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① 先の戦争については、自分は その世代じゃないから全く悪いと 思ってない。反省などしない。 ② 憲法前文の平和主義国際協調主義を 『おめでたい』と発言。 この憲法を真っ先に変えたいとも。 ③有事の時には「申し訳ないけど 最後まで(殺されるまで)戦って もらうことになる」と発言。 この時すでに自衛隊のことを 「戦闘員」と呼ぶ。 ④あげく え?戦争?今してないじゃん。 と厨二病的発言。 ①も②も、薄ら笑いを浮かべての発言。 こんな人が 戦争被害者の慰霊祭に行って 何を思うのだろう。

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 次观看 • 8 个月前

石原慎太郎氏 戦後の日本の歴史もほとんどそうだったんですよ。米国に隷属して生きてきた。ほんとに悔しい話だけどね。(沈黙) 私達はけして奴隷の平和を望んではいけない。 さらに石原氏は言う 吉田茂はサンフランシスコ平和条約に調印したときに、なぜ押し付けられた憲法を破棄しなかったのか。 そして 私は安倍君に言ったんですよ。あなたが改憲を望むなら、国家の最高のリーダーとして憲法破棄を言ったらいい。 なかなか彼はできないでしょうな。難しい話ですけど。 実は、現在憲法破棄をさらに進めて次のステージの話をしている党がある。 参政党だ。それは「創憲」。国民で議論して日本人の日本人による日本人の為の憲法をつくる。 新たに憲法をつくるという事は当然「現憲法の破棄」を前提としている。 さらに、80年それは叶わなかったわけだが、どうやってやればよいかまで考え、国民運動を起こそうとしている。 教育が参政党の政策の一丁目一番地と語っている。これも創憲へむけた一つの取り組みと言っていいのではないか。 これへの批判として「改憲阻止のための牛歩戦略」ととらえるものがいる。一から憲法をつくるなんて本当にできるのか?時間がかかりすぎる。ということだろう。 しかし基本的な参政党の考えは米国に押し付けられた憲法、今の憲法のままではいけないというもの。 改憲にも柔軟に対応する旨公言している。創憲だから改憲反対だと言うロジックにはならない。 そもそも「改憲」か「護憲」かの2択しかないのがおかしい。まさに2言論の罠。 護憲は悪で、その反動で改憲こそ正義という罠に陥ってはないだろうか。改憲においても「改悪」「改善」がある。 【護憲でなければ「改悪」でも正義】ではいけないわけで憲法9条が話題になることが多いが、憲法9条を「改善」するとして目を塞ぎ、ほかで細かく「改悪」されても「それは正義だ」とミスリードされかねない。 これは護憲派にも言えることで、憲法改正をかたくなに否定するが、「改善もしてはいけない」は苦しい。 時代に合わせて文化などの貧家に伴って改善は必要だろう。 #日本をなめるな #保守 #改憲 #護憲 #石原慎太郎

テリーマン

255,874 次观看 • 1 年前

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

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戦前の『大日本帝国憲法』の下では、個人というのは、国家に奉仕するものというふうに位置づけられていました。 これが『日本国憲法』になって、180度転換したと言ってもいいと思います。 13条で個人の尊重。 すべて国民は個人として尊重されるということが規定されていますけれども、つまり、個人の人権のために、国家があるのだというふうに考え方が変わっています。 ある意味、そのことが理解できれば『憲法』の構造というのは、だいたい90%ぐらい理解できたと言っても過言ではないと思います。 個人の尊重というのは、どういうことかと言えば、その人の人格というのは思想に一番よく表れますから、思想や信条の自由を保証したりとか、あるいは、その思想というのは外に発表したいということを求めますから、それが表現の自由として保証されるということです。 いくら自由だ自由だと言っても、やっぱり命が大事ですので、食べていかなければいけないということで、生存権を保障したりとか、すべてその個人の尊重というところに繋がっています。 統治の機構も、権力分立などが規定されていますが、これはどうしても権力というのは濫用されがちなので、チェックアンドバランスを確保することによって個人の人権が守られるように。 また多数者であっても、つまり立法権であっても奪えない人権というのを確保することによって、法の支配という構造をとっています。 あくまでも、個人の尊重というのが目的で、立憲主義や権力分立はその手段に過ぎませんから、人権をより豊かにしていくだとか、あるいはその立憲主義をより強化するという意味での憲法改正という議論は大いににあって良いのではないかと思っています。 あくまでも憲法の条文というのは、文字で書かれているものに過ぎないので、どういう中身を豊かにしていくかというのは政治の役割だと思います。 かつてであれば人権だと認識されなかったものも、時代の変化や意識の変化によって、これが人権問題だというふうに捉えられるようになっているものもあります。 これは、奥平康弘先生の言葉を借りれば、憲法という、その時代に書かれたテキスト、それを後の時代に生きている人たちと、いわば、その中身をともに創造していく、未完のプロジェクトだと言っても良いと思います。 #戦後80年 #終戦記念日 #憲法9条 #憲法 #平和 #個人の尊重

