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先日のカバ舎工事の時のこと。 #ロバ のナズナは、動いてる重機に目を奪われ…呼んでもなかなか帰って来てくれませんでした💦 ※この後乾草を見せるとすぐに帰って来てくれました🫏 (工事の時などは、動物たちにあまりストレスがかからないよう細心の注意をはらっています) #王子動物園 #北園 #ロバ

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#卒園式 #我が子 昨日、子供の卒園式に行ってきました。 本当は毎日もっと一緒にいてあげたい。でも会社を経営している以上、どうしても仕事に追われる日々で、家族サービスもなかなか出来ていないのが現実です。 それでも昨日は明日卒園式に来ないと子供に聞かれた時は行けないとは可哀想で言えなくて行くよと言ったのは良いのですが、すぐ仕事の調整をして仕事の合間をぬって、どうしてもこの瞬間だけは見届けたくて卒園式へ。 将来の夢を聞かれた我が子は 「YouTuberになりたい!」と元気に発表。 正直、心のどこかで 「パパの会社を継ぎます!」 なんて言ってくれたら嬉しいな…なんて思っていた自分もいました。 でも周りの子も、野球選手、YouTuber、色んな夢を語っていて 「子供は夢を見るのが仕事なんだな」と気付かされました。 大人になれば夢は変わるかもしれない。 でも、夢を語れる今を全力で応援できる父でいたい。 忙しくてあまり構ってあげられていないこと、 嫁と子供には本当に申し訳ないと思っています。 だから今年のGWは会社を長く休んで、家族旅行に行こうと思っています。 こんなお父さんだけど、許してくれたら嬉しい。 そして… 卒園、本当におめでとう。 君が元気で好きな事に目標を持って頑張ってくれたらそれだけでいいよ... お父さんはこれからも、全力で君の味方です。

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但馬(たじま)飛行場てとこに居ます カッコしてコウノトリ空港と書いてます (なんだよコウノトリて) (どこだよここ) 目的は聞かされてるのですが秘書の方が全て手配してくれるので あまり自分で分かってません 夏か冬かも分かりません 昼か夜かも分かりません 北なのか南なのか全然わかりません きのう寝返りも出来ないシングルベッドで寝たのは、つんくの歌以来でした 何を目指してるのか自分でも分からないのですが謎に増量して108kgあるので 昨日の夜は夜空を見ながら気を付け姿勢で寝ました 一年に三回くらいちゃぶ台返しと言うかブチ切れる事があるのですが 昨日それでした 梅田で可愛い子ちゃんと食事しててご機嫌だったんですよ 別れを惜しんで何回も手を振ったりして 「到着いたしました」の掛け声で呼ばれて 何が到着したのかな?と思って見たら 熱海駅に迎えにくる旅館のマイクロバスみたいなのが停まってて (こんな車に乗る人は可哀相)と思ってたら 「奥野様ですか?」て言うから 嘘も付けないし「はい」て一応言ってみたら深々とおじぎされて あれよあれよと変な車に乗せられて 可愛い子ちゃんに「炭鉱で働く炭鉱夫みたいやわ」とか言いながら まだ手を振ったり「バイバーイ」なんて機嫌が良くて 背もたれも動かないし小さい席が12個くらいあって (何のためにあるんだよこの椅子)と首を傾げながら お釈迦様と誕生日が同じなので「釈迦でーす」とか言いながら 背もたれ倒れないし狭くて膝はつかえてるし背筋ピーンで 「座禅モードでーす」なんて機嫌良かったんですよ ところが運転手がボソッと気になること言って 「どうしてもお手洗い我慢が出来ない時はサービスエリアに寄りますんで、、」 まだ本質を理解してなくて「釈迦でーす」とか言いながら座禅モードでLINE返したりしてて 窓は開かないし背筋ピーンだし段々イライラしてきて 「運転手さん新大阪でしょ?まだ?」「背中が痛いんだけど?」 「あと2時間半で御座います」 「あ、あと25分」 「えー?!2時間半?!」 「え?!どこ向かってんの?」 作業用のハイエースみたいな車に小さな補助椅子みたいなのが12個あって背もたれ動かなくて 戦国時代の武将みたいに背筋ピーンで 急に「闇金ウシジマくん」みたいになってきて (どこ向かってんだよ) (携帯を取り上げられて帰って来れなくなったらどーしよー) 運転手さんは「大阪より4℃低いので涼しいですよー」とか呑気なこと言ってて そして秘書が入ってるグループでキレました 奥野「なんなんだよこの車は!」 秘書「距離が遠いので大きい車の方がリラックス出来るかと思いまして」 奥野「ブロイラーの鶏みたいに椅子に挟まって動けねーよ」 奥野「まさか帰りもハイエースじゃないだろうなー」 秘書「はい、ハイエースです」 奥野「あほんだらーやめじゃー」 こうして私は今コウノトリ空港に居ます 「神鍋まんまる15000人フェス」というイベントに出演させて頂いた帰途です 飛行機も驚きました まだ50過ぎてバージンてあるんですね 「昔の電車みたいに向かい合ってお見合いみたいに座ります」 「え?!」 コウノトリ空港やるやるとは聞いてたけど やるね! 人生なんでも経験なんでお見合い席に座ることにしました では飛び立ちます ※非加熱但馬天然水めちゃめちゃ美味しいです(箱買いします) またね(^^)

