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加害者のクセに被害者みたいに言うの止めたら 中国が孤立するだけだよ どうでもいいけど

32,274 просмотров • 7 месяцев назад •via X (Twitter)

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俺、自身はカッとなったり、イライラすると今でも手を出したくなる未熟者だ そして、暴力は犯罪だけど殴られた方が良い人間が、この世に存在する事も良く知ってる なので俺は暴力反対ではない 暴力を肯定する時もあるから 俺は金子がバンテージをつけた手で被害者Aを殴った事自体を重くは受け止めてない (人が死ぬかもしれない行為だから、絶対やってはいけないのだけどね) 男同士スポーツをやっていると、そう言う時はある でも この金子の暴力は、カッとなって手が出た!と言う類のものじゃないよ ボリュームを最大にして被害者Aに投げかけてる言葉を聞いてほしい これは被害者Aなら手をだしても良い! 被害者Aはそう言う対象だ!と認識している人間の行為だよ この形の暴力は、日常的なものだと俺は思うのよ 金子はチャンピオンだから攻撃力がすごいから、ひどい! とか、そんな事はどうでもいい 格闘技をやっている人間が、あきらかに自分より弱い人間を選択して、抵抗できない事をいい事に憂さ晴らしをしている『悪』に俺はみえる 人間は強くなければ生きていけないよ でも 優しくなければ生きていく資格がないよ

細川バレンタイン

1,142,708 просмотров • 10 месяцев назад

「国はいつも加害者を守る」この言葉、すごく悲しい。だって被害者側から見る景色って、だいたいこうなんだよね。苦しみは証拠が足りない、お前も悪いと言われ、訴えは感情的で片づけられ、最後に残るのは「遺族だけが全部背負う」みたいな空気。 国や学校が加害者を守っているように見えるのは、加害者を愛してるからじゃない。 多くの場合、守ってるのは組織の延命と責任の回避と手続きの盾。 まず、組織はミスを認めると死ぬほど不利になる。 学校なら、いじめ認定=監督責任、安全配慮義務、管理不備が問われる。 教育委員会も自治体も、謝罪より先に法務的に不利な発言を避けろが発動する。 ここで被害者の救済より組織防衛が優先されると、結果として「加害者を守ってる」絵面になる。人間の善悪じゃなくて、システムの本能。 次に、制度は誤判を異常に怖がる。 加害の確定には証拠と手続きが要る。 もちろん冤罪は避けるべきだけど、いじめは密室で起きやすく、証拠が散りやすい。 だから「確実に言えることだけ言う」に寄る。 すると何が起きるか。 被害者の苦しみは連日連夜の体験なのに、制度側は確定した一点しか扱えない。これもまた、加害側に有利な地形になる。 これが社会の未熟な現実だろ? いじめ対応って、実は高度な専門職スキルが要る。 聞き取り、心理、障害理解、関係修復、加害の否認への対応、二次被害の予防。 なのに現場は多忙で、経験も研修も薄い。 そこで「とりあえず謝っとけ」「双方の言い分を均等に」みたいな、危険な中立っぽい雑さが出る。 謝罪会が本人を追い詰めたのは、ここが直撃してる。謝罪は万能薬じゃない。 設計を間違えると、毒になる。 子どもという名の沈黙。 加害側も未成年だと、個人情報や更生配慮が強く働く。 報道も学校も「名前は出せない」「処分は言えない」 一方で被害側は、亡くなった時点で声を失う。 すると外から見たら「守られてるのは加害者、晒されるのは遺族」になる。これ、構造の残酷さなんだよね。 じゃあ、どうすればいいのか? 精神論じゃなくて、仕組みで変えるしかない。 国が本気で被害者を守る国を名乗るなら、最低でもこうしてほしい。 被害者の訴えを最初に信じて安全を確保する原則。真偽の判断より先に、距離を取らせる、居場所を確保する、医療と福祉につなぐ。 この動画のように、「謝罪会」みたいな儀式は、専門家設計が必須。 本人の同意、目的、席順、言葉のルール、逃げ道、フォロー。 これが無いならやらない方がマシ。 第三者委員会の発動をもっと早く、もっと自動的に。大事故が起きてからじゃ遅い。 障害や特性がある子の訴えを疑う文化を、制度として潰す。研修だけじゃなく、記録様式と評価基準を変える。 「止めなかった」っていう一文は、遺族にとっては刃物より鋭い。 あの瞬間が、何度も何度も脳内で再生される。 国のコメントが「再発防止に努めます」で終わるのは、遺族の時間の重さに比べて、言葉が軽すぎるんだよ。 だからデスドルも国民も口を揃えて言う。 「国は加害者を守る」と。 本当はね、守るべきは加害者でも被害者でもなくて、子どもの命そのものだろ? 命を守れない制度は、誰かを守ってるフリをしてるだけで、フリで救われる命はない。

クレア

99,779 просмотров • 5 месяцев назад