山花 郁夫 #あなたがあなたらしく生きられるためにー

12,510 次观看 • 11 个月前

6/16(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.立憲民主党の古賀千景参議院議員の 昨日の参院決算委員会での「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい、豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」と発言しその後撤回謝罪した件に対して 『全国26万の自衛隊の皆さん そして防衛省の職員の皆さん及びその家族の皆さんに対する侮辱ですね あってはならない発言だと思います すぐに取り消されたという事ですけれど ある種のそういう自衛隊感あるいはその背景にある国防感というのが色々な意味で、野党の側の正しい安全保障政策を進めていく妨げになってきた事が象徴的に現れているのかなと思いますね 私も自衛官になった方家族の方は何人も知っていますけど、高い志を持って 別に貧しいから、入る所が自衛隊しかないからじゃなくて 国を守りたい、あるいは実際に災害で助けて頂いて何とか自分もああなりたいと 国や社会に恩返しをしたいという高い志で、今自衛隊で頑張っている方もたくさん知っています 自衛隊の皆さんは政治家がこういう事を言っても反論しないし出来ないんですよね でも、その中でも誇りを持って仕事に邁進しておられますから 反論できない自衛隊の皆さんとか自衛官の皆さんを相手に国会議員たるものがああいう発言はすべきではありません これは明確に申し上げておきたい 自衛隊を叩けばそれイコール平和主義なんだみたいな古臭い安全保障感、国防感から野党も抜けるべきですよ 私は極めて残念で悲しい発言だと断ぜざるを得ない』

あすか🐰

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【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

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【言葉に逃げないこと。言葉から逃げないこと。】 今回のインタビューは新潟のまちなかでよく見たり聞いたりする『にいがた2km』という言葉について。 少し話が逸れるかもしれませんが、 今日は「言葉」について駄文を連ねます。 去年30代を迎えて、20代の時に歯を食いしばってやったことが「あれこれ実ってきてるかも?」って思う瞬間が増えました。 そのひとつが、会社員時代にとにかく企画書と提案書を書きまくったことです。独立してすぐ仕事はないけど、相談ごとをたくさんいただいた時、企画書が書けてその解決策を示すことができたので、それで本当に何とかなりました。(まじで危なかった、笑) 最初はとにかく何も書けなくて、人に伝わるどころか書きながら自分の言いたいことすらわからなくなることの連続で、簡単な1枚の企画書もパニクって丸2日かけたりするレベル。 発想だけ豊かではダメなんですよね。発想はね、形にしないと。 その時の僕の上司はとにかく「言葉」の意味と定義に重きをおく方でした。僕が担当した企画書は必ず1時間打ち合わせの時間をとって、1on1で一言一句直しながら完成させていくというプロセスを踏んでくれました。冗談抜きに何百本という数を書くという訓練。そうなると、うまく書けない時のパターンが見えてきます。 大体うまくいかないときは「言葉に逃げる」時です。 例えば企画書に「新しい」という言葉がよく使われますが、使う分には簡単なんです。でも、この言葉を使うにはある義務が伴うという考え方です。つまり「それって何がどのくらい新しいの?」という問いに完璧に答えることができない人に「新しい」という言葉を使う権利すらないということ。 この人の言葉って軽いよなって思うこととか同じ言葉を使っているのに人によって軽さや重さに違いを感じることってありますよね。(ぼく結構軽いって言われるけど笑) きっと言葉に重みや深みを感じる人は、その言葉と逃げずに向き合っていて、同じ言葉でも、自分にしか発することができないメッセージになっている人ですよね。 僕の上司はそれを”因数分解”と表現していましたが、まさに”ひとつの言葉に問いを重ねていく”ことが大事だと身をもって体感してからは、少しずつ道がひらけてきた気がします。シンプルの奥にある無限の解釈です。大事なことは常に問いを立てて物事と向き合えるかどうかということなんだなと。 まだ小さい息子たちが自在に言葉を扱えるようになる前に、教えてあげたいことの1つです。 話は戻ると「にいがた2km」は聞いたことあるけど何なんだっけ?という話、簡単に整理すると「新潟の活性化」が目的なのは間違いないと思うんです。 では「活性化」とは何をもって活性化したとするのか?活性化とはなんなのか?その先に描いている未来とは何なのか? その言葉の意味と定義について向き合ってみたいと思います。 偉そうなことを書きましたが自分もまだまだうまくいかなくて、こんな駄文でも意外と時間も労力もかかってしまいます。 でも諦めずに表現しアウトプットしていくことで、誰かの目に留まり誰かの役に立ったり誰かの背中を押せる可能性もある。かも。とか思いながら、天才にはなれないけど何者かになりたい僕は、今日もこうやって見えない誰かに届くといいなと思って言葉を連ねています。言葉に逃げないこと。言葉から逃げないこと。 解説は明日アップします!✊ —— 『#新潟のリアル 【後藤ひろかつ】』 ◽︎TikTok ◽︎YouTube 『新潟の今を1分で解説します!』 後藤ひろかつが毎週新潟のどこかの町に出没。 街頭でのインタビューとコメント欄で、 新潟に関して気になることや解説して欲しいことなどぜひ教えてください! #新潟 #Niigata #後藤寛勝 #新潟1分解説 ——

