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備蓄米流通2% 小川彩佳キャスター『これは国が本気で国民にコメを届けようとしているのか相当疑問を持つ。これが国の本気だったら大凶作・災害の時に最後の命綱として国民に届ける備蓄米の本来の目的というのは有事の際に果たされるのか?食料安全保障は果たして機能してるのか?』その通り‼️ #news23

1,347,108 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 10

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イッコー1 год назад

地上波で小川キャスターが、政府の不作をハッキリと公言してくれるのは有難い。 対照的に報道ステーションの大越キャスターは、相変わらず当たり障りのない現状報道しかやらない。 ジャーナリズムの名折れ。

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佐久間1 год назад

@robbynaish77 #akiuさん 備蓄米国民全員1億2千万人に一人当たり1kgずつ届けたとして 12万トン…2kgで24万トン必要 とすると備蓄米って大した量じゃないですね それは兎も角 農水省とJA全農の猿芝居にはだんだん腹立って来ました 精米ができない?全農の言い分…入札から全農外すべきだ グルグル回して二度儲け?

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不正を挫き弱者を助ける1 год назад

助けてくれないのはアメリカだけではなかったようです。日本政府も助けてくれない。

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ラスタうどん1 год назад

販売店に中継や取材してないで JAに取材して今米がどうなってるか番組でやれよ! メディアはほとんどJAに突撃しないからね❗️

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EE5101 год назад

海外に米を出す?出すなら、古古米の先の古古米でいい、それでも、管理が出来ているから味には問題ないはず!国民の米をどうにかしろよ!農水省よ!いい事してると勘違いしないで欲しい!ちゃんと管理していないから、高値目当ての馬鹿共が、買い漁りしている業者には厳罰を!

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たっきー1 год назад

備蓄米を入札してどうすんの…

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de JAPON1 год назад

この輩どもって震災の時、時の政権の邪魔や嫌がらせしまくってた党ですよ❗日本🗾の危機に邪魔し何もしないでほったらかしてた党「自民党」💢😠💢忘れもしない日本🗾の危機なんか?😡どーでもいいあの震災の頃から日本🗾の邪魔、破壊、壊滅、日本人減をやっている党「自民党」だから排除落選一択😡

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日暮 余暇人1 год назад

江藤大臣の答弁(下記)には、あまりの不勉強に驚いた。 役人は大丈夫だろうと思っていた。しかし未だに米価が下がらないのは、大臣と同様の認識だからではないか、と疑う。 江藤大臣 2月28日衆院予算委員会分科会 備蓄米放出に関連して、食糧法には価格の安定は「書いていない」と4回繰り返した

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まつんだ松田1 год назад

こんばんは。昨夜見てて激しく共感しました。ニュースショーやってる人、もっと国民の怒りや不満を代弁してほしいです。「平時」でこの有り様なら「有事」はもう、、、。そして食もインフラもガタガタなのに「国防」を語るな、と思う。

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Yoshi1 год назад

備蓄米流通して価格が下がれば卸売業者が今までに高く仕入れた在庫分が赤字になってしまう。 だからできるだけゆっくり流通させているのではないかと思います。

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よしりん応援してたけど、嫌いになった理由が斉藤知事に謝罪しなかったから。でも頑張ってほしいとは思ってます。ところで話し戻すと 日本の大手家具チェーン「ニトリ」が、なんと北海道で収穫されたお米を中国に輸出していたことが明らかになりました🍚🚢。 仕組みはこうです。ホクレンのパールライス工場で精米された北海道米を小樽港に運び、ニトリのコンテナ船に積み込みます。そして家具を中国から運んでくる帰りの便に、今度は日本のお米や水を積んで輸出しているんです😡。 その結果どうなったか…日本国内のお米が不足し、価格は1.7倍にまで跳ね上がりました📈💸。「米不足だから備蓄米を食べてください」と国民に押し付ける一方で、日本産の良質なお米は海外に流れていく。これ、本末転倒じゃないですか?🤔 「日本でとれた米はまず日本人が食べるべき」——これは当たり前のことですよね😤。しかしニトリのやっていることは、まるで“売国ビジネス”そのもの。企業の利益のために国民の食卓を犠牲にしているんです💢。 日本の食の安全保障を軽視する動き、皆さんはどう思いますか? これは単なるビジネスではなく、国益を揺るがす大問題です🇯🇵⚠️。

