Sensitive content

This media may contain sensitive content.

Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

俺はあくまでも「男女の駆け引き」にエロを感じるタイプなので「約束されたセックス」には面白さは感じないんだよね『ビッチYouTuber』(めしあ )さん。 俺は「その瞬間に生まれる男女の攻防」が最高にエロいと思ってる。その一期一会のやり取りにこそ俺のちんぽセンサーは唸りをあげるのである。 何かちょっとでも「俺の求めるエロ」を感じられたら良いなと思ってたけれど、最後の最後まで俺のちんぽセンサーは凪のまま解散したのであった。 俺は、エロに妥協はできない…!

384,487 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

2 Kommentare

Profilbild von sR
sRvor 1 Jahr

@mesia_nurenure1 全然ま◯こセンサー反応しなかった言われてて草

Profilbild von 夢霧邪気ちか
夢霧邪気ちかvor 1 Jahr

@mesia_nurenure1 どっちが断ったか、そもそもそんな話にすらならなかったのかで大分印象の変わる話ですね

Ähnliche Videos

AEW世界王者ウィル・オスプレイが、UNITED EMPIREの仲間たちへの感謝を語っていたその時、長年のライバル、リコシェが登場します。 「さて、ちょっと話しておきたいことがある。まず、俺の仲間たちに盛大な拍手を送ってくれ。 HENARE、フランシスコ・アキラ、カラム・ニューマン。UNITED EMPIRE。 あいつらは日本にいた頃、ずっと俺と一緒だった。俺が成功できたのは、あいつらのおかげなんだ。 俺が倒れるたびに、仲間たちが何度でも立ち上がらせてくれた。あの夜、俺のコーナーにいてほしいと思ったのは、あいつら以外にはいなかった。そして、あいつらと一緒にいると、昔みんなでやっていたトレーニングを思い出したんだ。AEWに来てから、俺がずっと恋しく思っていたものでもある。 日本にはこれからもUNITED EMPIREがいる。それでいい。でも俺は、ここAEWでも新たな可能性を作りたい。だから、これから仲間を探す。そして、UNITED EMPIREをAEWに連れてくる」 リコシェ「待て、待て、待て、待て! みんな、待ってくれ。分かってる、分かってるよ。 俺がここに出てきたのは、ウィル、お前の晴れ舞台に水を差すためだと思ってるんだろ? でも正直、それはまったくの見当違いだ。まあ、誤解されることには慣れてるから、そんなことはどうでもいい。 ウィル。俺がここに来た理由は、お前も俺と同じくらいよく分かってるはずだ。俺とお前には、まだやり残したことがある。俺たち2人は、このクレイジーで、素晴らしくて、美しい、みんなが愛するプロレスという世界で、永遠に切っても切れない関係なんだ。だからまず、直接お前に伝えたかった。 先週末、お前とケニーがやったことは、いや、あれはまさに魔法のような試合だった。本当に見事だったよ、ウィル。それを認められないほど、俺だって心が死んじゃいない」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

126,533 Aufrufe • vor 11 Tagen

恐れはない。ためらいもない。 ウィル・オスプレイが、ジョン・モクスリーに、 #AEWDynasty での対戦を要求しました。 「何を言ってるんだ? 俺に用はないって? いや、俺はお前に用がある。ジョン・モクスリーとつるんでるヤツは全員だ。 最初に俺と握手した時、俺がろくでもない奴だって分かってたって言ったよな。面白い。俺たち、握手なんてしたことないだろ。よくもまあ平然と嘘をつけるもんだ。関係ないところに、そのでかい鼻と耳を突っ込んできやがって。 モクスリーに忠誠を誓うっていうなら、お前は俺が直々に相手してやる。ウィニペグで会おう。そこでケリをつける。 ジョン、お前は俺を“タイムアウト”にしたって言った。面白い言い方だな。それ、俺が7歳の息子に使う言葉だ。お前も最近は自分の子どもと一緒に過ごしてたみたいだが、俺もそうだ。この“タイムアウト”の間、息子と過ごす時間ができたことには、少しは感謝してる。 でもどれだけ感謝しようが、消えないものがある。 それは“恐怖”だ。 俺の息子が目の前で見た、あの恐怖。 お前がなぜあんなことをしたのか、理由はあるんだろう。俺の首を折った。俺の仲間の前で、友達の前で、妻の前で、子どもの前で、母親の前で。 あの光景、その感情、それだけで十分だ。お前が俺の人生を変えたように、今度は俺がお前の人生を変えてやる。ジョン、 #AEWDynasty で、お前をぶっ壊す」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

