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劇場版『TOKYO MER』公開2日目! 映画の舞台ランドマークタワーで比奈先生、夏梅さんとサプライズイベントを行いました。 皆さんのMER愛が強くて強くて心から感激。 劇場版は「ドラマ観てなかったしなぁ」という方も存分に楽しんで頂けます。 GWは映画館へ是非。

1,581,133 views • 3 years ago •via X (Twitter)

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2〜3年前から、「情報が外に届かなくなってきた」という感覚が一層強くなりました。 いわゆる“エコーチェンバー現象”です。 実際、僕らが今ブロードウェイで取り組んでいる活動も、ほとんどの方には知られていません。(泣きたい!) この情報の偏り(コミュニティーごとに情報が分断されている状況)は、『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』にとってもネガティブに作用することは分かっていたので、公開から1ヶ月のスケジュールをすべて「舞台挨拶」に充てる地上戦を選びました。 蓋を開けてみると、エコーチェンバーの影響は想定以上に大きく、舞台挨拶はさらに熱を注ぐことになり、「届けるのに必死ww」「みっともないww」といったご意見をいただく今があります。 その結果、映画公開から2週間で、「30分一人喋り」の舞台挨拶を39本おこなったわけですが(追い込まれすぎて滅!)、その草の根運動の中で、ひとつの確信を得ました。 それは、「映画館でしか出会えないお客さん」がいる、ということです。 それは、 お笑いライブに足を運んでくださる方でも、 ミュージカルのお客さんでも、 講演会に来てくださる方でも、 幕張メッセまで来てくださる方でもない。 「家の近所で映画がやっていたから来た」というお客さんです。 そして、その方々には、僕がこれまで仕掛けてきたどのエンターテインメントでも、リーチすることができまない。 だからこそ、この“出会い”には大きな価値があると感じました。 AIによってコンテンツが量産され、一つ一つの作品が埋もれていくこれからの時代において、クリエイターや作品とお客さんとの接点は、確実に失われていきます。 この劇場での出会いは、“失われつつある接点を取り戻す、数少ない手段”になるのではないか?と思いました。 昨日、スタッフから「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のサブスク配信はどうしますか?」と聞かれたのですが、「当面はやめておこう」と答えました。 まわりに「そのうち、配信されるっしょ」と思っているお友達がいらっしゃったら、「プペルは、しばらくは無いらしいよ」とお伝えください。 今は、この「劇場での出会い」を、もう少し丁寧に育てていきたいと思っています。 ▼ 明日(4月12日)のスケジュールを確認したところ、夕方に少し時間が取れそうだったので、18時に「渋谷HUMAXシネマ」に伺います。 劇場でお客さんをお出迎えし、グッズをご購入いただいた方を対象に、「サイン入れ」や「ツーショット撮影」をさせていただく予定です。 #劇場さんから許可をいただきました #好きですHUMAX 同劇場では18時55分より『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映があります。 お近くの方は、ぜひ遊びにいらしてください。 なお、お子さんへのサインには、特別に「ルビッチ」のイラストを添えさせていただきます。 子供はトコトン贔屓する西野です。 #えんとつ町のプペル

西野亮廣(キングコング)

