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/ 全世界同時連載!🌐 Kim Jaeri 先生✨ \ 二十歳のときに出会った恋人と同棲しながら、高校の教師として平凡な日常を送っていたジョンヨン。 そんなある日、暴漢に襲われていた生徒を助けようとして恋人が命を落としてしまう。 その生徒は偶然にも、数年前にジョンヨンが受け持っていたソヒョクだった。 深い喪失感から立ち直れずにいたジョンヨンは、ふと恋人の代わりに生き残ったソヒョクの近況が気になり、彼の家を訪ねる。 そして、彼から思いも寄らない言葉を聞くことになり…。 『欺瞞の狭間』 今すぐ読む! 👉 #BeLTOON #ベルトゥーン

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【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

128,753 Aufrufe • vor 5 Monaten

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 Aufrufe • vor 1 Monat

私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

12,697 Aufrufe • vor 11 Monaten

自分を馬鹿にしてた人を見返すって あまり、存在しないのかもしれない。 学生時代、毎日「●ね」と言ってきた人が、バンドし始めてMVの再生数が増えてきたときに、インスタをフォローしてきたことがある。 またある日には、自分をハブってた同級生からフェイスブックに友達申請が来た。 そして私の友達に「本当に凄いと思う。あのときのこと謝りたい」と言っていたらしい。 でも、そういうのって見返したんじゃないなって。むしろ見くびられているなと思う。まだ連絡を取れる、謝れば許してくれると。あの頃の私のままだと、相手はどこかで思ってる。 私は覚えている。何度も投げられたゴミと、ゴミのような言葉。イヤホンをつけて、耳元で音楽を聴いて耐えていた日々。耳を塞ぐ手段として音楽が機能していた日々。 だからあの人たちとは関係ない世界で生きていく。連絡も取らない。私がすることは、ただ音楽を作り、鳴らし、広げること。 怒りは原動力になるし持っている。復讐の気持ちも忘れない。それは二度とあの人たちと関わらないため。私のやりたいことを邪魔されないため。 幸せになることが復讐というより 私が音を鳴らすという こんな贅沢な幸せの中に あの人たちなんて入れてあげない! 人生は甘くないのだと何度も言われたし、酷いイジメや理不尽な環境に置かれたとき、私も何度もそう思った。 でも、今は自分を赦したいと思う。 傷つけてきた人のことは許さない。 その代わり、嫌な人を自分の人生の中に入れないことを、許している。 甘い蜜を啜ることを禁じていたのは、ずっと私自身だった。 私より若い人や、もう若くないと嘆く人が この曲を聴く間、人生の甘さを許せますように。 若者よ、聞け! 人生は、ちゃんと甘い。

M1LKYWAY(伊集院香織 / Kaori Ijuin)◆ボールドアズ君上映中!

38,574 Aufrufe • vor 7 Monaten

自分を馬鹿にしてた人を見返すって あまり、存在しないのかもしれない。 学生時代、毎日「●ね」と言ってきた人が、バンドし始めてMVの再生数が増えてきたときに、インスタをフォローしてきたことがある。 またある日には、自分をハブってた同級生からフェイスブックに友達申請が来た。 そして私の友達に「本当に凄いと思う。あのときのこと謝りたい」と言っていたらしい。 でも、そういうのって見返したんじゃないなって。むしろ見くびられているなと思う。まだ連絡を取れる、謝れば許してくれると。あの頃の私のままだと、相手はどこかで思ってる。 私は覚えている。何度も投げられたゴミと、ゴミのような言葉。イヤホンをつけて、耳元で音楽を聴いて耐えていた日々。耳を塞ぐ手段として音楽が機能していた日々。 だからあの人たちとは関係ない世界で生きていく。連絡も取らない。私がすることは、ただ音楽を作り、鳴らし、広げること。 怒りは原動力になるし持っている。復讐の気持ちも忘れない。それは二度とあの人たちと関わらないため。私のやりたいことを邪魔されないため。 幸せになることが復讐というより 私が音を鳴らすという こんな贅沢な幸せの中に あの人たちなんて入れてあげない! 人生は甘くないのだと何度も言われたし、酷いイジメや理不尽な環境に置かれたとき、私も何度もそう思った。 でも、今は自分を赦したいと思う。 傷つけてきた人のことは許さない。 その代わり、嫌な人を自分の人生の中に入れないことを、許している。 甘い蜜を啜ることを禁じていたのは、ずっと私自身だった。 私より若い人や、もう若くないと嘆く人が この曲を聴く間、人生の甘さを許せますように。 若者よ、聞け! 人生は、ちゃんと甘い。

M1LKYWAY(伊集院香織 / Kaori Ijuin)◆10月30日ツーマン!