47,638 Aufrufe • vor 5 Monaten

ジェイ・ホワイトとバンバン・ギャングは、デビッド・フィンレー率いるザ・ドッグスとの抗争を終わらせるつもりはありません。 「俺は今まで、本当に才能あふれるレスラーを何人も見てきた。でも、お前みたいな選手はそうはいない。何でもすぐに吸収して、まるで最初からできたかのようにやってのける。それも当然だ。お前はプロレス一家に生まれた。4代目レスラーで、今は5代目へと受け継いでいる。『プロレスは血の中に流れている』そう言う資格があるとすれば、それはお前だ。でもな、デビッド。そんなことは関係ない。お前は結局、甘やかされて育ったガキのままだ。 (観客がチャント) 俺にじゃない。あいつに向かって叫べよ。 本当に腹が立つのはな、デビッド。俺が積み上げてきた記録づくめのキャリアに、お前という汚点が残ったことだ。お前は俺をリングから追いやり、俺を育ててくれたファンに感謝を伝える機会まで奪った。 でも今、ここはAEWだ。このリングはAEWのリングだ。お前はまだ4カ月くらいしかここにいないだろ? それなのに、その傲慢さの悪臭は長く漂いすぎた。その空気を一掃できるのは誰か。もちろん、この俺だ。 理由は簡単。俺はお前より一段上の存在だからだ。このリングで一番エリートなのは俺。頂点に立つのも俺。俺はスイッチブレード。プロレス界のカタリスト。俺の持っているものを持っている奴なんて一人もいない。 デビッド・フィンレー! 日曜日は始まりに過ぎなかった。お前は俺にひれ伏すことになる。なぜなら、今も俺の時代! スイッチブレードの時代だからだ!」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

55,582 Aufrufe • vor 2 Monaten

「誹謗中止はダメよ、あんまり 俺そういうの好きじゃないから あまり人をこうこけおろしたりするの 僕はもうちっちゃい時からね、 やっぱりあの芸能人の家に生まれて、 大変苦労しました、それに対しては だからこそ人の痛みも分かるし、良くないのよ 皆さん、ほんとプロでも言葉って時に銃より恐ろしいですから 最近はね、そういうことはあんまり分かってない言葉を使う小学校1年生みたいな まだそういうレベルで人を誹謗中傷したりして 分かりますよ自分のコンプレックスとか自分の中でイライラした気持ちをぶちまけたいのは ただそれをするといろんな人が同時に傷付いてしまうということはそろそろ分かんなきゃいけないかなと見てて思います だからまぁいいんだけど、発言することもね 僕もこんなこと言ってますけど、時に言葉を選べない時もありますから、それは全然理解はできるんですが なるべくやめた方がいいです 少なくともONE OK ROCKのファンはやめてほしいな いいじゃん、それはそれで一つの意見としてさ 一発で "ONE OK ROCK好きだけど、今回の選挙の件で絶望しました" って いや、いいじゃん、絶望は俺はとっくのとにしてるから、その人がそのタイミングで絶望を経験出来たんだったら、今度は絶望から這い上がるだけだから 俺はそれを証明するために頑張るだけだから いいのよ、一時期嫌いになるのもいいじゃない、また好きになってくれるように頑張るし、俺は でも、そんなことで嫌いになるのもおかしな話だなと思うんです だからONE OK ROCKのファンの皆さんは、いろいろ俺らのバンドが好きだから擁護してくれる人たちたくさんいるんだけれども そこは逆にもう触れなくていいよ これ俺からのお願いでもあるけど なんか言ってる人たちは無視していいんじゃないかなと あんまり関わる必要ないと思います なんで"ありがとう"っていう気持ちはあるから普通に自分が、そういうことに対して反応してくれて"そうじゃないんだよ"って ただ俺はそれよりも辛くて悲しいのは一応俺がそういう発言をして、 "なんか嫌だ" って思ったONE OK ROCKのファンと "いや、それはTakaだからそうやって言うでしょ" っていうファンがコメント欄で喧嘩してるのは結構一番嫌かも どっちも一応2つとも考え方は違うけどONE OK ROCK好きで聴いてくれてるわけじゃん そのベーシックには同じな人たちが何かこう俺がした発言についてアギメントしてるのはなんかちょっと切なくなるし"ごめんなさい"って思っちゃう だからいいの それはその人の意見だから当然だから違う意見があって それを許される範囲内で議論するのが、 許される言葉を使ってね、 議論するのがやっぱ素敵なことだし それは俺は止めませんけど でもなるべく言ってください、 そんなこと言ったら僕なんかも言いたいことたくさんありますよ 本当に だけどあんまり言ってもしょうがないから」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

