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\\ 全てはここから始まった‼️ // #アーモンドアイ は2017年に新潟競馬場でデビュー(2着)。その後GⅠ・9勝を誇る歴史的名馬となりました🏆 今週は2番仔の #プロメサアルムンド が母と同じ新潟でデビュー予定❗️偉大な母のように大舞台へ羽ばたけるか、注目です👀

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競馬初心者告ぐ… 今年の有馬記念の金言 ❐騙されたと思って コスモキュランダは抑えとけ❐ 直近大敗続きで初心者には買いづらいでしょう。 でもね… 今年は「調子が悪かった」んです。 昨年はレース名で今年ミュージアムマイルが負けた弥生賞を勝っています。 ミュージアムマイルは皐月賞勝ち馬ですが、昨年の皐月賞で2着しているのがこの馬です。 その皐月賞では、 1600mというカテゴリーで日本馬最強のジャンタルマンタルに先着しているのです。 そしてなんと、 ここにも出走して1人気のレガレイラにも先着しているんです。 今年1月のAJCCというレースでは ここにも出走して2人気のダノンデサイルと0.1差で走っているんです。 つまりMAX能力を出せれば、 1人気レガレイラ 2人気ダノンデサイル 3人気ミュージアムマイル と双璧をなすくらいの力があります。 ただ、今年は不調期に入ってそれを出し切れなかった。 復調気配を見せてきたのが前走。 追い切りの併せ馬で僚馬を突き放すような内容を見えて、復調の一旦は見えました。 ジャパンカップでは9着に敗れましたが、 そもそも、東京は向いていません。 加えて、高速馬場の瞬発力勝負は最も苦手とするレースです。 この馬が一番得意な舞台は中山です。 そして、上りが掛かる馬場・展開になるのがなお良いです。 そのレース質になりそうなのがここ、有馬記念です。 そして今回、レースで初めてブリンカーを着用します。 追い切りでもブリンカーを着用して、これの効果がてきめんに表れています。 集中力が増して、以前のようなズブさが解消されて、併せ馬の相手を子供扱いしました。 つまり、MAX能力を出せる可能性が高まったということです。 MAX能力を出せればどれくらい力があるかは前述の通り。 信じるか信じないかはあなた次第です…

