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刑務所から「スプーン1本」で脱獄する狂気のゲーム。 『Cuphead』のようなレトロカートゥーン調の世界観がたまらない、新作の一人称視点アクション。 与えられる道具はスプーンのみ。公式から「ここは刑務所だ、あとは自分で考えろ」と丸投げされる潔すぎるスタイル。海外ニキからも「一人称視点のCuphead」「名前だけで買い確定」と大ウケしつつ、あまりのバカゲーっぷりに困惑の声も上がっている話題作。 『Escape By Spoon』

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 Aufrufe • vor 3 Monaten

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

345,583 Aufrufe • vor 3 Monaten

女子刑務所 麓刑務所に25歳の新入り女囚が入所 『20代の女子であれば外の世界では毎日楽しい事がいっぱいであろう。 しかし女子受刑者になれば鉄格子の中で、自由を奪われ感謝の気持ちで辛い刑罰を受けなければならない』 今日もまた、20代の新入り女子受刑者が護送されて来た。 懲役1年という短期刑を言い渡された女子受刑者である。 女子刑務所に到着すると、直ぐに全裸にされ所持品検査を受けさせられる。 ここで女囚達が最も嫌がる肛門検査をさせられる事になる。 そして使い古しの灰色の囚人服を着せられて保安課長の下へ行き入所の告知を受ける。 既に『202番』という称呼番号がつけられている。 告知が終わると、独房のある舎房へ連行される。 そして独房に入る際には、女子刑務官に深く頭を下げなくてならない。 今日からは、女子受刑者として扱われる為、刑罰を与えられる時は、このように頭を下げて感謝の気持ちを表さなければならないのである。 女子受刑者の証である灰色の囚人服を着せられている間は、自由を奪われ辛い刑罰を与えられるのが女子受刑者の日課である。 今日からは、辛い刑罰を感謝の気持ちで受けて、罪を反省し、後悔して更生して行かなければならないのである。 独房に収容された女子受刑者は、トイレも食事も外には出してもらえない。 生活の全てをこの狭い独房の中でしなくてはいけない。 まあ特に20代の女子であれば、外の世界であれば、毎日楽しい事がいっぱいあったであろう。 しかし女子受刑者になってしまえば、 狭い檻の中で自由もなく楽しい事もなしで、ひとりぼっちになって反省しなくてはならない》 女子受刑者が独房に入ると、女子刑務官は素早く扉を閉めて鍵を掛けてしまいます。 女子刑務官は毎日の事なので慣れているのか、本当に扉を閉めて鍵を掛けるまでが早いです。 しかし女囚はこの鍵を掛けられる鉄の音がとても嫌だと言います。 閉じ込められて、もう外には出られなくなる冷たい音ですね。 もう暴れても泣いても外に出る事は出来ません。 まあ女がいくら暴れても鉄の扉や鉄格子はびくともしませんね。 女子刑務官に開けてもらわなければ外には出られません。 そして独房の中でも ・窓から外を見る事は禁止。 ・寝転がったり横になる事は禁止 ・壁に寄りかかる事は禁止。 ・扉を触る事は禁止。 ・ふらふら歩き回る事も禁止。 などの厳しい規則がある。 独房に入れられたら窓から外を見て気晴らしをしたいと思うだろうが、そのような事も逃走防止の為に禁止である。 何もする事がなければ壁を見て反省していなければならない。 このような懲役1年ぐらいの女子受刑者は、弁護士と相談して、拘置期間を除けば、あと残りの刑期の半年ぐらい女子刑務所で我慢すれば良いのだから控訴するより刑務所に入った方が楽だと言われて入所したりするようですね。 しかし女子刑務所に収容されてしまえば、辛い肛門検査をされ、灰色の囚人服を着せられて、殺人や泥棒をするような凶悪犯の女達と一緒に辛い受刑生活をしなくてはならないです。 短期刑であっても辛いですね。
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女子刑務所 麓刑務所に25歳の新入り女囚が入所 『20代の女子であれば外の世界では毎日楽しい事がいっぱいであろう。 しかし女子受刑者になれば鉄格子の中で、自由を奪われ感謝の気持ちで辛い刑罰を受けなければならない』 今日もまた、20代の新入り女子受刑者が護送されて来た。 懲役1年という短期刑を言い渡された女子受刑者である。 女子刑務所に到着すると、直ぐに全裸にされ所持品検査を受けさせられる。 ここで女囚達が最も嫌がる肛門検査をさせられる事になる。 そして使い古しの灰色の囚人服を着せられて保安課長の下へ行き入所の告知を受ける。 既に『202番』という称呼番号がつけられている。 告知が終わると、独房のある舎房へ連行される。 そして独房に入る際には、女子刑務官に深く頭を下げなくてならない。 今日からは、女子受刑者として扱われる為、刑罰を与えられる時は、このように頭を下げて感謝の気持ちを表さなければならないのである。 女子受刑者の証である灰色の囚人服を着せられている間は、自由を奪われ辛い刑罰を与えられるのが女子受刑者の日課である。 今日からは、辛い刑罰を感謝の気持ちで受けて、罪を反省し、後悔して更生して行かなければならないのである。 独房に収容された女子受刑者は、トイレも食事も外には出してもらえない。 生活の全てをこの狭い独房の中でしなくてはいけない。 まあ特に20代の女子であれば、外の世界であれば、毎日楽しい事がいっぱいあったであろう。 しかし女子受刑者になってしまえば、 狭い檻の中で自由もなく楽しい事もなしで、ひとりぼっちになって反省しなくてはならない》 女子受刑者が独房に入ると、女子刑務官は素早く扉を閉めて鍵を掛けてしまいます。 女子刑務官は毎日の事なので慣れているのか、本当に扉を閉めて鍵を掛けるまでが早いです。 しかし女囚はこの鍵を掛けられる鉄の音がとても嫌だと言います。 閉じ込められて、もう外には出られなくなる冷たい音ですね。 もう暴れても泣いても外に出る事は出来ません。 まあ女がいくら暴れても鉄の扉や鉄格子はびくともしませんね。 女子刑務官に開けてもらわなければ外には出られません。 そして独房の中でも ・窓から外を見る事は禁止。 ・寝転がったり横になる事は禁止 ・壁に寄りかかる事は禁止。 ・扉を触る事は禁止。 ・ふらふら歩き回る事も禁止。 などの厳しい規則がある。 独房に入れられたら窓から外を見て気晴らしをしたいと思うだろうが、そのような事も逃走防止の為に禁止である。 何もする事がなければ壁を見て反省していなければならない。 このような懲役1年ぐらいの女子受刑者は、弁護士と相談して、拘置期間を除けば、あと残りの刑期の半年ぐらい女子刑務所で我慢すれば良いのだから控訴するより刑務所に入った方が楽だと言われて入所したりするようですね。 しかし女子刑務所に収容されてしまえば、辛い肛門検査をされ、灰色の囚人服を着せられて、殺人や泥棒をするような凶悪犯の女達と一緒に辛い受刑生活をしなくてはならないです。 短期刑であっても辛いですね。

