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列車解体系スクラップ屋シム『Train Graveyard Simulator』発表。デカい車両をバラバラに解体していく達成感のやみつきになりそう 座席、配線、エンジンなどあらゆるパーツをひとつひとつ解体して売り飛ばす。“リラックスして遊べるゲーム”を目指し開発中。

86,317 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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人々はいつも、その時点でAIにできないことを取り上げて、それができれば知能が完成するのだと言いたがる。けれど、AlphaFoldの開発者が探そうとしているのは、むしろ逆だ。「AGIを待たずとも機械が圧勝できてしまう問題」であり、それを通じて人間社会に有用なシステムを量産していく道なのだ。 ジョン・ジャンパー「かつては『知能とはチェスを指すことだ』と言われていて、チェスが指せる機械をつくれれば、それで知能はほぼできあがるのだからチェスをやらせよう、と考えていた時代がありました。実際に、カスパロフとの対局があった1994年ごろには、チェスで人間を超えるレベルの機械を手に入れました。しかしそれは、読んだり書いたりできる機械へとつながる道筋ではありませんでした。 ですから私たちはいつも、ある問題を取り上げて『これこそが問題だ』と言いたがりますし、ときには『人類最後の試験』のような名前を楽観的につけてしまう。これさえ解ければ、もう機械に問題を出す意味はなくなるはずだ、と。しかし私が強く関心を持っているのは、ある意味ではとても『やさしい』問題——驚くほどうまく解けて、AGIをつくる前から非常に有用なシステムを構築できてしまうような問題——をどう見つけるかという点です。 そうしたタイプの科学的な問題に取り組みたいのです。そしてもちろん、AGIをつくろうとしている人たちと同じ系統の強力な技法を使いたい。しかし、哲学的な議論にとらわれる必要はありません。ただ有用なシステムをつくればいいのです。実際、いまの業界全体が考えているのは、ソフトウェア開発をする人にとって意味があり、文章を書く人にとっても意味があり、私たちが解ける問題の範囲そのものを広げてくれるような有用なシステムをどう作るかということだと思います。その結果としてAGIにたどり着くのかどうかは、いずれ分かるでしょう。でも、少なくとも有用なシステムには確実にたどり着きます」

Tsubame

17,968 views • 10 months ago

福祉車両購入を迷った挙句… さわくんが在宅介護生活になってから困っていた事、それは交通移動手段。 183cmの巨体は最初は体幹もなく項垂れてしまう様子だったのでリフトを使って車椅子に移乗して生活。 お出かけ時は、車椅子のまま福祉車両へ乗るというスタイル。 初期は介護タクシーをお願いしていたけれど病院への往復で14000円という金額にひえぇぇぇぇ🥵となり。 優しい知人に福祉車両のレンタルをお願いしていました。 知人は「状態が安定するまでは過度な福祉車両を購入しなくてもレンタルすればいいから気にしないで」と言ってくれてこれが本当に何よりも助かりました😭 在宅生活一年を迎える頃を目処にさすがに車を購入せねば…と思いながらさわくんに相談すると、「いつも借りてくれる福祉車両は軽自動車で後部座席に車椅子ごと乗るから視線が景色じゃなくて道路なんだよね。助手席に座れたらなぁ」などと、人の苦労も知らず要望を言えるようになったもんだわい‼︎と思ったのでした。 なるほど🧐助手席がスライドして飛び出してくるタイプの福祉車両にすれば移乗さえできれば実現可能だよね。 最近は調子がいい日は発声できる日もあるから、まさか昔みたいに話しながらドライブができる?なーんて夢みたいな事を想像していたのでした。 となると…今乗っている思い出のステップワゴンは売らないといけないのか〜 お金もないな〜💦 このステップワゴンの助手席に乗れたら何よりなのに! ん?最近は体幹もついてきたしどうにかしてこのステップワゴンに乗れたりしないかな💦 「よし!病院でお医者さんに今のステップワゴンの助手席には乗れないって診断されたら潔く福祉車両買おう」と決めて診てもらうことになりました。 ダメで元々の精神で病院の玄関で検証。 動画すみませんお目汚し失礼します💦

旦那さんは蘇生後低酸素脳症で障害者になりました。ダブルケアでも頑張って生きる家族の記録。

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