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公平・公正な裁判を求める九州有識者・宗教者シンポジウム9・15開催✨ つきしろキリスト教会 砂川牧師は強く訴える✨ 「共産主義は悪魔の教義だ。神も仏も否定し、最後には人々を悪魔に従わせる...!」 今韓国で、日本で起きている家庭連合に対する宗教弾圧は、世界へと波及し、平和そのものを根底から崩していく...! #公平な裁判を

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『#つきしろキリスト教牧師 である #砂川牧師 のお話し』 「私は教会の牧師会の会長になった時に、 キリスト教会が実におかしい という事に気づき始めました なぜ、反基地米軍、反米活動、反自衛隊活動を、 沖縄の #キリスト教会 が行っているのか 国を守る為には、軍隊が必要である #自衛隊 が #核 を持っていないのだから 米軍の傘の下に #沖縄 や #日本 があるのは当然であると思っていたのに 沖縄のキリスト教会では基地の前で反基地活動を行う訳です 何故こんな事が起きているのだろうか そして多くの教会の先生方と関わっていくうちに 多くのキリスト教会の先生方が、 共産党にシンパシーを感じているという事に驚きました つまり日本の多くのキリスト教会が 赤く染まっているという事です それはですね、そういう考えは間違っていますよ という活動も始めています 私は旧統一教会家庭連合の #信仰 を持っていません でも、だからと言って統一教会、家庭連合を絶対に潰してはいけません 何故なら、 何故家庭連合が #メディア にこれほど叩かれているのか、 それは、旧統一教会を作った #文鮮明 氏 が 共産主義と戦っていたからではないですか 私は文鮮明氏については良くわかりませんが、 ただ一つ分かるのは共産主義というのは【悪魔教】です 共産主義の産みの親カールマルクスは、サタニストです 彼が書いた本に【オーラネム】という本があります 【オーラネム】というのは、 【インマニエルという言葉】を逆から読んだ言葉です インマニエルという言葉は、 神は私達共におられるという意味です それを逆にしている訳です 彼はその本の中で 『私は、悪魔の刻印をこの身に受ける 私は、全人類に悪魔の刻印を受けさせる そして全人類を、地獄につき落とした後 笑いながらその後に続いていく』 彼は本の中でそう言っています つまり共産主義というのは【悪魔教】にほかなりません そしてこの悪魔教と戦うべきなのは 本来キリスト教会の働きだったはずです ところがキリスト教会は 悪魔教にほぼほぼ乗っ取られています だから家庭連合が立ち上がり、旧統一教会が立ち上がり、 戦っていたのだと思います この家庭連合を守ることは 悪魔教に #世界 が支配されない為に大切な事だと思っています もし家庭連合が解散してしまったら メディアに敵と思われた団体や個人は 次々とレッテル貼りを貼られ そして抹殺されていく 社会からなくなっていく そして最後にはこの日本国は、 #天皇陛下 という王様がいます 王なる大祭司、日本神道の大祭司です 最後は日本国の象徴である天皇陛下にまで この悪魔教の手はのびると思います 今家庭連合を守り旧統一教会を守る事は やがては日本の国を守る事であり 民主主義を守ることであると私は確信しています 悪魔はメディアの中に力強く働いています #ヨハネ福音書 の8章の44節には 『悪魔は嘘つきである、悪魔は人殺しであり、 悪魔は泥棒であり、 悪魔は嘘つきの父である』とあります このメディアが正常化され 日本の国が正常になる事を心から祈っています 一生懸命ですね 皆さんの活動応援させて頂きたいと思います」 以上は要約です。 砂川牧師が、おっしゃる通りです。 家庭連合は、常に、共産主義と長年、向き合ってきました。 それは、日本、世界を共産主義から守る為です。 だからこそ、共産主義からすれば、脅威であり、メディアの偏向報道を通し、家庭連合は叩かれてきました。 真実を話して頂き、砂川牧師には、心より感謝申し上げます。 多くの方々に、家庭連合の真実が伝わります様に願います。

ゆたか(愛天愛人愛国)

13,465 views • 26 days ago

日本の民主主義が破壊されつつある。 日本のメディアは共産主義に掌握されている。 沖縄のキリスト教牧師が街頭でこう訴えた。 数日前、刑事事件のない宗教団体に解散命令が下された。団体への解散命令とは、死刑宣告も同然だと言う人もいる。 信仰は続けられると言うが、社会的に烙印を押されたのだ。 砂川牧師はこう語った。 「これは間違っている。日本の民主主義の終わりだ。」 牧師は統一教会の信者ではない。 それにもかかわらず、この解散命令に声を上げずにはいられないと言った。 家庭連合(旧統一教会)は長年、共産主義とたたかってきた団体だ。 だからこそ今、標的にされているのではないか? 「日本のメディアはすでに共産主義に掌握されている。」 「共産主義は最初は優しい。しかし支配した後は、すべてを粛清する。」 もしこの団体が解散されるなら、次は仏教、次はキリスト教 ― 宗教団体が次々と解散され、日本は「宗教を許さない国」になる。 それは共産主義国家への道だ。 実際に中国共産党の管理下にある、反邪教協会はこの解散命令を称賛し、「他の国も手本にすべきだ」と表明した。 共産主義の最大の敵は宗教だ。 韓国でも83歳の韓鶴子総裁が165日以上拘束され、宗教解散法まで推進しようとする李在明政権を見れば分かる。 誰を神と呼ぼうとも、信仰があろうとなかろうと関係ない。 この件の真実を知り、声を上げなければならない。 砂川竜一(つきしろキリスト教会)