754,857 Aufrufe • vor 15 Tagen

おはようございます 一夜明けて思う事は やはり溝口勇児は炎上を抑える というより思った事を言ってるだけ ウチの社員の中には黙ってた方が良い とか、嵐が過ぎるのを待とう的な意見 を助言する者も居たんだけど それって自分らが間違ってるとか 信じきれてないからじゃないかな 俺は正直、当事者でも無いし サナエトークンの詳細は知りません でも、REALCAREERで拾って貰って 少なからず溝口の1/100でも発信力が あると思ってるので自分なりに思った 事は今後も発信し続けます BACKSTAGEを信じきれないとか 不安があるなら黙ってるのも自由 ここまで歩んで来た歴史は皆さん 個人個人違うので、これが正しい と決めつけて言ってくる人はナンセンス それこそXの捨て垢が世間的には〜 とか、一般的には〜とかと呟いてるのと 変わらんやん。なんの保身 結局は自分がやれない事をやってる事に 嫉妬や違和感を感じてるだけでしょ 俺は不器用で正直なだけが取り柄です 反面、取り繕ったり迎合するのが苦手です まさにぃが三崎優太に対して違和感を 感じて切り込んでいる姿に勇気しか 感じていません。彼ら当事者的には 嫌な表現があったかも知れませんが 俺は自分の考えでX投稿してます 溝口勇児がかっちりしたエリートしか 集めて無かったら俺はここにいません てか採用されて無いでしょう笑 何があっても自分にされた恩に沿って 行動します。周りは関係ないですね 青汁さんとはどんな決着になるかは 分からないですが、最後は何処かで 生配信でもして飲んで終わりで 良いんじゃないかと思ってる。

ニャン|WEIN/BACKSTAGE

209,106 Aufrufe • vor 2 Monaten

1998年 グラミー賞に乱入したOl' Dirty Bastardの話 1998年第40回グラミー賞でのODBの乱入事件は、ヒップホップの歴史において伝説的な瞬間として語り継がれています。 その伝説ぶりは先ごろフィギュアメーカーのSUPER7が事件を元にしたODB人形(画像参照)を発売したほどですが、一体どんな事件だったのでしょうか。 この年、Wu-Tang Clanはその代表作であるアルバム『Wu-Tang Forever』で最優秀ラップ・アルバム賞にノミネートされていました。しかし、Wu-Tangは受賞を逃します。その賞を手にしたのは、P. Diddyのアルバム『No Way Out』でした。 この結果はアンダーグラウンドの底の底から這い上がり、商業的にも大成功したWu-Tangメンバーにとって、非常に悔しいものでした。 授賞式が進んでいく中、最優秀R&Bソング賞を発表するためにErykah BaduとWyclef Jeanがステージに登場しました。その瞬間、ODBは突如としてステージに乱入しました。彼はマイクを手に取り、こう叫びました。 「今日は高い服を買ったんだよ、だってWu-Tangが勝つと思ったからさ。でも、俺が言いたいのはWu-Tangは子どもたちのためにあるってことだ。俺たちは子どもたちに教えるんだ、分かるだろ?Puffyも良いけど、Wu-Tangは一番だ。俺はみんなに伝えたい、これがODBだ。愛してるよ、ピース!」 この突然のハプニングに出演者や観客は一瞬なにが起こったのか分からず戸惑いました。当然、授賞式の進行を止めたことに対する批判も巻き起こりましたが、この発言には、ODBのプライドや自信、そして音楽を通じて次世代に対して伝えたかったメッセージが込められていました。 RZAは後にこの出来事について語っています。 彼は授賞式の前にODBに向かってこう言ったそうです RZA 「俺はODBに言ったんだ。『聞け、あいつら(グラミー)は俺たちに賞なんかくれないよ』って。若い頃、俺はすごく悲観的だったんだ。『俺たちは認められない』と思ってた。『俺たちを見ろよ。本物だろ?俺たちはここにいるんだ』って。でも、俺が奴に『俺たちを見ろ』って言ったとき、ODBはその言葉を誤解したんだ。」 RZAがODBに言いたかったのは、「我々は本物で、評価されなかったとしても関係ない。俺たちを見ろ(Look at us)」ということでした。 しかし、ODBはこの「俺たちをみろ(Look at us)」を「自分たちの服装がその場にふさわしくないと賞を逃す」と誤解してしまったのです。 ODBが会場で「今日は高い服を買ったんだよ」と訴えたのはそのためでした。 RZAは続けて言います。 「ODBは『自分たちが正しく服を着ていなきゃダメだ』と思ったんだ。だから、グラミーに出るために『よし、俺は準備する』って感じで、高い服を買ったりしたんだよ。でも実際は、グラミー賞の投票はもうすでにその夜の前に決まっていることを彼は知らなかったんだ。」 最後に、RZAはODBの言った「Wu-Tang is for the children(Wu-Tangは子どもたちのためにある)」という発言の意味をこう解説しています。 RZA 「ODBはもう自分の言葉で伝えることができないから、俺が彼の意味を解釈するよ。実際、俺はその解釈に完全に同意できるし、むしろその通りだと思う。彼が言いたかったのは、俺たちがどこから始まったか、何を世界に与えてきたか、何を注いできたかを基に、子どもや若者は、間違った道ではなく、俺たちの道を歩んだほうがいいということだ。分かるか?彼はそれが、苦闘、正義、兄弟愛の道だって分かっていたんだ。」

