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勇気をだしてフォームを書いてくれた27歳のOL👩 梁があるラブホだとこういう遊びもできる✨

270,717 次观看 • 2 年前 •via X (Twitter)

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【猫のリンパ腫と飼い主の苦悩】 大切な動画 終活に入る少し前の時のもの 「抗がん剤の副作用があまりにきつそう。もう、治療やめた方がいいのかな」 そう考える毎日 なのに 抗がん剤が効いてくると、こうして大好きなみんなの横で、気持ちよさそうな寝顔でいるのを見ると、こう思うんだ 「あと一回だけ、頑張ろう」 そしてまた抗がん剤を打ち、体調が芳しくない状態を見て、こう思うんだ。 「ごめん…もうやめたいよね…」 でも、数日が過ぎると、うっすら調子が良くなりこうしてみんなと寝たり、少しだけ、お散歩したりする。 戻らない食欲、痩せていって、遊ぶなんてありえない。 それでも続けたいと思うのは、飼い主のエゴかもしれない。 それでも 「まだ一緒に過ごしたい」 そう思ってしまう。 「もう苦しめたくない」 とも思ってしまう。 でも、まだ、もう、でも こんなのの繰り返し。 気がつけば1週間のうちたった1日程度しか元気(といっても“辛そうではない“程度)な日はなくなって。 でも、それでも、こう思う 「たった1日でも、元気な姿が見られるなら」 この選択が正しいかどうか、それはいまだに、わからない。 闘病をする前は「苦しそうなんだからやらない方がいいんじゃ、、、」と思っていた。 でもいざ目の前で直面すると あまりの進行の速さと、日に日に、どころか毎時間変わっていく見た目に耐えられず、どうにかしてあげたいと思ってしまうんだ。 「あの時この選択をしなければ」 「あの子を苦しめていたのは自分だ」 「自分のせいで」 こう思い悩むことがたくさんあるだろう でも僕は胸を張って言える ここまで一緒に暮らしてきて、愛してきた子。 ここまで一緒に暮らしてきた全ては最適解で 治療だろうとなんだろうと、自分が選んできた選択全てが最適解なんだ、と。 間違いだった、なんてことは、ない。 過去の闘病でいまだに苦しむ方、あなたは何も間違ったことはしてない。愛がゆえ。 だから僕はいざその時が来ても、ごめんは言わない。 いざその時が来るならはっきりと明るく ありがとう 愛してるよ またおにごっこしよう と伝えるのみ! だいすきー!

響介

75,738 次观看 • 11 个月前

ロンドン個展の感謝を伝える映像を作りました。 3日前に日本に帰ってきて、この映像を見返した時に本当にかけがえのない時間だったと思った。 今もこれを書いていて目頭が熱くなる。自分が本当に誇れる個展でした。 大きな挑戦には大きな不安と忍耐力がいつも付いてくるけれど、それを超えられた時にだけ感じられる感情が大好きだ。 そういう時なぜだかいつも「生きてるな。」っと思う。 展覧会まで何回泣いて怒ってきたか、でもそれ以上に沢山笑った。燃えた。ヒリヒリした。本当に楽しかった。あぁ全部の感情がいつも展覧会を作るまでに思い切りあるから、「生きてる。」って思うんだろうなってこれを書いてて今気づきました。 xをフォローしてくれている方は日本の方が多いと思うのだけど、遠くで頑張ってることをいつもチェックしてくれていて本当にありがとう。いつもハートマークを押してくれている人のアイコン覚えているから、「あ!いつもありがとう!頑張る。」ってロンドンで思っていました。そして、私を支えてくれた映像、音楽、デザインのいつものメンバーにも本当に感謝。ありがとう。 またいつもの部屋で私の描きたいものを思い切り描いて、またいつの日か個展をして「私は生きてる。」って思える日々を沢山作りたい。 みんな本当にありがとう! xはこれからものんびりしたペースで更新したいと思ってるのでこれからもよろしくね。 お互い思い切りに生きましょう。 SAIAKUNANA - Special Thanks Video by Takeuching Design by misaki kato Music by oremuto~! Tattoo by MJ And you! -

SAIAKUNANA

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小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

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