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Ana Sayfaya Dön

【#再生の道 大喜利に参加しよう】 和田ひろゆき氏(前彦根市長)が大喜利企画を開催中! 皆さん参加、拡散お願いします🙇 また1投稿で同じハッシュタグを複数使うと効果が下がる可能性がある為、1つだけの方が⭕️ 吉田あや「教育の投資に賛成の方〜🙋‍♀️」 全党が賛成やないかーい #比例は再生の道

14,387 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【拡散力が上がった理由を考察】※拡散を宜しくお願い致します(再アップ) 参政党支持者の皆様、日々ご自身が出来る事を出来る範囲で行って頂き感謝致します。 最近、参政党関連のポストで1万いいね・10万インプレッションを超えるポストが増えて来ました。 数ヶ月前までは1月に1回あれば良いほうでした。 しかしここ数ヶ月でかなり拡散力が上がったので、私なりの考察をここに記載します。 まず参政党の強み『全国にある地方組織』の地道な活動と、その地域に誕生した地方議員の地道な活躍で認知度がジワジワ拡がっている事がベースではあると思います。 次に、数としては少ないですが、衆院選での神谷代表(@jinkamiya )のメディア露出、そして新たに国会議員として誕生した議員の認知度がSNSでは飛躍的に上がっています。※特に吉川りな衆議(@rina_yoshikawa_ )は移民問題や選択的夫婦別姓等の注目されている内容を質疑し、それがYouTube等で取り上げられた事が大きいと思います。 YouTubeでも参政党を取り上げるチャンネルが増えて来ました。 国会質疑がメインではありますが、かなり増えています。 そしてXにおいて拡散力が上がった1番大きな要因として考えられるのは″無党派層″や″他党支持者″の参政党への興味・支持がかなり増えている事です。 先日ポストしましたが、Xでのポストで『次は参政党に入れようかな』『参政党いいかも』『党員になろうかな』というコメントがかなり目立つようになりました。 実はここが1番Xにおいて拡散力アップに繋がっていると感じています。 何故ならそのコメントをしている方の殆どは『元々は参政党支持者では無い』『無党派』 であるからです。 つまり、その方々の相互FFは『参政党支持者でない方』が多いという事。 これが何を意味するか? 多くの参政党支持者以外のアカウントに『参政党を支持しようかな』というコメントがその方の相互FFのタイムラインに流れているという事です。 これは非常に効果が大きいです。 今までは何10万インプレッションにする事で、参政党支持者以外のおススメに出すようなやり方で頑張っていましたが、『参政党を支持しようかな』といったようなコメントをする事で支持者以外の目に自然と止まるようになります。 その為、大事になってくるのは、『次は参政党に入れようかな』『参政党いいかも』『党員になろうかな』のようなポストやコメントを見かけたら、そこにイイねやリポストだけでなく、出来れば『引用リポスト』や『コメント』をしてそのポストの拡散力を上げる事です。 そうするとその方の参政党支持者以外の相互FFのタイムラインに表示されやすくなります。 また、引用リポストやコメントをする事でフォローしてくれやすくなります。 実は私は最近そういったフォロワーさんが増えています。 そういったポストを見かけたら『ありがとうございます』や『宜しくお願い致します』等一言コメントを残しています。 そういった事が私の拡散力が上がった要因だと推測しています。 勿論違う可能性もありますが、皆様もそういったポストを見かけたら是非積極的に『引用リポスト』や『コメント』をして下さい。 宜しくお願い致します。