後藤ひろかつ|『新潟のリアル』|Flags Niigata代表🌾

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【”石破の言うことは全部ダメ” ”70年談話に一本でも指触れることを許さない”という勢力に対して思うこと】 後藤謙次氏 「自民党の中では、中身はともかく、石破総理の言っていることはダメという勢力が当然あった。反軍ではなく、反石破という勢力がいる。」 石破前首相 「斎藤隆夫のこの演説をちゃんと読んで判断してね、ということなんですよ。・・・ このどこが反軍演説なんだい、ということなんですよ。2時間近くの演説なんだけど、よくこれだけのリアリズムに立脚した演説ができたよね、ということへの感銘の方が深いですね。なんでこういうような戦争はしたのだい、聖戦の美名に隠れて色々なことを言うが、この戦争の目的は何なのだい、始めたからにはどうやって終わらせるんだい、ということを問うてるわけですよ。・・・ 賛成でも反対でもいいんだけど、読んだうえで自分の意見を述べてくれ、ということだと思いますね。後藤さんの仰るように、とにかく石破の言うことは全部ダメだ、ということだとすれば、その内容を全く理解もしないままに、あいつの言っていることはすべて反対、70年談話に一本でも指触れることを許すべからず、と。・・・ だけど、安倍さんの70年談話に、『日本の政治システムは、あの戦争に突入することを防ぐことができませんでした』という一文がある。なぜできなかったのか、安倍さんの70年談話は問うているわけですよ。安倍さんの問いに対する答えを出すことも、必要なことじゃなかったかなと、私は思っています。」

