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【#再生の道 石丸伸二代表「記者会見」まとめ】 ①出来る事はしたが、地上波の党首討論に呼んでほしかった ②石丸氏が出馬すれば流れは大きくなったがあえてしなかった ③統一地方選など次の選挙を目指す ④日本はこのままだと取り返しがつかなくなる ⑤著名人の立候補を断った いいね&シェア🙇

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

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記者「今回ですね、神奈川県に擁立しませんでしたよね。何か理由みたいなものが何かあれば教えてください」 石丸「選挙区に人を立てるとそこが軸になって比例の票を集めやすいというその作戦はもちろん認識をしています。議席に拘ると。何が何でも、という意味ではそれも1つの手だとは思うんですが、本来、有権者、国民とどう向き合うべきかというのを考えた時に私はそれを選ばなかった。良しとしませんでした。というのは、割合批判が出やすいのは、有名人を比例に出す。これ既存政党、割合使いますよね。でも国民のかなりの数はあまり好ましく思ってないと思います。むしろ、なんでこの人なんだろうという政治不信の一因になってるとすら思います。そうした時、私の中ではあれは1番ないと。でもじゃ手前のなんかグラデーションなので、どこまでを許容するかとなった時、私が思う王道ですね。選挙の常道ではなく。どう国民と向き合うべきかという理想論というか哲学に照らして考えると、そこに線を引いてインとアウトが分かれたと」 → 本当に人口減少という危機を憂え、そのための実現したい理想の政治があるのなら、何が何でも議席を取りに行かなければならないはずだが、この人は、それよりも趣味の如きこだわりの選挙運動のやり方を優先したということである。付き合わされた候補者たちが不憫である。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

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石丸伸二 vs 取材不足 直接対決が実現! リハックで質問に答えていただきました。 高橋:取材不足さんからも来てますよ取材不足さん。石丸さんは知ってます?取材不足さん。 → 取材不足を知っている本音と知らないふりが混在しちゃってます(笑)。 石丸:なんとなく聞いたことはありますね。 → でしょうなあ。 高橋:石丸さんは地方議会の議員は政策を実現できないので政策を掲げることに意味がないと言ってますが、一方で「再生の道」の都議候補者に対しては、選挙区ごとに政策を掲げてもらうと語っている矛盾がありました。説明して欲しいです。都議選についてでしたかねこれね。 石丸:答えた方がいいですか? → 当たり前だ。なぜ聞く。 高橋:一応答えときますか。来てるから。 → 知らないふり諦めました。 石丸:文脈をきちんと理解してほしいなっていうのがまずあるんですよね。党として公約を掲げないっていう件なんですよ最初に言ったのは。それをどうやって実現するのかって執行部じゃないんですから。予算提案権編成権がないっていう話です。それは成立してますよね。一方で議決に際しては賛否を表明するわけですから、自分自身に判断基準価値観って要るじゃないですか。それを自分が願う政策として掲げるのは、それはもちろん妥当じゃないですか。なのでその2つは矛盾してなくて両方成り立つ話ですよね。都合よくというかなんか2つの矛盾するところを繋げて言ってるだけじゃないですか。 → 私が文脈の理解が足りないことになってしまいました(笑)。それはともかく、思考実験をしてみましょう。仮に「再生の道」の全議員が、議決の判断基準として同じ政策を持っていたとします。その場合、その政策を党としての政策と謳えるはずです。一方、仮に議員に予算提案権編成権があったとしても、「再生の道」の個々の議員がバラバラの提案をするようなら、党としての政策は謳えません。結局、党として政策を掲げることができるか否かは、各議員が一致した考えを持っているかバラバラの考えを持っているかだけによるのであり、予算提案権編成権があるか否かにはよらないのです。石丸氏の思考はこの辺りが混乱し切っているので、聞いている方が意味が分からなくなるのです。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vs高橋弘樹】再生の道にNG無し質問!※本編は30:31~になります【ReHacQvs再生の道】

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