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前回のミステリーサークルの答えは、#チンパンジー でした!ケンジが一生懸命、作成していました。自分の周りは綺麗にしておきたい!…という気持ちで落ち葉を払っていたのかもしれませんね。 #ズーラシア #ZOORASIA #世界一周の動物旅行 #Chimpanzee

21,487 просмотров • 25 дней назад •via X (Twitter)

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私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

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11年前に書いて4年前にレコーディングを開始した”Like a Dream”がついに完成しました 近道をしようと思えばできたし、その方がいろんな面において効率的ですらあったとは思います Valerieに歌詞を書いてもらい、Lauraに歌ってもらい、ドラムはJosh Freeseにお願いしてレコーディング自体は3年前には終わっていました この時点でかなりいい感じではありましたが、そのままミキシングエンジニアにお願いするだけでは自分が表現したい音世界を実現できる気がしませんでした そこでまず自分でミックスをしていいところまで持って行くことにしました。僕が85%くらいまで作りこんで、残り15%をお願いするといったイメージです 自分で85%まで持って行くのに実に3年もかかってしまったわけです。今回ミックスをお願いしたCian(グラミー受賞エンジニア!)は実にあっという間に15%を足してくれました、いや、実際は僕の作った85%を汲んで、彼なりの100%を作ってくれました この3年間は全く思い通りに行かず何度も絶望し、何度も1からやり直し、本当に長い時間がかかりましたが、それをやることで確実にプロデューサーとして成長した実感があります 歌ってくれたLauraがすごく気に入ってくれたのには本当に報われましたし、何より自分が死ぬ前に「作っておいてよかった」と思える作品がまたひとつできたのはとても感慨深いです そして僕のファンたちも口を揃えてこう言ってくれます 「昔のミックスと違いわからないけどすごくいいね!」

Heday/Layla Lane(レイラ・レーン)

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【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

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ノンデザのサイトをリニューアルしました。 CMSはShopifyを使用。無料テーマのDawnをカスタマイズして制作しました。LMSも搭載しているので、受講手続き後、そのままオンラインで受講いただけます。 正直に言うと、クライアントワークと同じ熱量で自分たちのサイトを作り直すのは、すごく大変でした。修正やブラッシュアップ箇所の総数は500を超えています。 そして今回のリニューアルでは、デザイン制作やコンテンツ制作にAI活用はしませんでした。と書くとカッコよく見えるかもしれませんが、正確に言うと、ぼくの能力ではうまく活用できませんでした、というのが正しいです。 コンテンツは自分たちの言葉で、デザインは自分たちの手でつくりきりました。もしかしたら、こんな作り方は最後になってしまうのかもしれませんね。 本気になったクリエイターに、本質的なスキルを学んでいただきたいという想いだけで立ち上げたプロダクトです。 ぼくの要領がよくなくて、時間もかかりました。それでも、メンバーに助けられました。全員にありがとうと言いたいです。 最後に、このサイトで一番見てほしいコンテンツは、受講してくれたクリエイターたちの実績です。 ぼくたちじゃなくて、受講してくれたクリエイターの仕事そのものが、このスクールの答えだと思っているからです。

岡本純平|WEB制作の現場と経営

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交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

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#拡散希望RTご協力お願いいたします 【動物のホスピス(緩和ケア)を作りたいと思います】 動物を家族に迎えたら、最後の時まで寄り添うこと。 どんな事情があっても、手放したり、見捨てたりしないこと。 『家族になる』とは、そういう事だと思っています。 でも残念なことに、「病気になり世話が大変」「病院代が払えない」「引っ越すから」…など、人間の身勝手な理由で、簡単に手放さたり、見捨てたりされているのが現実です。 先日は「終活の一つ」と言って、手放した飼い主もいました。 私が出会う動物たちの多くは、高齢や重い病気を抱えている、命の時間が短い子たち(終末期)です。 その子たちが安心して最後の時を迎えられるように、私の家族として迎えたり、チームうーにゃんで迎えたり、心ある方々に譲渡したりしてきました。 ひとつの命が終わりにむかっていく時間、私はとても大切な時間だと思っています。 残された時間が少ないことを、人も動物もわかっていて、1分1秒でも長くいて欲しいと願いながら一緒に過ごす…寂しいけど、温かくて愛しい時間です。 そして、命を終える最後の時は、温かい愛を映し、その目を閉じてほしいと願います。 しかしそれが叶わず、冷たく終えていった命たちを私はたくさん見てきました。 その命たちが抜けない杭となり、私の心に突き刺さっています。 そして私は、動物たちのホスピスを作りたいと思いました。 私の作りたいホスピスは、犬や猫だけではなく、うさぎ、ハムスター、鳥…など、種を問わず、全ての生き物を、と考えています。 そして、今の世の中を作っている大人たちや、この先の未来を作る子供たちへ、命の大切さや尊さを、「家族」と言うものについてなど、伝える場にもして行きたいと思っています。 そんな私の想いを『ペットのおうち』の、内海代表にお話させていただきました。ペットのおうち【公式】 「それならば、ペットのおうち千葉シェルターとして、作りませんか?」と、嬉しいお話をいただきました。 運営は、私たち「チームうーにゃん」が担当させていただきます。 これから、治療を必要とする飼育放棄されたペットたちの命を繋ぐシェルター、ホスピス開設に向けて動いていきます。 今、賛同していただける方を、ペットのおうちで募っています。 どうか、よろしくお願いします。 チームうーにゃん代表 うさ

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