104,771 views • 2 months ago

Voicyサーバーにエラーがおきているそうなので(エンジニアさん、いつもありがとうございます!)、今朝収録した内容を文字起こししてみました。 ひとまず、こちらでお楽しみください。 ↓ 『ソーシャルディスタンスが無い座席表に泣けた話』 『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の公開まで、あと二日となりました。 二日後の僕らにどういう審判が下るか分かりませんが、この5年で、やれることは全部やりました。 ムビチケ前売券を片手に全国津々浦々‥地球上の誰よりもドブ板営業をやったし、メディアの先輩方からすると「まだまだ甘い」と言われるかもしれませんが、それでも、自分達ができるギリギリのところまで「空中戦(メディア露出)」も頑張りました。 先日の地上波放送しかり、YouTubeでのミュージカル『えんとつ町のプペル』の全編無料公開しかり。 また、クラウドファンディングを絡めた施策もたくさん打ちました。 「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を観たい!」と手を挙げてくれた全国の子供施設の皆さんと、それぞれの子供施設に「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を観せてあげたい!」という全国の支援者様とのマッチングもクラウドファンディング上でおこなって、CHIMNEYTOWNからもご支援させていただき、無事に、手を挙げてくれた全ての施設の子供達に『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のムビチケ前売券を贈ることができました。 三ヶ月にわたる本プロジェクトは、多くの皆様のご協力に支えられて形となりました。心より感謝申し上げます。 さて。 前作から5年、これまで本当に本当に色々とありましたが、泣いても笑っても、あと二日でございます。 お恥ずかしい話ですが、今はもう怖くて怖くて仕方がなくて、とてもじゃないですが夜ゆっくりと寝ることはできません。寝てもすぐに目が覚めちゃう。 そんな中、昨日の深夜(というか今日の0時)に、「映画公開2日前」に入ったので、各映画館でチケットの販売がスタートしまして、初日(3月27日)の席が一つ、また一つと埋まり始めました。 たとえば、TOHOシネマズ六本木のHPを見れば、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』は【スクリーン9】が押さえられておりまして、1日に6回上映される上映スケジュールとなっています。 初日の一発目は「8時50分」からの回で、今見てみると、この時間から観に来てくださる方(お席を予約してくださっている方)が確かにいるんです。 下心を包み隠さずに全てお話しすると、早い段階で観に来てくれる人が多ければ多いほど「口コミ」がまわり始めるのは早くなり、早い段階で観に来てくれる人が多ければ多いほど「リピーター」の数が増えるわけで…僕らとしては「初日」に来てもらえるのが一番嬉しいし、初日の中でも、「より早い時間」に来ていただけると、より嬉しい。 なので、僕は今日一日、各劇場のホームページの「座席指定ページ」にヘバリついて、初日の席が埋まっていく様子を祈るように見ます。 もう各劇場の座席指定はスタートしておりますので、どうか皆様、この放送が終われば、お友達の分、家族の分、パートナーの分も合わせて、「初日」の座席を確保してください。 そんなこんなで、昨夜、日付が変わった瞬間から、僕は五分おきに劇場の座席指定表を確認しています。 そのたびに、込み上げてくるものがあります。 本日の放送タイトルにもある通り、今回の公開(『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』)には、いわゆる「ソーシャルディスタンス」がありません。 前作の公開は、コロナ禍の只中でした。 隣席は空けられ、座席は一つ飛ばし。 座席指定表は、市松模様のように配置されていたことを、今もはっきりと覚えています。 映画の作り手としては珍しいのかもしれませんが、僕にとって劇場公開は、その“市松模様の座席表”と共にありました。 だからこそ今、家族や友人、パートナーと隣り合って座れる座席表を目にするたびに、胸が熱くなります。 あの長く、厳しく、多くの人を傷つけたパンデミックが終わったことを、今このタイミングで実感しています。 「劇場に来てください」と言えること。 隣の席を選べること。 座席表が、もう市松模様ではないこと。 その一つ一つが、本当に幸せです。 座席指定表が市松模様じゃないことに、お酒を飲んでいたら泣けるレベルで感動しています。 あとは、一人でも多くのお客様に、1日でも早く観に来ていただくだけ。 今日も、各劇場の座席指定表を5分おきに確認しながら、残された時間でやれることをやりきります。 どうか、皆さんの力を貸してください。 3月27日に映画館で待ち合わせましょう。

西野亮廣(キングコング)

31,730 views • 2 months ago

【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。 今日まで強い味方でいてくれて本当にありがとう!そしてこれからも強い味方でいてくださいm(__)m 俺はいつまでも皆の味方です。何よりも大事な存在です。何があっても俺は皆からは離れません。 どんなに年老いても皆がいる限りつかさしはつかさしで在り続けられます。 これからもそんな俺をよろしくお願いします!m(__)m

