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倉田真由美 新しい省庁はほとんど不要です! アルゼンチンのハビエル・ミレイ大統領を見習いたいですね!

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天皇陛下「過去を顧み、深い反省の上に立って、再び戦争の惨禍が繰り返されぬことを切に願い」→日本保守党・百田代表「反省をおかしくないと思う人達みんな、全員に聞きたい」「なんで私が戦争を反省するんですか?」有本氏「反省って言葉をぞんざいに扱ってるっていうかね、いい加減に考えてる」 ---文字起こし--- 2025/8/18 あさ8 百「私は石破さんに尋ねたい。あるいは石破さんだけじゃなくて、この反省という文字をおかしくないと思う人達みんな、全員に聞きたいんですけど。この反省というのは一体誰がするんですか?具体的に誰が反省するんですか?私たち反省するんですか?私は戦争終わってから11年目に生まれた子供ですけど、なんで私が戦争を反省するんですか?今の若い人達は、20歳の子はどうして反省するんですか?つまり、これ誰が反省するんですか?これを聞きたいですね」 有「確かにね、先ほど私が言いましたように、日本人はことごとによく反省するって言いますけど。それはね、何かまずいことをやってしまったことに対して反省するって話であって。あるいは自分がやったことに対して反省するって話なんだけど。あの戦争についてやった当事者なんかどこにも、もはやいないんですよね、日本の。だからどうやって反省するんですか?っていうのは確かにその通りなんですよね」 百「具体的に誰が反省するんですか?つまりね、抽象的に日本国民ですって言って、なんで国民ですって。どの国民が?今の赤ちゃんも反省せなあかんのですか?と言いたいですね私」 有「だから反省って言葉をそれぐらいね、実はぞんざいに扱ってるっていうかね、いい加減に考えてるんですよね」

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あさ8にて竹田恒泰氏が、日本はアメリカの51番目の州になったらよい、1億2000万票があるので大統領は日本人、国号は日本合衆国、天皇はアメリカの天皇でもあるとできる、と発言。日本保守党の有本氏も「なるほどね」などと同調。日本を他国の一部にする、同盟国を乗っ取るとは理解に苦しむ。 ---文字起こし--- 2025/1/16 あさ8 竹「カナダに51番目の州になったらどうかと言ったらしいですけど」 有「トランプさんが」 竹「日本にも言ってきて欲しいですね。もうすぐ乗ったらいいですよそれ」 有「またね武田邦彦先生(高橋洋一氏では?)に続いて、竹田恒泰さんまでそんなこと言うの?」 竹「だってこっち1億2000万人いるわけですから。1億2000万票入るわけですよ」 有「アメリカ大統領選を左右する?」 竹「左右するどころか」 有「大統領を出せるってこと?」 竹「51番目の州になったら、以降ずっと大統領は日本人ですよ」 有「日本人。日本人がアメリカ大統領」 竹「だって1億2000万人の鉄板の票が入る政党なんかないんだから。そしたら国号をアメリカ合衆国から日本合衆国に変える」 有「なるほど」 竹「それがいいと思いますよ」 有「アメリカを取ってしまうと」 竹「だって4億2千万人のうち1億2千万票が入るわけですから」 有「なるほどねそういう考えでね、はいはい」 竹「そしてアメリカの天皇でもあるということですね。ウェルカム、ウェルカムです」 有「皆さん聞いた?そういう発想ですよ、そういう発想」 竹「ドルを廃止して円にしましょう」 有「あそうか通貨もね。なるほどなぁ」 竹「1万円札は聖徳太子が頂きますけども5千円札ぐらいね、ワシントン 有「なるほどね」 竹「1000円でいいかな、1ドルだから。いいんじゃないですか」 有「という形で」

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異例の対応:リービット報道官、NYTの記者がフェイクニュースを垂れ流したと名指しで批判し、赤っ恥をかかせる “バイデンがエアフォースワンでつまずいた時、100%問題ない” と書いた同じ記者が。今度は “トランプ大統領は職務に不適格” と書いている。」 ーーーーーーー 大半の「フェイクニュース」は、この建物から毎日のように大量に垂れ流されています。正直、すべてに対応し続けるのは圧倒されるほど大変で、常に反論し続けなければならない状況です。 ひとつ、皆さんに指摘しておきたいフェイクニュースがあります。週末に ニューヨーク・タイムズ が出した記事です。 あの記事は、大統領の一日のスケジュールの“3分の1だけ”を切り取って、「トランプ大統領は1期目より仕事量が減っている」「職務遂行ができる状態ではないのでは」と書いていました。 これは明確に事実無根 であり、本当に残念なのは、この記者が以前に書いていた記事です。「バイデンはエアフォースワンに乗る際につまずいたが、100%問題ない」 そうです。 同じ記者、同じ新聞社 が、バイデンには「異常なし」、そして今はトランプ大統領に対して「職務不適格」と書いているのです。 冗談でしょう?あなたたちは、ほぼ毎日トランプ大統領を目にしているはずです。 彼は歴代で最もアクセスしやすい(取材に応じる)大統領で、昼夜を問わず会議をこなしています。さらに、同じ記者はこんな記事も書いていました。 「バイデンは初めての大統領健康診断で“健康で活力がある”と診断された」しかし、トランプ大統領についてそのような“持ち上げ記事”はほとんど見かけませんね。 それなのに、この 同じ記者・同じNYT が、週末には「トランプは職務に耐えられない」と事実と異なる記事を書いたのです。

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