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Ana Sayfaya Dön

先日、大学時代に過ごした #香川県 #善通寺市 を久々に訪問。オモシロイ大学で、社会に疑問を持つ姿勢はココで教えられた。現在、国会では皇室典範の議論が行われている。1度会議に出たけど、「女ではダメだ」とハラスメントを受けている様でしんどかった。天皇制について教えてもらったのもこの場所。

44,866 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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yama27521 yıl önce

>天皇制について教えてもらったのもこの場所。 気の毒になぁ。無いものを教えられたのかぁ。

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井之上 りょう1 yıl önce

やっぱり日教組は解体。 反日教育する教員はクビやね。 それと天皇制というものは存在しません。

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ティーガ1 yıl önce

自身の勉強不足を棚に上げ、さもハラスメントを受けているかの如く解釈されるのは好ましくありませんね それと天皇制じゃなくして皇室制ね 現在日本では天皇が政治的権力を持つ制度は存在しません 調べれば直ぐにわかる事なのでお勉強しましょうね

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SkyNex1 yıl önce

他党の男性議員に言い負かされる度に「ハラスメントだー!」と言えば良いだけとか楽な仕事ですね。

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肩甲骨1 yıl önce

この国にあるのは天皇制ではなく皇室制度。本当に学術的に皇室制度を学んだのか?

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たのしいぺんぎん1 yıl önce

おまえが天皇になることはないから、天皇を男子に限るのはハラスメントでも女性差別でもないぞ。 思い上がるな。身分を弁えろ。

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🎌👀aluma🇵🇭🍖🍺1 yıl önce

教育施設として人格形成に著しく不備があるのでは無いか。

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けんさん1 yıl önce

そんな所に行っとらんで草津に行けや💢💢

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ジュリーおじさん1 yıl önce

天皇制なんてねーよ馬鹿

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ハク1 yıl önce

天皇が絶えず男系を継いできたことは 差別とは無関係。 y遺伝子の系譜です。 (y遺伝子は男性のみ受け継がれる) 単に家系を繋ぐなら女性でもよいが、 天皇はそうはいきません。 この男系だけで継がれた天皇の歴史の重さや正当性を鑑み、絶してはならない。 男女差別とすり替えミスリードすべきでない。

Benzer Videolar

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 görüntüleme • 28 gün önce

安定的な皇位継承に関する全体会議を終えて #小林鷹之 政調会長 ぶら下がり会見(2026.5.15)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年5月15日(金)、安定的な皇位継承に関する全体会議終了後、小林鷹之政調会長が自民党本部でぶら下がり会見を行いました。 【質疑応答】 Q.フジテレビです。 今日の皇室会議では中道改革連合からの見解も示されて各党からの考えが出揃ったところだと思いますが、今日の会議の内容と自民党としてどのような希望を出したかなど教えて下さい。 A.今日は冒頭前回から1ヶ月期間が与えられたわけですけれども中道改革連合の考え方が正式に表明をされまして、それに対する意見を含めて各党から意見の表明がなされて、最終的に森英介衆議院議長からは立法府の総意を来週以降できるだけ早いタイミングで立法府の総意としての取りまとめ案を示したいと言う発言があったのと、 また森議長からは、この国会の中で、皇室典範の改正の実現に向けてやりたいと実現をしたいという締めの言葉がございましたので、一歩前進だというふうに受け止めています。 自民党からは何を申し上げたかといいますと、まず、中道改革連合の笠浩史本部長から正式な意見表明がなされましたので、中道改革連合が意見をまとめられたことについては心から敬意を表するということを申し述べた上で、自民党としてはこれまでの考え方を説明させていただきました。 つまり、皇統に属する旧11宮家の男系男子を養子として迎える案とまた、内親王・女王が婚姻後も皇族の身分を保持すると同時に配偶者と子には皇族の身分は認めないというこれまでの党として固まった考え方を申し述べた上で、この方向性で取りまとめをしていただきたいと言うことを申し添えました。 また、強調させていただいたのは皇統に属しない方、配偶者と子に身分を認め得るという今回の中道改革連合の案につきましては歴史上前例がございませんし、男系の継承という皇室のあり方の本質に根幹に関わることですので、自由民主党としては容認し得ないと言うことを申し上げました。 そのことを踏まえた上で、衆参の正副議長で取りまとめを行っていただきたいということそして、時期につきましては、来週にも全体会議を開いていただいて取りまとめていただきたいということを申し上げました 私からは以上です。 Q.共同通信です。 今言及のあった中道改革連合の見解に対する政調会長の初見を伺いたいのですが、女性皇族の配偶者とこどもの身分について、中道改革連合は附則の検討条項に定めることを求めていますが、今仰っていたようにそれを受け入れがたいという認識でしょうか。 A.今日はもう論点が全て出尽くしますし、議論も尽くされているので一つ一つ反論をする場、あるいは違いを表明する場ではなかったというふうに受け止めてますので、あくまで取りまとめに向けた最終的な考え方を述べる場だったので一つ一つ反論いたしませんけれども、 その中道改革連合が附則に書くと言ってることについては自民党としては到底受けることはできないと考えています。 Q.朝日新聞です。 先程、女系天皇につながり得るということで、女性皇族の配偶者・子への身分は認められないと仰ってましたが、報道各社の世論調査では女性天皇・女系天皇を容認する考えが大半を占めていると思います 世論との乖離についてどのような考えでしょうか。 A.一つ一つの世論調査については、私自身受け止めて認識はしておりますけれども、先程申し上げた通り、皇室制度の根幹に本質に関わることでございますので、自由民主党としては受け入れることはできないということであります。 小林鷹之

