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元自衛隊員の志願者による接客シーンが番組過去一面白いんだけどwww😂 あの和田プロデューサーが志願者に押されてるから最後まで見てほしい👏 自衛隊という規律の世界から、最も対極にあるキャバクラという世界に飛び込んだ彼女の不器用な接客を見ているこちらが笑顔になる不思議な魅力がある🍷 新しいタイプのスターが誕生する瞬間を見ている気分👀 #ラストコール #溝口勇児 動画の続きはリプ欄のURLから👇

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「歯列矯正もコンプレックス(グッズ)なんですよ!」 「分かります」 いや分かるんかーいww 【爆笑】「顧客を1ミリも分かってない」整容批判を繰り返す志願者を溝口勇児が痛烈論破!しかし直後の「意外な同意」にスタジオ失笑のシュールな瞬間がこれww 「石鹸で顔が変わるわけない。整形はもったいない」と、自分の理想論を語り続ける志願者 これに対し、CEO溝口勇児氏から冷徹な現実が突き刺さる! 「鏡を見るのも、美人を見るのも嫌!自分を見るのも嫌な人の気持ちを分かってない。自分の世界で生きていて、顧客のことをほとんど分かってない」 顧客の深い悩みを無視する志願者に、溝口氏はさらに「歯列矯正だって同じ。あれもコンプレックスビジネスだ」と一喝! 完全に論破される流れかと思いきや、志願者から返ってきたのはまさかの言葉。 「……すごい、分かります」 さっきまでの反論はどこへ行ったww あっすん(谷本社長)たち投資家陣も思わずツッコみたくなる、志願者のまさかの“速攻ハゲタカ同意”に、スタジオの空気が一気にシュールな笑いに包まれる! ✅ネットの反応: ・溝口さんのガチトーンの説教から、急に「分かります」って乗っかるの面白すぎるww ・顧客目線のなさをバシッと指摘されて一瞬で納得しちゃう志願者、素直かよ! ・歯列矯正とコンプレックスの話、めちゃくちゃ本質。そこを「分かる」なら最初から言うなよww #リアルバリュー #溝口勇児 #谷本社長 #あっすん あっすんすん 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン)

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93,342 Aufrufe • vor 1 Monat

🇺🇸リベラルな特権階級の「被害妄想」を退役軍人の視点からバッサリ切り捨て👍 「どうしてもこの話を伝えておかなくちゃいけない。 今俺たちが直面している『精神疾患』のレベルがどれほどのものか、この話が完璧に物語っていると思うからだ。 いいか、こんな連中も選挙で投票するんだぜ。 これは全くもって、完全なる狂気だ。 さて、ある『ヴォーグ(Vogue)』のファッション・エディターがいる。調べればすぐ出てくる、ガブリエラ・カレファ=ジョンソンという女だ。 彼女は最近、ニューヨークからミラノへ向かう飛行機に乗った。まあ、彼女はさぞかし『勇敢』なんだろうな。 毎日どうやって片足をもう片方の足の前に踏み出して歩いているのか、どうやってベッドから這い出して生きていられるのか、俺には見当もつかないよ。 とにかく、彼女はその便に飛び乗った。 ファーストクラスのチケットを持って席に座り、客室を見渡したんだ。 すると、自分以外のファーストクラスの乗客が全員、中年の白人男性であることに気づいた。 客室乗務員までもがね。 そこで彼女は何をしたと思う? 席の移動を要求したんだ。 そして、自分をそんな場所に座らせた航空会社がいかに差別的か、SNS中にぶちまけた。 これが、今俺たちが相手にしている『精神疾患』のレベルだ。 この女は、同じ客室にいる他人の人種と性別だけに基づいた勝手な思い込みで、座席変更を要求したんだぜ。 それでいて、差別的なのは『彼ら』の方だって言うんだ。 左翼のバカどもは、こういう露骨に差別的な振る舞いを、さも自分が徳高い人間であるかのように見せびらかして喝采を送る。 だがな、そんなのは窓を舐めてる知恵遅れにしか見えないんだよ、分かったか? お前らは抑圧なんてされてない。 いい加減にしろ。」 💯💯👍

