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全ての万物には意識生命体が宿っている✨ #ソマチッド

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【地球上の生物は、“微生物の為に” 存在している】 ・宇宙と生物の相関関係は『菌』しかない。 ・地球上の本当の生命体というのは、微生物だけ。 ・植物も昆虫も動物も人間も、菌が生息する為にできた生物。微生物ありきの生物。 ・ミトコンドリアは元々菌だった。ミトコンドリアが生きる為に、我々動物体の中に入り込んで居座った。 ・ミトコンドリアが生きる為に、私達は使われている。 ・人間の体内外に存在する腸内細菌等の微生物やミトコンドリアが生きる為に我々の生命は存在している。 ・植物は、土壌中にいる土壌菌のネットワークを維持する為にできたことが証明されている。 ・昆虫を動かしているのは菌。菌の何かの都合で昆虫を動かしている。NHKの番組でも放送された。 ・人間の意思だと思っているものは、実はそうではなくて、宇宙から来る愛のエネルギーを菌が受け取り、菌が我々人間にそれを送っている。 ・菌食が減れば減るほど愛のエネルギーも減り、何かを断行しようとする意思力も減る。 ・昆虫や植物が動くのは本能ではなく、微生物の意思(恐らく人間も) 引用元 ※ ※ ※ ※ ※ ※ 食べ物で性格が変わるとか、微生物は神様って説と繋がるよね〜。

Miracle Splash

148,015 views • 1 year ago

江戸時代の人は白米、味噌汁、ぬか漬けと大変質素な食事だったにも関わらず、割とマッチョな体型をしていたという。今みたいに、肉食は殆どしていなかったにも関わらずだ。 キリンやゾウ、馬や牛は草食なのに、人間より遥かに体が大きく、パプアニューギニアの人達はタロイモが主食で、肉はほぼ摂っていないのに筋骨隆々。イヌイットは、アザラシの肉を主食としているのに肥満体ではなく健康体。 これらは、腸内微生物による栄養素の原子転換が行われているからという説がある。原子転換の鍵となっているのは、微生物。更に言えば、ソマチッド。 彼らが腸内に入ってきた食物を、必要な栄養素に変換してくれているという。 昔の食べ物や水には電子やソマチッド、有用微生物が豊富だったが、現代は農薬や化学肥料、添加物等で激減してしまった。 人の体は、炭水化物を食べたら炭水化物、たんぱく質を食べたらたんぱく質、ビタミンやミネラルを摂ったらビタミン・ミネラルが、そのまま小腸から吸収されるわけではなく、ソマチッドや微生物によって体の中で必要な栄養素に変換されるシステムが構築されている。 森井啓二先生は、日本人はジャポニカ米と野菜を食べることで霊性が上がると仰っておられた。 小田真嘉氏は、米と野菜と魚が日本人たらしめる食物だと解説しておられた。 日本人が昔から食べていた日本食こそが霊性を高め、日本人たらしめるエネルギー食なのだ。

Miracle Splash

2,489,407 views • 3 months ago