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先日、新大久保のゴミ拾いを実施しました。ゴミ拾いをしていると、外国人の方が注目して、話しかけてくれました。こういう閉塞感の強い時だからこそ、海外の方と一緒にゴミの問題を考えたいです。新大久保ならではの“インターナショナルなゴミ拾い”にしていく予定です。

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🇫🇷🇯🇵【パリ「街のゴミ箱を減らします」→フランスTV「でも東京を見てください」】 これ、昨日のフランスTF1の20時ニュースなんですが パリでは今、街中のゴミ箱を減らすという、なかなか大胆なことをやっています いやいやいや… ただでさえパリは 「道にゴミが多い」 と言われているのに、なんでゴミ箱まで減らすの??? と思いますよね でもパリ市側の考えは逆 ゴミ箱がある ↓ その横に家庭ゴミの袋まで置いていく人が出る ↓ ゴミ箱周辺がゴミだらけになる だから 「場所によってはゴミ箱を減らした方が街がきれいになる」 という考えました 多分、日本を参考にしたんだと思います ところがTF1の映像を見ると… パリではその後、ゴミ箱の横や歩道にゴミ袋がドーン!!! その様子と比較するのに日本を紹介 🇯🇵 東京 東京の繁華街を映しながら、ゴミ箱が非常に少ないにもかかわらず、街にはほとんどゴミが落ちていない 。。。いや、あたりまえなんですが ゴミ箱の数だけの問題じゃないんですよ ゴミ箱が少なくても自分のゴミを持ち帰る社会もあれば ゴミ箱を置くと、その横に家庭ゴミまで置いていく人が出てくる社会もある この例を見ても、外国の真似してはだめ🙅 その国の文化によりそった方法じゃないと、問題は解決しないことがよくわかります

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ポイ捨て対策として過料の導入や公共ゴミ箱の設置、啓発活動などを提案するたびに、 「それだけでは解決しませんよね」 という意見をよく見かけます。 私は、そうした声に対して少しもどかしい気持ちになることがあります。 なぜ一つの対策を挙げただけで、「それだけ」で完結すると捉えてしまうのでしょうか。 ポイ捨て対策の提案や発信にプラスして、ゴミ拾い“も”してるわけですが、「ゴミ拾いだけでは何も変わらない」というコメントも来ます。 ゴミ拾いをしてる人がゴミ拾いしかしてないと決めつける代表例ですね。 ポイ捨て対策について代表的なイメージの公共ゴミ箱については、「溢れてしまう」「危険物が入れられる」といった懸念がよく出されますが、それらを防ぐための監視や回収頻度の工夫についてはあまり触れられず、まるでゴミ箱を置いたらそれで終わりだという前提で話が進むことが多いように感じます。 ポイ捨て過料についても、金額の部分は活発に議論されますが、実際に運用するための巡回や課題についてはあまり目が向けられていない印象です。 対策の存在自体を批判するだけではなく、 ・どのように運用していくか ・対策の穴をどう埋めていくか ・他の対策とどう組み合わせていくか これらに目を向けないと、本質的な議論はできない。 SNSで1つの投稿で関連する全ての情報を盛り込むことは不可能です。 目に入った投稿と関連する内容を「探せ」とまでは言わないですが、「無い」と決めつけるのは情報社会の弱点だと感じます。 それでも、私もできる限り多角的な視点で考えられるように投稿内容も工夫するよう心掛けてるし、今後もやっていきます。 ポイ捨て問題に関心が高まってる今、皆で広い視野を持って問題解決に進んでいきたいですね。 #リアルライフヒーロー #RLSH

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