石破茂の再登板を求める会

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🏀第35節GAME1🏀 【越谷50-60茨城】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC① ──────── 明日のホーム最終戦でプロとしてのプライドや感謝の気持ちを表現できるかどうか。 今日のようなことが起こってしまうということ自体が、プロとして責任を果たすチームをつくれていなかったということ。 成熟したチームをつくれず申し訳ないとしか言えない。 ──────── 《試合総括》 総括も何もないですけど、最悪な前半、入りから本当にエナジーも遂行力もすべて茨城さんの方が全然上だったっていう始まりで、 ずっとここ(会見)でも今シーズン言ってきましたし、選手たちにも言いましたけど、本当に今シーズン変わんなかったなっていうのを1番感じたゲームだったし、今シーズンずっと応援してもらった、アルファーズのファンの方々に対してはどう思ってるのかなっていうのは、正直ハーフタイムでも言いましたけど、僕から言えるのは、本当に申し訳ないっていうことしか、言えないっていうか、そういうゲームだったなっていう感じですかね。 明日、今シーズンのホーム最終戦なんで、プロとしての、本当に同じことしか言ってないですけど、プライドとか、感謝の気持ちとか、そういう部分を明日表現できるかどうかっていうところになるのかなと思います。 (今季 安齋HC自身はメンタルや重圧をどのように消化してきたか) 言い方は難しいですけど、あんまり勝てないチームの典型なのかなっていう感じを受けましたね。 僕が変えられなかったっていうのも1つあると思うんですけど、僕自身のメンタルとか、そういう部分は、昔からそうですけど、僕自身こういうところにいられる存在だと思ってなかったんで、毎試合こうやってたくさんのファンの人が来てくれる中でバスケットができるっていうのは本当に幸せなことですし、だからそこに対してチームとして何かを感じてもらえるようなゲームをするのが僕らの責任だと思っているので、それが今シーズンなかなかできなかったっていうところ。 難しいのは当たり前にわかってます。B1はそんなに簡単に良いゲームできるようなレベルじゃないと思うし、そういう中でも、もうちょっと良いチームに今の時点ではなっていたかったっていうのが、自分のあれですかね。別に勝ち負けとかっていうよりも今日みたいなことが起こってしまうっていうこと自体が、そこをつくれてなかったっていうところなんで、それで感じ方は皆さんそれぞれなんで、ファンの方がどう思ってくださっているか、ちょっとわからないんですけど、総じて本当に今シーズンはちょっとこのぐらいまでしか、チームが成熟していけなくて、ちょっと申し訳ないなっていう感じの一言ですかね。 (安齋HCが今まで関わってきたチームとは違う状況だがその中で変わったものや新たに生み出たものはあるか) 難しいですね。そこの明確なものっていうのが出てないから、多分こうなってると思うんですけど。 求めるものっていうのは、変えられない、正直、僕自身は。 変えてしまったら、そのレベルまでしか上がらないと思ってるから、そこについてこれるかどうかっていうのが一人一人のプロとしてのプライドだと僕は思ってますし、昔の話ですけど、僕がブレックスにいたのは。そういうところで培ってきたりだとか、経験してきたこととかっていうのをこのチームに還元しなきゃいけないと思ってるんで、そういう意味では僕がやっていることも自分自身では信じてはいます、はい。正直。 今シーズンもいっぱい考え方変わりましたし、関わり方も変えようかなと思いましたし、変えた部分もありますけど、変えたところで何も変わんねぇなっていうのがまず1つあるんで、そこがちょっとブレてしまった、ブレてしまったというか、合わせようかなっていうのがあったのが、今現在のこの結果なのかなっていう。 僕自身も突き抜けて、ずっと厳しくいきまくって、ついてこれないやつはしょうがないっていう状況でやってたら、もしかしたら違ってたかもしれないし、もっとひどくなってたかもしれないし、結果わかんないですけど、この今が結果なんで、成功ではないなっていう感じですかね。

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アメリカで進んでいる“対イラン戦争”の議論、タッカー・カールソン氏がまた核心を突いています😃 タッカー氏がまず問いかけるんです。 アメリカ人の考えって、どれくらい大事なんですか?と。 ハカビー氏は胸を張って“すべてにおいて重要です”と言い切るんですね。投票も言論の自由も、全部そこが基盤だと。 ところがタッカー氏が、じゃあイランとの戦争を支持しているアメリカ人は何パーセント?と聞くと…… 数字は「21%くらい」と。 さらにタッカー氏が続けます。 じゃあ80%が反対してるのに、どうして戦争に向かっているんですか? 前回の選挙では「もう戦争はしない」という公約で票を集めたはずなのに、です。 そこでハカビー氏は言い方を変えるんです。 “世論調査が政策を決めるわけではない” “共和制だからだ” “投票の機会はまた来る” ……と。 でもタッカー氏はその矛盾を逃しません。 “さっき『アメリカ人の考えは重要だ』と言いましたよね。 圧倒的多数が反対しているのに、どう重要なんですか?” 吸収するとか、参考にするとか、そういう曖昧な返しに、 タッカー氏は半笑いで追い込んでいくんです😃 最後は、 “吸収するって言うけど、そのあとどうしてるんです? 結局、反対側へ流してるだけじゃないですか”と痛烈。 今回のやり取り、タッカー氏がずっと問い続けていたのは “民主主義って誰のためのものなのか”そこに尽きるのかもしれません。

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