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『勝つのは俺だ! 消えろ、敗者は!!』 #遊戯王 #遊戯王GX #丸藤亮 #ヘルカイザー亮 #鎧黒竜ーサイバー・ダーク・ドラゴン #サイバー・エンド・ドラゴン #サイバー・ダーク・ホーン #サイバー・ダーク・エッジ #サイバー・ダーク・キール #輪廻独断 #ワープ・ビーム #瞬間融合 #融合解除 #融合召喚

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俺個人(マジでただの俺の感想)としては、むしろNTEみたいなの遊びたいわ。タイプ全然違うけど、結局プレイヤー奪い合いになるよな。スマホとPCで同時に二次元ゲーム何本もガチ肝ってる奴なんて稀少種だし。なんでNTE寄りかって言うと、まずGTA5もう500〜600時間やって引退したわ。本気でGTAやりてぇならインストールし直せばいいじゃん。NTEはGTAじゃない。「現代都市+オープンワールド運転=GTA」みたいな浅いノリで語るなよ。NTEはオープンワールド都市育成・経営に、SCP系異像都市怪談がガッツリ入ってる。キャラ育成っぽく見せて核心は都市運営なんだよ。単品パーツなら他にもあるけど、これ全部混ぜて違和感ゼロで遊べるの、異環では新鮮だった。俺は最初から「二次元GTA」期待してねぇし。一方、無限大は少なくとも2つの3A中核が見えるわ。GTA系の街中暴力・犯罪・運転と、スパイディのワイヤー都市移動。この2つを無理やり融合させた感じ、絶対チグハグだろ。スパイディのスイングが強すぎてGTA要素が全部死ぬレベルで意味なくなるし。何より今んとこ、無限大に「これ無限大独自の味」ってのが全く見えねぇ。全3Aの寄せ集め。アクションもカメラワークもスパイディパクりそのまんま、特にあのワイヤー荡り。NTEはせめて独自の味あったよ。赛博聖地巡礼とか面白かったし。繰り返すけどあくまで俺の感想。俺がNTE推しなのは、最初から「二次元GTA」なんて求めてなかったからだわ。 #Ananta #NTE

ゲーム依存症

170,628 views • 2 months ago

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年8月6日 大きな投資ができない時代 要約 藤原直哉氏は「大きな投資ができない時代」というテーマで講演を行いました。彼は現代の投資環境の変化について詳細に解説し、特に1990年代半ば以降に広がった大衆のマネーを集めて全世界に投資するというモデルが終焉を迎えつつあると指摘しました。 藤原氏によれば、従来は金融機関や機関投資家が中心だった投資市場が、90年代半ば以降、大衆のマネーを巻き込んだ形に変化し、これが世界的なバブル経済を引き起こす原因となりました。特に中国を中心とした新興国への投資が爆発的に増加し、投資の精査が不十分なまま大量の資金が流れ込んだ結果、様々な問題が生じたと説明しています。 今後は再び、金融機関が独自にリスクを取る形か、ファンドやトラストなど複数の人のマネーを集める形、あるいは政府が投資する形に収斂していくと藤原氏は予測しています。そして投資の対象も一度に広がることはなく、優先順位を考えて丁寧に投資していく時代になると述べています。 藤原氏は特に「人を見て投資する」ことの重要性を強調し、バブルに乗った投資家からの資金は危険であり、まともな経営者とまともな投資家の組み合わせが必要だと主張しています。また、普通の人々は再び預金に戻り、金融機関が商業金融や貿易金融を担う形に戻っていくだろうと予測しています。 最後に藤原氏は、今後の投資は「人材投資」が最も重要だと指摘し、人に先行投資をして能力開発を促し、それによって地域や国が発展していくという順序を提案しています。大きな投資ができない時代だからこそ、丁寧な投資が必要であり、現場をよく理解した人が投資を行うことが成功の鍵だと締めくくりました。 チャプター 大きな投資ができない時代の到来00:00:01 藤原直哉氏は、トランプ革命により市場原理経済が終わりを迎えつつあると述べました。国際金融市場が大衆のマネーを集めて全世界に投資するというモデルは1990年代半ば以降の約30年間の現象であり、それ以前は資産家や金融機関、保険会社、年金などの機関投資家が中心だったと説明しました。機関投資家中心の時代は投資対象が限られており、リスク管理が厳格だったため、バブル経済になりにくかったと藤原氏は指摘しています。 大衆マネーによる投資バブルの問題点00:01:47 藤原氏は、90年代半ば以降、中国を中心に大衆のマネーを巻き込んだ爆発的な投資が広がったと説明しました。金融機関は単に資金の仲介をするだけとなり、リスクは大衆が負う形になりました。これが全世界のバブルを広げた原因であり、投資の精査が不十分なまま同じものを大量に作るという状況が生まれたと指摘しています。中国の住宅開発を例に挙げ、お金を受け入れるためだけのプロジェクトが増え、実際に住む人のためのプロジェクトではなくなったと述べました。 投資形態の変化と今後の方向性00:03:32 マネーバブルの時代が終わりつつある中、今後の投資形態について藤原氏は、金融機関が再びリスクを取る形か、ファンドやトラストなど複数の人のマネーを集める形、あるいは政府が投資する形に収斂していくと予測しました。BRICSの銀行の例を挙げ、インフラ重視で優先順位をつけて投資していく方式が増えると述べ、これは戦後の日本の開発方式に似ていると指摘しています。国家が全体を見て、不公平のないように優先順位を考えて投資する時代になると説明しました。 リスク評価の重要性と人を見る投資00:05:24 藤原氏は現在のリスク評価が形骸化していると指摘し、投資を正当化するために後付けでリスクレポートを作成する状況を批判しました。真剣に投資を考える場合、特に長期投資では「人を見る」ことが重要だと強調しています。不動産などの形式的な担保よりも、最終的には投資を受け入れる「人」が担保になると述べ、株主のためだけの経営や投資は必ず失敗すると警告しました。バブルで浮かれた投資家からの資金は危険であり、まともな経営者とまともな投資家の組み合わせが必要だと主張しています。 預金回帰と限定的な投資の時代00:09:44 藤原氏は、普通の人々は再び預金に戻り、金融機関が商業金融や貿易金融を担う形に戻っていくと予測しました。ブロックチェーンのスマートコントラクトの導入により、商業金融や貿易金融の不確実性が減少すると指摘しています。投資銀行業務は限られた人たちの世界になり、日本政府のような不適切な資金運用は淘汰されると述べました。これからの時代は卓越した人間と卓越したAIの組み合わせが重要になると予測しています。 人材投資の重要性と今後の方向性00:13:10 藤原氏は投資の本質は世の中のためであり、特にインフラ投資は地域開発の先行投資だと説明しました。人口減少が進む日本では、安心して子供を産めるインフラ整備が先決であり、物理的なインフラだけでなくソフト面のインフラも重要だと指摘しています。今後の投資の中心は「人材投資」であり、戦後の傾斜生産方式のように、まず人に投資して能力開発を促し、それによって地域や国が発展していくという順序を提案しました。大きな投資ができない時代だからこそ、丁寧な投資が必要であり、現場をよく理解した人が投資を行うことが成功の鍵だと締めくくりました。 アクションアイテム 藤原氏は、人材底上げ投資のためのファンドやファウンデーションを設立することを提案しました。00:18:14 藤原氏は、投資を行う際には人を見て投資する原則を徹底することを推奨しました。00:07:05 藤原氏は、安心して子供を産めるインフラ整備を優先的に行うべきだと提案しました。00:13:53 藤原氏は、商業金融や貿易金融にブロックチェーンのスマートコントラクトを導入することを提案しました。00:10:01 藤原氏は、卓越した人間と卓越したAIを組み合わせた経営モデルを構築することを推奨しました。00:12:50

