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「処理水」の件で、即座に原稿に追加をして中国にしっかり反論、これまで中国に毅然と対応する政権があっただろうか…

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2025/12/12㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者【日中関係について】 RF西村「日中関係について、日中関係がさらに悪化しないように、中国軍のレーダー照射の行為を静かに水面下で対応し、公表しないことの選択肢はあったと思うが、日本政府は、どの理由でどの目的で公表することにしたのか。また最終的に誰の判断だったのか」 木原「今回のレーダー照射事案であるが、これは航空機の安全な飛行について、必要な範囲を超える危険な行為であった。このような事案が発生したこと、極めて遺憾であり、中国側に強く抗議して、再発防止を厳重に申し入れたところである。冷静にかつ毅然と対応していく。そして私たちの日中関係に対するスタンスというのはこれまでも変わらない。また、明らかに今回の問題というのは、このレーダー照射事案、断続的に行う事案が発生したことは、これは対領空侵犯措置という、私ども日本政府の、こういった正当な行為について、明らかに危険な行為という認識だったので、これは同盟国、同士国、この連携を行っていく上でも、しっかりと公表をするべき事案だという評価をしてるということである」 RF西村「二つ目の質問があって、誰の・・・」 事務方「あのすみません、なるべく多くの人にご質問いただきたいので、まだ当たってない方」 RF「いや、あの、質問に答えてないからもう一回言うけど、誰の判断だったのか、どの理由でだったのか、という質問だった」 木原「これは日本、あの政府としての判断であるから、政府全体で判断をして、そしてこういったスポークスマンでの私が公表した」 スタンスは変わらないって…大嘘を…

SHIN∞1🌏

12,636 次观看 • 8 个月前

「政策の中身でなくて、政府が出すものに反対すると、中身は一切説明せずに反対するのは野党で、反対している他の政党や名前を並べて、一緒だというふうに叩く人が多く、政治的な言論をねじ曲げている」#参政党 🛑文字起こし🛑 非常に腹立たしいのはですね、フェイクニュースがネット言論でどんどん広がっているということであります。多分我々が逆にやると、参政党がフェイクニュースを流しているってやられるんですね。 なんで与党側がやるとフェイクニュースにならないのかというふうに思います。非常に不公平ですね。 例えば、参政党は定数削減に賛成していたのに急に反対し始めたとかですね。そういうことを切り取ってやられます。 我々は定数削減に反対してるんじゃなくて、定数削減の中身、比例のところだけを削るというところが、あまりにも小政党に不利益であり、横暴であるから、そのやり方はないよと言ってるんであって、定数削減全体に反対しているわけではありません。 それから、「副首都法案に反対している」反対はしてますけども、副首都自体に反対しているわけではありません。 副首都の設定の仕方、議論のプロセスがおかしいので、もう一回出し直してより良いものを作りましょうと言っていることであって、副首都を作ること、東京が審査を受けた時、バックアップ機能を作ることに関しては一切反対をしておりません。 参政党は消費税を下げることに反対しているんだという情報も流れています。 消費税は段階的に廃止した方がいいとまで言っているわけで、では何故今の政府が提案しようとしている食料品だけ下げるものがダメかということを、何度も繰り返し言って、あまり経済的に効果もないし、かえって手続きが煩雑になりですね、国民の仕事が増えてしまうと。 また数年後に戻すってなったら、その時になると増税的な役割を果たしてしまって経済が冷え込んでしまうんじゃないかとか、そういったマイナス面があるので、下げるのであれば、もうなるべく食品とか差をつけずに一律減税で八パーセントにするとか、一律ですね、から五パーセントに下げるとか、そういったことを言っているんであって。 これですね、非常にずるいなと思うのは、政策の中身でなくて、政府が出してるものに反対をしているとですね、結局中身は一切説明せずに反対するのは野党で、で、反対している他の政党とか名前を並べてですね、一緒だというふうに叩く人が非常に多くてですね、非常に政治的な言論をねじ曲げているなというふうに思っていますし、それを拡散する人が非常に多いのでですね、ここはメディアの皆さんもですね、各党の政策の違いとかをですね、きちっと報じていただいて、各党がどういった理由で反対をしているのか、我々もね、発信がまだまだ十分でないことは認めますが、そういったところはやっていただかないと、我々ですね、本当に過去の選挙で、例えば水道の民営化について訴えた時もですね、フェイクだフェイクだと言われてですね、ちゃんと細かく説明をしてるんですけども、そこだけを切り取って、あの、フェイクフェイクと言って非常に迷惑をしているのにも関わらず、我々がこうやってやられる時はですね、全然どこも報道してくれないので、もう少しですね、きちっとネットの中の言論を作っていかないとですね、嘘が蔓延るので、我々も別に主張していることで反対されたり叩かれるのは構わないんですけど、主張していないことを流布されて叩かれるっていうのはですね、非常に悪質でありますので、その辺のところはですね、ぜひ皆さんにもご協力いただいて、しっかりと政策の違いやですね、提案を広げていただきたいなというふうに思っております。