自民党広報

35,422 görüntüleme • 1 ay önce

【皇室全体会議 とりまとめ案を受けて】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 藤田共同代表: 意見表明は5分だったので、端的に申し上げたんですけれども この皇位継承の流れをゆるがせにしてはならないというのは、これ当然のことながら 1案・2案のいずれも了とする、という報告書になっております。 私たちが申し上げたのは、これまでも申し上げてきましたとおり 私たちは2案の養子案を優先して進めるべきだという意見の中で 1案については消極的に許容する、ということを申し上げてきました。 1案の女性皇族の配偶者と子どもについては、明確に皇族の身分を与えるべきではない というふうに反対の表明が多数であったということが 総意には明言はされなかったけれども これまでの議論の経過であるということは、確認をさせていただきました。 議席数で言っても会派数で言っても、大半がここは明確に反対している、ということを踏まえて 内閣に法整備をお願いしたいということを改めて申し上げました。 この1案について「皇室の歴史に整合的であり」という文言が入っていまして その枠内で制度設計が進むものというふうに理解をした、ということを表明いたしました。 それからもう一つは、年齢のところが話に出てきまして 本人の意思を考慮した、養子となり得る者の年齢、これについては 先行報道で15歳以上とか未満とか、そういう話がありましたけれども ほぼ具体の議論はしてないんですね。 なので 明示的に書くのは、 このニュートラルな姿勢で取りまとめをするという この趣旨に基づくと いかがなものか、ということを申し上げました。 最終反映されるかわかりませんが、少なくとも内閣にこれが渡るときには 政府側に渡るときには、そういう解釈でやってください ということを意味して申し上げました。 記者: 養子入りして皇族になった場合の、その後に生まれた子どもの扱いについて 養子後に生まれた子どもを皇族とするべきかとか その後生まれた子どもが男の子だった場合、皇位継承権を有するべきかとか その辺りのスタンスがあれば伺えればと思います。 藤田共同代表: それは当然です。典範を見ていただいたらわかるように 養子になられたら皇族になるわけです。 それが男系であれば、皇位継承権を持つというのは当然で その入られたご本人の扱いだけどうするかというのが論点でありまして ご子孫については、当然今の典範のもとでのルールに従って 運用なされるということだと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