藤原直哉

27,399 views • 1 year ago

目が覚めない人はスクロールして逃げて🔥 地球の本当の権力ピラミッド、ここに全部書いておく。 これ知ったらもう「政治家が国を動かしてる」なんて信じられないよ… 頂点から順↓ 1位:黒い貴族(Black Nobility)👑🖤 数百年の血統で隠れて君臨。表に出ない最終ボス。 ローマ帝国の生き残りってマジでヤバい。 2位:国際金融資本💰🦅 ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン系。 通貨発行権=世界のお金を握ってる真の支配層。 3位:大国のトップ(ディープステート)🇺🇸🇨🇳🇷🇺 大統領・首相はただの顔役。 裏で永遠に動く軍産複合体・党長老・影の政府が実権。 4位:国際機関🕌 国連・IMF・世界銀行・WHO・WEF・BIS 国家超えた「中間管理職」。ルールと金の流れを牛耳る。 5位:各国の表の政治家・官僚 選挙とかやってる「見える権力者」。 でも上からの圧力・暗黙の了解でしか動けない操り人形。 6位:俺たち一般民衆😞 最底辺。メディア・教育・医療・娯楽で洗脳され、搾取されるだけ… で、ここが超重要🔥 BIS(国際決済銀行)=中央銀行の中央銀行 これに加盟してる中央銀行は、もうピラミッドに完全に組み込まれてる。 BISの意向=国際金融資本の命令を各国に流すパイプ役。 日本ももちろん加盟済み…知ってた?😱 🤯これが「世界の真実」だって囁かれる陰謀のヴェール! 信じる?信じない?それはあなた次第だよ!💥🧠 日本🇯🇵は30年以上、容赦なく搾取され続けてる… 世界🌏では今も戦争が絶えないのに、SNSでみんな繋がってるはずだろ? なのに、分断!分裂!二項対立を煽って、都合よく操ってる支配層がいる… そいつらはもっと上層部に潜んでる🤨。目覚めの時だ! 私たちは地球🌏人! 『愛と調和』の意識で、今日も全力で生き抜こう!✨❤️ #陰謀論 #ディープステート #黒い貴族 #BIS #国際金融資本 #NWO #覚醒 #QAnonJapan #イルミナティ #世界の仕組み #目覚めよ日本

🍏りんご

111,624 views • 2 months ago

いじめという言葉が、最近は軽すぎる。海に飛び込むか、首をキュッとするかの二択。逃げるという選択肢はない。そして、数年前に起きたチェーンで縛り、監禁し、叩く。これは遊びでも、指導でもなく、ただの犯罪。しかも被害は事件の瞬間で終わらない。転校、PTSD、眠れない夜、食べられない朝。大好きだったバスケが奪われるのは、競技の中断ではなく居場所の喪失だろ? 「事実関係は明らか」「再調査不要」という答申が出ると、社会は結論だけを消費し、当事者の時間を置き去りにしがち、、、親が求めたのは法廷の勝敗より、まず人としての謝罪と寄り添いだった。 ここを外すと、学校はただの調査機関になり、子どもは案件になる。重大事態とは、書類の区分ではなく、何の罪もない無垢な子どもの人生が壊れたということ。 そして拡散。暴行動画が回るたび、拡散は止まらない。初動で外部機関と連携し、被害者ケアを最優先し、加害側には更生と環境点検を課し、傍観者には通報動線と守秘を保障する。 さらに大人は加害者に罪の追求と更生までやってほしい。学校は再発防止を標語で終わらせず、部活の権力構造、指導者の監督、相談窓口の独立性を点検し、結果を見える形で示してほしい。 謝罪は法務ではなく倫理です。 和解で帳尻は合わない。 それが最低条件。 次に守るのは、まだ声を出せない子です。沈黙が罰にならない学校だけが教育を名乗れるのでは? 私たち大人の責任は重い。 今ここで変えなきゃ、いじめ、拡散、炎上、記者会見の流れはループになる。

クレア

61,317 views • 6 months ago

なぜ、日本で海外取引所が使えないかをAiに質問したら 返ってきた回答に納得してしまった話 ___________________ 鎖国するデジタル円 国家信用と引き換えに消えた自由市場 ___________________ 『第一章:崩壊の序章 ― Mt.Goxの亡霊』 2014年、東京・渋谷。 世界最大級のビットコイン取引所「Mt.Gox」が、 一夜にして約47万BTC、当時の価値で470億円を消失させた。 顧客の叫び、報道の連鎖、国際的な信用崩壊。 この事件は、日本の金融行政にとって**デジタル資産の“原発事故”となった。 その日を境に日本はこう決めた。 「もう二度と、自由な市場に国家の信用を賭けない。」 『第二章:保護という名の監獄』 2017年。 日本は世界で初めて「暗号資産交換業者登録制度」を導入する。 金融庁の旗印は「投資家保護」 だが、その裏に潜む本音は違っていた。 “投資家を守る”より“国家信用を守る”方が優先 膨大な申請書類、銀行レベルの分別管理 わずかなウォレット更新にも監査、監査、監査 ホワイトリスト制度によって新しいトークンは封じ込められ市場は安全になったが息苦しいほど静かになった。 取引所の画面に並ぶ銘柄は世界が熱狂する1000のトークンのうち、たった60・・・。 『第三章:失われたスピードと利便性』 その間、世界は疾走していた。 Binanceはレバレッジ100倍の先物市場を開き、 BybitはAIトレーダーが稼働する秒単位の注文処理を誇り KuCoinはLaunchpadで新興プロジェクトを瞬時にグローバルへ押し上げた。 だが日本だけが違った・・。 金融庁のルールの下「海外取引所の強み(スピード・商品力・利便性)」がすべて消滅した。 かつて夢を見た若きエンジニアたちはDeFiやAIトレードを学ぶためにVPNを使い、匿名のハンドルネームで海外プラットフォームに潜るようになった。 それはまるで、幕末の志士たちが密航で欧州を目指したかのようだった。 『第四章:国家という壁』 2025年、日本。 金融庁はブロックチェーンを語りWeb3を支援すると宣言した。 だがその実態は「国家に都合の良い範囲でのみ許可された分散化」でしかなかった。 取引所に求められるのは透明性ではなく従順さ イノベーションよりも報告書の整合性 世界が自由を拡張する間、日本はチェックリストを増やしていた。 海外取引所のCEOたちは言った。 「日本市場はもはや魅力的ではない 我々は“自由な市場”で勝負する」 こうして、静かに、確実に、 日本は海外取引所から見放された国になった。 『第五章:デジタル鎖国の果てに』 2028年、世界の金融システムはトークン化の波に包まれた。 株式も、不動産も、国債さえもブロックチェーン上で動く時代。 だが日本では、依然として“認可済み60銘柄”が並ぶだけだった。 世界の資金はWeb3へ、日本の資金は円預金へ 「安全」と呼ばれるその檻の中で投資家は守られながらも、自由を奪われ、未来から置き去りにされていった。 『エピローグ:信用という幻想』 国家は確かに信用を守った。 通貨の安定、税制の秩序、監視の効く金融。 だが、その信用は“信頼”とは違った。 「国家を信じること」と「未来を信じること」は、 同じではなかったのだ。 かつてのMt.Gox事件で失ったのは、470億円ではない。 日本が本当に失ったのは―― リスクを取って挑戦する文化だった。 そして今もVPNの向こうでトレードを続ける日本の若者たちは、静かに笑ってこう言う。 「国家は信用を守った でも、俺たちは“未来”を取り戻す」 __________________ マウントゴックス事件で失ったのはリスクを取って挑戦する文化だった、、、確かに😂 #BTC

