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#北の国から #ガッツ石松 ガッツ石松は基本、おっかないオッサンのイメージ ボクサー現役時代、8人全員を袋叩きにした伝説や「幻の右」は子どもの頃に見た試合で恐ろしさを感じた WBC世界ライト級タイトルマッチ ガッツ石松 vs アルバロ・ロハス 東京・日大講堂 (1975年12月4日)
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ほぼ左からのジャブで、右を使ったのはボディに1回と最後のフックだけ。まさに「幻の右」。 ジャブにより相手と距離も取って接近戦にせず、足も使って相手の隙を狙うボクシングが実に面白いし、14ラウンド目でこれが出来るのが素晴らしい。 こういう試合が出来るボクサーをもっと見たいですね。

やっぱり、左ジャブがあってこその、右ですね

それにしても、左のジャブがものすごく速く見えますね。

ジャブが強い!拳が硬い!ムダがない!

的確なジャブで自らは被弾せず距離を測り 最後は幻の右(スマッシュ!) クレバーですね☺️

石の拳パナマの英雄と言われたロベルト・デュランとタイトルマッチを行ったガッツさんはもっと評価されて良い。例えるなら井上尚弥選手がロマチェンコやタンクと闘うレベルのことをガッツさんはやっている。

肩車で喜び爆発!のシーンでポール牧さんが写ってるように思うんだけど

試合を見ると ロハスのブルファイターっぷりがガッツ石松のマスイメージで ジャブで距離を取って足を使いながら回り込む戦い方はガッツ石松のイメージと逆

ゴリラ顔と言うよりお巡りさん顔って感じですね。 ブラックレインで警官の格好をしていて凄く似合ってたんで。w

今と違ってちゃんと「足」を使ってジャブも綺麗に打っている これがボクシングだと思う 今は打ち込まれたらガードして耐えて超接近で打ち合う 亀田ボクシングが変えてしまった

昭和の時代は判定勝ちなんて 少なくて倒すか倒されるか の凄い試合が多かった気がします

相手の左にドンピシャで合わせとるから完全に見えてないところから打ってる

KOパンチの瞬間がレフェリーの位置で台無しですね。 レフェリーはどこから撮影しているかを常に頭に入れてレフェリングするのが常識なのにと思いました。

14ラウンドでこのステップワーク、、すんごい

ガッツポーズはガッツ石松さんから 比較的新しい言葉なんだな

ノールックいうかあっち向いてホイでズゴンとショートフック打ち込めるのがスゴイです。幻の右は男のど根性。

ペース配分の巧さが抜群なので息上がってない。冷静。

14Rなのにあんなに深くしゃがみ込んで避けるとか体力化け物かw

今のボクシングは本当につまらない なぜ 足とジャブを使わない💢💢💢

ガッツはクレバーなボクサーです。

袋叩き(ふくろだたき)とは、1人または少数の相手を多くの人数で取り囲んで殴ったり蹴ったりして痛めつけること 一人で袋叩きは物理的かつ日本語的に無理なんよ笑

ドッキリで高校生に挑発され 続けてついにキレた時の 迫力は凄かったですね

ポール牧さん(拡大鏡)とは この頃から親交があったのですな

ガッツ石松のおバカキャラは演技。 バラエティ以外で訛りが特徴的なだけで至ってまとも。 本物のおバカなら自民党公認が降りない。

うん、ボクサーガッツ石松はちびっ子がテレビの前でチビるくらい怖い強さだった。

もう50年もたってるのね

この試合をデュラン戦でしてたら歴史が変わったのにな。この左は硬いなぁ。

この頃の審判って「隙あらば割って入って目立ってやろう」って感じがヒシヒシと伝わっ来て好き

無駄な動きがない。格が違う…

若い頃、公園で近場の交番所長さんと会話をしていた時に輩に囲まれて、ヤバさを感じた所長さんが「後は俺が責任取るから、やれ!」と警察犬への命令の様な指示をガッツさんに出して全員撃沈。後日交番に騒ぎの詫び入れと食べ切れない量の🌭を差し入れたガッツさんの話も好きです。

14 ラウンドか。恐ろしい時代だ。
