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全自衛隊拳法 富士山大会 "国防"という重責を背負い鍛錬を続ける選手達が、己と部隊の名誉をかけて闘う自衛隊格闘技の最前線。次の仲間に繋いでいく団体戦はこの上ない熱を帯びる。 ”息があがるなんて事はありえない” ”敵を倒すのは8秒以内” ”インターバルは不要” ”痛みは気のせい” ”力こそパワー” 今年も『自衛隊拳法の魂』を見せて頂きました。 熊本の女子選手がめちゃくちゃ強かった。 絶対俺より強い。

14,499 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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6/16(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.立憲民主党の古賀千景参議院議員の 昨日の参院決算委員会での「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい、豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」と発言しその後撤回謝罪した件に対して 『全国26万の自衛隊の皆さん そして防衛省の職員の皆さん及びその家族の皆さんに対する侮辱ですね あってはならない発言だと思います すぐに取り消されたという事ですけれど ある種のそういう自衛隊感あるいはその背景にある国防感というのが色々な意味で、野党の側の正しい安全保障政策を進めていく妨げになってきた事が象徴的に現れているのかなと思いますね 私も自衛官になった方家族の方は何人も知っていますけど、高い志を持って 別に貧しいから、入る所が自衛隊しかないからじゃなくて 国を守りたい、あるいは実際に災害で助けて頂いて何とか自分もああなりたいと 国や社会に恩返しをしたいという高い志で、今自衛隊で頑張っている方もたくさん知っています 自衛隊の皆さんは政治家がこういう事を言っても反論しないし出来ないんですよね でも、その中でも誇りを持って仕事に邁進しておられますから 反論できない自衛隊の皆さんとか自衛官の皆さんを相手に国会議員たるものがああいう発言はすべきではありません これは明確に申し上げておきたい 自衛隊を叩けばそれイコール平和主義なんだみたいな古臭い安全保障感、国防感から野党も抜けるべきですよ 私は極めて残念で悲しい発言だと断ぜざるを得ない』

あすか🐰

17,818 views • 3 months ago

昨日の古賀千景による自衛隊差別発言について改めて見解を​述べる小泉防衛相が良すぎる 「私は大臣就任以降、隊員の皆さんだけではなくて、隊員のご家族の皆さんとの意見交換を重ねてきました。 それはやはり隊員の方の中には、また家族の中には、肩身の狭い思いをされて生活をされたり、 自衛官としての人生を歩んできた方々がいらっしゃって、その皆さんの名誉ある自衛官人生、そして、家族の皆さんにとっても、子供も含めて胸を張って、自分の家族は自衛官だと、そう言えるような環境を必ず実現しなければならないと。この思いでこういった家族の皆さんとの交流も深めてきました。 ​今回の発言は看過できないのは、その自衛官や家族の皆さんが傷ついていることです。一方的な偏見に満ちた、そういった見方を国会の中でされたことをやはり大臣として黙っているわけにはいかないと、その思いが強くあります。 ​特に北朝鮮、中国、ロシア、こういった国々の子供たちが日本の学校にいるかもしれないから、その国々の子供たちへの配慮が必要じゃないか、ついてはその『防衛白書』、この表現についても、見直すべきではないかというような主旨のお話をされてましたが、まず優先されるべきは、我が国のために働いている自衛官やその家族の皆さん、子供たちに対する配慮なんではないでしょうか。それを抜きにこの周辺諸国への子供たちに対する配慮という発想というのは、私は全く理解ができません。 ​撤回されたということでありますけども、このことで傷ついた自衛官、そして家族の皆さんがいることを忘れないで頂きたいという風に思いますし、今インドネシアの話ありましたけど、恵まれないから自衛官になった人が今の自衛官の姿なんてとんでもないですね。 ​インドネシアで私の通訳をやってくれた、防衛駐在官、この方は兄弟でインドネシアの防衛駐在官をやられている方で、その兄弟は父親もインドネシアの防衛駐在官であったことで、その父親の姿を見て自分も自衛官になって、いつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力に自分が関わりたいという崇高な志で自衛官になってます。 ​私の地元には自衛官の高校がありますけど、陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校、そして滝山、久里浜、いろんなところで自衛官働いてますけども、親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした、そして自衛官になった、こういった方々へ今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと思います。 ​そういったことをご家族の皆さん、地域の中でなかなか言えないと思いますから、それを代わってやはり黙ってはいられないと、そのメッセージを代わりに言うのも防衛大臣としての責務だと思いますので、これから自衛隊の隊員、そしてご家族を一人一人を守り抜くと、その思いを持って防衛大臣の責務を果たしていきたいと思います。」 進次郎が防衛大臣で良かった👏👏

あーぁ

157,673 views • 3 months ago

4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

44,510 views • 5 months ago

熊が出た。自衛隊を出せ。確かにその判断は重い。しかしな、私はこう思う。熊も生きてる。人も生きてる。問題は、その線をどこに引くかだ。昔の日本は、人と自然が顔見知りだった。 薪を拾い、川で洗い、山を敬いながら暮らしてきた。だが今はどうでしょう?便利の裏で、山は放置され、森は忘れられた。その結果、熊は人里に降りてくる。これは、自然の怒りでもある。 だからこそ、今の政府には共存のための国家戦略が必要。AIもドローンも使えばいい。自衛隊も動けばいい。だが目的は駆除ではなく共存。人と自然が再び顔見知りになれる社会をつくること。 日本は今、地球の希望になれる。小さな国が、大きな自然と、どう手を取り合うか。それを示せる国が、ほんとうの先進国。 熊問題は、恐怖ではなく未来の話。自然と人が共に生きる道を示せたとき、そこに日本の新しい誇りが芽生える。 じゃあ、秋田の熊対策どーすんの?ってみんな聞きたいと思います。 あたしはまず、山と人里の境界線を曖昧にせず、センサー付き電柵、熊の動きを検知するAIカメラで音、光、匂いによる侵入抑止帯を設置したほうがいいと思います。 自衛隊の派遣は、ただ銃でやっつけるんじゃなくて、こうした危険地域の調査、設計支援に使うのが理想です。 また、警察、自衛隊、猟友会、地元住民を連携させた人と動物の動線監視チームを常設化も必要。AIが捕捉した熊の動きを、すぐに共有できるネットワークを作る。 これにより見えない不安を見える安全に変えることができます。 また、放置された山林が熊の通り道になっています。林業や間伐、地域の薪エネルギー活用を支援し、人が森に関わる時間を取り戻す。 人の手が入る森は、熊が降りてこない森になります。 最後に1番大事なのは、学校やメディアで、熊=悪ではなく、なぜ山を降りてきたのか、どう防げるのかを学ぶ。共存のための知恵を子どもたちに伝えることが、次の時代の最強の防衛です。 つまり銃を持って戦うではなく、知恵と連携で、共に生きる準備を整えること。それが、自衛隊と連携で出来る現代の共存戦略だと思います。

クレア

1,157,882 views • 10 months ago