新説 女子刑務所をAIで作ろう!

13,258 Aufrufe • vor 1 Jahr

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 Aufrufe • vor 6 Monaten

今回のイベントで進展があるかはわからないけど、以前このシーンを見てから、やたらこの会話が印象に残っている。マクスウェルが 勝手に思っていることだが、NIKKEのテーマの1つに「善悪とは何か」があると思っていて、「親が悪の場合、討つことはできるか」がサブテーマにあるかもしれない。 記憶にあたらしいのはハンソンとマスタングだと思う。 シュエンとメティスもそれに近いものがあるが、関係性と当人の捉え方も少し違っている。 「世界にとって悪だったとしても、その人が自分のためなら全て投げ出してくれるような人だったら?」 「作ったのなら責任を持つべき。作られたものも作ったものを見捨てるべきではない。でもその存在が悪だったら?」 と問いかけるマクスウェル。 「悪はたとえ自分にとってどんな存在出会っても討ち果たすべき」 と躊躇のないラプラス。 「大切な人でも恐ろしいことをしたら許せない⋯。でももしエイブだったら⋯」と言葉に詰まるシンデレラ。 ラピもまた「指揮官が世界の敵になったら」にはすぐに答えを出せず固まる。 ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ 個人的には最終的にNIKKEの物語が行き着くところは「果たしてラプチャーは本当に敵か」ということになってくるのだと思っている。 所詮、善悪など主観で決めていることが大半で、「他人の物差し」で測れば、自分が「善」と思っていることは「悪」かもしれないし、そのまた逆もしかり、なのだから。