トッポ

137,923 просмотров • 9 месяцев назад

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

21,915 просмотров • 1 месяц назад

地面が揺れた夜、日本では人々が震えながらテレビのテロップを見つめていた。「津波警報」「避難してください」って言葉にどれだけの記憶と恐怖が結びついているかを日本人は知っている。同じ瞬間、海の向こうの画面では、まったく別の光景が広がっていた。日本の地震ニュースに、中国人の笑い声とスタンプとおめでとう🥂地震ありがとう😭の文字が踊る。 「もっと大きいのが来ればいいのに🥰」 「今日はいい日だ😆」 人の家の屋根が落ち、誰かが暗闇で家族や飼ってた猫の名前を呼んでいる時に、それを祝杯のネタにできる人間が、確かにこの世界にはいる。 そしてその上からは、中国の報道官が、日本の発表は誇張だ、虚偽だ、我々の通常の軍事訓練を妨害するなと、よく通る声で読み上げている。 自国の軍艦の動きを通常と言い切るその口調は、他国の不安も、犠牲者の恐怖も、すべて雑音として処理してしまう冷たさを帯びている。 他人の不幸でしか笑えない、心の貧しい人間。このような人間を量産してしまった土壌については、やはり目をそらしてはいけない。 長年にわたる反日ドラマ、偏った歴史教育、政府にとって都合の悪い情報は消され、 「日本が困る=良いことだ」 という図式だけを何度も擦り込まれてきた社会。 そこで育った若者が、地震のニュースを見て反射的に「いい気味だ😝」と打ち込むとしたら、それは個人の性格だけでなく、情報統制とプロパガンダの作品でもあるのよね。 上では報道官が日本を「誇張だ」「嘘だ」と断じる。 下ではネット民が「もっと揺れろ」と叫ぶ。 政府と群衆が、互いの最も醜い部分を映し合いながら一つの像を作っていく。 それは、国家というものが簡単に理性ではなく、憎悪のほうへと舵を切ってしまう危うさを、これ以上ないほど分かりやすく見せている。 では、日本はどう振る舞うべきなのか? 怒りを抱くのは当然だ。自分の国の災害を笑われて、何も感じない人間はいない。 中国が仮に日本にミサイル攻撃などをして、傷つくのは、最前線に立たされる若い兵士と、戦場に変わった街で暮らす市民たちだよ。 あたしたちは今回の中国の言動ややってきたことに対して 「この行為は忘れないが、燃やさない」 という態度が必要。 日本側は、起きた事実、言われたことを淡々と積み上げて、世界に示し続ければいい。 危険な接近も、レーダー照射も、ネットの誹謗中傷も、一つ一つ証拠を添えて、静かに机の上に並べる。 相手がどれだけ「大げさだ」と叫んでも、時間をかければ、第三者の目にはどちらが誇張し、どちらが抑制的だったかが見えてくる。 同時に、私たち自身の足腰を強くすること。地震大国としての自覚を持ち、耐震、津波避難、インフラの強靭化を黙々と進める。 中国の嘲笑よりも、自分たちの備えの甘さこそが本当の敵だと心得る。 「笑っている間に、日本はまた立て直していた」 そういう国であることが、結果として一番の防衛になる。 そして、何よりも大事なのは、天災の前でだけは人間であり続けることだよ。 地震や津波が襲った時、私たちは隣国の被害に対して静かに「大丈夫か?生きてるか?中国人とか関係ないぞ!」と言える国でありたい。 それは相手の政府や政策を肯定することではない。 瓦礫の下で泣いているのが、どこの国の言葉を話す子どもであっても、同じ痛みを抱えているという当たり前の事実を忘れないということだよ。 国と国との関係は、これからも揺れるだろう。外交の場では、厳しく言い返さなければいけない局面も増える。 それでも、天と地が動くような災害の前では、せめて人間同士の最低限の線だけは守る。 その線を守り続ける国こそ、本当に強い国じゃないかしら? 海の向こうで笑い声が上がる夜、日本ではまた、誰かが静かに片付けを始めている。 壊れた家を補強し、避難経路を確認し、次の揺れに備えて、町を少しだけ強くする。 「今日はいい日だ」と書き込んだ誰かは、それを知らない。 知らなくていいのかもしれない。 だが、歴史は静かに見ている。 天災を前にして、笑った者と、黙って手を動かした者の違いをね。 その違いこそが、この先の東アジアの運命を分ける、本当の境界線になるんじゃないかしら?