ネコ型

25,680 Aufrufe • vor 1 Jahr

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 Aufrufe • vor 1 Jahr

ヒニムが例えで出して感じるその感動こそえるぷにとっては83へ向けてる気持ちなんだよって叫びたい 🐱우우사강のネックレスあるでしょ?俺あれ本気で驚いたんだよ。うわ!何だこれネックレスをかけてあげる?!突然歌ってる最中に!?って。流れが止まりそうじゃないですか、バーっと歌ってファンも集中してんのに急にネックレスかけに行くの俺は変だと思ってたんです。例えば...これ昔の話かな、97年か98年にXJAPANが解散する前の東京ドームのライブだったかな、RustyNailの後半Toshi兄さんが歌ってる時にYOSHIKI兄さんが水2本持ってきて、2人は友達だからToshi兄さんの頭にバーっとかけて自分もかけてみたいな...そういうのから来る感動ってあるじゃないですか。まぁこれ97.8年だからだいぶ昔の事だけど。そういう感動はあるけど急に歌いながらトゥギに、もしくはトゥギが俺につけてあげるって...ああ~これ本当、あまりにもぎこちなくて変なんだけど、でもその部分でまたエルプ達が沢山泣いたらしいんですよ。俺はファンは泣くようなコンサートは好きじゃないだろうなって思ってたみたいでみんなで楽しく歌ったり。だってうちのエルプ達、俺のサイン会で聞いてみたら みんな化粧して来るじゃないですか。化粧してるのに泣いたら崩れるしリップも滲んでマスカラも黒く流れちゃったり...。でもやっぱり(演出に関しては)SMの言う通りだったみたい。

