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元上司のリスペクトで昔作ったMayaのロケータ処理に追加機能を加えて「Distance_ColorLine」としてGitHubに上げました。 対象のオブジェクトからどれくらい頂点が変化しているかを線と色で確認できるノードです。 ブレンドシェイプの形状がベースからどれくらい変化しているか確認するのに便利😃
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9 Yorum

SEN-A2 yıl önce
→初心者向けプラグインノード導入方法 まずプラグインを置くフォルダをMayaに認識させる必要があります。(プラグインパスを通す) 丁度説明してるサイトがあった・・・と思ったら自分のブログじゃん🧐

SEN-A2 yıl önce
パスを通したらDistance_ColorLine.pyをそのフォルダに入れてMayaを起動、うまく設定できていたら ウィンドウ→設定/プリファレンス→プラグインマネージャの中に自分で設定したパスの欄にDistance_ColorLineがあるのでロードにチェック

SEN-A2 yıl önce
ノードエディタでtabキーを押してDistance_ColorLineを検索して追加。 比較したいオブジェクトのワールドメッシュを以下のようにつなぎます。

SEN-A2 yıl önce
後はDistance_ColorLineのアトリビュート欄にある追加のアトリビュートのタブを開いてBoolにチェックを入れてから比較するオブジェクトの頂点(inputに繋いでる方)を動かせばこの通り Distanceの数値を大きくすれば赤くなるまでの距離が長くなります。

SEN-A2 yıl önce
注意点としてこのノードはDirectXの描画でないと機能しません。 確認方法はウィンドウ→設定/プリファレンス→ディスプレイのレンダリングエンジンを見ればわかります。

Yukinori Inagaki2 yıl önce
うちのは色変わらないですね。色変わるアイデアはパクらせて頂きたいです。

SEN-A2 yıl önce
僕も上司が昔fabricで作ってた処理をパク…リスペクトさせて貰ってます(*'ω'*)

tommy_on2 yıl önce
めっちゃいいですね…

SEN-A2 yıl önce
@function_chiba よかったらどうぞ😃♪