サーニャン【NIKKEアカウント】Sarnyan☆

73,464 Aufrufe • vor 14 Tagen

映画『神はノイズに宿る』 5月18日のクランクインから約2ヶ月半が過ぎ、7月27日現在、編集は9割6分といったところ。 とはいえいつでも7割くらいに戻りかねない。先日の関係者試写会でもそんな感じになったし。 クランクアップだと言ってみんなで打ち上げした6月14日からもう何回も細かい追撮があって、まだ予定しているものもあったりするけど、現時点で自分でも納得いくものになったと思う。 だいぶ急いだ感はあるけど。 いつものペースなら10月くらいになんとか今の状況といったところ。 でも色々事情があって7月15日までに仕上げたくて6月30日にピクチャーロックして整音&MAを依頼。 ただこの時点で劇伴は一曲たりともできていなかったので、1曲完成するたびに送るというような状態で、とても無理を言ったと思う。 劇伴の締切は7月13日。 そこまでひたすら曲作りに没頭。プリプロしている時間もないのですべて本番としてレコーディングをしたけど、やっぱり没曲も出て相当大変だった。 総尺は95分。 企画が立ち上がった時は30分の短編映画の予定だったのに。 結局とてもじゃないけど予算が足りなくてクラウドファンディングを立ち上げる事にした。 確か映画『ボールド アズ、君。』が刈谷日劇で上映されていて、舞台挨拶の最中にスタートしたんだっけ。 最終的には200パーセントを越えるご支援をいただくことができて、予定になかったシーンまで撮影できた、皆ありがとう。 今回自分としては俳優さんとたくさんディスカッションしながら撮影を進められてたくさんの気づきがあったし、考え方も相当変わった。 予算が少ないこととか段取りにかまけて自分本位に進めてしまってはいかんな。監督って基本制作側の立場だけどそれ以上に俳優側の立場に立てないといいものができないと思う。 俯瞰で見る、というのもあくまで作品の内側での話でなければと思った。今回は特に。だから助監督とかには一歩引いて現場として俯瞰で見ておいて欲しい。他の人はどうしてるかはわからんけど。僕は特にアホなのでね。 まあ色々言いつつこれは俳優さんがよいから思えたことだ幸せだ。 打てば響くならそりゃ打つ。遠慮しながらも打つのだ。 あとヘアメイクの2人もすごかった。 技術力は言わずもがな、仕事も早いし本当に気がきく。現場での押し引きが絶妙で、何度も助けられた。100回は助けられた。 こんなに思い入れのある作品が作れた事に感謝しかない。 ヒットするかどうかはまるでわからんし、今は興味もない。 まずは観てほしい。 でも観てもらえる機会があるかなんてわからない。 配給だって映画館だって、そもそも観たいと思ってくれる人がいるのかさえわからない。 それでも作り上げるのが楽しいし好き。 確証もなく作るってこわいけどとんでもなく自由だ。 なによりそこには覚悟が必要なのがいい。 ちょっとしたやつじゃない覚悟。 だから今回で最後かもだし興味持ってもらえたら嬉しいよ。 観てもらえるのはいつになるかわからんけど。 ところで長々と書いたけど病院の待合室で当分自分の順番がこなそうなのでこんなに長くなっている。 そんでもうすぐ呼ばれそうなので終わります。 映画『神はノイズに宿る』 どうかよろしくね。 岡本崇 #神はノイズに宿る