121,029 görüntüleme • 16 gün önce

皇室典範に関する全体会議後 #小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.6.25)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.代表のフジテレビです、よろしくお願いします。 今日の皇室全体会議で話された内容を教えてください。 A.今日2時間近く続きましたけれども、政府の方から衆参正副議長の取りまとめに沿った形での要綱案が示されまして、これについて各党各会派が意見を述べる形となりました。 結論を先に申し上げますと、各党の確認を終えて今後、政府としては条文案の作成、そして閣議決定に向けて進んでいくことになろうかと思っています。 私たち自民党の方からは、これまでの意見がおおむね適切に今回の要綱案に反映されているという認識を示した上で、この要綱案に基づいて閣議決定に向けて、政府には早急に条文案の作成に向けて頑張っていただきたいという趣旨を申し上げました。 それとともに中身につきまして、養子のところにつきましては自民党として最も重視するところと申し上げたということと、今回、皇室典範の本則にしっかりと明記をされているということで、恒久的な制度であると私たちは受けとめておりますので、その点については肯定的な評価をさせていただきました。 それといわゆる女性皇族の婚姻後の身分の保持のところにつきましては、改めて私たちから皇統、男系男子に属さない配偶者及び子が皇族になるということは歴史上ございませんので、この点については自民党だけではなく、多くの党がこの点に対しては慎重であるべきだと、それは認めることはできないと、そういう認識を示したということについては改めて強調させていただきました。 それと、全体としまして多くの各党各会派でこれまでの全体会議を通じて、悠仁親王殿下にいたるまでの皇位継承の流れをゆるがせにしないという点については共有できているということ。 この点については大きな意義があるということは、繰り返し申し述べさせていただきました。 自民党として申し上げたことは、おおむねそのような点でございます。 Q.朝日新聞です。 最終的な確認になりますけれども、1案・2案とも自民党として賛成という形でよろしいでしょうか? A.今申し上げましたとおり賛成ということで、特に私たちとしては養子案のところが最も重要であるという認識は伝えさせていただいたのと、繰り返しになりますが、1案女性皇族の身分保持のところも、配偶者と子に皇族の身分を付与すべきではない。 これは男系継承という皇室制度の根幹に形成するものでありますから、この点については身分を付与すべきではないという認識についても強調させていただきました。 Q.朝日新聞です。 その養子案についてですね、各社の世論調査では未だに1案ほどの理解を得られていないということ。 自民党がこだわっておられる男系継承という点についても、現代社会の考えからしてそぐわないと考えられる方が一定程度いる現状はどうお考えですか。 A.これまでも同様の質問をいただきましたが、その時もお答えしましたとおり、やはり今を生きる私たちは、これまでの先人の方々の知恵や努力に対して敬意を払うべきだと思うし、謙虚でなければいけないと考えています。 また、国民の皆様の理解が仮に十分でないのであれば、立法府そして政府の責任において更なる理解を得ていただくべく適切に行動するということだと考えています。 小林鷹之

自民党広報

93,684 görüntüleme • 1 gün önce

小泉進次郎、立憲議員に何度も同じ質問をされ少しキレる 立憲「武器輸出、議論した?」 小泉「した!」 立憲「したかしてないかどっち?」 小泉「した!」 立憲「中身は聞いてない!議論した?」 小泉「した!」 立憲「いや、してないね!」 小泉「会議出てない者に言われたくないわ💢」 詳細文字起こし↓ 広田一(立憲) 「フィリピンへの護衛艦の装備移転、国家安全保障会議(NSC)で議論されているか?メンバーの1人でもある小泉大臣にお伺いしたい」 小泉防衛相 「防衛政務官もお務めいただいた広田先生だったら、ご承知の事と思いますが、国家安保会議などで議論された詳細は、私から説明をすることは控えさせていただきます」 「ただ、最終的な装備品の判断は国家安保会議の中においても判断をされる。その中で厳格管理、適正な管理、これらを厳格審査と適正な管理で担保して、最終的な判断をする」 広田「詳細な中身を問うているのでは無い。議論をしたのか?してないのか?」 小泉「もちろん、政府全体で頭1つにして臨んで進めてるのは当然。防衛省だけがこれを考えて、最終的には違うってことはあり得ませんので」 広田「正面から答えていただいてないんですけれども...議論をしたのかしてないのか?明確に!」 小泉「あの...基本的なことですけど、最終的には国家安保会議での議論がなければ判断できない訳で...そこは当然です」 広田(😅) 小泉「あの...この後に何を言いたくてこれを確認されてるか分かりませんけども、当然、判断する上では議論が不可欠ですから、議論を政府の中でするのは当然です」 広田「いや、小泉大臣のご答弁聞くと、なんか国家安全保障会議では議論してないような感じがいたします。議論したかどうかも明確に答えない。つまりやっていないんだろうという風に思います」 小泉「先生がさっき、議論してないんじゃないかっていうこと言われましたけども、私や茂木大臣は安保会議出席メンバーです。で、広田先生が政務官の時はまだ安保会議なかったと思うんですね。出席をされてない方に"していない"という風に決めつけられることは、私は、それは違うと申し上げておきたい」