yuuぴす|追い切りと回顧が得意です⤴

4,923,851 views • 9 months ago

ダイヤモンドノットは 1倍台になるのが納得の強さ でも 10人気以下からも狙いたい穴馬がいる ファルコンステークス この馬は絶対抑えとけよ、のお話 毎度毎度、もう聞き飽きた 「早く見とけばよかった」 「もっと早よTLに流れてこいよ」 だからもう週初め 枠も決まってない、追い切りもわからない、抽選突破できるかどうかもわからない。 しかし… それでも… 抽選突破したら抑えておいてほしい馬を言っておく… 想定人気13人気 タイセイアストロ なぜか… この馬のこれまでのレースを振り返ります。 初戦:中京1600m 5馬身差の2着に敗れます。 完全な力負けではありますが、勝ち馬は後に朝日杯FSを勝利するカヴァレリッツォ。 カヴァレリッツォ×北村友一は4コーナー~直線馬場真ん中~イン寄りのきれいな進路取りで突き抜ける。 対するこちらは、小崎騎手で4コーナー~直線大外ぶん回しで、距離ロスは一番大きい。 それでいて、カヴァレリッツォ以外はねじ伏せているのだから内容は強いと言えるもの。 2戦目:中山1800m モレイラ騎手を配して必勝態勢。 3番手好位という、勝てるポジションを確保するさすがのモレイラ騎手。 直線は一度先頭に立つかと思われたところで、中山の坂のところで伸び切れず。 ①②着馬にキレ負けする形で3着に。 ただし、勝ち馬は後に東スポ杯2歳Sを勝利するパントルナイーフ。 2着馬は次走勝ち上がり→東スポ杯2歳S5着→セントポーリア賞1着とすでに2勝。 結果的に、相手が強かっただけ+距離も長かったのかもというような内容で。 3戦目:中京1400m ここで小崎騎手に手戻り。 2人気に推されるも、出遅れ最後方からの競馬に。 しかも、3コーナー手前では、最後方なのに前を走る馬に弾かれて無駄に外を通る形に。 3コーナーから一気に捲り気味に進出を開始するも、3,4コーナーでは手ごたえほど位置を押し上げられず。 通過順位⑩⑫というのがそれを証明している。 結果的に、①②着馬は逃げた馬と2番手の馬の言った言ったの競馬。 それを大外最後方から3着まで来たのだから、一番強い競馬をしたのは間違いなく。 4戦目:中山1600m 中山マイルの絶望枠大外16番。 後方に構えて、3,4コーナー大外ぶん回しのひと捲り。 4コーナー5番手以内のイン前が残るレースを大外から差し切って、力が一枚も二枚も違うという勝ちっぷりで未勝利を勝ち上がりました。 5戦目:東京1400m ここが前走。昇級初戦。 それでも2人気に推されていて、力は認められていたことがうかがいしれます。 スタートは五分も控えて後方に。 手応え十分に直線に向くも、前がごった返して進路が見つからず。 長い直線の東京にもかかわらず、進路を見つけて追い出しを返しできたのは残り200程度だけ。 5着という結果も勝ち馬とは0.1差。 ゴール後は全馬が手綱を抑えているという側面はあるものの、この馬だけ抑えても勢いが止まらずそのまま先頭に立つような場面。 普通に進路があれば、勝てていたのではないか、と思わせる内容でした。 未勝利勝ち上がりに4戦を要して 前走も5着という結果で 現状舐められそうなオッズになっていますが、 戦ってきた相手と前走の内容を考えると 2勝馬としてこの舞台に立っていてもおかしくなかった。 そうであれば、間違いなくもっと人気になっていたはずで。 このオッズなら、抑えておかないといけません。 個人的には本命まで考えています。 ここまでの追い切り過程を考えて 最終追い切りの予想としては、 坂路で4ハロン53秒台-12秒代前半の加速ラップでまとめてくれば文句なし。 52秒台からの加速ラップなら追い切りからはケチをつけるところない。 ということを付け加えておきます。

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

112,911 views • 6 months ago

【競馬の舞台裏】激しいレースを終えたばかりの競走馬が、氷水の入ったバケツに脚を浸けている「ある緊迫したケア」の光景が注目を集めています。 冷たさに少し驚いて脚を動かそうとする馬と、それを優しくなだめるスタッフの姿。一見すると馬が可哀想な目に遭っているようにも見えてしまいますが、この日常的な処置の背景には、競走馬の命を守るための“非常に重要な目的”がありました。 ──なんとこの氷水バケツこそが、馬のケガを未然に防ぐための最先端の医学的ケアだったのです。 これは「冷療法(クライオセラピー)」と呼ばれる、競馬界や馬術界では完全に標準化された回復手法の一つ。時速60キロ以上で走る競走馬の脚には信じられないほどの負荷がかかり、レース直後は筋肉や腱が猛烈な熱を持っています。 そのため、こうして氷水で一気に冷やすことで、炎症や痛みを劇的に抑え、重大なケガにつながるリスクを最小限に抑えています。 ▼ 競走馬のアイシングに関する知られざる事実 アスリートと同じ理屈: 人間のプロスポーツ選手が試合後に「アイスバス(氷風呂)」に入るのと全く同じ目的であり、馬の健康と現役生活を守るために不可欠な処置です。 徹底された時間管理: 非常に効果的なケアですが、長時間やりすぎると凍傷のリスクがあるため、獣医や調教師のもとで通常10〜20分程度と厳密に時間が管理されています。 一瞬の油断が命取りになる競走馬の世界だからこそ、欠かせないレース後のアイシング。 馬たちの健康を支える素晴らしい職人技ですが、テレビの前で馬券を握り締め、お財布に大ダメージを負って冷や汗を流している競馬ファンの心までは、さすがの氷水でも冷やしきることは難しそうです。

