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【 #北方領土 に関する要請】 5/19知事と関係団体の皆様が北方領土に関して要請。 木原内閣官房長官からは、ロシア側に対する四島交流等事業の早期再開の働きかけ、国民世論の啓発、対外発信等に取り組むとの発言がありました。 道では、北方領土問題の解決に向けて、粘り強く取り組んでいきます。

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12/8(月)外務大臣政務官として、衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員会にて、①ウクライナ情勢、そして②北方墓参の再開について答弁しました。 ①東国幹議員(自由民主党) ロシアとウクライナの和平というのは、北方領土問題に関しましても相当因果関係が私はあるものと思っているんです。アメリカはそういった中においても幸いにウクライナとロシアとの仲介に力を注いでいるということなんですけれども、我が国も主体性を持ちながらウクライナの和平に尽力する、そういうことの考えというか見解、そういったことを外務省にお伺いします。 ○英利外務大臣政務官 東委員、ありがとうございます。 ロシアによるウクライナ侵略を早期に終結させ、平和をもたらすためには、ウクライナ、米国、欧州などの関係国が結束して取り組むことが重要であると考えます。 我が国としましては、関係国と緊密に連携しつつ、ウクライナ支援と対ロ制裁等の取組を実施してまいりました。引き続き、力による一方的な現状変更の試みはどこであれ許されてはならず、今日のウクライナは明日の東アジアかもしれないとの強い問題意識の下、我が国としましても、ウクライナにおける公正かつ永続的な平和を実現するための関係国の外交努力を支持するとともに、こうした取組に主体的に関与していく考えであります。 ありがとうございます。 #外交の英利アルフィヤ #国政の英利アルフィヤ #沖縄北方特別委員会 #国会答弁 #ウクライナ情勢 #北方墓参

英利アルフィヤ(衆議院議員) Arfiya Eri, MP 🇯🇵

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