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【 再エネは「正義」か「悪」か? 発電事業者のリアル 】 先日公開したブルースカイソーラー様との対談動画、【後編】を公開いたしました。 放置された雑草やパネル飛散など、一部の不適切な管理で「悪」のイメージもつきまとう太陽光発電。 しかし、プロのO&M(維持管理)と蓄電池を掛け合わせることで、地域と共生する「優良インフラ」へと生まれ変わります。 不適切案件を「価値あるインフラ」へと変える、現場のリアルな戦略とは? ▼対談本編はこちら 🔗

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しぐれういさん炎上の件 これは炎上して然るべきで、本人は深く反省すべき案件です。 そして最大の問題は「炎上したこと」ではありません。 炎上が容易に予想できる企画を通し、中止時には何が不適切だったのかを明確にせず、脅迫という最も強烈な事実が前面に出たことでファンに「推しは被害者」という理解が広がり、その後になって本人が「コラボは不適切だった」「擁護や議論はしないで」と軌道修正する羽目になったことなのです。 本人・企画側の危機管理も杜撰なら、問題点を検討せず「推しを守ること」を優先した一部リスナーの態度も、この混乱を拡大させた一因です。 なにより問題なのは、本人の態度と、その後の対応から危機感がほとんど伝わってこなかったことです。 もちろん、脅迫行為は論外です。どれほど企画に問題があったとしても、脅迫が正当化されることはありません。 しかし、「脅迫を受けた被害者であること」と「今回の企画や対応について責任があること」は、まったく別の話です。 本人は後の配信で「今回のコラボは不適切だった」という趣旨の説明をしています。 だったら、なぜそれを最初から明確に言わなかったのでしょうか。 何が不適切だったのか。 なぜその企画を通してしまったのか。 自分自身はどこに問題があったと考えているのか。 そこを最初の段階できちんと説明していれば、少なくとも「しぐれういは何も悪くない」「アンチと脅迫のせいで企画が潰された」という方向へ、一部のファンが突っ走る余地は小さくできたはずです。 ところが実際には、強烈な「脅迫」という話が前面に出たあと、改めて配信を行い、短い説明を経て通常のゲーム配信へ戻った。 もちろん、いつまで活動を自粛するか、どんな形式で説明するかは本人が決めることです。ゲーム配信をしたこと自体が悪いわけでもありません。 問題は、世間からどう見えるのかという危機管理です。 これだけ大きな騒動になり、企業とのコラボまで中止になった直後なら、普段以上に自分の言葉、態度、配信の構成がどう受け取られるかを慎重に考える必要があります。 そこで「説明はここまで。ではいつもの配信へ」と受け取られかねない見せ方をすれば、 「本当に事態を重く受け止めているのか?」 という疑問が出るのは不思議ではありません。 そして、この危機感の薄さは本人だけの問題で終わりません。 発信者が問題点を曖昧にしたままなら、熱心なファンほど都合よく空白を埋めます。 「推しは悪くない」 「全部アンチが悪い」 「批判している奴は敵だ」 そうやって、本来なら企画や対応について検証されるべき話が、いつの間にか「推しを守る戦い」にすり替わってしまう。 ファンにも自分の発言への責任はあります。しかし、大規模なファンダムを持つ発信者なら、自分の言葉が支持者をどう動かすのかについても無関心ではいられません。 今回問われているのは、一度の企画判断だけではないと思います。 問題を予測できなかったこと。 問題が起きた後も核心をすぐ説明しなかったこと。 脅迫被害と企画への批判を明確に切り分けるのが遅れたこと。 そして、騒動の大きさに対して危機感が伝わりにくい対応をしてしまったこと。 ここまで積み重なって初めて、今回の炎上がここまでこじれた。 だからこそ、単に「脅迫されてかわいそう」で終わらせるのではなく、本人も運営も、そして一部のリスナーも、今回なぜここまで問題が拡大したのかを冷静に振り返る必要があるのではないでしょうか。

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

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【インパクトとリリースが適切なタイミングで連動している状態】 ダーツでは、単に強い力を出すことよりも、ダーツへ力を伝える過程と、指から離す動作が適切に協調していることが重要です。 インパクトとリリース この2つが適切な時間関係で協調すると、必要な速度と方向をダーツへ与えながら、安定した条件でリリースしやすくなります。 一方で、力の伝達とリリースが適切に協調していない場合には、 ・十分に加速する前にダーツが離れる ・狙った位置より早く、または遅く離れる ・最後に残った指から意図しない方向の力が加わる ・リリース時の速度や方向、ダーツの姿勢が毎回変わる といったことが起こる可能性があります。 その結果、抜ける、引っ掛かる、飛びが変わる、着弾位置がばらつくといった現象につながる場合があります。 ただし、精度を決めるのはタイミングだけではありません。 ダーツが離れる位置、速度、方向、姿勢、指から加わる力、腕や手の軌道などが相互に関係しています。 つまり、重要なのは、インパクトとリリースを一点で完全に一致させることではなく、ダーツへの力の伝達からリリースまでを、一つの動作として適切に協調させることです。

野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長

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先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

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俺からこの話はするつもりなかったけど 鹿乃つの@shikano_tsuno_ 本人が、この件について TikTokライブ配信で話していたようなので 変な誤解や憶測が生まれる前に俺からも話したいと思います。 リアルインフルエンサー番組内で条件付きREALとなり、 HERO’ZZ事務所所属&SNSスクールの特待生として迎え入れる判断をしました。 その後、番組終了後の打ち上げがあり、 店の前で鹿乃つの本人とたまたま出会いました。 鹿乃つのから「参加してもいいか?」と声をかけられ、 こちらは問題ないと思い、そのまま合流しました。 そこから鹿乃つの本人の相談が始まり、 内容は 「今後どうするか」 「アンチとどう向き合うか」 というものでした。 この場には、 森さん、青木さん、スタッフ、そして俺、 複数人で時間をかけて、かなり丁寧に話をしました。 なぜ今叩かれているのか、原因を分解する 原因があるなら、行動と見せ方を変えればファンに転化できる 感情ではなく、設計と実行で状況は変えられるという、建設的な内容です。 しかし返ってくるのは、終始これでした。 「私は悪くない」 「界隈が異常」 原因や改善の話をしても 「でも」「いや」で止まり、 なぜ今の状況が生まれているのか、 どうすれば変えられるのか、 という話には、ほとんど進めない状態でした。 さらには 「アンチとは戦わなければいけない」 「私が死んだら…」 と、議論からはどんどん遠ざかり 愚痴をただ受け止め続ける状態になっていきました。 それでも前に進む方法を提案し続けた結果、鹿乃つのから言われた言葉がこれです。 「ヴァンビさん、アンチコメントと同じこと言ってる」 この時点で判断しました。 助言を「攻撃」と同一視し、 受け取ること自体を拒否する思考のままでは、特待生としての成長支援は成立しない。 罰を与えたいわけではなく、 これ以上関われば 本人も、周囲も壊れると感じたため、 その場で一度、 REAL判定および特待生資格を取り消しました。 その後、鹿乃つの本人から謝罪があり、 「今後、ヴァンビや講師の意見に反論しない」 「反論した場合は強制退学で構わない」 という条件付きで受講したい、との申し出があり、現在は条件付きで受講を認めている状態です。 ここから、率直に聞きたいです。 この流れを経て、 鹿乃つのさんは本当に改善すると思いますか? 条件を付ければ、変われると思いますか? 意見を聞かせてください。

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