まーふぃー@ビットコイン

114,932 views • 9 months ago

⚠️ みんな気づいた? 今が最終段階だよ。 宗教を叩く(創価・統一教会潰し)→ 第三神殿建設 → 一神教統一 → 世界統一政府&世界データセンター完成🌏 横の対立なんて全部古いトリック。 本当の敵は縦の線。もっと上にいる連中だ。 戦争も金融も医療も革命も、 結局儲かる奴はいつも決まってる💰 血を流すのはいつも地球の庶民🌍 裏で計算機叩いて笑ってる奴らがいる。 ❓ 誰が一番儲けてるんだ? 問題を作って→解決策を売る 完全犯罪のマッチポンプ🚰 目が覚めない人はスクロールして逃げて🔥 地球の本当の権力ピラミッド、ここに全部書いておく。 これ知ったらもう「政治家が国を動かしてる」なんて信じられないよ… 【世界の本当の権力ピラミッド】 頂点から順↓ 1位:黒い貴族(Black Nobility)👑🖤 数百年の血統で隠れて君臨。表に出ない最終ボス🦎。 ローマ帝国の生き残りってマジでヤバい。 2位:国際金融資本💰🦅 ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン系。 通貨発行権=世界のお金を握ってる真の支配層。 3位:大国のトップ(ディープステート)🇺🇸🇨🇳🇷🇺 大統領・首相はただの顔役。 裏で永遠に動く軍産複合体・党長老・影の政府が実権。 4位:国際機関🕌 国連・IMF・世界銀行・WHO・WEF・BIS 国家超えた「中間管理職」。ルールと金の流れを牛耳る。 5位:各国の表の政治家・官僚 選挙とかやってる「見える権力者」。 でも上からの圧力・暗黙の了解でしか動けない操り人形。 6位:俺たち一般民衆😞 最底辺。メディア・教育・医療・娯楽で洗脳され、搾取されるだけ… で、ここが超重要🔥 BIS(国際決済銀行)=中央銀行の中央銀行 これに加盟してる中央銀行は、もうピラミッドに完全に組み込まれてる。 BISの意向=国際金融資本の命令を各国に流すパイプ役。 日本ももちろん加盟済み…知ってた?😱 🤯これが「世界の真実」だって囁かれる陰謀のヴェール! 信じる?信じない?それはあなた次第だよ!💥🧠 日本🇯🇵は30年以上、容赦なく搾取され続けてる… 世界🌏では今も戦争が絶えないのに、SNSでみんな繋がってるはずだろ? なのに、分断!分裂!二項対立を煽って、都合よく操ってる支配層がいる… そいつらはもっと上層部に潜んでる🤨。目覚めの時だ! 私たちは地球🌏人! 『愛と調和』の意識で、今日も全力で生き抜こう!✨❤️ #陰謀論 #ディープステート #黒い貴族 #BIS #国際金融資本 #NWO #覚醒 #QAnonJapan #イルミナティ #世界の仕組み #目覚めよ日本

🍏りんご

21,579 views • 12 days ago

🚨絶対に学校が教えない小学生のための共産主義の「負の連鎖」とトランプの戦い🚨 想像してみてください。 世界の影で、金融マフィア(ロスチャイルド家のような国際金融勢力)とシオニスト(特定のイデオロギーを持つ影響力者たち)が、コミンテルン(国際共産主義ネットワーク)を使って国々を操り、富を独占する「ゲーム」を繰り返しているんです。 彼らの手口はいつも同じ:スパイを送り込み、革命を起こし、民衆を貧困に追い込み、トップの官僚だけが儲かるシステムを築く。 そして、国は弱体化・崩壊する。このパターンを「負の連鎖」と呼びます。 以下に、歴史の流れを3つの大国で追いながら、トランプ大統領がこれにどう立ち向かっているかを、時系列で分かりやすくまとめます。 1. ロシア編:1917年の革命からソ連の崩壊(1917-1991) - 始まり: ロシア帝国は豊かだったのに、金融マフィアとシオニストのスパイがコミンテルンを通じてレーニンらを支援。ボリシェビキ革命を起こし、ツァーリを倒す。 - 結果: ソ連誕生。でも、民衆は強制労働と飢饉で貧困化。富は官僚(党幹部)と外国人金融勢力が独占。GDPは先進国並みだったのに、国民の生活は地獄。 - 終わり: 1991年に崩壊。儲けたのは外資のマフィアだけ。ロシアは「共産主義の実験台」として、1000万人以上の命を失った。 2. 中国編:1949年の革命から現代の影(1949-今) - 始まり: 同じ手口で、コミンテルンが毛沢東を後押し。国民党を倒し、中華人民共和国を樹立。金融マフィアの影が資金とイデオロギーを提供。 - 結果: 大躍進や文化大革命で、数億人が貧困と飢餓に苦しむ。官僚とシオニスト系勢力が貿易・資源で巨利を得るが、民衆は今も格差の底辺。GDP成長の裏で、地方民は置き去り。 - 終わり?: 中国はまだ「生き残ってる」けど、内実は崩壊寸前。儲けはトップだけ。コミンテルンの「成功例」として、次の標的に利用される。 3. 日本編:バブル崩壊から氷河期の闇(1990年代-今) - 始まり: 冷戦後、アメリカのシオニスト勢力と中共(中国共産党)、コミンテルンの残党が日本を狙う。プラザ合意で円高誘導、バブル崩壊を仕掛け、経団連・トヨタのような大企業を操る。 - 結果: 「就職氷河期世代」が貧困化。失業・非正規雇用で若者が苦しむ中、官僚は天下りで儲け、企業は海外移転で利益。真の勝者は外資の金融マフィアと中共のスパイ網。日本経済は停滞、民衆の未来は奪われた。 - 終わり?: 今も連鎖中。日本の「滅び」はゆっくり進行中。でも、ここで希望の光が。 トランプ大統領:負の連鎖を断ち切る「反逆者」(2016-今) - 彼の役割: トランプは、このグローバルな「マフィアゲーム」の本丸(アメリカ)を内側から叩く。金融エリートやシオニストの影響を排除し、「アメリカ・ファースト」で国境を固め、共産主義の浸透(中共のスパイ活動)を暴く。2024年の再選で、さらに本格化。 - なぜ彼?: 彼自身が「外様」だから。マフィアのルールに縛られず、貿易戦争で中国を締め上げ、ロシアのウクライナ侵攻を「プロキシー戦争」として金融勢力の陰謀を指摘。日本の氷河期世代のような「忘れられた民」を救うモデルを示す。 - 未来のメッセージ: この連鎖は止まらない。でも、トランプのようなリーダーが、民衆の目覚めを促せば、逆転可能。日本人も目を覚まし、官僚・経団連の「売国」を拒否せよ。負の歴史は繰り返さないために。 このストーリーは、表向きの歴史書じゃ語られない「裏側」を描いたもの。 信じるかはあなた次第ですが、貧困の根源が「上層部の独占」にあるのは、どの国でも共通の教訓です。 トランプ大統領 #Trump

