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勢いがあった頃の日本をリサーチしてて、バブル期のテレビ番組のひとつ「お笑いウルトラクイズ」を見たら、マジですごかった。 企画のスケールもぶっ飛んでるし、芸人たちの体の張り方も半端じゃない。何かあれば一瞬で切り取られて炎上する現代では、こういう番組はもう作れないだろうなー。
249,761 görüntüleme • 12 gün önce •via X (Twitter)
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らふぁちん12 gün önce
普通に怪我しまくってますからねこの頃の人たち…

オタンチン•パレオロガス12 gün önce
面白いことがないから刺激を求めて些細なことでも炎上する(させる)、炎上するから面白いことができなくなる、というデフレスパイラルですね

サバイバー系・シングルマザー🇺🇸エリカ サンフランシスコの無謀な起業家、トラック女11 gün önce
懐かしい。私はたけしの元気が出るテレビの 早朝バズーカ、オスマンサンコン編が好きでDVD買って何度も観たなぁ。 今ならコンプラ、ポリコレ的に無理ですよね。

Katsumi K11 gün önce
予算があってもビートたけしの存在無くしては無理だったでしょう。公明党の国会議員の額に「悪」と落書きして許される時代でした

Red‐MAN12 gün önce
非日常を簡単に楽しめるのがテレビだったのに、近頃は美味しい店の紹介とか宴会ゲームみたいなのばっかになりましたね。

𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞𰻞11 gün önce
彼の方が体張ってる説

ららら らー11 gün önce
お笑いウルトラクイズは回を追うごとにエスカレートしていったけど、視聴者の刺激慣れのスピードの方が早く、これでも「ぬるい」「ものたりない」「絶対最後まで沈めないよね」「やらせ」とか言う声もあった。 今やらないのは、コンプライアンスだけの問題ではない。
Benzer Videolar
1:27
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前川喜平の発言: 「出会い系バーに行ったとの報道について、出会い系バーというものがありまして、報じられたわけですけど。 経緯を申し上げれば、ドキュメント番組があって、女性の貧困について扱った番組だったと覚えているんですけど。 そういう番組の中で、こういったバーでデートの相手を見つけたり、援助交際の相手を見つけたりして、お金をもらう、そういう女性たちがいるんだと。 そういう女性を紹介する番組だった。 これ普通の役人ならそこを、実態見に行こうなんて思わないかもしれないが、私はその実態をその人たちに会って聞いてみたいと。 そこでその場でお話しをし、場合によって食事をしたり、食事に伴って一定のお小遣いをあげたり、話を聞いたことはございます」 自分は出会い系バーでに出向いて、調査したんだよな🤣🤣
山本慎二
117,404 görüntüleme • 4 ay önce