127,030 Aufrufe • vor 9 Monaten

はじめまして。 大学生シンガーソングライターです。 恋って一体なんでしょう。 世間一般的には、胸がドキドキしたり、四六時中その人のことばかり考えてしまったり、切なくもときめく感情のことを指すのだと思います。恋をネットの辞書で検索すると、異性に愛情を寄せること、その心。恋愛。だと綴られていました。私は、恋にはこの辞書にあるよりも、もっと沢山の種類、感情が潜んでいる、潜んでいるべきだと思います。 例えば、私は音楽に恋をしていています。シンガーソングライターになって5年間、毎日自分の作る音楽にときめいているし、私にとって音楽は生活の1部であり、恋人や家族以上に人生に欠かせないかけがえのないもので、生きていく上の全てです。この感情は恋に似ている、というか完全に恋だと思います。 そんなふうに、私はこのライナーノーツを読む貴方にも恋をしているものや人が絶対にいるし、あると思います。 もちろん恋愛、彼氏、彼女、それから家族、そして自分の好きなもの、アイドル、キャラクター、料理でも仕事でも、熱中できる全てに、恋は付き物だと思います。 なんでもいいです。自分の生かす上で大切なものならなんでも。自分の好きを貫いて大切にするということは十分に恋だし、そんな貴方が生きているだけで恋なんです。 何を言ってるんだろうと思うかもしれないけど、新曲「恋をしている」を聴いたら少しわかるはずです。 生きていれば、貴方は必ず自分に恋をしています。自分の好きな物を守り、どんな日々も自分と乗り越えて、私も貴方も自分の顔と、身体と中身で生きていけている。それは十分に愛で、恋だと思います。 きっとこの世界で恋をしていない人間はいない。 私の新曲「恋をしている」は貴方自身に向けたラブソングです。貴方の人生が貴方自身に恋をしている毎日でありますように。

だてぃが/Dateiga

17,630 Aufrufe • vor 2 Monaten

言語化するのがすごく難しいけど 好き、素晴らしい、と思ったら声に出して文字にして書いてしっかり表していくべきと改めて思った 楳図かずお先生の素晴らしい作品たちにファンは世界中にいるし私も含め人生を救われた人もずっと大好きな想いを持っている人もたくさんいる 楳図かずお先生の作品それが当たり前にあるわけじゃない決して お会いしたときに印象的だったのが、 一生懸命漫画を描いても、だめだしされてばかりで全然褒めてもらえない。だからつらくて描かなくなっていった、 だけど数年前に海外が賞をくれてちゃんと評価して褒めてくれた。だからまた描こうと思えた、とおっしゃっていた 独特な天才的な世界を生む苦しみがたくさんあったと思う。唯一無二の素晴らしい美しい世界。個性。もっともっとちゃんと素晴らしい功績に、みんなで大好きをしっかりと伝えていくべきだし日々の中でもそういう環境になってほしいと思った。 元気に居てくださるうちにもっともっとそういう環境になってほしかった。 海外から日本の文化をはっきりと愛してくれてかたちにしてくれた そういうことは大事で大切で素晴らしいこと 日本もまだまだもっと素晴らしい人たちをしっかりかたちにして評価してほしいし、 これからも作品たちの輝きは、 ファンとしてみんなで語り継ぎ口伝していくこともとても大切だと思う 当たり前だけど当たり前なんてないから 純粋で天使のような少年のような優しい心を持った楳図かずお先生に あたたかい気持ちや言葉が世界中から未来永劫届き続けることを 一ファンとして願います ずっとずっと、大好きです