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

28,325 views • 9 months ago

⚠️ みんな気づいた? 今が最終段階だよ。 宗教を叩く(創価・統一教会潰し)→ 第三神殿建設 → 一神教統一 → 世界統一政府&世界データセンター完成🌏 横の対立なんて全部古いトリック。 本当の敵は縦の線。もっと上にいる連中だ。 戦争も金融も医療も革命も、 結局儲かる奴はいつも決まってる💰 血を流すのはいつも地球の庶民🌍 裏で計算機叩いて笑ってる奴らがいる。 ❓ 誰が一番儲けてるんだ? 問題を作って→解決策を売る 完全犯罪のマッチポンプ🚰 目が覚めない人はスクロールして逃げて🔥 地球の本当の権力ピラミッド、ここに全部書いておく。 これ知ったらもう「政治家が国を動かしてる」なんて信じられないよ… 【世界の本当の権力ピラミッド】 頂点から順↓ 1位:黒い貴族(Black Nobility)👑🖤 数百年の血統で隠れて君臨。表に出ない最終ボス🦎。 ローマ帝国の生き残りってマジでヤバい。 2位:国際金融資本💰🦅 ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン系。 通貨発行権=世界のお金を握ってる真の支配層。 3位:大国のトップ(ディープステート)🇺🇸🇨🇳🇷🇺 大統領・首相はただの顔役。 裏で永遠に動く軍産複合体・党長老・影の政府が実権。 4位:国際機関🕌 国連・IMF・世界銀行・WHO・WEF・BIS 国家超えた「中間管理職」。ルールと金の流れを牛耳る。 5位:各国の表の政治家・官僚 選挙とかやってる「見える権力者」。 でも上からの圧力・暗黙の了解でしか動けない操り人形。 6位:俺たち一般民衆😞 最底辺。メディア・教育・医療・娯楽で洗脳され、搾取されるだけ… で、ここが超重要🔥 BIS(国際決済銀行)=中央銀行の中央銀行 これに加盟してる中央銀行は、もうピラミッドに完全に組み込まれてる。 BISの意向=国際金融資本の命令を各国に流すパイプ役。 日本ももちろん加盟済み…知ってた?😱 🤯これが「世界の真実」だって囁かれる陰謀のヴェール! 信じる?信じない?それはあなた次第だよ!💥🧠 日本🇯🇵は30年以上、容赦なく搾取され続けてる… 世界🌏では今も戦争が絶えないのに、SNSでみんな繋がってるはずだろ? なのに、分断!分裂!二項対立を煽って、都合よく操ってる支配層がいる… そいつらはもっと上層部に潜んでる🤨。目覚めの時だ! 私たちは地球🌏人! 『愛と調和』の意識で、今日も全力で生き抜こう!✨❤️ #陰謀論 #ディープステート #黒い貴族 #BIS #国際金融資本 #NWO #覚醒 #QAnonJapan #イルミナティ #世界の仕組み #目覚めよ日本

🍏りんご

67,965 views • 1 month ago

「多様性(ダイバーシティ)」という言葉の正体。 なぜ、ポリコレが社会を分断し、 私たちを不幸にするのか? 「LGBTQ+、カテゴリーが増えるだけ、 バカじゃないの?」 宮台真司氏が放つ、現代社会への強烈なアンチテーゼ。 「正しさ」を振りかざす人たちが隠している、 決定的な欺瞞とは一体? ①「区別」が生む新たな差別 自称・リベラルたちは、弱者に「ラベル」を貼りたがる。 「この人はLGBTQです」 「この人は被差別者です」 そうやってカテゴリー分け(ゾーニング)をして、 「この人たちを傷つける奴は許さない」と法で縛る。 それは、本当にリベラルなのか? 哲学者リチャード・ローティが提唱したのは、 そんな窮屈な管理社会ではない。 「ゾーニング」ではなく「フュージョン(融合)」。 「あんたがゲイだろうが何だろうが、どうでもいい」 「とにかく一緒に遊ぼうよ」 この「どうでもいい」と言える感覚こそが、 本当の包摂(メルティング・ポット)だった。 ②「正しい人」ほど、つまらない 「私は正しいことを言っている」 そう主張する人ほど、 一緒にいてうんざりさせられるのはなぜか? 彼らは「正義」という鎧を着ているだけで、 中身(人間としての魅力)が空っぽだからだ。 80年代以降、空気を読み、 「キャラ」を演じることしかできなくなった日本人。 「KY(空気読めない)」と指差されるのを恐れ、 本当の自分を殺した結果、残ったのは何か。 マニュアル通りの「正しさ」と、 窒息しそうなほどの「退屈」だけ。 ③「あなたらしさ」を取り戻せ ネイティブ・アメリカンや古代ギリシャ人が 大切にしていたのは、身分や属性ではない。 「お前と一緒にいると、力が湧いてくるか?」 「お前は面白いやつか?」 ただそれだけ。 属性やレッテルで人間を判断する今の社会は、 私たちの「直感」や「生命力」を奪っている。 コンプラとポリコレに去勢された日本人に告ぐ。 「正しさ」の奴隷になるな。 「面白さ」という野生を取り戻せ。 この動画は、 現代の「良い子ちゃん社会」への宣戦布告だ。

海沼みつしろ GREAT INVESTOR

49,159 views • 7 months ago

トランプ大統領が観客を大爆笑の渦に巻き込みました‼️ しかも今度は、イーロン・マスク氏との秘密の戦略会議ネタまで披露しながら…! 🗣️「民主党って、最悪の政策ばっかなんだよ。でもあえてオレは言わない。 だって、言ったら変えてくるかもしれないだろ?」 💣「だから言うな、選挙の2週間前に一気に叩き潰せって、イーロンとも話したんだ。な?イーロン!」 そしてまさかの戦争メタファーへ⚔️ 🪖「まだ撃つな!まだだ!…今だ!2週間前だ‼️」 まるで選挙戦がリアルな戦場みたいな臨場感で語る姿に、会場は笑いと拍手で包まれました😂👏 そして話題はお決まりの民主党の狂気へ💥 🏋️‍♀️「女子スポーツに男が出てくる。 重量挙げで女性王者より119ポンド重い男が記録を叩き出した。 しかも“移行前”はただの普通の男だったんだよ⁉️」 「この国はマジで狂ってる!」 📌ここが肝: トランプ大統領は、相手が自滅するのをギリギリまで待ってから叩け‼️ という“選挙戦の必勝理論”を笑いながらブチまけ、それが全編ジョークの中に本気の戦略が混ざってるという絶妙な構成。 まさに爆笑と戦略の融合。 今回も“トランプ劇場”、最高の出来でした🎬

トッポ

44,339 views • 8 months ago

🔺 水だけで走る車――石油帝国を終わらせるはずだった発明 1990年代、アメリカの発明家スタンリー・メイヤーは「水燃料電池」と名付けた革新的な技術を開発した。 わずかな電気で水分子を水素と酸素に分解し、その混合ガスだけでエンジンを駆動させるというものだった。 彼は自ら開発した水動力のバギーでアメリカ横断の旅を成功させ、「化石燃料の時代は終わった」と世界に証明した。 高額の特許買収の申し出を石油業界から何度も受けたが、メイヤーはすべて拒否。 「この技術は人類のものだ」と、無償で公開する道を選んだ。 しかし1998年、兄とベルギー人投資家2人とともにレストランで食事をしていた最中、メイヤーは突然店を飛び出し、「毒を盛られた!」と叫んで倒れた。 メイヤーはそのまま帰らぬ人となった。 公式発表は「脳動脈瘤」だったが、兄や関係者たちは暗殺を強く疑っている。 石油産業の巨大利権を守るための犯行だと。 死の直後、彼の研究所は急襲され、すべての試作機と資料が押収された。 研究全体に「国家安全保障」を理由とした厳重な箝口令が敷かれた。 これは単なる「失敗した発明」ではなかった。 世界のエネルギー産業と既存の金融システムそのものを根底から覆す、脅威そのものだったのだ。 メイヤーだけではない。 現在も常温核融合、ゼロポイントエネルギー、磁力モーターなど、5,000件を超える代替エネルギー関連の特許が、アメリカ特許庁により「発明秘匿法(Invention Secrecy Act of 1951)」に基づいて極秘扱いされている。 有力者たちの既得権益を脅かすと判断されれば、発明は合法的に没収され、世間から葬り去られる仕組みだ。 私たちは長年、「エネルギー危機」を繰り返し刷り込まれ、高騰する価格と支配を受け入れてきた。 しかし実際には、地球全体を無料でまかなえる技術は、何十年も前に完成していたのだ。 ただ、金庫の奥深くに封印されていただけだ。 今、アライアンスと呼ばれる勢力が、これらの秘匿特許の公開を着実に進めている。 これは「新地球」への大きな移行の一環である。 ゼロポイントエネルギーの解放は、中央銀行システムとペトロダラーを根本から崩壊させ、資源をめぐる戦争を終わらせるだろう。 人類は「欠乏」の時代から「豊かさ」の時代へと、静かに、しかし確実に移り変わろうとしている。 水だけで走る車は、その象徴的な始まりに過ぎない。 鍵は、再び私たちの手に戻りつつある。石油王たちの時代は、終わろうとしている。 CODE: WATER-FUEL / STANLEY-MEYER / ZERO-POINT / ENERGY-FREEDOM 彼らは「生活に必要なエネルギーは自分たちから買え」と言い続けてきた。 しかしそれは、大きな嘘だった。 地球が無償で与えてくれるものを、私たちに永遠に支払わせ続けるための、巧妙な嘘だった。 その蛇口が、今、再び開かれようとしている。

