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#健ちゃんの食卓 今夜は「ゆるカフェ」です☕️この日は収録時間がかなり押してたので、生放送のように時間を決めて、ノーカット収録しました🎬いつも以上に「ゆるゆるカフェ」になったと思います🤣 せっかくなので(?)始まる前の様子も、おまけでどうぞ! #三宅健 #やす子 ▶️

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3/30 ヒョンソク トゥメに届ける2つの良いニュース 🦔あ、それと、僕たちのトゥメにちょっと良いニュースをお伝えしますね。 🦔僕の睡眠パターンが、なんと7、8年ぶりに元の状態に復元されました。 🦔本当に嘘じゃなくて、何かすごくスケジュールがあったり、仕方のない日を除いては、大体12時か1時には寝ているようです。 🦔その12時や1時というのも、僕にとってはすごく早い時間なんです。僕が普段5時以降、5時とか6時過ぎに寝ていたのはご存知ですよね。 🦔でも、とりあえず今は(夜の)12時、1時には必ず寝ます。そして、途中でまだ目が覚めてしまうことは少しあるのですが、とにかく朝の8時には起きます。 🦔つまり基本的には、睡眠時間を6時間から8時間は確保できている状態で、寝る時間帯も本当に良くなりました。 🦔一生懸命努力しました。会社でもよくサポートしてくださって、睡眠パターンがとても良くなりました。睡眠時間もまた増えて、すごく質の高い睡眠を今や取り始めました。 🦔とても幸せです。はい。 🦔そして、ご飯はまだ実は、ご飯は少し難しいですが、わざと最近体重を増やしました。わざと太るようにしました。 🦔少し無理に食べたものもあるのですが、まだ実はそれほど食欲があるわけではないんです。でも、周りからもそうだし、特にトゥメの皆さんが本当にたくさん食べるようにと言ってくださるので、わざと体重を少し増やしました。 🦔この二つのニュースを、少しお伝えしたかったんです。 🦔単に言葉だけで、かなり健康になった、幸せだと言うのではなく、実際に僕の生活パターン自体が本当に健康的になってきているので、それもトゥメに良いニュースとして伝えたかったんです。 🦔それで、今はすごく眠いです笑 僕は元々、今ぐらいの時間はもう寝る時間なんです。不思議ですよね。 🦔自分でも不思議なのですが、この時間に眠気がくるというのが。もう寝る時間なので、少し疲れています。 🦔でも、ライブはどうしてもやりたくて、ライブをオンにしました。 🦔今日でなければ、またいつできるか分からない気がして、もっと遅くなる前に、早く始めました。 🦔とにかく、そうです。 🦔睡眠時間もかなり良くなり、ご飯も以前よりは少し食べるようになって、わざと体重を増やした。 🦔そして朝は8時、9時、少し遅くても10時には起きます。その時間に起きられることが、本当に不思議です。 🦔本当に、そうです。 🦔実は、僕がこうして健康になってきているのは…良いパターンを持てるようになったのは、会社の皆さんもそうですし、メンバーもそうですし、トゥメの力が大きかったんです。 🦔口先だけで戻ってきたとは言いません。本当に良くなるようにパターンを修正しているので。 🦔トゥメのおかげです。 (意訳です) ヒョンソクから良い報告が聞けてよかった!心身ともに健康でいることは、誰にとっても一番大切なことだよね。

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お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

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