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先ほど公開されたClaude 4 sonnetを使って年間1億円稼げるゲームを作ってと指示したら中々のレベルのゲームが一瞬で完成した。本当にエンジニアはトップ層しか残らなくなるとAIの進化を見て実感する。

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3 Comments

ちょこっとAI習慣 × 教育&人生DX's profile picture
ちょこっとAI習慣 × 教育&人生DX1 year ago

ものすごいスピードで進化するAI それにキャッチアップする層としない層の格差も広がっていく そして今、AIは“民主化”され、“インフラ”になろうとしている その流れの中で、ふと思う この社会は、どこへ向かうのか 私たちは、どう在るべきなのか #AIと社会 #AIの民主化 #教育とAI #withAI

ESDigital Games's profile picture
ESDigital Games1 year ago

Steel Seed is a single player stealth-action adventure game set in a dark sci-fi world. In her epic journey inside a hostile underground facility run by AIs, Zoe is alone with Koby, a flying drone, as her only companion Add wishlist:

まな|note×AIの申し子's profile picture
まな|note×AIの申し子1 year ago

Googleが大発表した途端のこれ。 これだからAIに沼っちゃいますよね…

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ゲームのプログラミングは面白い♪ 還暦近くなって、またゲームをプログラミングできるとは、思っていなかった。言語やライブラリが進化していること、メモリやCPUが潤沢なことに加え、「こんな処理を作ってほしい」と生成AI に言えば、ちゃんと動作するソースコードを返してくれる。これがデカい。 「最初に python の言語仕様や、pygame の機能を、勉強する」というステップを踏む必要が無い。「こんなプログラムを作って」と言えば、動くプログラムを一瞬で生成してくれる。コードを見ながら、自然と勉強もできてしまう。 今回作ったシューティングゲームでは、「目標に向かって徐々に向きを変える」とかの回転を含む動きの計算を、自動生成してくれたのが助かった。手作業で作ると、「たまたま重なった時」「たまたま正反対を向いている時」とかにバグが残ったりしがち。そういうデバッグに一切時間を使わずに済んだ。 ゲームを動かしながら効果音(SE)を鳴らすには、マルチスレッドのプログラミングが必要で、変数をLockしたりSignal Eventで待ち合せたり、という処理が必要になる。こういう動作は低確率バグの温床になりがちだが、生成AI(Claude)がお手本のコードを示してくれたので、一発で完全に動作した。 python は、初学者向けの非常に洗練された言語だと感じた。厳密性よりも組み易さを優先している。インデントが文法に組み込まれているので、ソースコードも自然と読みやすくなる。以前作ったJavaAppletのプログラムはゼロから自分で勉強して作ったので非常に苦労したが、レガシー過ぎて現状、動作環境が無い。python + pygame なら、当分は動かせるだろうし、多くの人に動かして貰えるだろう。 今の世代の人たちは、こんなに高度なプログラミング環境が、生まれた時から当たり前のようにあるので、羨ましいなぁとも思うが、レトロゲーム作りで苦労した経験があるからこそ、今の環境を有難く感じられるという意味では、あの苦労は何倍にも報われているとも思う。 何はともあれ、ゲームのプログラミングは、やっぱり面白い! ソースコードはこちら:

𡈽方 雅之@プロセス思考

53,421 views • 1 year ago

Claude 4 Opus使ったら、一撃でブラウザエージェント作れるぜ!!と、海外のインフルエンサーが言っていたので、せっかく調査のためにMAXを契約していたので、半信半疑でやってみたけど、確かにレベル違う。 バックエンドとフロントをしっかりと実装、つなぎ込みをしている。全体で、2000ステップ以上を数分で。 この機能が1時間弱でエラーなし。 <機能> ・ブラウザの遠隔操作 ・表示されているページの要約 ・表示されているページのスナップショット取得(API Call) ・表示されているページの翻訳説明(API Call) 僕が指示したのは、 「動作するブラウザ エージェント (API とフロントエンド)を作成して」とだけ。 そのあと、 「あー、英語のページは翻訳したい」 「要約したい」 「OpenAIとか、AnthropicのAPI使っていいよ」 「デザインダサいわ」 しか言ってない。 そこから、2~3エラーが出たけど、賞味1時間でこれ。 現状だとチープな機能だけど、このレベルのソース量になると、大体フロント⇔バックエンドがつながらなかったり漏れだらけが大半だったのが、これはかなり感動もの。 これは確かに、「別の作業しながら、何かのシステムを作ってもらう」が本当にでき始めていて、大きな進展を感じ 1年。早すぎる。