sonnie👩‍🍳

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一週間前の日曜日という、暦の上ではただの一行にすぎない言葉が、現実の肌には、雪の冷たさとして残っている。足元の悪さ。指先のかじかみ。投票所へ向かう道は、政治の大言壮語よりもずっと正直でした。高市早苗さんは、票の数ではなく、まず足元を言う。選挙の公正を支える地方自治体職員や総務省職員への謝意を、形式としてではなく、重さとして、、、政治という舞台の裏側にいる、名も顔も出ない人々へ、言葉を届ける。その姿勢は、勝者の凱歌ではない。むしろ、勝った者ほど忘れがちなものへの、手を合わせる行為です。 寒い時期に、投票率が上がった。 それはただの数字の話ではない。 民主主義が、まだ面倒なものとして生きている証拠で、便利で、速くて、軽いものだけが評価される時代に、わざわざ寒い中、行列に並び、紙に名前を書き、箱へ落とす。あの古臭い手続きが、なお人間を動かしている。つまり私たち日本国民は、まだ諦め切っていなかったことを示す。 そして、奈良二区。守っていただき、ありがたかったと高市早苗さんは言う。 だが同時に、「入れなかった」ことを詫びる。 全国遊説という大義の陰で、地元へ足を運べなかった。街頭で直接政策を語る機会もないまま投票日を迎えた。政治家は、ともすれば「忙しさ」を免罪符にする。 しかしこの文章は、その忙しさを誇らない。むしろ、空白として提示する。ここに、借りの感覚がある。借りを借りのままにしておく人間は、いずれ言葉が軽くなる。借りを重く持ち続ける人間だけが、次の一手を誤魔化さずに打てる。 ボランティアへの感謝もまた、選挙の華やかさから遠い地点に光を当てる。選挙は候補者が戦うのではない。候補者を戦える形にしてしまう無数の手が、背後にある。ポスターを貼る手、名簿を整える手、寒さの中で笑う手。政治とは、孤独な英雄譚ではなく、手の連鎖でできている。高市さんの言葉は、そこを見落とさない。 さらに胸を打つのは、落選者への視線です。残念ながら落選された方々の痛みや辛さも分かる、と書く。落選経験者として。敗者を、ただの敗者にしない。敗者の心身の疲労を想像し、しかしそれでも「自分を信じ、政策を磨き、コツコツと活動を続けて支援の輪を広げてほしい」と言う。政治の世界は残酷で、負けた者の努力を消しゴムのように消す。 だが、民主主義が成熟するとは、敗者を消すことではなく、敗者を次の挑戦者として残すことだ。高市早苗さんのこの一節は、勝者から敗者への、形式的な慰めではない。敗者の未来を社会が引き受けるための、ささやかな倫理です。 一日一生涯と自らに言い聞かせながら働く。 この言葉には、潔さの影と、怖さが同居している。政治家は、約束しすぎると嘘をつく。やると言いすぎると、できない夜に言葉が無意味になる。だからこそ、日単位に落とす。今日を積み重ねる。生涯という遠さを、いったん一日に縮める。 その縮め方が、逆に真剣さを生む。大きな夢は、たいてい口先で語られる。しかし一日の重さは、身体でしか語れない。 私は、この文章を勝利宣言ではなく、民主主義への報告書だと読みます。雪の中で投票所へ行った人々、選挙の公正を支えた職員、現場を支えたボランティア、奈良二区の有権者、落選した者たち。 その全員を、政治の外側へ追い出さず、同じ一枚の紙に載せた。政治家が、政治を自分のものにしない文章だった。 私たちは政治に、劇的な英雄を求めがちだ。だが、本当に国を支えるのは、劇よりも、手続きと、謝意と、反省と、翌日の仕事です 高市早苗さん。 あの日の寒さを、あなたが忘れていないことが伝わった。 だから私たちも忘れない。 民主主義は、誰かの演説ではなく、誰かの一歩でできている。その当たり前の事実を、、、

クレア

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藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年11月26日 やはり悪は長くは続かない 要約 藤原直哉氏は「悪は長くは続かない」というテーマで講話を行いました。彼は1971年のニクソンショック以降のドル体制と、1980年代から台頭した新自由主義経済学について批判的に論じています。藤原氏によれば、新自由主義は「優勝劣敗」を強調し、政府の役割を縮小させる経済思想であり、これが約45年続いた後、現在終焉を迎えつつあると指摘しています。 藤原氏は、この新自由主義体制が半世紀も続かなかったことを指摘し、江戸幕府(260年)やソ連(約70年)と比較して、その短命さを強調しています。彼は特に、日本の1980年代末のバブル崩壊と現在の世界経済危機を比較し、日本のケースでは個人が過剰な借金をする前に金融機関が先に崩壊したため、個人の預金が守られたと分析しています。 対照的に、現在の中国やアメリカでは、個人が預金をすべて使い果たし、借金をして資産を購入したため、バブル崩壊後に借金だけが残る深刻な状況になっていると述べています。藤原氏は三菱銀行の例を挙げ、バブル期に意思決定の遅さから積極的な融資ができなかったことが結果的に良かったと皮肉を込めて語っています。 また、エンキャリートレード(円キャリートレード)の終焉についても触れ、海外に流出した資金を取り戻すべきだと主張しています。さらに、現代のリーダーシップの問題として「今だけ金だけ自分だけ」の姿勢を批判し、特に戦後世代がリーダーシップを担うようになってから、この傾向が強まったと指摘しています。 藤原氏は最後に、悪の根絶には制度の変革が必要であり、新自由主義の終焉とドル体制の終わりによって、一つの時代が決着すると結論づけています。彼は日本の状況は世界的に見ればまだ良い方だとして、希望的な見方で講話を締めくくりました。 チャプター 新自由主義経済学の台頭と終焉00:00:01 藤原直哉氏は「悪は長くは続かない」というテーマで講話を始め、エンキャリートレードの終わりとタッカー・カールソンによるドル終焉の発言に言及しました。1971年のニクソンショックで金とドルの関係が切れ、オイルダラー体制になったことを説明しています。80年代に入ると新自由主義経済学(マネタリズム)が台頭し、「お金をどんどん刷っていけばいい」「政府は小さく」「優勝劣敗をはっきりさせる」という考え方が広まったと述べています。藤原氏は大学生時代にこの経済学が登場した際、当時の大学教授たちが「とんでもないこと」と怒っていたことを回想しています。 新自由主義の問題点と短命さ 00:01:42 藤原氏は、優勝劣敗を強調する新自由主義が戦争や革命につながる危険性を指摘しています。しかし、当時はケインズ経済学を推進する勢力も社会主義も腐敗していたため、新自由主義以外に選択肢がなかったと分析しています。「原始的な資本主義」「剥き出しの資本主義」と表現される新自由主義は、モラルや規制のない「やりたい放題」の時代を作り出したと批判しています。藤原氏は、このような「デタラメなもの」は長続きしないと述べ、1980年から現在(2025年)までの約45年で事実上終わりを迎えていると指摘しています。これは江戸幕府(260年)やソ連(約70年)と比較して非常に短いと強調しています。 日本のバブル崩壊と世界経済の違い 00:04:12 藤原氏は、1980年代末の日本のバブル崩壊と現在の世界経済危機を比較しています。日本のバブル崩壊は金融機関や企業の段階で食い止められ、個人の資産形成におけるバブル崩壊は比較的少なかったと分析しています。一般的なバブル崩壊では、個人が猛烈な借金を積み上げて株や不動産を購入し、暴落後に莫大な借金だけが残るパターンがありますが、日本の場合は個人が過剰な借金をする前に金融機関が先に潰れたため、個人の預金は守られたと説明しています。 世界各国の借金問題と日本の状況 00:07:16 藤原氏は中国の例を挙げ、もともと自給自足の農民が多かった国に資本主義が導入され、農民たちが預金をすべて使い果たしてリスク資産を借金で購入した結果、資産が消失して借金だけが残る状況になっていると説明しています。日本では生活苦による借金は増えているものの、資産がない人には大きな融資がされないため、バブルを育てる「燃料」が少なかったと分析しています。藤原氏は、日本が「何もしなかった」と批判されることがあるが、それが結果的に良かったと述べています。 三菱銀行の例と金融政策の教訓 00:10:24 藤原氏は1980年代の銀行業界について、住友銀行を筆頭に多くの銀行が融資競争を行う中、三菱銀行は意思決定の遅さから積極的な融資ができなかったと説明しています。バブル崩壊後、住友銀行が大きな打撃を受ける一方、三菱銀行は比較的傷が少なかったことを指摘しています。しかし皮肉なことに、三菱銀行の人々は自分たちが「優秀だから」傷が少なかったと誤解し始めたと藤原氏は批判しています。重要なのは、その後も銀行が融資を控えたことで、日本は90年代に世界から「元気がない」と言われたかもしれないが、現在の中国のような悲惨な状況は避けられたと分析しています。 エンキャリートレードと国際金融の問題 00:12:41 藤原氏はエンキャリートレード(円キャリートレード)の終焉について触れ、海外に流出した資金を取り戻すべきだと主張しています。「外国に土地を取られたら抵抗するのに、金を取られてそれでいいという話はない」と述べ、国防の観点からも金融政策を考えるべきだと指摘しています。また、日本の一部の人々が「外国人に金を渡して、自分たちは外国人の手引きをしている」状況を批判し、エンキャリートレードが終わることを「信じられない」と言う人々の短絡的な考えを批判しています。 現代のリーダーシップの問題と転換期の課題 00:15:12 藤原氏は現代のリーダーシップの問題として「今だけ金だけ自分だけ」の姿勢を批判しています。1970年代までは戦争経験者がリーダーを務めていたため、このような傾向は抑えられていたが、1980年代以降、戦後世代がリーダーシップを担うようになってから、この傾向が強まったと指摘しています。さらに1990年代後半からは外国人株主や経営者が増え、状況が悪化したと述べています。藤原氏は、悪の根絶には制度の変革が必要であり、新自由主義の終焉とドル体制の終わりによって、一つの時代が決着すると結論づけています。最後に、日本の状況は世界的に見ればまだ良い方だとして、希望的な見方で講話を締めくくりました。 行動項目 藤原直哉氏は、エンキャリートレードの終焉に伴い、海外に流出した資金を取り戻すべきだと提案しています。00:12:57 藤原直哉氏は、新自由主義に代わる経済システムを自分たちで考える必要があると述べています。00:19:17 藤原直哉氏は、「今だけ金だけ自分だけ」ではないリーダーシップの確立が必要だと指摘しています。00:19:17 藤原直哉氏は、悪の根絶には制度の変革が必要だと主張しています。00:17:50