🍉中川翔子🍉🐈‍⬛

916,296 Aufrufe • vor 2 Jahren

🐨僕が皆さんのことをどう思っているか、分かっていますよね? 🐨僕が自分の人生をどう築いていこうとしているのか、 🐨10年以上見てきてくださった方々なら、分かっていると思います。 🐨もう32歳になりました。 最初に入ってきた時は16歳だったんですが、僕は32歳なんですよね。 🐨僕の人生の半分を防弾少年団と共に過ごしてきたんですが、 そうしながら、変わったこともあるし、大人になった部分もあります。そうですよね。 🐨そして、離れていった方々もいるし、 残っている方々もいるし、 戻ってきた方々もいるでしょう。 🐨でも、とにかく僕は、自分の人生の中でたくさんのことを感じながら、 そして僕個人の中で起きることのようなものを感じながら、 またそれを音楽で表現して、 そして公演で皆さんに、 そういうことをしながら生きていきたいです。 🐨昔、初期の頃はRM、そのままラップモンスターでしたよね。ラップモンスターとキム・ナムジュンを分けようと努力していたんですが、ある瞬間、それを分けることには意味がないということに気づいたんです。 🐨でも最近は、その二つをまた少し分けようとしている気がします。 🐨なぜなら、僕の仕事はただ僕の仕事……つまり、これは実際すごくナイーブな言い方かもしれないんですが、ただ、RMとキム・ナムジュンは同じ人ではないんだな、実際は。 🐨だから、その二つをむしろ分けて、音楽は音楽で、仕事は仕事にすぎない、というふうに考えようとすることが多いです。 🐨だから皆さんも、もし皆さんの仕事が皆さんの人生をあまりにも食い尽くしているように感じたら、その仕事はただ仕事にすぎないということを、少し思い出してみるといいんじゃないかと思ったんです。 🐨結局、戻ってきて、そういうこと、そういうことを考えながら過ごしています。 ----- 16歳で始まって32歳。人生のちょうど半分をバンタンとして生きてきた。 RMとキム・ナムジュンを分けようとしたり、分ける意味はないと思ったり、今また「仕事は仕事」 と少し切り離そうとしてる。 それでも、人生で感じたことを音楽にして、公演でみんなに届けながら生きていきたいって。 ナムさんにとって、生きることと音楽を作ることはずっとつながってるんだよね 私はナムさんが感じたままにすすんでほしい🥹 #HappyBirthdayRm #HAPPYRMDAY

RURUV

18,250 Aufrufe • vor 1 Monat

夫は日本人になりたい人、日本語を話す時ものすごく真剣だ。 「もすぐ日本に行けるから練習中」と、日本人の方に失礼のないように、とにかく発音をちゃんとしようとする。 最初は喧嘩売ってんのか?と、バカにされたかと思ったが、それを問うと不思議な顔で「なんで?なんでですか?」とキョトンとされた。 私が昔 20年前にイギリスに越してきた際に英語が今より更に出来ずに苦しかったから。なに?って聞かれると私の発音が悪いんだってビクビクしたし、恥ずかしかったから。 でもロンドンに20年住んで今思えば、全然そんな事どうでもよかった。 40年英国に住んでいても、フランス訛りがしっかり残っている友人もいる。 イタリア訛りも、スペイン訛りも、インド訛りも、南ア訛りもある。 みんな普通にそのまま喋って、直す事もない。私はそれが美しくて好きだ。 アクセントって間違いじゃなくて、 その人がどこで生まれて、どこで育って、何語を話して生きてきたかの素晴らしい宝物なんだ。 20年くらい前、Piccadilly Circusのパブで、店員さんの英語がどうしても聞き取れなかったことがある。 「やっぱり私の英語がダメなんだ」 と、しゅんと横の夫を見たら、 夫も 「もうぜんぜんわかりません!とにかく全部にはい、いいます。」 イギリスにも地方によって様々なアクセントがあるし、母国語が英語の夫ですら「わからん」 何でもそのままでいいと思う。英語だけじゃなくて全部、そのままで。 ちなみに先日、20年くらい前に自分で書いた英語のEメールを発見し読んでみた。 何を言いたかったのだおぬし?書いた本人にも解読不可能でびびった。 よく生きてきたな、20年。 夫は今日も一生懸命、日本語らしい日本語を話そうとしている。美しいからだ。 そして私は今日も、 日本語訛りの英語を喋る名古屋人として、ロンドンでぼそっと生きてる。 みんな、そのままでいい。

