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Ana Sayfaya Dön

全天球レーダー室初使用時の西条未来、絶叫系が得意だからとは言うものの、実質自分がヤマトと同じような速度で落下していると精神感応しているともなればビビる サーシャがより直感的なのに対して、西条さんは堅実というかキーボードで一つずつ情報処理していく感じ

95,572 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

[ ウィラ ] 訳 241129 ミンギュ . 💎バーンアウトにどうやって打ち勝つ? . 🐶僕は動き続けるようにしてるよ。あえて必要のない約束をしたりしてでも、忙しい状況を作るようにするんだ。それが僕なりの打ち勝つ方法な気がする。バーンアウトが来たときに一人で家にいると、考え込んでしまうし 自分が何をしてるのか、どうしてこんなことしてるのか?って悩むよりは寝る時間も無いぐらい忙しく過ごした方が落ち着くんだと思う。 🐶人は誰だってバーンアウトが来ることがあるよ。悪いことでは無いと思う。僕はバーンアウトの良いと思うところは、人って気持ちが落ち込むときがあるからこそ、気分が良いときがあるし、楽しいときがあったら、憂鬱なときもあって感情には起伏があるじゃないですか。幸せなことばかりな人が幸せなわけではないし、喜びばかりの人が幸せなわけでもないと思うんだ。色んな感情の調和が取れている人が幸せだと僕は思うんだけど、バーンアウトは一生懸命に生きてきたから起きるものなんじゃないかな? こんなことを僕が言っても良いのか分からないけど、バーンアウトが一度も来たことがない人は最善を尽くして努力したことがないんじゃないかな?とも思うよ。もちろんバーンアウトの基準は人によって違うけどね。それを乗り越えてこそ、より強くなれるし、バーンアウトはいつかまた起こるものだから、絶対になりたくないと思うものでもない気がする。風邪みたいなものだと思ってるよ。

👼🏻pang👼🏻

238,995 görüntüleme • 1 yıl önce

イーロン・マスク氏が、西洋文明の“根本的なバグ”について、またしても核心を突いています💥 彼の言葉を借りれば、西洋文明の最大の弱点は「共感」だ。共感が悪用されている。 カナダのガッド・サード氏という素晴らしい学者がいるんだ。 彼が“自殺的な共感”という言葉を使っているけど、ほんとその通りなんだよねとマスク氏。 今、西洋社会では“文明ごと死に向かうような共感”が起きていると断言しました。 「僕は共感を信じてる。人を思いやることは大事だと思う。でも、それが“文明を壊す方向”に行っては意味がない。全体としての文明への共感がなければ、自分たちを潰すだけだ」とも。 マスク氏は、共感そのものを否定しているわけではありません。 ただし、それが“思考停止の共感”になり、あらゆる破壊的政策や文化侵食に**「でも可哀想だから….」と扉を開いてしまう**ことが、危機を加速させていると指摘しています。 「これは共感という名の兵器化なんだ。ロボットみたいに条件反射で共感するんじゃなくて、ちゃんと考えないとダメだよ」と呼びかけました🤖 西洋文明がここまで揺らいでいる原因、そこに潜んでいたのは“美徳に見せかけたウイルス”だったのかもしれません。

トッポ

64,709 görüntüleme • 9 ay önce

【自民党、消費減税反対議員のみなさまへ】 サンジャポでの落合陽一さん 「あの実感ってすごく大切だと思うんですよね …まあ実態としてどっちの方がお得って言われたら」 「例えば社会保障料減税の方がお得かもしれないですけど、それは政府のことが信頼できている時問題であって」 「今手元に届くとか今手元でわかる、レジですぐわかるような実感というのは、意外と国民の生活にはおそらく重要で」 「頭で考えたら、社会保証料かなと思っちゃう頃が僕にもあったんですけど、それよりは今、目先で必要としていることを実感 してもらうってことは、すごく大切 だと私は思っています。」 「日々の 生活の中で毎日実感できる。毎日実感できることなので、まあ少しでもそこで政府が信頼されるようになったら」 「社会保障料っていうような話に行っても、まあこの政府の政権だったら信頼できるかなってなるんですけど、まだ信頼作りから、やっていかないといけないのかなというのが私の実感です。」 ほんこれだと思う…高市総理に入れた有権者は高市総理の想いを受けて一票を託してる…それは約束であり、信頼関係、そしてそれが実行されれば、自民党に投票して良かったと実感できる… 2年10兆円なんて、本気出せば捻出できるでしょ…もっと削らないといけないもの、無駄なものたくさんあるでしょ そもそも、稲田さんは公約として公言してたよね?そういう選挙に当選するためだけのウソに国民がしらけてるのまだわからないの? 野党も同じ、ずっと選挙では減税って言ってたのに反対のための反対、まじで国民は見てるから… 誰のための政治かもう一度自分たちの言動を見つめ直してほしい