ごぼうの党/奥野卓志【公式】

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嘘のような本当の話し🐱 〜最終回〜 スヤスヤ…💤 本当に寝ちゃってます💤 しばらくすると、さらに体を丸くして熟睡モードに。 猫ちゃんみたい🐈 まるまって寝てたかと思ったら 子どもがよくやるように 自分の前足を後ろ足の太ももにギュッと挟んで寝始めました❣️ この体勢⁉️ あれれ〜😍😍 娘もよくやる仕草なので、思わずびっくり! 太ももからちょこんとはみ出た鋭い爪さえキュンとなります🫰 ドキドキと ニヤニヤで、 声が出そうになるのを 必死に堪えます🤤🤍 🐱💤 上下するお腹のリズムを眺めながら、 まるで我が子を見守るような、幸せな時間。 しばく寝顔を見てほっこり🥰 「このまま朝まで一緒に寝られたら…」 なんて一瞬思ったけれど、 この子にも帰るべき場所があります⛰️ 名残惜しいけれど、 そろそろお別れの時間です。 椅子を優しくトントンと叩いて、 「そろそろ帰らなきゃ」と声をかけると、 耳をピクッと立ててこちらをじーっと見つめてきます。 少し寝ぼけたような、「まだ眠たいよ〜」と言いたげな表情。 なかなか椅子から動こうとしません。 椅子を少しコトコト動かして促すと、 ようやくぴょんと窓際へ。 外を見たりこちらを見たり でもなんだか帰りたくなさそう…。 ここでまたくつろいだら帰せなくなるので 自分も窓の方に行って 『またね』と声をかけます! それでもそこにちょこんと佇んで動かないので最後はカーテン越しに、 そっとお尻をグイッと押してあげると、 踏ん張って帰ろうとしませんでした🐱 嬉しいけど今行かないと帰れなくなっちゃうとで『ほらお帰り』と言うと 名残惜しそうに、 山の方へと帰っていきました。 あんなに近くにいたのが、 まるで夢だったんじゃないかと思うほど、 あの子がいなくなった部屋は急に静かになりました。 指先に残る、 踏ん張った足の力強さと余韻。 そしてカメラに残った ぬいぐるみのような可愛い顔と あの無防備な寝顔。 それが、すべて「本当にあったこと」なんだと教えてくれます。 森に住む小さな命。 またいつか、会えるといいな☺️ 嘘のような、でも本当にあった、 夢のような不思議な出来事。 おわり

hirokirin_photography 可愛いモフモフを届ける人📸

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#徳島県 #下半身不随の白猫 現在 生死の境を彷徨っている猫がいます 7/10(木曜日)にボラ様@bearcoarose さんに連絡が入りました 1週間以上前から道端の草むらに猫が横たわっているから見に来てくれと… 早急に向かいその子を呼ぶと最後の力を振り絞るように這って来た時の動画です⬇️ 直ぐに高速で動物病院🏥へ連れて行ってくれました その子は診察台の上でも動く力も無く 背中には信じられない程のノミダニがびっしりそのせいも有り重度の貧血で胃の中は空っぽガリガリだったそうです bearcoaroseさんに連絡をして来た人に 何故もっと早く連絡をくれなかったのかと尋ねるとその内亡くなるだろうと思っていたと… この暑さの中 誰一人 手を差し伸べる人が居なかった事に辛く切ない気持ちになりました せめてお水を置いてあげる事も出来なかったのでしょうか? 役場にも連絡をしたそうですが こちらでは対応しかねますとの返事だったそうです 助けを求めるように小さな声で必死に泣いていたのは少しの優しさを求めていたからでしょうか 骨盤も人為的にやられたのか事故なのかは不明で下半身不随の状態です bearcoaroseさんは例え寝たきりになっても終生お世話する覚悟は出来ていると言ってくれて居ます お願い‼️生きて‼️ 今はこの子の生命力を信じて祈ります どうか皆様この子の命が助かりますように祈って下さい お願い致します🙏

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八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

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覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

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夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

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