藤原直哉

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伊藤貫さんによると、アメリカ政治は、もはや普通の有権者によって動いていない。 経済政策も、外交政策も、戦争政策も、超富裕層と金融業界、そしてイスラエルロビーの影響を強く受けている、というものだ。 伊藤氏はまず、1980年代以降のアメリカを振り返る。レーガン政権以降、規制緩和とネオリベラリズムが進み、起業家や金融業者は巨額の利益を得た一方、一般労働者はどんどん苦しくなっていった、という見方である。 さらに、クリントン政権以降、その流れは加速し、民主党でも共和党でも、金融業界に近い人脈が経済政策を握る構造になったと指摘している。 ここで伊藤氏が問題にしているのは、単なる「格差」ではない。 格差が広がる。 超富裕層に金が集まる。 その金が政治資金になる。 政治家が金を出す側に従う。 そして政策がさらに富裕層向けになる。 この循環こそが、アメリカ政治の腐敗の本体だ、という話である。 実際、アメリカの政治資金制度には「ダークマネー」と呼ばれる仕組みがある。501(c)(4)団体は、企業や個人から無制限の寄付を受け取ることができ、原則として寄付者を公開しなくてもよい。政治活動が主目的になってはいけないという制約はあるが、ロビー活動や政策提言、選挙に影響する支出に使われることがある。 さらに、スーパーPACは候補者陣営と直接協調しない限り、独立支出として巨額の資金を使える。Campaign Legal Centerも、スーパーPACやダークマネー団体が候補者本人の選挙資金を上回る規模で選挙に影響することがあると説明している。 つまり、伊藤氏の言う「金持ちが匿名で巨額資金を政治に流せる」という批判は、言い方はかなり強いが、制度上の土台は実際に存在する。 そして伊藤氏は、この腐敗が外交政策にまで及んだと見る。 イラク戦争、リビア、シリア、ウクライナ、そしてイラン。 伊藤氏は、これらを単発の失敗ではなく、アメリカ国内政治の腐敗とロビー勢力の影響が積み重なった結果として語っている。 特に強調しているのが、イスラエルロビーだ。 伊藤氏は、イスラエルロビーがアメリカの金融業界、メディア、シンクタンク、政治資金ネットワークに強い影響力を持ち、その結果、アメリカの政治家がイスラエルの利益に沿う外交・軍事政策を取りやすくなっていると主張する。 ここで重要なのは、AIPACのような親イスラエル団体は、陰謀論上の存在ではなく、実在する巨大ロビー組織だということだ。AIPAC自身も公式サイトで、米イスラエル関係を強化するために議会へ働きかけ、親イスラエル候補の当選を支援し、米イスラエル関係に批判的な候補を落選させる政治活動を行っていると説明している。 近年、その影響力はアメリカ国内でも大きな争点になっている。ロイターは2026年5月、民主党予備選でAIPACをめぐる対立が深まり、進歩派候補の多くがAIPAC批判を選挙戦の柱にしていると報じた。つまり、これは日本の外から見た特殊な見方ではなく、アメリカ国内でもすでに政治問題化しているテーマである。 伊藤氏が言っているのは、「アメリカは単に外交で失敗している」という話ではない。 アメリカの政治資金制度そのものが、超富裕層とロビー団体の影響を受けやすい構造になっている。 その結果、普通のアメリカ人の生活より、金融業界や軍産複合体、親イスラエル勢力の利益が優先される政治になっている、という批判である。 だからこの話は、日本人にとっても他人事ではない。 アメリカが戦争を選べば、日本も巻き込まれる。 アメリカが中東政策を誤れば、エネルギー価格も物流も荒れる。 アメリカの政治腐敗は、ワシントンだけで完結しない。 最後は、同盟国の外交、安全保障、物価にまで跳ね返ってくる。 では、なぜイスラエルロビーはそこまで強いのか。 そして、なぜアメリカの政治家は、これほど明白なリスクがあっても中東戦争から離れられないのか。 ここから先を見ると、伊藤氏の解説が単なる「アメリカ批判」ではなく、現在の中東危機、ガザ、イラン、そして日本の国益にまでつながる話だと分かる。 ここから先で伊藤氏が踏み込むのは、さらに危険な領域だ。 それは、アメリカの戦争政策が「アメリカ国民の利益」ではなく、「特定のロビー勢力と超富裕層の利益」によって動かされてきたのではないか、という問題である。 伊藤氏は、2003年のイラク戦争を例に出す。 ブッシュ政権は「イラクには大量破壊兵器がある」と主張し、戦争に突き進んだ。だが、戦後に大量破壊兵器は見つからなかった。ここまでは、すでに広く知られている話だ。 伊藤氏の見方では、問題は「情報判断を誤った」だけではない。アメリカの政治中枢が、そもそも戦争を望む勢力に強く引っ張られていた、ということだ。字幕では、イラク戦争、リビア、シリア、ウクライナ、イランを、アメリカ国内の政治腐敗とイスラエルロビーの影響の延長線上に置いている。 もちろん、ここは慎重に分ける必要がある。 「イスラエルロビーがすべてを命令している」と断定すれば、検証不能な陰謀論に落ちる。 しかし、「親イスラエル団体がアメリカ政治に大きな影響を持っている」こと自体は、AIPAC自身も公然と認めている。 そして、その影響力が民主党内の予備選や候補者選びにまで及んでいることも、米主要メディアで報じられている。 つまり、問題は「存在するか、しないか」ではない。 問題は、その影響力がどこまで政策を歪めているのか、である。 ガザ戦争を見ると、この疑問はさらに重くなる。 アメリカはイスラエルに長年、巨額の軍事支援を続けてきた。オバマ政権下の2016年には、イスラエルへの10年総額380億ドル規模の軍事支援覚書が結ばれた。これは年平均38億ドルに相当する。 さらにロイターは2024年、ガザ戦争開始後、アメリカがイスラエルに少なくとも14,000発の2,000ポンド爆弾を送ったと報じている。2,000ポンド爆弾は市街地で使われれば甚大な民間人被害を生むため、バイデン政権は一部の供与を一時停止したこともあった。 伊藤氏は、こうしたアメリカの支援を「ガザで起きている虐殺への共犯」と見る。字幕では、ガザの死者数、病院・水道・住宅などインフラ破壊、そして直接の戦死者だけでは測れない間接死にも触れている。 この点についても、事実関係は分けて見る必要がある。 ガザ保健当局の死者数は長くイスラエル側に否定されてきたが、2026年1月には、イスラエル軍側が約70,000人規模の死者数をおおむね正確と見ていると報じられた。ロイターも、ガザ保健当局の死者数が71,000人を超え、瓦礫の下に埋もれた行方不明者は含まれていないと報じている。 また、医学誌Lancetは2024年、戦争による死者は爆撃などの直接死だけでなく、医療崩壊、感染症、飢餓、衛生環境の悪化などによる間接死を含めて考える必要があると指摘した。そこでは、直接死1人に対して複数の間接死が生じる可能性が論じられている。 つまり、伊藤氏の数字や表現には強い政治的評価が含まれるが、ガザの人的被害が直接死だけでは測れないほど深刻だという問題意識は、国際的な医学・人道分野でも共有されている。 ここで話は、イランに移る。 伊藤氏は、アメリカがイランと戦争することはアメリカの国益にならないと見る。それでも戦争へ向かうなら、その背景にはイスラエル政府とイスラエルロビーの圧力がある、というのが彼の解説だ。 この見方をどう評価するかは別として、少なくとも中東政策をめぐってアメリカ国内が親イスラエル勢力と反AIPAC勢力に割れていることは事実である。2026年の民主党予備選でも、AIPACへの態度は候補者の大きな争点になっている。 要するに、伊藤氏の話の本質はこうだ。 アメリカ政治は、表向きは民主主義で動いている。 しかし実際には、政治資金、ロビー団体、シンクタンク、メディア、金融業界が絡み合い、普通の有権者には見えにくい場所で政策の方向が決まっていく。 その中でもイスラエルロビーは、中東政策において極めて強い影響力を持っている。 そして、その結果として起きる戦争のコストを払うのは、ロビー団体でも金融業者でもない。 死ぬのは、現地の民間人だ。 負担するのは、アメリカの納税者だ。 巻き込まれるのは、同盟国だ。 跳ね返りを受けるのは、エネルギーと食料を輸入に頼る国々だ。 日本にとっても、これは遠い話ではない。 中東が燃えれば、原油価格が動く。 ホルムズ海峡が不安定になれば、日本のエネルギー安全保障が揺らぐ。 アメリカが戦争に傾けば、日本にも外交的・軍事的な同調圧力がかかる。 だから伊藤氏の解説は、単なる反米論でも、単なるイスラエル批判でもない。 本当に問われているのは、アメリカという超大国の意思決定が、誰の利益のために動いているのか、という問題だ。 自由と民主主義を掲げる国が、政治資金とロビーの圧力で戦争を選ぶ。 人権を語る国が、ガザの惨状を止められない。 同盟を語る国が、その同盟国まで危機に巻き込む。 問題は、アメリカにロビー団体があることではない。 問題は、そのロビー政治の結果を、世界中の普通の人々が払わされていることだ。

