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元国民民主 大塚氏 国民民主党という名前を決めたのは僕 そこには想いがある 社会民主党、自由民主党、立憲民主党、日本にはそういう名前が多い。社会主義を重んじる、自由を重んじる、憲法を重んじる。気持ちはわかるが、そのために国民生活を犠牲にできるか 政治というのは「国民」の生活や困り事を改善するもの、そのための「民主」主義だということを名前に込めた そういう意味ではよく足場を固める段階まで来てくれたと喜んでます

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国民民主党の最大の実績は何か。 ガソリン暫定税率廃止でしょうか。 それとも、103万円の壁の引き上げでしょうか。 私は、違うと思います。 最大の実績は、「国会の中身を見える化」したことです。 国民民主党は、野党でありながら与党と政策合意書を交わし、その交渉過程や進捗を、日々、皆さんにお伝えしてきました。 これまで有権者が知ることのできなかった、国会の裏側を、開いてきたのです。 かつて、こんな政党があったでしょうか。 私たちの党勢拡大によって、国民の皆さんは「国会議論に参加する」ことができるようになりました。 政治を、遠い世界の出来事ではなく、自分たちの手に引き戻したのです。 それを、またブラックボックスに戻してしまって良いのでしょうか。 私は、日本維新の会にも期待していました。 しかし、政治資金規正法改正をめぐり、政策活動費については、自民党案に歩み寄る形で「10年後の領収書公開でもよい」とする案が出てきました。 たとえ最終決定ではなかったとしても、その発想自体が、政治の透明性を本気で高めようとしているのか、国民に疑問を抱かせます。 それは、透明なガラスというより、せいぜい曇りガラスではないでしょうか。 国民民主党は、与党の立場でも、野党の立場でもありません。 国民一人ひとりの立場に立つ政党です。 これからも私たちは、 「政治を閉じない」 「政治を隠さない」 「政治を、国民のものにする」 そのために、『政治を拓く』ことを貫きます。 この国には、私たちが必要です。 #比例は国民民主党

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日本保守党・有本香氏は街頭で、批判や抗議を「民主主義の敵」と断じ、「別の場所でやれ」「候補者になれ」と述べた。しかし民主主義は、市民の異論や批判の自由によって成り立つ。批判者を排除する姿勢は、民主主義を守るどころか縮小させるものだ。 ―――文字起こし――― 日本保守党 名古屋駅前 2026/2/3 有本香氏の発言 「はい、私の名前を呼んだ、そこのやつ。なに? あのね、妨害活動ほど無意味なものないですよ。どうしてかわかります? あなたたちが政治的主張をしたいんだったら、選挙の候補者になるでもよし。 あるいは自分たちでどこか場所を設定してですね、自分たちの主張をすればいいんですよ。 本当の話。日本ではいくらでも自由にできる。 いいですか、自由にできるの、あなたたちの主張したいことをすればいいんです。 私たちを邪魔したところで何の得もないし、それからね、あなた方がやっていることは民主主義の敵です。 本当に。 我々は選挙活動をやっている。 選挙で私たちが自分たちの政策を訴え、考えを訴えて、そして皆さんに選んでいただく。 それを国民は聞いて判断する権利があるんです。 それを妨害するというのはまさに民主主義の敵。 あなたたちは日本を民主主義じゃない国にしたいんですか、 そういうことですよ。」 (観衆:そうだ、でてけ~) 「どんな主張であっても構わない。それは自分たちで設営したところでやりなさい。」

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小泉進次郎農水相による、うえの由佳候補の応援演説▶️(要約)私が民主党政権時代のことを批判すると、今は立憲だ国民民主党だ、当時とは違うと言うが、自民党は野党だった時に党名を変えていない。悪い時でも厳しい声を受け止めて頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりはできない。 ---文字起こし--- 2025/7/7 愛媛 四国中央市役所東 小「野党からは批判がいろいろあります。ぶつけられてきます。例えば立憲民主党の野田さんは、自民党の公明党の農林水産省の予算は少なすぎるということを最近批判をしています。しかし私は調べたんです。民主党時代、鳩山総理、菅総理、そして野田総理、なんと毎年農水省の予算は減らされ続ける。そして一番減ったのが、今批判をしている野田総理の時に一番減ってるんです。今、物価高の対策、消費減税をします、野田さんも言ってますよね。だけど民主党の時、切り詰めれば予算は出てくるから増税しないと言ったのに、増税したの野田さんですよ。私がこうやって民主党政権時代のことを批判をすると次に何を言うか、今は私たちは民主党じゃありません立憲です。もう一つのところは、今は私たちは国民民主党です、当時とは違います。ちょっと待ってくださいよ。私、2009年の自民党が大惨敗して野党になった時の初当選なんですよ。私は3年間、野党の自民党の議員だった。その時、多くの人は自民党終わったと思いましたよ。もう自民党も政権取る時代なんて来ないだろうと思いましたよ。大変ありがたいことに、民主党が酷すぎて私たちがもう一回担うことになりましたけど。だけどですよ、あの3年間の時に自民党という名前を言うと人は逃げていくから、自民党という党名は変えます、そんなことしませんでしたよ。悪い時は悪い時で厳しい声を受け止めて、もう一回歯食いしばって頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりなんかできません」

maku

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