つかさし

22,286 views • 1 year ago

《毎週月曜日たまプロの歴史をアップしていきます!》 本日はラスト!vol.18.19「大劇場結婚式」 ーーーーー 皆様のおかげで藤原たまえプロデュースは2025年7月に本多劇場にて公演を行うことになりました! 歴史は浅いものの、19回と公演を行ってきました(延期公演含めたら23回になるのかな、、?) どの公演にも沢山のエピソードがあり思い出があります。 7月本多劇場公演まで是非一緒にたまプロの歴史を振り返ってください! ーーーーー ◆藤原たまえプロデュースvol.18.19 「大劇場結婚式」 記憶に新しいですね! だってまだ1年経ってませんから! とは言いながらもまだ1年経ってないんだとは思いますけども…! 去年たまプロでは下北沢の「劇」小劇場と小劇場楽園の2劇場を借りて、役者さんが行き来する公演を去年行いました! 2劇場同時公演というものにとても興味が湧き、私もやってみたい!てな事でこれまた大遺作の作演出、山崎くんに相談したら引き受けてくれました! 新作and2劇場同時公演という事で山崎くんはとてもとても大変だったと思いますが、ほんまに初めて書いたの?と感心するほど、ほぼズレがなかったんですよね🫨大変計算された台本でした。 そして演者さんにも大変無理をさせました! 麗さんにはヒールを履きながら脚立を登ってもらい(2回)、麗さんにCO2を吹きかけ、たかりんさんには劇場から外に飛び降りてもらい、美海ちゃんにはそんなに!?という程、血糊を吹きかけ、こばには着物を着てもらい、もうとにかく!ほんとみんなに走りまくっていただきました🏃‍♀️🏃‍♀️ これをやってよかったなぁと思う事はですね、外を行き来する事で通りすがりの方が注目してくれるんですよね。何この人たち🫢って! そりゃそうですよ、ウエディングドレス着た人が脚立登るわ、おじさんが飛び降りてくるわでそら立ち止まりますよね。 その時に「今演劇やってるんです」って伝えたら「え、ここ劇場なの?」ってお答えする人が凄く多かったんです。 【下北沢は演劇の街】っていうものは演劇をやってる人間からすると当たり前だけど、演劇に関わりのない方たちには浸透してないんだなと、ものすごく感じました。 演劇やってまっせ!と認知してもらえるように結構むちゃな事を色々しましたが、少しでも「演劇」というものに興味をもってもらえたならこの公演は大成功なのです。 最後になりますが、今の私の想いです。 認知してもらうって本当に大事で、というか認知してもらわず演劇界を盛り上げる事は不可能なのです。 その為に私なりに動いた結果が今。 そしてこれからもここをだいぶと意識して動いていこうと思っております。 たまプロなんてたかが6年やっただけなのです。まだまだこれからなんです。 今日でたまプロ歴史の振り返りは終わってしまいますが、またこれからも新たな歴史が刻まれる瞬間を皆様に見届けていただきたい! 引き続き、#たまプロ本多 を何卒宜しくお願いいたします!!!!! 《おまけ》 同じ時期に本多劇場で出演してた持兄が急遽出演してくれました🤣 めちゃくちゃ恥ずかしかったといまだに言われますww 持兄ありがとう!! ーーーーー 皆様のお陰で藤原たまえプロデュースは 7月《本多劇場》で公演を行う事になりました! 決してこれがゴールではございませんが、1つの夢だった本多劇場公演。 節目になる記念公演となります! 是非一緒にこの記念公演を見届けてください!! ◆藤原たまえプロデュースvol.20 「大遺作」 2025.7.24-27@本多劇場(東京) チケット販売開始してます! 🎟️ゲキラブ(事前決済・座席選べます) 《Android》 《iPhone》 🎟️こりっち(当日精算・席選べません) クラファンも実施中!! #たまプロ本多 #藤原たまえプロデュース #大遺作 #東京 #下北沢 #本多劇場 #舞台制作 #演劇好きと繋がりたい

藤原珠恵(藤原たまえプロデュース)

19,528 views • 1 year ago

🏎___𝐖𝐨𝐫𝐥𝐝 𝐓𝐨𝐮𝐫 𝐢𝐧 𝐍𝐘🏁 ブラッド・ピットら #映画F1 キャスト・スタッフがNYに集結! NYタイムズ・スクエアが大熱狂の渦に💥 日本のファンへ キャストたちからメッセージが到着☟ 💭ソニー役 #ブラッド・ピット 「まだ走ったことがないけど、ぜひ走ってみたいサーキットがあるんです。どのドライバーも口をそろえて“一番好き”とか“一番テクニカル”と言うのは鈴鹿です。いつか絶対に挑戦してみたいと思っています。きっと行きますよ!日本のみなさん、また日本に行ける日を楽しみにしています!」 💭ジョシュア役 #ダムソン・イドリス 「私たちが作り上げたものをとても誇りに思っています。皆さんにこの映画を見てもらえるのが待ちきれません」 💭ルーベン役:#ハビエル・バルデム 「日本のみなさん、もしスリル満点でアドレナリン全開、楽しさや感動が詰まった映画が好きなら、F1®はまさにその映画です。大スクリーンで今までに見たことのない、最高に素晴らしい映像を体験出来ます。ぜひ、できるだけ大きなスクリーンで見逃さないでください!」 💭ケイト役:#ケリー・コンドン 「日本の皆さんにこの映画を気に入ってもらえたら本当に嬉しいです。とても心温まる映画で、家族で楽しめる映画でもあり、デートにもぴったりです。F1に詳しくなくても、気軽に楽しめる映画です」 🚦その他のコメントは公式サイトをチェック! 映画『F1/エフワン』𝟔.𝟐𝟕公開🎬 #F1TheMovie

映画『F1/エフワン』公式

200,031 views • 1 year ago