チタロ

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青いラーメンどんぶり (2025年|魔王トゥルシー|個人蔵) 本作は、ソニー・ミュージックエンタテインメント「VEE」所属のバーチャルタレント、魔王トゥルシー(トゥルシー・ナイトメア・マッドネス・4世)による初期陶芸作品である。魔界の王という出自を持ちながら、人間界の食文化、とりわけ「ラーメン」へ寄せる深い愛着が、伝統技法を通じて結実した象徴的な一作といえる。 器面を覆う青彩釉(せいさいゆう)の流動的な発色と、深淵を想起させる渦状文様。とりわけ口縁から胴部にかけて生じた「釉溜(ゆうだまり)」は、焼成時の熱と重力の相互作用を雄弁に物語る「景(けい)」を成し、本作の視覚的焦点を形成している。 底部の歪みは、成形時の応力集中、すなわち「魔力の痕跡」を象徴する造形要素と解釈しうる。この歪みは視覚的均衡をあえて崩すことで、静的な器形に内在する躍動感を顕在化させ、鑑賞者の視線を深部へと誘う。また、高台(こうだい)に刻まれた「TN」の銘は、作者が現世に降臨し、土に触れたという「身体性」の証左に他ならない。魔界の王の魂が物質へと受肉した確かな痕跡として、本作は彼女の表現活動において特異な位置を占めている。 実用的な器としての形態を保ちつつ、一般に食欲減退色とされる「青」を主調色に選んだ点には、日常的な「食」の営みを問い直す批評性が内包されている。生活に根ざした「ラーメンどんぶり」という形式に、魔王としての挑発的かつ詩的な審美眼が融合し、その独創性を際立たせている。 デジタル表象を担うVTuberとしての活動と、土と火の揺らぎに委ねる伝統的陶芸。対極にある二領域が交錯する本作は、日常の道具が芸術へと昇華するプロセスを具現化し、鑑賞者に新たな視座をもたらす示唆に富んだ名品である。