さいたま

140,237 görüntüleme • 1 yıl önce

🌸本動画の再生、いいね、リポスト1回につき10円が、がん治療研究への寄付に🌸 / 平和堂 #CoCoRoPlusは 「#deleteC大作戦 2024」に参加します! \ 私たち平和堂「CoCoRo Plus」はNPO法人deleteCの「みんなの力で、がんを治せる病気に!」という想いに賛同し、この活動に参加します。 がん治療研究を支援するために、皆さんも、ぜひ deleteC大作戦にご参加ください! ~deleteC大作戦とは~ がんを治せる病気にするために、誰でも気軽にがん治療研究を応援できるアクションです。 みんなの投稿やいいねの数だけ、参加企業・団体からdeleteCを通じて、がん治療研究に寄付されます。 ■実施期間 9月17日(火)~9月30日(月) ■参加方法 🌸 大作戦1 がん=cancerの「C」を消す投稿でエール 「CoCoRo Plus」のロゴから「C」を消した画像や動画を作成 その画像や動画に「#deleteC大作戦」と「#ココロプラスコスメ」をつけてInstagramやXに投稿! 【1投稿あたり100円】が、がん治療研究に寄付されます。 ぜひ、あなたのこの活動への想いもメッセージとして投稿してください。 🌸 大作戦2 1タップでエール CoCoRoPlus公式Instagramや、平和堂公式Xが発信する画像や動画をリポスト /シェア/いいね/再生。 【1リアクションにつき10円】が、がん治療研究に寄付されます。 🔻平和堂の取組詳細 🔻deleteCの活動等詳細 #deleteC #CoCoRoPlus

【公式】株式会社 平和堂

55,765 görüntüleme • 1 yıl önce

【年末年始】生活に困ったときの相談先リスト(2024~2025年)(大西連) -- あなたは今、食べるものありますか? 暖かい部屋で眠れてますか? 年は越せそうですか? あなたを助ける制度や活動があります。 年末年始は市役所、区役所がお休みです。一番長いところで9日間、市役所や区役所が閉じてしまうところがあります。 つまりその間、支援につながれなくなる可能性が出てきます。 この期間、心ある民間の団体の方々、そういった取り組みをしている方々が、あなたをサポートするための支援を行ってくれています。 どうか勇気を持って、足を運んでいただきたいんです 。 何とかなる、自分でどうにか解決する、というものの、ほとんどが、どうにもならないことが多いです。 なので 、法律家や専門の相談できる人、こういう人たちが、あなたの生活再建に全力を注いでくれます。 以下のウェブサイトからつながって、支援の場所にぜひ足を運んでください。 【年末年始】生活に困ったときの相談先リスト(2024~2025年)(大西連) このような取り組みを、民間の心ある方々がやってくださっています。本当にありがとうございます。 本来ならば、こういったことは国がやるべきことです。 国が、行政がやるべきことをやれていない状況。これは事実上、国が機能していないのと同じです。 なので、あなたが安全に年を越して、生活再建ができるように、民間の方々の取り組みを利用していただきたい。 国会議員として、政治という場に身を置く一人の人間として、このような状況を劇的に変化をさせられないということに対して、皆さんにお詫びを申し上げます。 ここから先、皆さんと力を合わせて、この年末年始に苦しむ人たちが、多く生まれないような社会を、一緒につくっていきたいと思ってます。 まずはみんなで、生き延びましょう。

