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#共産党 #山添氏 この発言の時の神谷宗幣の表情を見たかったーーー! 山添拓氏 「政府が核抑止にしがみつくために、国会には核共有を主張する政党や『核武装が安上がり』と発言する議員まで出てきております しかし被爆者の願いは核兵器廃絶です」

647,415 views • 10 months ago •via X (Twitter)

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自民党と日本維新の会の連立内閣が発足しました。高市総理は、女性初の総理大臣です。個人的には、もっと早く女性が総理大臣になっても良かったと思います。 閉塞感あふれる今の日本において、高市総理と日本維新の会が新たな道を切り拓いてくださると信じています。 足立区議会においては、自民党と公明党が過半数を占めており、また、その関係も良好なことから、今後の区議会の体制も、大幅には変わらないかと思います。 私は現在、維新の会所属の無会派議員として活動しています。少しの間だけ、参政党の方と立憲の方と会派を組みましたが、党の承認を得た上で離脱しました。 区議会のYouTubeを見ていただければわかりますが、参政党はやはり参政党であり、立憲民主党はやはり立憲民主党です。 皆さん、とても良い方々ですが、主義主張は全く異なります。特に、参政党の議員の方の強い個性と主張には、圧倒されそうになります。 私は、議員になってから一貫して、日本維新の会が掲げる、無借金改革を訴えています。借入に頼るのではなく、行政の無駄を省き、新たな予算を生み出す。 令和7年度予算においては、私がお願いした、補助金助成金の抜本的見直しを区が実行してくださり、17.6億円の予算を創出することができました。 現在は、区が行なっている無料化施策に対し、無料化分を誰が負担しているのか、きちんと明示するように求めています。 維新はやる。維新は有言実行力。 この言葉を胸に刻み、頑張りたいと思います☺️

のざわてつや 足立区議会議員 日本維新の会

15,492 views • 8 months ago

参政党の街宣で、党関係者の男性に暴行されました。街宣が終わり候補者の「さや」が姿を消した瞬間に男性が体当たりしてきて、一度は踏ん張りましたが突き飛ばされました。被害届を出して、診断書をもらいました。全治10日間だけど、今日のレントゲンで映らないところで骨折している可能性もあると医師 完治まではもっと時間がかかると思うが、骨折が後からわかることもあるから通院をしっかりするように言われ、診断書をもらいました。 警察でも確認されましたがお尻の左右に大きなあざができ足や腰が痛む状況です。 加害者を追いかけてくれていた方がいたとこの動画で知りました。暴行後、この男は車ですぐに逃げたんですね。 参政党の支援者たちは、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ており、私が転倒して怪我をして立ち上がれなくなっても私の周りを5人くらいで囲って笑いながら罵倒してきました。とても怖かったです。 警察を呼んでください!というと女性が近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた」と嘘を堂々と話しました。私が立ち上がれずにいる間にその人は交番に先に行き、「あの女も手を出していた」と話して立ち去ったそうです。もちろんそんな事実はないので、動画を撮影してくれていた人がいてよかったです。 私は参政党の外国人差別煽動や、女性差別に反対し、「さや」の核武装政策に反対するため「差別やめろ」「核兵器いらない」とさやに向かって声をあげていました。それを暴力で黙らせようとしています。とんでもないことです。 暴力が当たり前の人たちが政治家になること、それを支持する人たちの、目の前で起きた暴力を無視できてしまう、それどころか卑しく笑う様子にもショックが大きいです。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

4,123,565 views • 11 months ago

【政治評論 神谷宗幣 「お前が日本をなめるな」】 参政党の神谷宗幣党首の外交政策に関する発言が、無責任かつ現実を無視した内容だとして厳しい批判を浴びている。 「台湾有事に巻き込まれるのが一番国益にかなわない」「アジア版NATOに中国を入れるのは良い手」といった提案や、「石破総理の中国との外交の距離感は上手い」という評価が議論を呼んでいる。これらの発言は、国際的な現実を踏まえた具体的な政策提言を欠き、日本の国益を著しく損なう危険性をはらんでいる。 神谷氏が「台湾有事に巻き込まれるのが一番国益にかなわない」と述べた発言は、日本の安全保障に関する深刻な誤解を含んでいる。台湾海峡の平和と安定は、日本の安全保障や経済に直結する重要な課題であり、これを無視することは地域の安定を崩す要因となる。むしろ、日本がそのリスクを正面から捉え、地域の安定に貢献する姿勢を示すことこそが、国際社会における信頼を高める道ではないのか? 「アジア版NATOに中国を入れる」という提案は、本質を理解していない中国の現行の外交政策や地域での影響力を考慮しない非現実的な発想だ。中国は、南シナ海での強硬な軍事行動や台湾への圧力を強化しており、民主主義諸国との協調にはほど遠い立場にある。このような国家を防衛協力の枠組みに含めるという提案は、国際的な力学を理解していない浅はかな意見に過ぎない。 神谷氏は石破総理の外交手腕を評価しているが、その根拠が極めて曖昧である。「上手い」という表現は主観的であり、評価に値する具体的な事例や成果を示さなければ、単なる感覚的な意見に留まる。政策を評価する際には、データや具体的な結果に基づいた議論が必要であり、漠然とした称賛では国民の信頼を得ることはできない。 「嫌中、嫌韓の感情論に振り回されてはいけない」という神谷氏の主張自体は重要だが、それを語るのであれば、自身の発言が感情論ではなく、現実に基づいた具体性を持つべきだ。感情論を排するだけでは不十分であり、代わりに説得力のあるビジョンを提示する責任がある。しかし、神谷氏の発言からはそのような具体性が見受けられない。 神谷氏の一連の発言は、政治家としての責任感を欠き、日本の外交政策を混乱させかねない危険性を含んでいる。国益を守るためには、感情論を超えた冷静かつ現実的な議論が不可欠であり、それを実現するためには具体性と実行力を伴う提言が求められる。無責任な発言を繰り返す政治家に対して、国民が疑念を抱くのは当然のことである。 神谷宗幣氏の発言は、現実を無視した軽率な提案に終始している。政治家は、自身の発言が国民や国際社会に与える影響を十分に自覚しなければならない。日本の外交政策が直面する課題に対し、無責任な発言を排し、冷静かつ具体的なビジョンを示すことが求められる。神谷氏には、自身の影響力を真摯に受け止め、より現実的で責任ある政策議論を行う姿勢を期待したい。 これだけ言わせて欲しい。 「お前が日本をなめるな」発言を改めろ。 @jinkamiya #参政党 #日本を舐めるな

芸能ライター山本武彦

28,283 views • 1 year ago