ホーダチ-Hodatsu | LLM Researcher × AI Engineer

47,715 views • 1 year ago

2026年のマーケ現場におけるAI活用を10倍効率化する『でぷれ式Cursor活用1Dayセミナー』を開催します。 【今回限り限定の募集】 ※2/15(日)20時〜1日程のみ ここ1年、AIを本格的に使ってマーケの制作物を効率化する人が増えた。 でも、1年前からAIの使い方変わってなくない? 効率化の壁にブチ当たってる人が多すぎる。 「プロンプトをどこに保存したか分からない」 「良かった指示を残そうと思ったけど、結局やってない」 「毎回、似たような指示を一から出し直してる」 AIの進化に取り残されるどころか、本当はもっとシームレスにできるはずなのに、後回しで停滞してる人ばっかり。 一方で、私が顧問に入ってる億超え組織や、エル・ドラドにいる強いマーケターたちは、もうAI活用が「自動化」のフェーズに入ってる。 1回やったことが全部knowledgeとして蓄積されて、使えば使うほどAIの精度が上がっていく環境を作ったから。 ローンチ制作が1週間から半日になったり、たった1人でやってるのに複数案件を余裕で回せたりしてる。 この差を分けてるのは、knowledgeが蓄積される環境を持っているかどうか。それだけ。 だからこそ2026年も生き残りたいなら、Cursorでknowledgeを蓄積する環境を作るべき。 Cursorに移行すれば、使うたびに勝手にknowledgeが溜まって、自分の分身みたいなAIが育っていく。 2月15日(日)20:00からのセミナーでは、この「でぷれ式Cursor活用」を全部お伝えします。 さらに、その日からCursorをフル活用できるようになる参加特典として、下記もプレゼントします。 ─────────────── ・でぷれのAI環境を30分で構築できる「Cursor最速セットアップガイド」 ・自分の分身AIが作れる「AIクローン生成ファイル」 ・ネタ切れから永久に解放される「万バズ連発AIアイデアテンプレート」 ─────────────── 締切は2月14日(土)23:59まで。リアルタイム開催なので再募集も期間延長も一切ありません。 詳細は動画で全て話してます。 申込みはリプ欄から。

でぷれ|売上直結マーケ特化型AI活用術

50,989 views • 4 months ago

実績とはまた違って、これは勝手に作って勝手に送りつけたRainBrainのガワなんだけど ストリーマー用にカスタマイズしたこだわりがあるので見て聞いてほしい。 ・Vのガワが真正面向いてる意味をあまり感じていないので、試しに斜めで作ってみた。ゲーム系ストリーマー(実写)みたいな感じに目線を実写ベースに合わせたほうが「ああ、今コメント確認してるんだな~」ってのがわかりやすいかなって思ったんだけど、結果としてはどうなんだろう。(感想で「どうして正面向いてないの?」って言われてるところも見たのでやっぱり違和感あるのかもなぁとは思う。) 私としては正面よりもむしろ画面から得られる情報が多くない?横顔も作れるし高可動域に見えて楽しかったな、というのが作ってみた感想。正面絵よりも立体を動かす難易度と手間は高くなるかなという感覚もある。 ・ストリーマーは配信環境が大抵2ディスプレイ思われるので、ゲーム画面を見た状態で、サブモニターにカメラをつけてゲーム画面を見た状態でキャリブレーションしてもらう。 コメントはサブモニター側で見ていると思われるので、そちらを確認する時に視線がこちら側に向くようにホームポジションを設定。けっこううまくいった。 ・LOLをよくやっているのでマウスのカーソルとクリックが追従したらおもろいと思ったので連動して動くように。 ・ハイライトや影を1色にしてLive2D側で形を変形させて制御したんだけどこれも立体感が出て面白かった。これを発展させた感じのモデル作りたいなぁというのが次モデル作る時の目標。 絶対こんなん売れないし、自分で作って自分で着る気にもなれないのでいきなり送りつけて使ってくれたRainBrain君に感謝。作ってて楽しかった~