motoko gram

323,935 Aufrufe • vor 1 Monat

小学生の頃教えていたカナが、CUTIE STREETのメンバーになった。 THE FIRST TAKEのダンス動画を見て、たくさんのDMもいただきました。 その中には仙人さんのパクリなんじゃないか?などのメッセージもありましたが、 そうではありません。 僕が長年かけて築いてきたものをKUMAが学び、さらにカナにあった表現へと進化させ、次の世代に伝えている。 それはパクリではなく、伝承だと思っています。 そして、カナについて「やっぱり才能がある」という声もたくさんいただきました。 もちろん素晴らしい才能があります。 でも、僕が知っているカナは、単に才能だけでここまで来た子ではありません。 誰よりも努力する才能を持った子でした。 小学生の頃、僕がプロデュースしていたA BATHING APEのダンスチームにいたカナ。 教えたことを、その場ですぐに何でもできる天才タイプだったというより、次に会うまでに何度も練習してくる子でした。 前回できなかったことが、次にはできるようになっている。 きっと僕らの見えないところで、誰よりも練習していたんだと思います。 実はKUMAも同じでした。 誰よりも練習し、誰よりも自分の踊りと向き合っていた一人です。 それが今こうして多くの人の心を動かしている。 僕にとっては、技術だけではなく、努力する姿勢まで受け継がれているようで、本当に嬉しかったんです。 そして改めて思いました。 今、みんなが「すごい!」と感動する動きも、最初はたった一歩から始まっている。 誰でもできることを、何度も何度も繰り返す。 その積み重ねが、いつか誰にも真似できないものになる。 僕自身も、今活躍している教え子たちも、きっと同じです。 でも、少し残酷なことがあります。 人は完成した姿には拍手を送るけれど、完成するまでの時間には、なかなか拍手を送ってくれない。 誰にも見られていない練習。 何度やってもうまくいかない夜。 自分には才能がないんじゃないかと悩んだ日。 そんな時間は、華やかな動画には映りません。 でも、僕は思うんです。 本当の物語は、拍手のない時間にこそある。 今回、カナの姿に感動したのは、ダンスが素晴らしかったからだけではありません。 あの小さかったカナが、今も変わらず努力を重ね、その先にある景色を見せてくれたから。 そして、その隣にKUMAがいたから。 そんな姿を見て、僕も届けたいものがあると思いました。 僕は今、音楽という新しい表現を追求している途中です。 動画を見て今すぐにでも届けたくなり まだ正式に発表する前でしたが、ずっと大切にしてきた想いの一曲を送ります。 タイトルは、 『誰でもできること』 まだ誰にも認められていない人へ。 自分には特別な才能がないと思っている人へ。 何年も頑張っているのに、結果が出ない人へ。 そして今も、見えないゴールに向かって、一人で努力を続けている人へ。 伝えたいことがあります。 誰でもできることを、誰にも真似できないほど繰り返した先に、誰にも真似できない自分が生まれる。 今日の小さな一歩が、いつか誰かの希望になるかもしれない。 今回のカナの姿が、僕にとってそうだったように。 この曲を、今も夢に向かって頑張るすべての人に。 誰よりも努力してきたKUMAへ。 そして、小学生だったあの日から、一歩ずつ歩き続けてきたカナへ。 素晴らしい感動をありがとう。 最後に、今、まだ誰からも拍手をもらえていないあなたへ。 あなたが積み重ねた時間は、決して無駄じゃない。 いつか、あの日の自分に「諦めなくてよかった」と言える日が来ることを願って。 心を込めて、この曲を贈ります。 『誰でもできること』 黄帝心仙人 #CUTIESTREET #板倉可奈 #THEFIRSTTAKE #KUMA #黄帝心仙人 #誰でもできること

黄帝心仙人(タイムマシーン & A.I.A)

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NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

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エル おはよう まだ眠たいね 寝言がうるさくて あまり眠れなかったって? エル 本当? ごめんよいつもだね しかたない 少しこのまま二度寝しよう 最初に出逢った日 君がとても無邪気に笑うから 僕は恋をした 始まりなんていつもそう いきなり始まる物語 あれからそれなりの月日が流れ まぁそれなりに大人になって まだ知らない幸せなら 君と二人でみつけたい 君に捧げられるものなんて これくらいしかないけれど 僕のこれから生きていく日々 すべて君にあげたい 君がいるこの時代に 生まれた奇跡 運命ってあると思う? 君と生きるこの世界に 出逢えた奇跡 この手をとって 決して離さないで ふいに僕が君を傷つけたあの日 初めて君の涙を見た うまく言葉にならなくて あの時言えなかったけど ごめんね あれからそれなりの月日が流れ まぁそれなりに まぁ年をとって 残された時間をただ 君と二人過ごしたい いつか君の手を取りながら 眠りにつけるのなら 僕が今まで生きて来た日々 悪くないと思える 悪くないと思える 君がいるこの時代に 生まれた奇跡 運命ってあると思う? 君と生きるこの世界に 出逢えた奇跡 この手をとって 決して離さないで 君がいるこの時代に 生まれた奇跡 神様っていると思う? 君と歩いてく未来に 出逢えた奇跡 この手をとって 決して離さないで エル おやすみ そっとキスして これから毎日一緒に同じ夢を見よう #ABC #AcidBlackCherry #yasu