なん速ニュース

1,683,805 görüntüleme • 24 gün önce

【問責決議の一連の流れ】 3月21日。問責決議が通りました。 反論の場もなく、説明もされず、ただ「決まった」だけでした。 「議会の品位」とは、本当にこんな形で守られるべきものなのでしょうか? 陳情の提出者は当日欠席。 内容の意図を確かめることもできないまま、文面だけが一人歩きし、一方的な内容や感想が“事実”として扱われて、レッテルになるのが今の現実です。 これは、決して私一人への「個人攻撃」では終わりません。 「異を唱える者」を叩いて委縮させ、“異物”を排除して秩序を保つ—— そんな構造が、今の議会には存在しています。 「こんな思いをするくらいなら、黙っていた方がいい」そう感じて、口を閉ざしてしまう人が全国にどれだけいるでしょうか。 だから私は、こうして記録を残します。自分のためだけでなく、誰かがまた声を上げようと思えるように。 異論を封じ、市民には見えない場所で、静かに、誰かの声が消されていきます。 『Democracy dies in darkness(民主主義は暗闇の中で死ぬ)』 これは、アメリカの大手新聞社・ワシントン・ポストが掲げるスローガンです。 あなたのまちの議会は「大丈夫」と胸を張って言えますか?もしかしたら、同じような“空気”が、すでに広がっているかもしれません。 「空気で黙らされる社会」は、私たちが変えていくしかありません。これは、他人事ではないはずです。 日本の政治を大きく変えるのは確かに難しい。でも、1,700以上に小分けされた自治体を、ひとつずつ変えていくなら、きっと私たちにもできます。 今回の一件は、異を唱える人々、違和感を感じている人々を確実に“委縮”させる力を持っています。 でもそれが、議会健全化の事例として全国に波及すれば、それは新しいうねりになるはずです。 私のことを応援してくれている皆さん、そして、この議会の空気に違和感を覚えるすべての方へ—— 一緒に、この空気を変えていきませんか? 新しい加須市の未来を創る会 はじめの一歩 共同代表 宮代しょうた 🎥YouTube 【なぜ私は問責されたのか?】~異を唱えることが罪になる議会で~ 📖ブログ 【陳情提出】 宮代しょうたを黙らせろ~陳情書提出~ 【問責決議】 でました。問責決議。 #ポンコツ議員のひとりごと

宮代しょうた【加須市議会議員】

114,340 görüntüleme • 1 yıl önce

公明党の斉藤代表が自民党幹部との会談をおえて、「歴史認識、靖国問題」「過度な外国人排斥の問題」は認識を共有できたところも多かったが、一番時間を費やしたのは「政治とカネの問題」と発言。「不記載が始まった、また再開された経緯」について全容解明の姿勢が必要なのではないかと指摘した。 ---文字起こし--- 2025/10/7 自民党幹部との会談をおえて 斉「歴史認識、靖国問題、それから過度な外国人排斥の問題については、高市新総裁から詳細な説明があり、我々と認識を共有できたところもたくさんございました。一番時間を費やしたのは、政治とカネの問題。 特に我が党の支持者がある意味でモヤモヤをしている不記載事案に関して、先の参議院選挙、また衆議院選挙、参議院選挙後、選挙で禊を済ませたという話もございますけれども、その後に出てきたいろいろな問題もございます。 また不記載が始まった、また再開された経緯についても、いろいろな証言が出てきているところで。それらについて、しっかりとした全容解明、その姿勢が必要なのではないかという点。 それから直接は関係ありませんけれども、やはり政治とカネの根底にある企業団体献金につきまして。我々が提案している内容について、特に受け皿を都道府県本部に限定する、党本部、都道府県本部、あとは国会議員総支部でしょうか。 そういうことについてしっかりとした前進が図られることが、ある意味では企業、政治とカネの問題の風土を改めていく上で重要ではないか。この点について、いろいろな議論を交わしたところでございます」

maku

2,213,213 görüntüleme • 8 ay önce