Elise Vanessa

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【悲報】「一緒にされたくない」──SNSでは強気なポーズを崩さないのに、いざスタジオで対峙すると何も言えなくなる志願者。 同じ境遇から這い上がってきた溝口勇児氏(溝口勇児 | 連続起業家)から、容赦ないリアルな現実を突きつけられた「公開処刑」の瞬間がこちら。 「まともに経営もできないのに、裏では強い。対峙すると何も言えない。そういう人ってことですか?」 自身も決して恵まれた環境ではなく、まともな学生時代を過ごしてこなかったと語る溝口氏。 だからこそ、同じような境遇から努力で上がってきたのかと期待していた志願者の、中身のない態度に失望を隠せない。 「積み上げてきた努力のレベルが違いすぎる」 厳しい言葉を並べながらも、最後に「未熟だったと認めて勉強して出直すか、どちらでもいいですよ」と、再起のチャンスを差し出す溝口氏の圧倒的な器の大きさ。 ✅SNSでの強気な姿勢と、スタジオで「頭が真っ白になる」という志願者の痛いほどのギャップ ✅死線をくぐり、必死に経営を頑張ってきたマフィアたちだからこそ重みのある、リアルな指摘 ✅反論できずフリーズする志願者に対し、最後のターンとして「恩情」を与える溝口氏の対話術 ただ突き放すだけでなく、ビジネスマンとしての「終わらせ方」の手本を示した奇跡の瞬間。 ✅ネットの反応: ・溝口さんの「一緒にされたくない」の重みが凄すぎる。努力のレベルが違うってのはガチのファクト ・SNSだけで威勢がいい人に対する、これ以上ない最高に刺さるカウンターだな ・厳しいけど、最後に「勉強して出直してくるっていう終わり方でもいい」ってチャンス残すの優しすぎる ・リアルバリューのこのヒリヒリ感、他の番組じゃ絶対に見られないから引き込まれる ロジックと経験で圧倒しつつも、最後に救いの手を差し伸べる溝口勇児。 皆さんはこのシーンどう思いますか? #REALVALUE 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) 動画の続きやREALVALUE公式チャンネルはリプ欄から!

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大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

931,910 Aufrufe • vor 27 Tagen

たとえ「音楽を逆再生するとどうこう」という話に興味がなくても、これには明らかに何か不気味なものがある。 動画の翻訳 >ビリー・アイリッシュの曲を逆再生すると、それが悪魔のものだと証明される。 これを見ていると涙が出そうになった。 彼女がすべてを悪魔に捧げてしまったのを見るのが、本当に悲しいからだ。 この曲は普通に聴いても地獄や悪魔的なものだと分かる。 まして逆再生すると、悪魔がこの曲を通してあなたに語りかけていること、そして彼女自身もこの曲を通して語りかけていることが証明される。 あの部分はまるで、 「これが現実だ」 「私は悪魔に支配されている」 と言っているようだ。 こういうことが起きるんだ。 人は、 「有名になりたい」 「ビリー・アイリッシュみたいになりたい」 「彼女が持っているものを手に入れたい」 と思う。 でも、その裏にある暗く、醜く、邪悪な根を理解していない。 彼らは子どもを食べ、犠牲を捧げ、家族を殺し、こうした曲を作り、儀式を行わなければならない。 これは本当に起きていることだ。 私はカニエ・ウェストのプロデューサーを知っている人たちを知っている。 私が話していること、彼らがやっていること、舞台裏の狂気じみた出来事――そうしたことは本当に起きている。 目を開かなければならない。 この一曲だけでも証拠だ。 私は暗く悪魔的な曲を何百万曲でも見せることができる。 そして人々はそれを歌い、 「イェー!」 「イェー!」 と盛り上がる。 そのたびに、自分の人生へ悪魔的な領域を受け入れているのだ。 彼女の人生を見てみろ。 彼女からあふれ出る黒いものを見てみろ。 とても邪悪で、とても悲しい。 この少女はかつて本当に純粋だった。 しかし悪魔のために生きることを選び、自らを捧げてしまった。 そして今、その結果が見えている。 外から見ると幸せそうに見えることもあるだろう。 だが本当の姿は違う。 彼らの目から黒いものがあふれ出ている。 悪魔的で、悲しい。 本当に悲しいことだ。 イエスの道を選びなさい。

満月とWooと(仮)