箱根ガラスの森美術館🦆開館30周年

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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2025年6月11日 消えるブラックホール 要約 藤原直哉氏は「消えるブラックホール」というテーマで講演を行いました。彼は組織が衰退するとブラックホール化し、中にいる人々が歪んでしまうと説明しました。理論上、ブラックホールは永遠に続くとされていますが、実際には組織を支える構造が重力に耐えきれなくなり崩壊するか、環境の変化によって突然蒸発すると述べました。 藤原氏は現在の政治状況について言及し、石破政権がブラックホールを蒸発させる働きをしていたと評価しました。また、金利上昇が日本政府のブラックホール蒸発を導いたと分析し、財政支出が増加する中で金融の大整理が来ていると警告しました。 講演では麻生太郎氏について触れ、ディープステートに多額の資金を渡した張本人だと批判しました。また、アメリカの最高裁が「逆差別も差別だ」という判決を出したことに触れ、これによって無法地帯が終わりを迎えると予測しました。 藤原氏はコロナ対策についても言及し、ワクチン接種の強制などを「人々をおとしめるたくらみ」と批判し、現在はそのブラックホールも消えていっていると述べました。また、金融分野でのブラックホールについても触れ、現代では借金を踏み倒す覚悟がある人が増え、ブラックホールになりにくくなっていると分析しました。 最後に、ブラックホールが消えた後の世界について、「自分を取り戻して生きる」ことの重要性を強調し、無理のない範囲で次の方向性を模索することを勧めました。国際関係においても、アメリカのグローバリズムの圧力から脱却する動きが見られると指摘しました。 チャプター ブラックホールの概念と消滅のメカニズム00:00:01 藤原直哉氏は組織が衰退するとブラックホール化し、中にいる人々が歪んでしまうと説明しました。理論上ブラックホールは永遠に続くとされていますが、実際には組織を支える構造が重力に耐えきれなくなって崩壊するか、環境の変化によって突然蒸発すると述べました。ブラックホールが消えると、人々は自分を苦しめていた歪みが消えたことに気づくものの、新しいエネルギーもなく、そこにただたたずんでいる状況になると説明しました。 政治状況とブラックホールの関係00:02:57 藤原氏は石破政権がブラックホールを蒸発させる働きをしていたと評価しました。石破氏は自民党政権にとって部外者であり、排除されていた人物だったため、彼が首相になった時点でブラックホールの蒸発は始まっていたと分析しました。また、小泉氏について触れ、岸田氏が電通を使って小泉氏を立てようとしたことを批判しました。 金利上昇と財政問題00:04:30 藤原氏は日本政府のブラックホール蒸発を導いたのは金利の上昇だと分析しました。金利が下がっている時は物価も下がり、財政支出も減少しますが、現在は物価が上がり、人件費も上がり、金利も上がっているため、資金がどんどんなくなっていくと警告しました。アメリカ発の金融の大整理が来ていると指摘しました。 麻生太郎氏とディープステートの関係00:05:18 藤原氏は麻生太郎氏がディープステートに多額の資金を渡した張本人だと批判しました。麻生氏がネタニヤフ氏やイーロン・マスク氏と共に「金の鍵」をもらったと述べ、ネタニヤフ氏とマスク氏が既に「切り刻まれた」と表現し、次は麻生氏の番だと予測しました。また、麻生氏が明治の遺産を宣伝したいという意図を持っていたと分析しました。 アメリカ最高裁の判決と逆差別問題00:08:54 藤原氏はアメリカの最高裁が「逆差別も差別だ」という判決を出したことに触れました。長年にわたる差別解消の取り組みが利権化し、逆差別が当たり前になっていたが、この判決によってそうした無法地帯が終わりを迎えると予測しました。トランプ氏がDEI(多様性・公平性・包括性)を禁止したことにも言及し、日本でも同様の変化が起きるだろうと述べました。 コロナ対策とワクチン問題00:10:21 藤原氏はコロナ対策について触れ、ワクチン接種の強制や、接種しない人が解雇されるなどの状況を批判しました。これを「人々をおとしめるたくらみ」と表現し、現在はそのブラックホールも消えていっていると述べました。河野太郎氏やオミクロン株に関する発言についても批判的に言及しました。 金融分野のブラックホール00:16:17 藤原氏は金融分野でのブラックホールについて分析しました。かつては借金を返せない人々が「命に代えても金は返さなければ」という考えでブラックホールに陥っていましたが、現代では借金を踏み倒す覚悟がある人が増え、ブラックホールになりにくくなっていると述べました。国際的にも、借金を返せない国々がブリックスなどに助けを求めることができるため、金融のブラックホールも消えつつあると分析しました。 ブラックホール消滅後の世界00:18:43 藤原氏はブラックホールが消えた後の世界について、「ぽつねんと、そこにたたずんでいる自分が見えてくる」と表現しました。嵐が終わって青空が見えたような世界で、どこに向かって歩き出すかを自分で決める必要があると述べました。「自分を取り戻して生きる」ことの重要性を強調し、無理のない範囲で次の方向性を模索することを勧めました。国際関係においても、アメリカのグローバリズムの圧力から脱却する動きが見られると指摘しました。 行動項目 藤原氏は組織がブラックホール化した場合、そのブラックホールから抜けることを推奨しました。00:00:37 藤原氏はブラックホールのない世界で生きることに慣れ、自分を取り戻すことの重要性を強調しました。00:19:18 藤原氏は無理のない範囲で「知って、言って、みて、やって」を繰り返しながら次の方向性を模索することを提案しました。00:19:33

藤原直哉

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🚨絶対に学校が教えない神谷宗幣も原口一博も教えない小学生のための本当の日本近現代史🚨 1. リングの中央で、コミンテルンがプロモーターとして君臨し、試合を仕切る。 2. 中国共産党はキラーカーンみたいに、モンゴルチョップで共産主義をぶちかます悪役。 3. 統一教会は力道山のように、空手チョップで反共産主義を叫びながらリングに立つヒーロー。 4. でも裏では、コミンテルンが両者を雇って、対立を演出するマッチポンプのショー。 5. 自民党はアントニオ猪木さながら、闘魂注入で日本を守るポーズを取るレスラー。 6. コミンテルンは1920年代から、キラーカーン(CCP)を育て、リングに送り込む。 7. 力道山(統一教会)は1950年代に登場、反共の正義の味方を演じるが、バックは同じ。 8. 猪木(自民党)は戦後リングで、力道山とタッグを組むが、キラーカーンとも水面下で握手。 9. マッチポンプの試合:キラーカーンと力道山が激しくぶつかり、観客(国民)を熱狂させる。 10. 実はレフェリーのコミンテルンが、両者の技を事前に打ち合わせ、勝敗をコントロール。 11. 日本リングでは、猪木が力道山の弟子として、反キラーカーン連合を組む。 12. でも猪木のバックには、コミンテルンの資金が流れ、キラーカーンとの秘密タッグ。 13. 中国リング:キラーカーンが国民党をロープに追いやり、コミンテルンの指示で王者になる。 14. 力道山は韓国から日本へ移り、反キラーカーンを叫びつつ、北朝鮮ルートで繋がる。 15. 猪木は北朝鮮遠征でキラーカーンと握手、表では敵対ポーズ。 16. 対立構造の利用:キラーカーンと力道山の feud(因縁)で、チケット(支配権)を売る。 17. コミンテルンは両陣営にギャラを払い、日本と中国のリングを独占。 18. 水面下のつながり:力道山の勝共連合がキラーカーンに献金、猪木が仲介。 19. アジア支配:日中戦争をビッグマッチに仕立て、コミンテルンが興行収入を独り占め。 20. 暴露の瞬間:2022年の安倍事件で、力道山の政治介入がバレ、リングが揺らぐ。 21. 2025年、力道山の解散命令で、キラーカーンが拍手、裏の連携が露呈。 22. 国民(観客)はSNSで気づき、「これは八百長だ!」とブーイング。 23. 歴史的背景:コミンテルンがロシアリングを制覇、中国にキラーカーンを輸出。 24. ルーズベルトはコミンテルンのスポンサー、猪木の日本リングを弱体化。 25. 戦後、GHQがレッドパージのフリをしつつ、コミンテルンの残党を残す。 26. 猪木のLDPはCIAのタッグパートナー、でもコミンテルンの影。 27. マッチポンプ例:日中緊張をメインイベントに、軍事費(チケット代)アップ。 28. 力道山の反共が偽装:北朝鮮ビジネスでキラーカーンと利益共有。 29. 猪木の闘魂は、コミンテルンの脚本通り、国民を騙すパフォーマンス。 30. 現在暴露:深田萌絵の本が検閲され、八百長の証拠がリングに散乱。 31. 国民認知:X投稿で拡散、プロレスがショーだとバレる。 32. コミンテルンの遺産:解散後もDSとして、リングを操る。 33. 暴露きっかけ:安倍の引退試合で、力道山の闇が暴かれる。 34. 2025年の状況:力道山解散で、キラーカーンの影響増大、猪木ピンチ。 35. 理由:支配維持のため、対立を永続化、ギャラを稼ぐ。 36. 歴史的事実混在:コミンテルンと力道山の実在、つながりは陰謀論的。 37. 現在のリング:解散後、キラーカーン優勢、日本警戒ムード。 38. マッチポンプの崩壊:国民が気づき、新たなレスラーが登場か。 39. 結論:このプロレスはアジア支配のエンタメ、暴露でカーテンコール。 40. 全体として、陰謀論風プロレスストーリー、証拠はリングの外で探せ。 #石濱哲信だけはガチ #プロレス #マッチポンプ #世界はプロレスしか存在しない

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

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