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全く同じプロンプトでLPを作成。 左がChatGPT 5.2 右がLovable 一撃出しの精度が全然違う。 世界中で800万人が使い、8ヶ月で売上150億円突破した理由がわかる。

178,932 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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人間ピラミッドで限界まで体を張った。でもギャラは1万円だった。 LAST CALLにも出演し、バースデイで1億円以上を売り上げたヤマトリノさんが、稼ぎの壁について語りながらこの話を出した。 「それがアッパーなのよ」と彼女は言った。 体を使う仕事には、お給料に限界がある。 夜職の人事をやっていると、この壁に当たる子を何度も見てきた。 アフターに行く、飲む、出勤を増やす。 体を使って売上を作るのは全員やる。 問題はその先だ。 体だけで止まっている子は、ある時点で壁にぶつかる。 「もうこれ以上どう頑張ればいいか分からないんです」 「レギュラー出勤しても売上が停滞します」 「アフター行ってもリピートがないんです」 全部、体で解決しようとしていた。 売上が立ち始めた子ほど、次に頭を使う仕組みを作り始める。 以前、売上が伸び始めた子がこう言っていた。 「無駄なアフターをやめて、SNSのターゲットを決めて、投稿に独自性を出したら新規の指名が来るようになった」 体を動かしながら、体を使わずに売上が動く設計を同時に作っていく。 経済学に「限界効用逓減の法則」という概念がある。 ビール1杯目は最高に旨い。だが4杯目になると、1杯あたりの旨さは落ちていく。 売上も同じだ。 週3から週5にすれば売上は上がる。だが週5から週6にしても、同じ伸びは来ない。 アフター20分から1時間は満足度が変わる。しかし1時間から3時間いても、満足度の変化は少ない。 体の投入量を一定以上に増やすほど、1日あたりのリターンが小さくなっていく。 その壁を超えるのが、頭を使う仕組みだ。 夜職だけじゃない。 会社員でも、フリーランスでも、副業でも構造は同じだ。 体の投入量には上限がある。 頭への投資には上限がない。 今の働き方で、3年後も収入が同じだとしたら、何かを変えるか。 体の限界が、稼ぎの限界じゃない。 頭を使い始めた日から、天井が変わる。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

109,800 views • 29 days ago

【全自動】マルチカットランダム構成📝 🤖Sora2:マルチカット動画生成 🤖SunoV5:音楽生成 🤖Midjourney:キャラクター生成 Sora2で背景無しのキャラクターイラスト1枚から、ポン出しで毎回違う構図でエフェクト付きのマルチカット生成ができるようにプロンプト構築できました。 シーンやカットごとにわざわざ色々な構図考えて出すの面倒だったので、カメラワークや構図や場所、エフェクトの種類などをランダムでAIが決めてくれるようにしました。 今回、音楽は全体を通して同じにしたかったのでSunoで作成しましたが、同時にBGMを生成してくれるSora2では音楽に合わせたカット割りもできるような気がします。 こういうエフェクトをAfterEffectsで作ろうと思うとなかなか大変ですが、この動画は生成時間合わせて1時間ほどで完成しました。 最近、JsonやらYamlやら長いプロンプトを良く見ますが、Sora2使ってるなら初心者の方は無理せず知識の無い部分をAIにまかせて大丈夫です。 この動画の指示は日本語で250文字くらいです。 プロンプトのヒントは【おまかせ】です。 要望があれば詳しく解説しますが、基本的に動画生成モデルは自分で攻略するのがおもしろいです。 特にSora2はプロンプトの書き方のルールが緩い。 拘りたい人もサボりたい人も自分次第です。 ブラウザ上でもプロンプトを見れるようにしてくれている方がいるので、ぜひ自由な発想で自分なりのプロンプトを試してみてください。 #Sora #Sora2 #AIMV

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

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年商5.9億。それでも、自分が凄いっていう実感がなかった。 Rちゃん(29歳)の言葉だ。 「年商が去年5.9億だったんですね。10億になったら幸せを感じれると思ってた。だったら私5.9億でも自分が凄いっていう実感がないんですよ。」 5.9億を達成した人間が、「実感がない」と言う。 この一言が、全部説明している。 夜職の人事をやっていると、僕は同じ構造を何度も見てきた。 月100万を達成した子が、次は150万を目指し始める。 150万を達成すると、今度は200万を目指す。 数字は上がっている。でも「やっと満たされた」と言う子に、ほとんど会ったことがない。 「もっと、もっと」と追い続けた子が、ある日突然消える。 売れ続ける子は、今の自分に根拠がある。 「毎日やることをやった」「先月よりビジュが上がった」「この仕事が好きだ」 数字じゃなく、プロセスや状態が自分の根拠になっている。 消える子は、次の数字を達成して初めて自分を認める。 数字が出なければ、根拠ごと消える。 Rちゃんはこうも言っていた。 「幸せは本当に条件じゃなくて状態だと思ったんですね。何かをプラスしてプラスしてプラスすれば幸せかっていうとそうじゃなくて」 BrickmanとCampbellが提唱した「ヘドニック・トレッドミル(Hedonic Treadmill)」がある。 目標を達成しても、幸福度は元の水準に戻る。 外からプラスし続けても、慣れが生じて満足感がリセットされる。 Rちゃんの「5.9億でも実感がない」は、この構造そのものだった。 夜職だけじゃない。一般企業でも、SNSのフォロワーでも、恋愛でも。 「次の数字」を追い続ける構造は、どこにでもある。 あなたが追っているのは、数字か。それとも、自分の状態か。 その違いが、長く売れ続けられるかどうかを決める。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

649,444 views • 3 days ago