山本太郎

3,034,115 görüntüleme • 1 yıl önce

「令和の虎の再生数をどうしたら伸ばせるか」という会議で、僕が提案したのは、視聴者が6人目の虎になれる新フォーマットの採用。 具体的には、投稿から1時間以内のいいねやコメント数に応じて、志願者が受け取れる支援金が増えるという仕組みです。 例えば、 投稿から1時間以内についた ・いいね×100円 ・応援コメント×1000円 を志願者が追加でもらう事ができる。 この仕組みを提案した理由は、 YouTubeは投稿直後、特に最初の1時間の反応(いいね・コメントなど)が非常に重要で、この初速が強い動画ほどおすすめに載りやすく、再生数も伸びやすいから。 また、令和の虎は1本約50分なので、投稿された瞬間に視聴者が見始めれば、虎たちとほぼ同じタイミングで志願者のプレゼンを見て、「自分なら出資するか」「応援したいか」を考えながら判断できます。 つまり、視聴者は本当に6人目の虎になったような感覚で番組を楽しめます。 さらに、「投稿されたらすぐ見る」という行動が視聴者に定着するため、毎回動画の初速が強くなり、結果としてYouTubeのアルゴリズムにも評価されやすくなって、動画全体の再生数アップにつながると考えています。 資金は運営会社のモノリスから出すのか、虎から折半するのかは未定ですが、再生数が伸びるならいずれも余裕で回収できるはずです。 実際、僕自身も、視聴者全員でホテルを経営するというコンセプトで大赤字ホテルを黒字化させました。 ホテルの名前を視聴者から募集し、集まった案の中から視聴者の投票だけでホテル名を決定したり、当サイトロゴやホームページ、Tシャツなども、すべて視聴者の投票によって決めてもらう。 その結果、「自分もホテルづくりに参加している」という感覚を持ってもらえたことで、コメント数や再生数が伸びただけでなく、応援してくれる人や協賛企業も増え、実際に宿泊してくれる方も増えたのです。 規約違反なのかどうかだけ調べる必要があるけど、 志願者は増え、コアファンも増え、再生数も増え、喧嘩は減る(神回が伸びやすくなるので) めっちゃいい気がするのだけど、どうだろう。