サナエトしんじろう

356,137 görüntüleme • 1 ay önce

🏀第35節GAME1🏀 【越谷50-60茨城】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC② ─────── 応援してくれる方々やジェフへの思いがプレーに出てこない、 そういう組織を僕がつくってしまったということがホーム最終節で露呈したことが恥ずかしい。 ─────── (1Qの入りが良くなかった理由は何だと思うか) 思いがないんじゃないですかね、としか言いようがない。みんな感じてるじゃないですか、ジェフに対するリスペクトだったり、ジェフも今日含めて4試合で引退っていう状況だったり、今シーズンこれだけお客さんに入ってもらえるようになって、応援もずっとしてもらって、前半ですら野次みたいなことが一切なく、もっと頑張れとか、みんなで声出せとかっていうのを言ってもらってて、僕は1人でベンチで座ってたんで、こいつ何やってんのかなって思ってる人いっぱいいると思いますけど、本当に恥ずかしかったですね。僕自身もプライドはもちろんあるんで、こういうチームをつくろうと思ってつくってるわけではないし、ファンに対してとか、スポンサーさんとか、地域に対しての思いだったり、思い入れとか、ジェフに対する部分とかっていうのが、出てこないっていうのは、自分のことしか考えてないんじゃないかなっていうことしか、僕の見解としてはないですね。 何回かこのシーズンでも、僕も試合前とかに言ってますけど、その時だけはそういう感じになるけど、結局それが続かないっていうのは、本当に思ってないんですよ、僕からすると。 だからそういう思いの薄さみたいなのがうちのレベルのチームになってしまうとすごい出てきてしまって、結局自分のことだけ自分がうまくいってる、いってないとか、自分疲れた、疲れてない、辛い、そんなので自分のベースを変えてしまうというか、ようなチームっていうのが今シーズンずっとあると思うんで、本当に気持ちがあったら絶対もっと良いゲームできてると思うんですよ、絶対。 そういう気持ちがないっていうのが露呈された状況だったんで、僕はファンの皆さんにも本当に申し訳ないっていう、こいつらは自分たちのことしか考えてないんだなっていう。 で、そういう組織を僕がつくってしまっているっていうのが、このホーム最終節で表れたっていうところが恥ずかしかったっていうとこですかね。僕がどう言ったらそうなるのかっていうのは今シーズン本当に分からないまま結局ここまで来て、終わってしまうっていう状況なんで、そこは本当に何とも言いようがないですっていう感じなんですよね。 (今シーズンは降格がない状況も影響していると思うか) 全然あると思います。それもあるし、チャンピオンシップ。僕、この間も言いましたけど、チャンピオンシップとかに出ないの僕初めてで。コーチとして、アシスタントからずっと出てたんで、出られない状況のチームのモチベーションの上げ方とか、でもそんなの一人一人プロなんだから、自分のアピールでもあるわけじゃないですか、次のシーズンどうなるかもわからない、全員、僕も含めて、っていう中で、そういうところがどっちかっていうと強い方にいくっていうよりは弱い方、逃げの方にいってしまう組織だっていうところがちょっと寂しいっていうのがありますよね。 難しさはもちろんあって、でも、そんなこと言ってられないですよね、正直。こんだけ応援してもらってんのに、お金払って観に来てくれてるっていう感覚があるのかなっていうのは前半感じましたね、すごく。 結局、後半頑張ったとかっていう話じゃないじゃないですか、正直。 そんなの観に来てねえよっていう。僕らもそれのために準備したんじゃないよっていう。そこは一人一人のそういう考え方とか、考え方をまず変えなきゃいけなかったのが変えられなかったんですけど、そこを明日は本当に変えてほしいし、ファンとか、ジェフのために、ジェフが本当にこのチームで終わっていいのかなって、僕はずっと思ってますけど、正直本当申し訳ない、ジェフには。支えてもらってるとかっていうのがないのかなっていう感じですよね、僕からすると、ジェフにめちゃくちゃ支えられたシーズンだったし、もっと終わり方気持ちよくというか、やりきって終わってほしいっていうのは、僕はジェフとの関わりが長い、対戦相手でもありましたし、同じチームでもずっと戦ってきましたし、ジェフの気持ちもめちゃくちゃ理解してるんで、そういう気持ち出さなかったら、プロやめたほうがいいです、正直。 普通にどっかでバスケやってりゃいいんじゃないですかっていう僕の感覚ですね。多分そういう選手が世の中にはいっぱいいるんだろうなっていう、実際。そういうのが今シーズンの発見、って言ったらあれですけど、そういう選手をどうしていくかっていうのを僕は今後コーチングとしてやらなきゃいけない、見つけなきゃいけないなという感じですね。