The Monarch Report

19,403 views • 5 months ago

【緊急告発】韓国における「宗教の自由」の死:韓鶴子総裁への不当な政治弾圧を弾劾する 2025年、民主主義の砦であったはずの韓国で、信じがたい暴挙が行われました。 世界平和統一家庭連合のトップ、韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁(マザー・ムーン)が、政治資金法違反という極めて脆弱な嫌疑で逮捕・起訴された事態は、単なる国内の刑事事件ではありません。これは、「宗教の自由」という基本的人権に対する、明白かつ組織的な国家弾圧です。 ■「正義」の名を借りた政治的迫害 韓国検察は前政権との癒着を標的にしていますが、その内実は、特定の宗教団体を社会的に抹殺しようとする「魔女狩り」に他なりません。82歳の女性指導者を十分な証拠もなく収監した行為は、法治国家としての道義を著しく欠いています。一時釈放は認められたものの、国家による監視という鎖は今も解かれていません。 ■世界が注視するマーク・バーンズ牧師の警告 トランプ米大統領の側近、マーク・バーンズ牧師はソウル拘置所前で力強く訴えました。 「マザー・ムーンへの攻撃は、すべての信仰を持つ人々への宣戦布告である。韓国政府は、神を畏れる人々を敵に回している!」 トランプ政権もまた、この事態を「宗教への悪意ある襲撃」として強く非難しています。 ■今、私たちは声を上げなければならない 一人の宗教指導者が政治の道具として扱われることを許せば、次にターゲットになるのは、あなたの信じる自由かもしれません。 「宗教の自由」が死ぬとき、民主主義もまた死に絶えます。 韓国政府に対し、政治的動機に基づく不当な裁判の即時停止を強く要求します!

森上 しんぺい 中間市議会議員

22,275 views • 7 months ago

📣凄い!韓国🇰🇷宗教者50名が韓鶴子総裁の釈放を訴える #韓鶴子総裁 #信教の自由 以下、記事の翻訳になります🙇‍♂️ 世界の宗教指導者50余名が記者会見を開催 家庭連合の宗教的価値と宗教的良心を支持 「世界平和に献身してきた韓総裁への不当な圧迫を中止せよ」 ⸻ 「宗教の自由のための世界超宗教聖職者平和ラリー組織委員会」は13日(木)午後、ソウル・光化門の世宗大王像前で記者会見を開き、世界平和統一家庭連合の宗教的価値と宗教的良心を支持する声明を発表した。 記者会見には、米国の“ゴスペルの巨匠”トーマス・バレット牧師(クリスト・ゴッドセンター教会)をはじめ、クリソストモス・セリ総大主教(南米東方正教会総大主教)、スランチ・ルイス(リトルロック・シオン国際解放宣教会大主教)、アン・ラロ(聖トマス東方カトリック教会)ら、主要な宗教指導者50名余りが参加した。 また、大韓キリスト教聖職者協議会(KCLC)共同議長のソ・ジンウ牧師をはじめ、仏教、イスラム教、カトリック、東学、儒教など、韓国の多様な宗教指導者たちも出席した。 ⸻ 彼らは声明で次のように述べた。 「今日の人類は、科学技術と物質文明においては目覚ましい発展を遂げたが、霊性と信仰の価値は逆説的に衰退している。しかし、人類文明の基礎は常に信仰・良心・そして霊的価値の上に堅固に築かれてきた。宗教の自由は人類の最も普遍的な権利であり、文明の精神的中軸である。 私たちは、一生を世界平和と宗教平和運動のビジョンに献身して実践してきた韓鶴子総裁への不当な圧迫を中止し、総裁の無罪釈放が信仰の自由を回復し、全人類の良心を蘇らせる歴史的契機となることを切に訴える。」 ⸻ さらに彼らは次のように続けた。 「宗教の自由と霊的価値がこれ以上損なわれないよう、国際社会が責任ある連帯に立ち上がることを強く求める。」 そして次の4つの決議事項を宣言した: 1.信仰の自由を侵害する差別と不当な弾圧の即時中止、および信仰者の良心と尊厳の最優先保障 2.宗教間の尊重と和合のための真理と霊性の連帯を構築し、人類社会の模範として共存と調和を提示 3.信仰の良心と自由のための国際社会の責任ある連帯と行動の必要性 4.家庭連合が追求する平和と霊的連帯のビジョンを支持し、人類の未来のための超宗教的協力の拡大 ⸻ また、会見に出席した宗教指導者たちは次のように宣言した。 「本日の『宗教の自由のための世界宗教指導者平和ラリー』に参加した我々宗教指導者は、あらゆる形の差別と憎悪的行為を断固として排し、尊重と理解を基盤として正義で平和な文明社会を共に実現していくことを厳粛に宣言する。」 ⸻ 一方、前日から15日までソウルでは、KCLC(大韓キリスト教聖職者協議会)、WCLC(世界キリスト教聖職者協議会)、韓国宗教協議会(KRA)、家庭連合が共同主催する「宗教の自由のための世界超宗教聖職者平和ラリー」が開催され、ソウル拘置所前での超宗教平和祈祷会や特別徹夜祈祷などが行われている。

K

43,189 views • 9 months ago