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先日行われた全国大会にて、Dea Aureaは"手具の技術"の項目で1位を獲得しました✨ ライフル、フラッグ、バトンとメンバーそれぞれの技術の高さを評価していただき大変嬉しく思います! 動画は"In Secret"終盤の、全員でのトスシーケンス💥 全国本番でも見事決まり、会場が大きく湧いておりました!

17,772 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

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夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

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【石川県輪島市より、酷い怪我をした猫を保護しました🐱】 18日(月)の夜、輪島の方から酷い怪我をした猫を保護したので、預かってほしいと連絡がありました。 写真と動画を見て、びっくりしました。 左足の先がちぎれていて、骨が飛び出ており、傷口にはウジ虫がウジャウジャ湧いていました😱 敗血症になってしまったら手遅れ…これは一刻を争う状態と思い、すぐにでもこちらの病院に連れて行きたいと思いました。 翌日、輪島の方に猫を金沢駅まで車で搬送していただき、チームうーにゃんメンバーに新幹線で金沢駅まで迎えに行ってもらいました。 私は東京駅で待ち、メンバーから猫を受け取り、急いで病院に連れて行きました。 院長先生に診ていただき、猫はそのまま、病院に預けてることになりました。 その後、先生から連絡があり、左足の趾端は粉砕しており、事故の可能性が高そうですが、肉芽の形成が著しく、腫瘍も否定出来ないとの事。手術後に、病理検査に出します。 菌血症や敗血症のぎりぎり手前の状態でした。 あと1日遅れたら、手遅れだったそうです。 猫エイズにもなっていました。 脱水がひどいのと、マダニも多数寄生していたので、駆虫を始め、全身状態の改善をして、本日22日(金)手術となりました。 左足は、人間でいう腿の部分からの切断になりました。 手術は無事に成功‼️ 術後からしっかりと食欲もあり、病院の先生や看護師さん達に甘えて、みんなからかわいいと言われていました😊 この子の名前は、先生がつけてくれました。 三本足になり、ハンデがあっても、元気に健康に幸せに…と言う願いを込めて『ジャンプ』という名前になりました。 輪島の過酷な場所で、大怪我をしながら生き延びてきたジャンプ。 推定5、6歳の男の子です。 たくさんの人が、ジャンプの命を繋いでくれました。 早く元気になって、ジャンプの家族を探そうね✨ ⚠️酷い怪我の映像画像があります。 苦手な方はご注意下さい。

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