Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

円安が進めば、 輸入物価は上がり、 食料品や光熱費は家計を直撃します。 中道改革連合 共同代表の 野田佳彦 は、 こうした中での「円安ホクホク」発言に、 生活者ファーストの視点から疑問を投げかけます。 国の都合ではなく、 暮らしの現実から考える政治を。 今、必要なのは 生活者に寄り添う判断です。 #中道いいじゃん #生活者ファースト

122,533 views • 6 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

選挙戦7日目。 今日は北海道・旭川に来ています。 気温は、マイナス8度。 この寒さの中に立って、あらためて感じています。 いま、この時期に解散・総選挙を行うことが、生活者にとってどれほど理不尽かということを。 寒さ、移動、体調、仕事、子育て、介護。 日々の暮らしに直結する現実を思えば、これは決して「生活者ファースト」の判断ではありません。 だからこそ、いまの政治には、 生活者の視点が欠けているのではないか。 そう強く感じています。 中道改革連合が目指しているのは、 誰かの都合や、自分ファーストの政治ではありません。 生活者の声を、もう一度、政治の真ん中に戻すこと。 街頭に立っていると、ニュースや数字では伝わらない“空気”を、はっきりと感じます。 寒さの中でも、 「中道、がんばれ」 「この道しかない」 そう声をかけてくださる方が、確実に増えています。 報道では見えにくいかもしれませんが、中道は、確かに伸びています。 その熱量を、私は現場で感じています。 この流れを、ここから大きな力にしていきたい。 中道が勝てば、生活者の視点と声を、 政治の真ん中に置くことができます。 どうか、 これからの日本を託す選択肢として、 中道改革連合に託してください。 小選挙区は、中道改革連合の候補者に。 比例区は、「中道」へ。 #生活者ファースト #中道 #衆院選

斉藤てつお (中道改革連合)

322,275 views • 6 months ago