ど素人ホテル再建計画 / バズ塾主宰

114,985 görüntüleme • 2 ay önce

【『中道改革連合』野田・斉藤代表に聞く】『総理候補は野田氏に』 | ▼今回の選挙は“政権選択”の選挙であるか 立憲民主党 野田佳彦代表 「当然のことながら、これは我々中道の下に結集をして、それを極大化していきたい、うねりを作っていきたい、その結果、我々が政権を取れるぐらいの議席数になるならば、それは当然そういう事象が起こる、ということだと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、中道の大きな塊をつくりたいと、このような主張で今回、我々が訴えてきた中道改革の軸になりたいということで訴えてきた、その呼びかけに応じていただきました」 「この中道勢力を、まず多党化時代において、しっかり大きくしていきたいという目標でまず頑張りたいとこのように思います」 ▼政権選択の選挙に臨むにあたり“総理大臣候補”となるのは? 公明党 斉藤鉄夫代表 「野田代表は総理大臣経験者でありますし、これまで大きな政策を実行されてきた行政能力も太鼓判です」 「野田代表がなられるというのが憲政の常道です」 立憲民主党 野田佳彦代表 「よく相談をしてやっていきたいと思います」 大越健介キャスター 「先ほどもし仮にそういう事象が起こるんであれば政権を担うという結果になるとちょっと奥歯に物も挟まった言い方なんですが…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「新党と作って、そしてそれはそれぞれの党は離党して、賛同する人が集まる形です」 「全員がそろった場合の頭数の話でしたけれども、それだけではなくて今公募もやり始めている。公募でどれぐらいの方が、空白区の中に位置づけられるかによって人数変わってくるじゃないですか」 「だから当選していただくためには、公認候補全員当選させるっていうのは我々目標になりますので、その結果どうなるかということですので、議席数とかなんかはまだ何とも言えないということなんです」 ▼擁立の数が“200”では足りないのでは? 立憲民主党 野田佳彦代表 「空白区を埋めていく作業を急ピッチでやらなければいけないですよね。解散もうまもなく。公示もすぐやって来るとなると、限界があるんですけれども、でもできるだけ空白区を埋めないと比例票が出てきませんから」 「目標としてはやっぱり200くらいは出したいと思いますけれども、そうするとでも、比較第1党になる可能性があるんですよ。その議席数によっては」 「比較第1党になって、じゃあどういう形の構成の政権をつくるかという、そういう次の段階には行ける可能性はあるというふうに思います」 「多党化してるんで、単独過半数というのは、これは自民党にしろ我々にしろそう簡単ではないという風に思います」 ▼新党結成の経緯について― 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、昨年10月に政権離脱をいたしました。その後、私たち、大きな政治方針として中道改革の軸になる、このような大きな政治方針を固め、その旗印として5つの政策、非常に現実的な政権担当能力もある、5つの政策を掲げました」 「この旗に集まってくる方を集める形で、中道勢力、今非常に、日本の状況の中で中道勢力をしっかり固めることが、大きくする事が大事だという理念のもと、色んな方にお話をしてきたわけです」 「立憲民主党、国民民主党、そして自民党の中にも私たちの中道勢力の塊を大きくしていきたい、ぜひ賛同してください、という話はずっとしてまいりました」 「しかしこれはもちろん、ゆっくりやっていた訳です。ところが今回こういう形で急に不意打ちのような形で、解散ということになりました」 「その話が加速して立憲民主党さんのほうから、ぜひそれを一緒に作っていこうと、政治生命をかけると、いう話も野田代表のほうからありました」 「であるならば、我々が提案して、この中道の旗の下に集まってくださいと言ってきた公明党の責任上、政治生命を懸けて、立憲を離党してまでやる。こういうことを受けまして、私たち公明党も61年続いた政党です。その公明党を離党するということは非常に大きな私も政治決断が必要ですし、党としても大変な決意なわけでございますが、その決意のもとに一緒にやっていこうと、いうのが私どもから見た今回の経緯です」 ▼自民党・鈴木俊一幹事長の『中道改革連合』受け止め 「基本政策が後回しになった“選挙互助会”のような組織だ」 「今までも政策の離合集散を見てきたが、このあと一体いつまで続いていくのか、はなはだ疑問だ」 「そういう政党に日本の命運を託していいのか」 ▼“中道”という言葉の意味についてー 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道というのは政治の位置がど真ん中にあるということだけではなくて、これはやっぱり理念、考え方として国家であるとか、あるいは極めて個性的で強いイデオロギーとかに、人間が従属するんじゃなくて、個人の尊厳、人間を尊重していくというところに軸足を置いていると、いうのが中道だと思います」 「ということは今、非常に分かりやすいのがね、株が上がってるじゃないですか。一方で為替のほうを見ると残念ながら円安が続いていて物価高でしょう。資産を持っている人たちにとってはプラスです」 「だけど、そうじゃない人たちにとってはこれ極めて厳しい状況じゃないですか。その時に強い経済といって株価が上がって、それでも恩恵を受けないで、逆に苦しむ人たちがいるじゃないですか」 「だとすると、生活者の視点に立つとこれは危機的な状況だと。その危機に対して具体的な政策で、その課題を乗り越えていこうというのは、中道の生活者ファーストの考え方だと思います」 (Q.高市政権に対する“アンチテーゼ”の意味も含まれる?) 公明党 斉藤鉄夫代表 「そういう意味合いはありません」 「我々が考える中道は、まさに今、野田さんがおっしゃったような基本理念のもとで、具体的には今の日本の状況に鑑みれば、1つはまさに個人の生活に焦点を当てた生活者ファーストということ」 「それから世界に目を転じれば日本の平和を守る、国際協調主義の下で、もちろん必要な防衛力は必要です。しかし、どの国とも戦略的意思疎通といいましょうか、そういうパイプはしっかり残して、絶対に戦争にならない。ちょっとした出来事を紛争に拡大させない。そういう平和のシステムを作り上げていく、日本の平和と生活者ファースト、これが、具体的な…もっともっといっぱいありますが、端的に言えばそういうことかと思います」 「中道は理念を、改革はその中道の理念をどう政策にしていくかという行動を表してると思います ▼有権者に“中道”に信を託してもらうため、どんなことが必要に? 