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免疫学の世界的権威 安保徹先生 「病気になると自分自身のカラダが悪いと思ってしまう。病気の成り立ちは、まじめで頑張りすぎたり、身体に負担をかけることから始まっていることの方が圧倒的に多い… うつ病になったらね、、 膠原病もそうだね、、 頭痛もね、、 アトピー性皮膚炎の痒い発疹でもね、、 花粉症だったら、、 自然治癒力を上げていくことが大切。医者に頼った “おあずけの人生” から工夫のできる “自分主体の人生” に。これからはそういう日本になるかもしれないですね。」 優しい口調で、一言ひとことがスーッと身体に入ってくる、安保徹先生のお話。 コロナで、製薬会社の恩恵に預かり、国民と喧嘩してマウントを取ることに躍起だった医クラたちとは別世界の方です。 自分主体の人生から程遠いところに来てしまった我々日本人。安保徹先生に顔向けできるよう、しっかりやっていきたいものです。 #ワクチン薬害 #コロナに分類はいらない 書籍もぜひ(アフィリンクなし😊) 免疫学者・安保徹氏が語る『病気が治る免疫相談室』
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