越谷アルファーズ

99,628 görüntüleme • 1 yıl önce

🐨僕が皆さんのことをどう思っているか、分かっていますよね? 🐨僕が自分の人生をどう築いていこうとしているのか、 🐨10年以上見てきてくださった方々なら、分かっていると思います。 🐨もう32歳になりました。 最初に入ってきた時は16歳だったんですが、僕は32歳なんですよね。 🐨僕の人生の半分を防弾少年団と共に過ごしてきたんですが、 そうしながら、変わったこともあるし、大人になった部分もあります。そうですよね。 🐨そして、離れていった方々もいるし、 残っている方々もいるし、 戻ってきた方々もいるでしょう。 🐨でも、とにかく僕は、自分の人生の中でたくさんのことを感じながら、 そして僕個人の中で起きることのようなものを感じながら、 またそれを音楽で表現して、 そして公演で皆さんに、 そういうことをしながら生きていきたいです。 🐨昔、初期の頃はRM、そのままラップモンスターでしたよね。ラップモンスターとキム・ナムジュンを分けようと努力していたんですが、ある瞬間、それを分けることには意味がないということに気づいたんです。 🐨でも最近は、その二つをまた少し分けようとしている気がします。 🐨なぜなら、僕の仕事はただ僕の仕事……つまり、これは実際すごくナイーブな言い方かもしれないんですが、ただ、RMとキム・ナムジュンは同じ人ではないんだな、実際は。 🐨だから、その二つをむしろ分けて、音楽は音楽で、仕事は仕事にすぎない、というふうに考えようとすることが多いです。 🐨だから皆さんも、もし皆さんの仕事が皆さんの人生をあまりにも食い尽くしているように感じたら、その仕事はただ仕事にすぎないということを、少し思い出してみるといいんじゃないかと思ったんです。 🐨結局、戻ってきて、そういうこと、そういうことを考えながら過ごしています。 ----- 16歳で始まって32歳。人生のちょうど半分をバンタンとして生きてきた。 RMとキム・ナムジュンを分けようとしたり、分ける意味はないと思ったり、今また「仕事は仕事」 と少し切り離そうとしてる。 それでも、人生で感じたことを音楽にして、公演でみんなに届けながら生きていきたいって。 ナムさんにとって、生きることと音楽を作ることはずっとつながってるんだよね 私はナムさんが感じたままにすすんでほしい🥹 #HappyBirthdayRm #HAPPYRMDAY