見た瞬間、声出たやつ

227,431 views • 4 months ago

「完全なAGIまであと数年」——慎重なハサビス氏がここまで明確に言う意味は重い。そして、彼にとってシンギュラリティとは特定の点というより、AGIが社会に入ってくることで始まる「時代の名前」だ。後世から見れば、2026〜2027年は人類史が変わり始めた年として記憶されるかもしれない。 デミス・ハサビス「私はAGIが目前に迫っているという話をよくしています。完全な形のAGIまで、もうあと数年しかないと思っています。そしてシンギュラリティという言葉は、AGIのような技術が登場することで引き起こされる時代を表すのに、かなり適した言葉だと思います。 その理由の一つは、それがあまりにも大きな変革をもたらすからです。おそらく史上最も重要な発明になるため、その地平線の先について多くを予測することは難しくなります。あまりにも多くのことが変わるからです。そして今年、私たちが目にし、使っているエージェント型システムによって、私たちはそれを今、感じ始めていると思います。私が言いたかったのは、そういうことです。 5年後、10年後に振り返ったとき、「ああ、そうだ、2026年、2027年ごろに始まっていたんだ」と見ることになると思います」

Tsubame

17,551 views • 4 months ago

CBC賞 ❐騙されたと思って フィオライアは抑えとけ❐ 3走前のシルクロードSは「人気薄の軽ハンデ54kgで楽逃げが決まった」=フロックと見られているのでしょうが… 前半3ハロン12.3-11.2-11.0 2ハロン目が10秒台にかからなかったのは2014年以来。 確かに、前半はスローで流れたからこそ、楽にハナを奪えたという見方は間違っていない。 ただ、 後半3ハロンは10.7-11.1-11.7 ラスト4-3ハロン地点で一気に引き上がっていることがわかります。 これは、ロードフォアエース(1人気)が、抑えきれず番手から一気に進出を開始してきたため。 早めに 3,4コーナーでは外からプレッシャーを与えられて、一度は先頭を譲る恰好。 ペース云々ではなく、本来“逃げ馬”にとってこの形はツラい。 もし仮に、ロードフォアエースがこのまま突き抜けていれば、 「文句なしに強い競馬」「力の違いでねじ伏せたレース」と評されていたでしょう。 しかし、直線に入ると失速。 反対にフィオライアが差し返して先頭に立って、そのままゴール。 大外からは 2着レイピア 3着ヤマニンアルリフラ 5着ヤブサメ が飛んできていて、決して展開利だけで勝利したわけではありません。 斤量差があったことはまた事実ですが、“フロック”だけで片付けてしまうにはもったいない、強いレースです。 そして、これがフロックではなかったと印象付けたのが2走前のオーシャンステークス。 スタート、少し出負けして挟まれて最後方からの競馬を余儀なくされます。 逃げ馬がこの形になっては本来終わり。 しかし、腹を括って最後方から脚を溜める形を選択。 折り合いを欠くところがなかったのがなにより。 3,4コーナー最後方のまま直線は大外の一番外へ持っていく。 この日の中山の馬場はイン天国。 外を通っては届かないという馬場で、1,2着馬はイン突きがドハマりしたというレース。 一番外に出して、上がり3ハロン2位の33.7秒を使っていることを考えると、この馬も最内を狙っていればまた違った結果だったかもしれません。 「10着」とはいえ、勝ち馬からは0.4差。 外を回した組で考えれば、4着ママコチャからは0.3差。 「10着」という着順ほど悲観する内容ではありません。 3つ前の投稿見ていただければわかりますが、一頭だけ外の外を通っています。 むしろ、結果的に脚質の幅を広がったことは今後のプラスになってくるのではないでしょうか。 そして、もう1点。 高速馬場をクリアしたことが大きい。 これまで1200mでは洋芝の函館で1.07.5が最速。 この時は14着。 時計勝負は苦手、時計がかかる馬場の方が得意。 そんな中で、大外ぶん回しで1.07.4で走れたことが大きい。 これは素直に成長と言っていいでしょう。 前走はG1高松宮記念。 2走前に高速馬場をクリアしたとはいえ、さらにそれを上回るレコードが出るような超高速馬場。 相手が強すぎる上に、不利な大外枠かつ4コーナーでは不利を受けて、苦手な超高速馬場。 三重苦、四重苦というようなレースで、度外視できる一戦です。 また、この馬とすれば本来、この時期は北海道遠征が通常。 にもかかわらず、あえてこちらを選んだことはある程度色気も持っているのでは、と邪推することもできます。 ◎フィオライア ○レイピア ▲アンクルクロス ☆ナムラローズマリー 単勝◎ ワイド◎-○▲☆

yuuぴす|追い切りと回顧が得意です⤴

41,522 views • 1 month ago