Acid Black Cherryの歌詞&動画

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【頭の中で一度バンドが解散した時の話】 2023年のある日、レーベルのオーナーに「バンドを一旦活休するってのもありじゃない?」と言われた。それはきっとバンドのことを思っての提案だったのだと思う。一つのアイデアとしてそういう考え方もあるよ。という強制ではなく、あくまで提案だったし、僕らのことを長いこと見てるオーナーからの、どちらかと言えばポジティブな提案だったんだと思う。 それはわかっていたけど、その時ぼくには余裕がなかった。 何をやっても結果が出ない。前進してる気がしない。そんな数年のバンド活動はバンドにとっても、レーベルにとっても不健康で、確かに一旦活動を止めて別の道を探すというのは至極真っ当な提案だった。 正直なところ、自分たちの年齢やキャリアを考えてもそのタイミングは来ていたと思う。 それとほぼ同時期に、マネージャーにバンドのマネージャーを辞めると言われた。 とても献身的にバンドを支え続けてくれていた方だった。なんならメンバーの誰よりも、多くの言葉を交わした時期が長くあったからこそ、かなりショックだった。全国ツアーが控えていたからそのツアーが終わった後にマネージャーは卒業するということになった。 毎日のように、どこにいくにも、自転車を漕ぎながら新曲のアイデアや次のライブのイメトレをする僕だったけど、その二人の意見が頭の中を支配して何にも考えられなくなっていた。 メンバーは当時、そんなこと知らなかった。というか僕が知らせなかった。自分の心がゆらゆらしていたので伝えられなかった。 毎日漕いでいた自転車を停めて、夕方の汚いコインパーキングの端っこに座り込んで一旦頭の中を整理してみた。 今までやってきたこと、やりたかったこと、できなかったこと、この先の自分の生活。家族のこと。色んなことが頭の中に湧いて出てきた。もしこのままバンドを解散したらどうなるのかなってことを考え始めた時、涙もいっぱいでてきた。 コインパーキングの柵の上に誰かが放置していったコーヒーの空き缶が並んでいて、地面にはタバコの吸い殻がいっぱい捨てられていた。目の前でカラスがピョンピョン飛び跳ねていた姿も鮮明に覚えている。 辛気臭いことを考えてる人間は辛気臭い場所に吸い寄せられるものだ。 辛気臭い人間が辛気臭い場所にうずくまって、ついさっきまで泣いていたんだ。何やってたんだろう。キモすぎる。 そんな自分に急に冷めた僕は、すぐにオーナーに電話をかけて「活休はしない。そして、もし可能ならこのままの関係でバンドを続けたい。」という内容を伝えた。 オーナーは「わかった」とひとこと、言ってくれた。 もうあんな辛気臭い場所には二度と行きたくない。ていうか行かない。そう決めて、あの日から今日まで馬鹿みたいにふざけて、おどけて、曲を作って、演奏してを繰り返してきた。 まだまだ途中だ。 あれから、メンバーと話す機会も増えたし、協力しあって色んなことにトライしては成功したり失敗したりひている。 応援してくれる人の声も前より多く聞こえてくるようになった。 時々、嫌なことを言ってくる人の声も聞こえてくるけど、あのコインパーキングの景色に比べたら屁でもない。 なぜなら、一度本気で、自分で自分を否定したんだから。他人の否定なんて聞いてられるほど暇じゃない。自分が自分を認められることを選択するので手がいっぱいだ。 それを曲にのせて、歌ってみたり、ギターで弾いてみたり。そして、メンバーがそれぞれの自分を持ち寄ってそれを同時に演奏する。ライブする。 だから、バンドは面白い。 15年も続けられたこと、これからも続くこと、改めて幸せに思っている。 この辛気臭い文章は、もう一段階上の景色でふざけて、おどけるために真面目に書いた。ここまで読んでくれてありがとう。 そして、改めてバンドを応援してくれて、協力してくれる方々に感謝しております。 15年の活動ではまだ飽き足らず、これからも精進していくのでよろしくお願いします。 だからこそ それでもまだ、カッコいいと言われたい。 びっくりさせたい。 愛はズボーン Gt.Vo.金城昌秀

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