RURUV

18,250 görüntüleme • 19 gün önce

「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

168,259 görüntüleme • 1 ay önce

関係を切るためにお金を渡した相手から、セ◯クスしよと返信が来た。 あっすんさんが、一番タチが悪いお客様について聞かれて答えた話だ。お金がないのに、時間を奪ってくる人。断っても店には来る。返していないのにLINEは来る。不幸話しかしないのに、本人はガチ恋だという。 だから手切れ金を渡した。これで終わりにしてほしいと伝えた。その翌日のことだ。 一方、ヤマトリノさんは、使う額が細い相手は許せるという。付く時間が短くても文句を言われないし、LINEを返さなければという使命感も生じないからだ。 高額を使って頂ける相手も、また違う。使ってくれたお礼に、アフターなどで返していくからだ。 困るのは、卓被りやアフターに行けない時だという。卓に長くいることも、アフターに行くことも、すでに当たり前になっている。その状態で、恩着せがましいことを言われるという。 「俺わざわざ忙しい時間を作って、昼の仕事とか考えたら俺の時間って結構有限なんだよね」 「睡眠不足の中こんな感じに来たのに、全然席もついてくんなくて」 俺はリノのために。それが一番タチが悪いと話していた。 僕の現場でも、同じだ。 歴が長くて出勤数も多いのに、売上が少ない子がいる。付け回しの指示がなければホールに出ず、営業に関係ない話をずっとしている。それでも、キャストの出勤人数が少なければ初回に付いてもらうし、入店したての頃は、ご飯も連れて行っていた。 しかし、新人が増えてきたりして、かまってもらえなくなると、こう言われる。 「いっぱい出勤してるし、前はしてくれたじゃないですか」 組織心理学に「衡平理論」という概念がある。人は自分が出したものと受け取ったものの比率で、不満を感じるかどうかを決めるという考え方だ。比べる相手は他人だけではない。前にもらっていた頃の自分とも比べる。 いま何をしているかを数える人間と、これまで何をしたかを数える人間。 夜職だけじゃない。職場でも、部活でも、家庭でも、自分が出したものは、もらったものより多く見える。 不満が出るのは、少ないからじゃない。出した分と、前にもらった分を、どちらも数えているからだ。
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関係を切るためにお金を渡した相手から、セ◯クスしよと返信が来た。 あっすんさんが、一番タチが悪いお客様について聞かれて答えた話だ。お金がないのに、時間を奪ってくる人。断っても店には来る。返していないのにLINEは来る。不幸話しかしないのに、本人はガチ恋だという。 だから手切れ金を渡した。これで終わりにしてほしいと伝えた。その翌日のことだ。 一方、ヤマトリノさんは、使う額が細い相手は許せるという。付く時間が短くても文句を言われないし、LINEを返さなければという使命感も生じないからだ。 高額を使って頂ける相手も、また違う。使ってくれたお礼に、アフターなどで返していくからだ。 困るのは、卓被りやアフターに行けない時だという。卓に長くいることも、アフターに行くことも、すでに当たり前になっている。その状態で、恩着せがましいことを言われるという。 「俺わざわざ忙しい時間を作って、昼の仕事とか考えたら俺の時間って結構有限なんだよね」 「睡眠不足の中こんな感じに来たのに、全然席もついてくんなくて」 俺はリノのために。それが一番タチが悪いと話していた。 僕の現場でも、同じだ。 歴が長くて出勤数も多いのに、売上が少ない子がいる。付け回しの指示がなければホールに出ず、営業に関係ない話をずっとしている。それでも、キャストの出勤人数が少なければ初回に付いてもらうし、入店したての頃は、ご飯も連れて行っていた。 しかし、新人が増えてきたりして、かまってもらえなくなると、こう言われる。 「いっぱい出勤してるし、前はしてくれたじゃないですか」 組織心理学に「衡平理論」という概念がある。人は自分が出したものと受け取ったものの比率で、不満を感じるかどうかを決めるという考え方だ。比べる相手は他人だけではない。前にもらっていた頃の自分とも比べる。 いま何をしているかを数える人間と、これまで何をしたかを数える人間。 夜職だけじゃない。職場でも、部活でも、家庭でも、自分が出したものは、もらったものより多く見える。 不満が出るのは、少ないからじゃない。出した分と、前にもらった分を、どちらも数えているからだ。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

271,816 görüntüleme • 18 gün önce