熱が、人によって伝播され束ねられた時、社会のシステムにエラーを生じさせることができるだろうと私は思うのです。 #大石あきこ #山本太郎 #れいわ新選組 #システムエラー

みんなのれいわ

12,726 görüntüleme • 11 gün önce

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 görüntüleme • 8 ay önce

「かにを」について身内守んなとか、忖度すんな、とか多いけど、俺のレセプションの時のツイートもYouTube見てほしい。 まだ通常のものを食べてないし、美味しいとも言ってない。うん、通常を早く食べないと。 こめおを擁護するつもりはなくて 今までにない「新しい業態」を作る時は必ず生みの苦しみがあるわけですよ。 SHOGUN BURGERのときも、10年前からみんなから反対されたし、よく叩かれた。 でも今はグルメバーガーチェーンが増えたし、和牛バーガーも増えた。SHOGUN BURGERがインバウンドも狙ったグルメバーガーチェーンの業態トレンドを作ったともいえる。それは10年も続けてきたからだ。 最近オープンした、SHOGUN PIZZAも13センチのミニサイズにしたのはオープンの1ヶ月前ぐらいの土壇場だった。そのぐらい限界まで悩む。なぜなら新しいチャレンジで答えがないからだ。新しい業態を作るのは、ギャンブルに近い。 こめおの蟹ラーメンもギリギリまで和風の蟹ラーメン(いわゆるクラファンで売ってた箱ラーメン)だった。 俺の店の大将軍で、箕輪家と戦った時もまだ和風だった。 ラーメン対決の罰ゲームの時に聞いたんだよね。 「大輝さん、俺かにラーメン、辛くすることにしました」 俺も「え?なにそれ」って思ったよ。 でも本当にハラルラーメンで日本一を取るには、ハラルの人たちが好きな辛さじゃないか? そして無添加の蟹ラーメンにインパクトつけるには辛さじゃないか? など考えて生み出したものだと思う。 本当に尖った業態で俺も成功するのかどうかはわからない。 そして値段設定もそうだし、尖りすぎてるラーメンなので、今回は日本人がメインというより、ハラルラーメンで美味しいところが少ない。中には日本人が作ってる店も少ないので、「これがラーメン?!」みたいなものも多い。 こめおは本気で日本に来たハラルの人が楽しめるスポットになってほしいという想いがあって作ったんだと思う。 こめおに聞いたのも、オープンする少し前の話なので、俺の推測も入ってるけど、こんな感じだと思う。 新しいチャレンジをする時はみんな叩きまくるから、そんなのは彼は無視するのだろうけど、出る杭であろう。 いや、そして、とりあえず俺は食えよな。 こめお / 世界で闘う料理人。

本田大輝/Taiki Honda

33,159 görüntüleme • 4 ay önce