津留崎 優🌸ファ美肉16巻19日発売!

22,217 views • 1 year ago

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

720,645 views • 1 year ago

【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

127,595 views • 18 days ago

PCが全員を『タイピスト』にしたように、AIは全員を『抽象化された思考者』にする。 ナデラ「私は心から信じています——人間の野心や主体性が、10年に一度、100年に一度、あるいは千年に一度訪れるような信じがたい新技術に対応する力を、私たちはときに過小評価してしまうのだと。 どんなに魔法のような技術であっても、結局は人間がより大きく、より偉大なことを達成するための手段として使われてきたのです。この文脈でさらに掘り下げると、私たちは『知識労働』と『知識労働者』をしばしば混同してしまうと思います。たとえば、1980年代の初めに『世界中の人が文字を打つようになる』と誰かが言ったとしたら、人々は『そんなバカな、タイピストがいるじゃないか』と思ったことでしょう。『なぜ全員がタイピングなんて必要なんだ?』と。 しかし現実には、それがPCのもたらした変化であり、スマートフォンはそれをさらに次のレベルへと進めました。もし火星人が私の様子を見たら、『この男はタイピストなのか?』と言うかもしれません。それくらい私は文字を打っているのです。そして私にとって、これこそがAIによる変革の本質です。我々は、より高度な抽象化のレベルへと進んでいくのです」

Tsubame

87,412 views • 1 year ago

数日 ClaudeCode と codex を行き来しながらゲーム制作したら、両者のハマり方の違いがくっきり見えた✨ ゲームを作る上での肌触りや、細かい UI 調整は明らかに codex の方が上手い。 両方とも「素直に作る → どんどん深みにハマる → パッチを当てて抜け出せなくなる」という罠を踏むんだけど、その顕著さは Claude の方が強い感じ。 最初のペースは codex の方が速いし、UI / レイアウトの捉え方も codex 優位。 ただし codex も完璧ではなくて、開発段階でハマることはある。どちらにせよ、修正や仕様変更が入ったタイミングで苦しくなるのは同じ。 3D ゲームだと特に、AI 側が空間認識と 2D 認識の両方を行き来する必要があって、内部を複雑にとらえがち。1 画面で完結するものなら楽だけど、このゲームのようなワンカットの中でモード遷移があるゲームは AI 側の認識が難しいぽい🤔 それと、ゲーム制作の難しいところは「これ面白いと思って作ったけど、やってみたら全然面白くない」ということがまあよく起きる。そうなるとゲームデザインを大きく変えることになるわけだが、 大きな転換があったときは、無理にパッチを重ねるより、最初から作り直す方が悪くない選択だったりする。実際このプロジェクトでも、最初に作ったものを元に別でサブエージェントを使って再構築するのにかかったトークンと時間はそんなに多くなかった。 つまりワークフロー的には、一回ごちゃごちゃ作ったものを、もう一度作り直していく方が上手くいくのかもしれない。特に UI によって UX が変わるゲームでは顕著。 これはこれまで何度も実務で経験したことだが、かかってる時間が少ないから、やり直しでかかる負荷はそれまでの時間とトークン量ぐらいなのでサンクコストが低く、「面白い」に邁進できる🥰 これは動画も同じで、完全に質の時代に突入した😊 いかに己の能力を上げられるかが問われる時代。 #ai

LUTA@AI

10,623 views • 23 days ago