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全面侵略5年目で、侵略を一貫して正当化し、あらゆる犯罪を否定してきた侵略国外相と、旧知の中だ、人的交流や文化交流だとか言って、立ち話した外相がいるそうだが、最低でも一度、先に弾道ミサイルが撃ち込まれる被侵略国を訪問してからにすべきだったんでは。前任者に比べて資質に疑問が生じる。

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ロシアのラブロフ外相が、ホルムズ海峡問題についてきわめて重要な指摘をしました。 外相はこう言っています。 イランはホルムズ海峡問題を引き起こした当事国ではないと。 根本的な原因は、米国とイスラエルによるイランへのいわれなき侵略にある、と明確に述べています。 外相が強調したのは、侵略が始まった2月28日より前、ホルムズ海峡での安全な航行は100%保障されていた、という事実です。 問題はイランにあったのではなく、外部からの攻撃によって生まれた、という論点です。 そして外相はマドゥロ大統領の事例を引き合いに出し、米国がベネズエラに介入した際も表向きは麻薬撲滅を掲げながら、実際の狙いは石油だったと指摘しました。 今回のイランに対する行動も、構図はまったく同じだと言っています。 米国とイスラエルが本当に欲しいのは、ホルムズ海峡を通過する石油へのアクセスだ、というわけです。🛢️ 海峡を封鎖したのはイランではありません。 近隣諸国やペルシャ湾岸諸国との間には、侵略前は何の摩擦もなかった。 それが今や、イランに開放を求める声が上がっている。 中東諸国が団結して問題の国に宣戦布告したらどうなるんでしょうね。 ふと脳裏をよぎっただけです。

トッポ

16,925 次观看 • 4 个月前

ロシアがウクライナを【侵略】して4年が経過しています。 NHKは、これを「侵攻」と報道し続けています。 なぜでしょうか? ■外務省をはじめとする日本政府の公式見解、■国民の代表たる衆議院・参議院両院による「ロシアによるウクライナ【侵略】を非難する決議」、■国連憲章、■国連総会において141カ国が賛成し採択された「ロシアによるウクライナ【侵略】を遺憾とする特別決議」においても、皆が【侵略】aggressionと言う言葉を使ってロシアを厳しく非難する中、なぜかNHKは「侵攻」という表現で報道を続けておられます。 当然、NHKにも表現の自由、編集の自由があり、これらは尊重されるべき大事な価値です。その一方で、平和を尊ぶ国内外の公式機関、公的決議が、【侵略】という言葉を用いてロシアを強く非難している中、日本の公共放送が、なぜ【あえて異なる用語】を4年以上も使い続けているのか、その説明責任はNHKにあります。 自民党総務会の正副メンバーにて、NHKに慎重かつ丁寧にお尋ねしたところ、NHKからは、「軍事行動そのものを指す、より客観的な用語として『侵攻』を使用しています」との回答がなされました。 ??? 一体、「誰に対して客観的な用語」なのか?世界を揺るがす重要報道なのに、他の公式見解や文書と異なる用語を、公共放送が【わざわざ使い続ける必然性】はどこにあるのか? 何度伺っても、腑に落ちる説明はなされず、自民党総務会正副メンバーの誰一人として、理解できる説明を頂いたと言う認識を持てていません。 ウクライナの領土と主権が脅かされている現状に対し、国内外の実に多くの公式見解が「侵略」として、この国際問題を扱っている中で、4年以上もの長きにわたり、NHKがわざわざ「侵攻」という言葉にこだわり続けている意図について、私たち視聴者・国民が理解できる説明責任は、果たしてもらえるものでしょうか?

有村治子(自由民主党 参議院議員・全国比例)

605,168 次观看 • 6 个月前