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道と言っても、今の安保環境の問題を含めて、外交については現実的な外交安全保障政策をやっていこうと。理念としては個人に軸足を置いていますけれども、理念の中にはそれぞれの人々の生存、命を守ること、ということも入ってきます」 「当然のことながら、外交政策においても、厳しい安保環境の中でどう対応するかという政策を打ち出していかなければいけないと思ってます」 ▼具体的政策について…“消費減税”は? 大越健介キャスター 「2人のお話の中で、理念を実行するための改革だ。それで中道と改革という名前なんだという理解をしたんですけれども、『生活者ファースト』と言う言葉がお2人から出てきましたね」 「この『生活者ファースト』でいいますと、具体的に言うと消費税です。消費税、お2人とも前の選挙のときから軽減、軽くしようと立憲民主党は…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「食料品ゼロ、時限的に」 大越健介キャスター 「それは乗れますか?」 公明党 斉藤鉄夫代表 「公明党は参議院選挙で財源、つまりこれは赤字国債や、税金を上げるということではなくて、赤字国債ではなくて、新たな財源、これは私たち政府系ファンド。今650兆ともいわれておりますが、例えばそのうちの500兆を政府が持ってる資産を運用すれば、例えば10兆円の運用益が生まれてくる」 「そのうちの半分を例えば政策実現に充てる、そういう形で、例えば消費税の軽減税率を低減させる、私たちは恒久的にというふうに参議院選挙の時以来言ってまいりました」 「財源を提示して、他を増税して下げるのではなくて、財源を提示してこの軽減税率を行う、この提案をさせて頂いてきましたので、この軽減税率を下げるという部分ではこれまでの立憲の政策とある意味で共通性がありますので、今どういう形でこの軽減税率をどこまで下げることができるのか、財源も明示して下げることができるのか、これを今最後の詰めを行っているところです」 立憲民主党 野田佳彦代表 「共通したのは両方とも赤字国債を発行して、対応するということはないということです」 ▼解散総選挙に挑む“覚悟”についてー 大越健介キャスター 「先程来ですね、斉藤さんの、この2人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうにおっしゃっていました」 「確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを党内手続きを、急きょ踏みながらですが、合意したということ、つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか」 「今回の選挙で、どういう状況であれば。例えばその一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか、あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をおやめになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さんどういう意味なんでしょう」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私自身はこの中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと」 「それは次の参議院選挙にもつながる、地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて地方議会のメンバーがいて初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ」 「中道は今、公明党を離党される皆さんと立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には、いろんな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども、この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる、中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾きすぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「今、まさに分断と対立を、あえてエネルギーにして、政治勢力を増やしていくという手法がまかり通っています」 「そうではなくて、いろいろな異なる意見をまとめていく、そういう政治の姿勢、これも中道の政治姿勢です」 「いま右傾化が言われている中で、こういう勢力が大きくなっていくことが、私は日本を大きく発展させていくことにつながる、今の若い人たちの将来に向けた社会づくりをしていくことができる、このように確信をしておりまして、この中道の勢力を拡大していきたい、分断と対立ではなくて包摂であり共生であり協調でありそういう社会を作っていきたいと思います」 ▼政界再編も視野に入れている? 大越健介キャスター 「包摂そして共生、協調、キーワードがそこらへんかと思うんですけれども、どうでしょうか自民党の中にも、いわゆる穏健な保守の方というふうにおっしゃいましたけれども、そういった声がもし広がるということになりますと、政界再編の可能性も出てくる。当然お二人とも政治家ですから、そうしたことは視野に入れてらっしゃるということですか」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私は視野に入れていきたいと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「実はこの話を、我々政権離脱以来、中道改革の軸をつくるという考え方のもと、自民党の方にもいろいろ話をしてきました」 「皆さんですね、是非そういう中道の塊が大きくなることが必要だという考え方については、大きな賛同を得ているところです」 「今後、そういう方も参加していただけるようになればいいですし、またそういう方とも連携しながら、新しい政策を実行していく、中道の政策を実行していく、という体制が作ることが今回の第1歩だと思います」

報道ステーション+サタステ

406,458 görüntüleme • 7 ay önce