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兵庫県庁の東灘区六甲アイランドへの一部仮移転について!批判している人もいますが私は歓迎いたします。

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タッカー・カールソン氏とグレン・グリーンウォルド氏の対話、要約してお伝えします🎙️ アメリカでは今、ある一つの外国に対する批判だけが 事実上、封じられています。 自国アメリカへの批判は自由です。 政府への批判も、戦争への批判も、建国への批判も 誰も止めません。 ところが、イスラエルへの批判だけは別です😤 グリーンウォルドが指摘したのはこの点です。 過去に大学キャンパスで吹き荒れた左翼的な言論弾圧 あれは少なくとも、米国内のマイノリティを守るという建前がありました。 完全な嘘だったとしても、名目上は自国民の保護でした。 しかし今回は違います。 イスラエルという外国を守るためだけの規範が アメリカ社会に広がっているというのです。 オーストラリアでは実際に、イスラエルを批判する服を着ただけで 自国の民主主義国家の中で逮捕された人がいます🚨 これを受けてカールソン氏はこう言いました。 もし外国を批判できないなら その国が支配権を持っていることになる、と。 検閲とは常に、権力を持つ者のために行われるものです。 自分を批判できないようにする法律を作れるのは 権力者だけです。 この対話が示すのは、一つの不快な問いです。 アメリカはいったい誰のための国なのか、という問いです🇺🇸

トッポ

28,619 views • 4 months ago

【兵庫2区から、信念を貫く。自民党兵庫県連推薦として不退転の決意】 昨日、記者会見を行い、私、坊やすながの決意をお伝えさせていただきました。 すでにご報道の通り、自民党本部は兵庫2区における公認を見送る決定を下しました。当初は候補者を擁立してほしいとの要請があったにもかかわらず、一転して見送られた理由については、連立を組む日本維新の会からの「強い要請を真摯に受け止めたため」と説明されています。 この26年間、地元の灯を守り続けてきた党員・支持者の皆様の思いを、結果として「犠牲」にするかのようなこの決定に、私は強い憤りを感じています。 組織の中に身を置く以上、苦渋の選択ではありましたが、私は決めました。 「地元の有権者に、真の保守の選択肢を奪ってはならない」 党の公認がなくても、私には23年間の市議会議員としての経験、そして共に戦ってくれる地元の仲間たちがいます。何より、今の日本には、高市早苗総理が提唱される、毅然とした安全保障と誇りある経済政策が必要です。 私は無所属ではありますが、自民党兵庫県連推薦の立候補予定者として、私一人の戦いではなく、兵庫、神戸の誇りを取り戻すための「チーム兵庫・神戸」の戦いです。 私の政権公約は自民党、高市内閣の政策に沿ったものであり、それに加えて私が生まれ育ったこの兵庫、神戸という街をこれまでと同様守っていきたいという私の針路を示すものであります。 兵庫2区の未来を切り開くため、私、坊やすながは全力で活動を開始いたします。私の覚悟を、ぜひ見届けてください。 #坊やすなが #兵庫2区 「先ほどの投稿において、一部、公職選挙法の規定に照らし言葉足らずな表現(またはフライングと受け取られかねない表現)がございましたため、念のため削除し、再投稿いたしました。 拡散してくださった皆様、大変申し訳ありません。改めて、私の決意をご覧ください!」

坊やすなが

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