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6/16(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.立憲民主党の古賀千景参議院議員の 昨日の参院決算委員会での「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい、豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」と発言しその後撤回謝罪した件に対して 『全国26万の自衛隊の皆さん そして防衛省の職員の皆さん及びその家族の皆さんに対する侮辱ですね あってはならない発言だと思います すぐに取り消されたという事ですけれど ある種のそういう自衛隊感あるいはその背景にある国防感というのが色々な意味で、野党の側の正しい安全保障政策を進めていく妨げになってきた事が象徴的に現れているのかなと思いますね 私も自衛官になった方家族の方は何人も知っていますけど、高い志を持って 別に貧しいから、入る所が自衛隊しかないからじゃなくて 国を守りたい、あるいは実際に災害で助けて頂いて何とか自分もああなりたいと 国や社会に恩返しをしたいという高い志で、今自衛隊で頑張っている方もたくさん知っています 自衛隊の皆さんは政治家がこういう事を言っても反論しないし出来ないんですよね でも、その中でも誇りを持って仕事に邁進しておられますから 反論できない自衛隊の皆さんとか自衛官の皆さんを相手に国会議員たるものがああいう発言はすべきではありません これは明確に申し上げておきたい 自衛隊を叩けばそれイコール平和主義なんだみたいな古臭い安全保障感、国防感から野党も抜けるべきですよ 私は極めて残念で悲しい発言だと断ぜざるを得ない』

あすか🐰

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溝口は「ギャラを支払ってないキャバ嬢達のヘイトを減らすために、アリーナの全額返金を決めた」と言ってるが、これに関しては監督の予測がドンピシャだったね。 キャバ嬢が「お金とかはいいです〜」と言うのは、彼女達を時給換算したら1時間100万円レベルになる人もいる世界だから。 10時間拘束したら1000万円。 それが10人集まったら1億円。 払えないのが分かってるから、そう言ってくれてるんだよ。 それを溝口は、 「あ?あいつら金持ってるからいいのか?まあ、いらないって言うなら払わんとこ」 と変換してしまってるように見えるところが一番恐ろしい。 黒服だった俺からすると、 「無料でご参加いただく以上、超最高級の待遇と、番組で最大限売り出せるようスタッフ一同全力でサポートさせていただきます!」 という姿勢が必要なんだよ。 なのに、溝口よりさらに事態を飲み込めてない和田Pが開いた口が塞がらないような演出をキャバ嬢にさせてるわけで ローランドが和田に怒ってるのもそこ💢 価値のある人の扱い方が何も分かってないから憤慨してるんだよ。 で、自分たちはちゃっかりスカウトバックビジネスなどで小銭を稼いでる そんなセコさが聡明なキャバ嬢達にバレてないと思ってるのがヤバいし ヤマトリノから『あんたの正義はズレてる』と言われてるけど、まさにその通りなんだよ。 1からやり直してこいというか、地球から出て自分の星に帰って欲しいレベルだよな(笑)

ねこがみ監督🇹🇭|サナエトークン被害者の声

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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おはようございます 一夜明けて思う事は やはり溝口勇児は炎上を抑える というより思った事を言ってるだけ ウチの社員の中には黙ってた方が良い とか、嵐が過ぎるのを待とう的な意見 を助言する者も居たんだけど それって自分らが間違ってるとか 信じきれてないからじゃないかな 俺は正直、当事者でも無いし サナエトークンの詳細は知りません でも、REALCAREERで拾って貰って 少なからず溝口の1/100でも発信力が あると思ってるので自分なりに思った 事は今後も発信し続けます BACKSTAGEを信じきれないとか 不安があるなら黙ってるのも自由 ここまで歩んで来た歴史は皆さん 個人個人違うので、これが正しい と決めつけて言ってくる人はナンセンス それこそXの捨て垢が世間的には〜 とか、一般的には〜とかと呟いてるのと 変わらんやん。なんの保身 結局は自分がやれない事をやってる事に 嫉妬や違和感を感じてるだけでしょ 俺は不器用で正直なだけが取り柄です 反面、取り繕ったり迎合するのが苦手です まさにぃが三崎優太に対して違和感を 感じて切り込んでいる姿に勇気しか 感じていません。彼ら当事者的には 嫌な表現があったかも知れませんが 俺は自分の考えでX投稿してます 溝口勇児がかっちりしたエリートしか 集めて無かったら俺はここにいません てか採用されて無いでしょう笑 何があっても自分にされた恩に沿って 行動します。周りは関係ないですね 青汁さんとはどんな決着になるかは 分からないですが、最後は何処かで 生配信でもして飲んで終わりで 良いんじゃないかと思ってる。

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

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