ねりきり🍊

121,451 次观看 • 1 个月前

中道の岡本政調会長が、公約に解散権の制限を入れると発言。日本では1回選挙すると780億円かかるし、選挙の時に国民は4年間約束を守れと言っている、世界の常識では本当に厳しい時にしか総理は解散権を行使しないとのこと。 ---文字起こし--- 2026/1/19 中道改革連合 岡「近日中に発表する新党中道の公約の一つに、解散権を制限していこうというのを入れるつもりなんですね。解散する権利。総理が解散することができるじゃないですか。 主要国の中では例えばOECDだと20カ国ぐらい解散権を持っている、そういう仕組みがある国があるんですけれども。解散権が行使されることはほとんどありません。解散権というのは権利としてあるけれども。 私も与党にいて、総理のいろんなご判断に従ってきましたけれども。1回選挙すると600億とか700億円とかかかるわけです」 本「今780億」 岡「780億円ですって。いろんな資材も看板の値段とかも上がってるから。それでもちゃんとやるべきことがあったらいいけれども、その選挙の時に国民の皆さんは4年間頑張れと、今回言ったこと、約束を守れとおっしゃってるわけで。 それをちゃんとやることなく。ですから政権がどうということよりは、過去与党でもありましたし、仮に私たちが今後政権に就くようなことがあったとしてもですね。 やっぱり総理の解散権については、抑制的でなければ。認められても、本当に厳しい時にしか行使をしないというのが世界の常識なんですよ。そこはね、公約に入れていきたいと思っています」

maku

631,153 次观看 • 7 个月前

日テレ記者の「自民党勝利で安全保障環境が悪化しないか?」という質問に対し、小泉進次郎氏が「自民が負けた方が安全保障上いいということですか?」と切り返した件が大絶賛されてるけど、これ出来るようになったの意外と意識されてないが日本のターニングポイントなんですよ、「戦後日本の言説空間の決定的なパラダイムシフト」が高市政権であったからなんだよね。小泉氏は結構「性格悪い」ので、記者の言いたいことほんとはわかってたのは間違いないw 常識的に考えて記者が言いたかったのは「高市自民が圧勝したせいで、C国様が不機嫌になりますよ!それでなにか(経済・グレーゾーン軍事)圧力かけてきますよ」という意味でしょ。それ自体は「なにをいってるか全く理解できない」ってものじゃないのに、だが小泉氏は驚いたような表情で「それどういうことですか?」と記者の質問を勝手に補わず、いままでそんな変な論理が暗黙の前提で通用してきたことを意識させ逆に説明を求める。 言葉につまる記者に対し、小泉氏の「選挙に負けた方が、安全保障上の懸念がないってことですか?」で論点が一瞬でゲームチェンジされてしまった。記者「C国様を刺激すると大変なことになりますよ!」という日本がいままで常識にしてた前提をおおっぴらに言えないから沈黙せざるを得なかった。 実はここで記者自身も意識してないのだが、どうしてこの論理が成立しなくなったかといえば、これ要するに「C国様を刺激するとマスコミが政権を攻撃するよ」ってことでしょ。 要するに日本は中国とちがって高度な民主主義国家なので、国民世論に左右される。いままではマスコミがなぜか「ほら中国様を刺激したから!だから右傾化した政権は!」と報道するから、国民の「怒り」は政権に誘導させられた。政権基盤は揺るがされ中国は目的を達成でいた。 だが、高市政権においては、むしろ中国が圧力をかければかけるほど、対中姿勢への支持が固まり、政権は強化される。国民世論が圧倒的に支持している以上、いくら中国が圧力を強めようが、それが日本の政策を忖度方向へ曲げられなくなった。もっといえば「中国様を刺激するな!」というオールドメディアは国民からそっぽ向かれ攻撃されている。 つまり、中国の圧力は無効化されてしまった。中国側も「日本に圧力をかける意味」をどんどん喪失していってしまうわけですよ。つまりリベラル・マスコミの「中国様を刺激する論」に動揺しなければ、安全保障上の「懸念」こそが消えてしまう、ということなんですね。 結論、「こういう中国様を刺激するなと政権を叩くことを当たり前の行動様式にして疑うことをしらない日テレ記者のようなマスコミこそが日本の安全保障上の最大の懸念だったのです」というお話、おしまい。

丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱)

908,963 次观看 • 6 个月前