クレア

178,297 просмотров • 6 месяцев назад

アメリカが「自分の国は自分で守れ」と言い出したとき、半世紀前に自衛隊市ヶ谷で響いた三島由紀夫の声が、ようやく時代に追いついたのかもしれないわね。三島の声は乱心ではない。あれは、戦後日本に対する極端に研ぎ澄まされた問いなの。 自衛隊は我々の父であり兄であり、故郷である。 その魂を自ら貶めていいのか? 彼が見据えていたのは、単なる憲法九条批判ではない。経済成長にうつつを抜かし、安全保障をアメリカに丸投げしておきながら、その盾である自衛隊を、軍隊とも呼ばず、政治家の顔色ひとつでどうにでもなる巨大な倉庫に閉じ込めた日本人そのものへの怒りだよ。 いま田母神さんが言うように、トランプの安全保障戦略は、アメリカが世界の警察を降りることをはっきり告げている。 「日本よ、お前の家はお前が守れ」と。 これは本来、同盟国として当たり前の話だろ? いつまでも他国の若者の血に日本の安全を外注している方が、よほど不健全。問題は、日本側の準備ができていないことだよ。 自衛隊は軍隊ではない、攻撃兵器は持たない、非核三原則、武器輸出はしない、必要最小限度の武力行使。こうした戦後の呪文を唱えていれば、国際社会が日本を平和国家と認めてくれると信じてきた。 その結果、あたしたちは「守る力」だけでなく、「守る覚悟」まで削ってしまったのわね。 三島が激しく批判したシビリアンコントロールも、本来は政治が軍事を責任をもって統制するという近代国家の知恵だよ。 ところが今の日本では、人事権から発言の一つ一つに至るまで左派の活動家、インフルエンサー、メディアが縛り上げ、政治家は自衛隊を信頼すべき軍隊としても扱わず、ただ党利党略の道具として引き回してきた。 これでは、自衛隊員の誇りも、若者が志願する意味も細るばかりだよ。 三島は、その矛盾を自分の身体を賭けて暴き出した。でも、あたしたちは、彼と同じ方法を真似る必要はない。 必要なのは、彼が身を削ってまで投げつけた問いに、今度こそ政治と国民が正面から答えることじゃないかしら? 日本は、軍隊を持つ国家になる覚悟があるのか? あるいは、これからもアメリカありきの国防としての立場に甘んじるのか? 経済大国を気取るくせに、国防を他人任せにする国家など、真の意味での主権国家ではない。 「生命さえ守れれば魂は死んでもいいのか」と問いかけた三島の言葉は、いまなおあたしたちの頬を張り続けている。 憲法を変えるか否かは、単なる条文の問題ではない。 日本という国を、「自分の責任で生き、自分の責任で守る共同体」として再定義できるかどうかの問題だよ。 そこから逃げ続ける限り、日本の安全保障政策は、 どれほど防衛費を積み増し、装備だけ最新鋭にしても、中身のない張りぼてに終わるでしょうね。 あたしたちが三島から受け取るべきものは、決起の様式美でも、劇的な最後でもない。 「日本は何者であるべきか」 「自衛隊は何のために存在するのか」 その問いを自分の胸に突き立てる勇気だよ。 アメリカが肩をすくめ始めた今こそ、日本は戦後という保温装置から抜け出さねばならない。 自衛隊を名実ともに国家の軍隊とし、それを統制する政治もまた、命を賭してでも責任を取る覚悟を持ってもいいんじゃないかしら? 三島が見たかった日本とは何か。 それは、憲法の陰に隠れて震える国ではない。世界の中で、自分の足で立ち、自分の国を守ることを厭わない国だよ。 その当たり前の姿に戻る。 それこそが、彼の死と、自衛隊員たちの静かな誇りにようやく報いる唯一の道だと、あたしは思っている。

クレア

89,329 просмотров • 6 месяцев назад