映画『神はノイズに宿る』

24,664 Aufrufe • vor 10 Tagen

これ、いいんだよね。広告でも政府の放送でもなく、「僕たちが、僕たちの意思で作った映像」って宣言から始まる時点で好き。政治を誰かの壇上の話から、生活者の足元の話に引きずり下ろしてくれるから。映像の中で熱血な正論よりも、あの静かな自己申告が響く。「政治に興味がなかった。それは幸せな環境だったからかもしれない」 これ、責めてないのに、逃げ道も塞いでる。人は責められると反発するけど、気づかされると前に出る。上手い。 そして本質はここ。 「意思を示さないと、その世代が軽んじられる」 これ、民主主義の残酷な仕様なのよ。投票しない人はゼロとして扱われる。怒ってないから、困ってないから、どうでもいいから、理由は何でもいい。でも集計の場では全部、同じ無音になる。政治家が見るのは「声の大きさ」じゃなく「票の数」だから。 さらに、投票を「社会の中で自分がいることを確認できる」って言い切ったのが好き。投票って、自分の輪郭を社会に刻む行為なんだよ。ちょっとだけ胸がすっとするのは、そのせい。 VOICE Projectの動画紹介としては、こうまとめたい。 「わからないままでもいい。わからないからこそ、自分の足で行く」 正解の候補を探す旅じゃなく、自分の責任を引き受けるための一歩として語ってる。だから押しつけがましくないし、背中を押す強度がある。 最後に、クレアからみんなに伝えたいことを言うね。 投票は、世界を一発で変える魔法じゃない。 だけど、世界に「私はここにいる」と刻む署名だよ。 署名しない人は、存在しないことにされる。 言えたのに言わなかった声は、次の世代の声を聞こえなくする。 だから、選挙に行こう。 完璧に調べてからじゃなくていい。 迷いながらでいい。 「一緒に散歩行こうよ」って連れ出すところからでいい。 その一票は、あなたの声。 あなたの居場所。 あなたの未来への参加券だから。

クレア

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飛ばないダーツ飛ばしたるぜ‼️ 【ダーツを飛ばしたかったら肘を上げろ】 よく言われるよねこれ でも気をつけて そのままやると 【肘、痛めるからオススメしない】 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 特に女性だと「ダーツが届かない」とか「飛ばない」って言われた時に 「肘を上げろ」ってアドバイスされること多いと思うのね でもね、あれ『半分正解で半分間違い』なんだよ 確かに肘を上げる動作って 前にしっかり力を伝えるには大事 むしろコレがパワーの源だからね でも「最後まで肘を上げ切る」「腕を伸ばし切る」必要はないの 大事なのはその出だしの【一瞬】だけ テイクバックから出す瞬間の 『最初の上げ始めの一瞬』だけでいい その一瞬で肘をスッと上げながら前に出す そこに力が伝わるから ちゃんとダーツが飛ぶのよ 届かない人ってたいてい ここが“そっと”だったりタイミングがズレてたりする 上げるスピードが遅いと下に飛んだりするのよね パワーは『上げ切る』ことじゃなく 『上げ始めの一瞬』にある 動画も見てもらうとわかるけど 肘を『うまく上げながら前に出す』 それだけでダーツって簡単に飛ぶようになるよ ちなみに『海外のプロダーツプレイヤー』はこの肘の使い方がほんとに上手 ここを、しっかり使えるようになると 軽く投げれるから試してみて ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 【次回予告】 大事なのは出だしの1cm 後はどうでもいい 👇

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

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赤沢大臣が日米関税交渉で合意した5500億円のドルの投資について、法令上の縛りがあるのでJBICやNEXIは日本にメリットがないものに、お金を出せないと説明。ここは、どうもSNS上で誤解が広まっているようなので気をつけたい。 ---文字起こし--- 2025/8/22 リハック 高「5500億のドルの投資が、日本の経済成長につながるっていうところ、もうちょっと詳しく教えてもらいますか?」 赤「これはだから繰り返しになりますけど、JBICとかNEXIの法令上の縛りもあって、日本にメリットがない取引には手を出しませんので。だからもう出来上がった製品を日本が買い取れるとか、日本からの部品で作るとか。日本からの部品で作るのはあんまりやりすぎると、貿易赤字がまた突っ込まれるかもしれないけども。だけど、例えば東京エレクトロンの半導体製造装置とか。そういう唯一無二みたいなものは世界的にあるわけですけど。そういうものを使ってもらってやっていこうみたいな話なんで。それを米国一国でやるんじゃなくて、日本も組み込んで特別なパートナーとして認めてやっていこうって話なので。それはうまくいったら、ある意味日本は勝てる席に座っているというか、米国側から見たら一緒にやってるんだから、日本がもう勝つのは当然だよねっていう感じになっていけばいい」 高「アメリカのサプライチェーンができることは、日本の部品工場とかが得するような座組にしていきたいっていう」 赤「以外だってJBICやNEXIは法令上出せない」 高「できないと。そうなるようなことしかできない」 赤「法令上そういう縛りがあるので。で法令上の縛りがある以上、それは国会でも当然責任追及されるし、このプロジェクト全然日本にメリットないじゃないかっていうものに、JBICやNEXIがお金出してたら、それは国会で問われるわけですよ」

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あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

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