とり🐤🪽

24,352 Aufrufe • vor 1 Monat

【結果発表】 新曲に出演できたのは…… たった2名でした。 アイドルを応援するオタクへ。 今日は、ステージに立てなかった2人に残った現実を伝えます。 超星みるく生誕祭2026&新曲リリースイベント。 『可愛くて、ちょっとおかしい恋してる』を披露したのは、 最前りあ。 超星みるく。 この2名です。 稗田あいすと、まのんは出演しませんでした。 準備期間は2週間ありました。 最初の1週間、基準に届いていなかった2人の行動は、ほとんど変わりませんでした。 「やります」 「間に合わせます」 「次から頑張ります」 言葉はありました。 でも、継続がありませんでした。 最後になって焦っても、過ぎた時間は戻りません。 そして、最後まで間に合いませんでした。 まのんは号泣しました。 その姿を見て、俺だって出してあげたいと思いました。 生誕祭です。 新曲リリースイベントです。 できることなら、4人で立たせてあげたかった。 でも、俺は出しませんでした。 ここで出演させたら、 「最後に頑張れば何とかなる」 「泣けば許してもらえる」 「間に合わなくてもステージには立てる」 そんな間違った学習をしてしまうかもしれないからです。 まのんは、まだ子供です。 だからこそ、今のうちに知ってほしい。 最後に始めても間に合わないことがある。 最初から計画を立て、毎日積み重ねることが大切だということ。 今回の涙を、絶対に無駄にするな。 次は、最初からやれ。 次は、毎日やれ。 次は、最後に泣かなくていいように準備しろ。 お前ならできる。 そして、稗田あいす。 お前は大人だろ。 2週間あった。 何度も伝えた。 何度も機会を与えた。 それでも、最後まで間に合わなかった。 今回の結果を、誰かのせいにするな。 ステージに立ったのは、最初から積み重ねた最前りあと、最後に結果を出した超星みるくです。 アイドルは、泣いた順にステージへ上がる仕事ではありません。 やった人間が立つ。 間に合わせた人間が立つ。 ただ、それだけです。 俺は、メンバーを突き放したいわけではありません。 だからこそ、甘やかさない。 今回の不出演が、2人の未来にとって意味のある痛みになることを願っています。 オタクの皆様。 俺の判断は、厳しすぎると思いますか? それとも、2人の未来のために必要な判断だったと思いますか?

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

544,689 Aufrufe • vor 1 Monat

もしも年齢や性別だけで振り分けてグラフ化してしまっていたら、本当の意味ではずっと気付けなかったのかもしれない。 改めて気付かされたんだ。 “俺のファンはめちゃくちゃ格好良い” って。 年齢や性別、境遇や戦い方は違えど、それぞれ自分の守りたいものを守る為に戦っているんだなって。 そして、そこから繋がるのが原点回帰の2つ目の理由。 “どうしても回収したい後悔がある” ということ。 メジャー1stアルバム「A GREAT FOOL」を世に送り出した時、当時20歳の俺は「大人なんてだせぇ」「自分の本心に嘘をついて、賢く安定を求める生き方なんて格好悪い」と思っていたし、そこに対するカウンターであの作品を作った節がある。 でも、実際はどうだった? あれから3年間、ひたすら走り続けた自分自身に問いたい。 あのアルバムは俺のキャリアの中でも凄く愛されている代表作だし、俺自身も何度も救われていて、今でもめちゃくちゃ大切にしているけど、あの頃の俺に足りなかったものはそこだったんじゃないかなと思う。 大人になる過程の中で、本当に守りたいものを守り抜く為にその他を犠牲にする瞬間なんていくらでもあった。 妥協しなかったら、一つも譲らなかったら、本当に大切な何かを傷付けてしまう、壊してしまう瞬間が何回もあった。 思い描いた “理想の自分” を壊さない生き方ももちろん強く、格好良く、素晴らしいと思う。 でも、目の前の現実としっかり向き合って、それが家族や仲間の為であっても、はたまた自分自身の為であっても、本当に譲れない大切なものを守る為にそっと隠したその “本心” にも、きっと同じくらいの “強さ” があったんじゃないか、と今の俺は思う。 「私はあなたみたいに強くないけど」 「俺はあなたみたいに信念とかないし」 そう感じさせてしまう余白が ”A GREAT FOOL” には確かにあった。 俺はそれを後悔している。 正解だと信じて疑わなかった今までの生き方を、たったワンフレーズで大きく変えてしまうようなパワーが音楽にはある。 でも、きっと “これからを変えること” 以上に大切な役割が音楽にはある気がする。 それは “その人の今までをしっかり肯定してあげること” なんじゃないかなって思うんだ。 これから世に送り出す新曲「プライド」はその両方の役割を果たすものを作りたくて書いた曲です。 大切にしてきたものを貫く強さも、守るべきもののために選んだ妥協も、そのどちらも “あなたが生きた証” なんだと、全力で歌いました。 出会いと別れ、終わりと始まり。 春という季節に訪れるさまざまな変化。 あなたの背中を押すのではなく、そっと抱き締めるような1曲になれば嬉しいです。 ツアーで、一緒に大泣きしながら拳を突き上げて大合唱しような。 「プライド」 4月30日(水)、リリースです。 Novel Core

Novel Core

38,398 Aufrufe • vor 1 Jahr